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2019年06月07日
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カテゴリ:不動産投資


不動産投資家にとっての最重要要素である融資を取り巻く環境が引き続き芳しくありません。
最近、私自身もメインバンクの担当者さんとのやり取りの中で「想定したいたよりも厳しいのだな」と実感させられました。
今後、暫くの間は自己資金を厚めに投入する以外、進める道は無いと思われます。

その様な環境の中、私としては数年来のテーマである「自分年金つくり」を実現する投資対象の開発を着々と進めています。
既に絶大な反響をいただいた太陽光(担当の話では300基前後開発、販売したとのこと)や障がい者グループホームも引き続き全力で開発や物件の掘り起こしを続けていますが、更に参入ハードルを下げた対象の開発も、まだ実験段階ですが紆余屈折しながらも全力で進めています。

不動産投資と言えば、やはり本来は(融資という)レバレッジを効かせて、ある程度以上の規模のものを購入し運営していくことが王道ですし、私も「通販大家さん」もそれをお勧めします。
しかし、世の中には資金的な都合も含めて、そこまでのものには手を出せない方も大勢おられます。
でも、その方々だって、いやその方々こそ、先行き不透明な公的年金(の不足分)をカバーする収入源が必要な筈なんです。

具体的に、どの様な投資対象かって言いますと、今実験的に進めているのは「東京23区内の飲食店」の開発と東南アジア某国でのゲストハウス、EV技術を活用した投資案件の二つです。
23区内の飲食店開発は、その先に「〇〇〇〇ビル」の開発まで想定しています。
因みに今月と来月、杉並区と台東区内で2店舗連続開店を予定していて、今芝大門の本社はてんてこ舞いの状態です。
直近の目標としては「今年の9月までに5店舗以上を開店」なので、これからはもっとプレッシャーとストレスが掛かるのでしょうが、新しい仕事と言うのは苦労も多いですが、新たな知識を得ることが出来たり、新しい友達や仲間が出来たりと楽しいことも多くて、前向きな気持ちになれます。
いつ頃から投資対象として提案できる様になるのか?まだ答えられないのですが、9月までに5店舗開業でき、年内に良いレコードを積み上げることが叶えば年明けにはリリースできるでしょう。
次に東名アジアの某国での投資ですが、これは次号とさせていただきます。






最終更新日  2019年06月07日 14時46分31秒
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