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ね~さん流

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July 15, 2018
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奥の院だけでも見所満載お腹いっぱい的な感じで、おっとー、気がつけば11時も過ぎ。

お腹も空いてきたと言うこともあり、精進料理を喰うべくバスで移動、、、お目当ての店はリーズナブルとあって、もう既に数人並んでおりました(苦笑)。

ワタクシの後ろは外国人で、やはりお一人様と言うこともあり彼さえ良ければ相席でも良いですよ、と申し出まして、仲良く相席ずらウィンク

* 中央食堂さんぼう
  ​http://www.geocities.co.jp/kmaz2215/Tanosimi/taberu/sanbou.htm


出る頃には更に行列


酒類は「般若」と呼ぶようですw


泡般若で乾杯


仲良く精進花篭弁当w

仲良く精進料理を頂きましたら、彼からもお店からもお礼を言われ、いやいやとんでもねぇ。店を後にした次は金剛峯寺へ歩き。


金剛峯寺は秀吉が亡母君の菩提のために建立した青巌寺(剃髪寺)が元になっていて、秀次が自刃した「柳の間」があります。うぉ~、ここなのかと。

更に奥に進むと新別殿の大広間へ案内されお茶とお菓子(無料)を頂きながら、ここでもお坊様のありがたい法話を聞くことが出来ます。えっと、、、頌徳殿同様、聞かなかったけど(笑)。

大きな主殿には○○の間がたくさんありますが、不思議な囲炉裏があったり、今でも使われている台所の竈など、興味深いモノがたくさんありました。


金剛峯寺


主殿






一服つかまつった・・・


金剛峯寺(遍照金剛)と奥の院(弘法大師)

金剛峯寺を出まして更に歩き進むと、もう一つの聖域「壇上伽藍」。

壇上伽藍とは「胎蔵曼荼羅」の世界を表しているといわれていて、お坊様の修行の場だそうです。


壇上伽藍へ


蛇腹道


根本大塔


御影堂


金堂(薬師如来)と根本大塔(大日如来)

「三鈷の松」では、みんながみんな下を向いており、なぬ???

聞き耳を立てておりましたら、なんでもお大師様が唐より投げた三鈷杵が引っかかっていた松で、三鈷杵と同じく三葉の松(普通の松は二葉が多い)であり、「三鈷の松」としてまつられるようになったことから、縁起物としてその三葉の落ち葉を探しているらしく。おぉ~なるほど~!!!

じゃじゃじゃじゃワタクシも、と頑張って10分ほど探してみましたが、、、見つけられなかったがっでむ・・・わからん

気を取り直して、やってみたかった六角経蔵をガラガラと回し(一回りすれば一切経を一通り読誦した功徳が得られるといわれています)すっかり満足して(笑)、壇上伽藍を後にしました。


三鈷の松ではみんな下を向くwww


六角経蔵


中門

さて、時間も時間。帰りのこともあるので、この後の予定を考えるべく再び「般若」を頂きながら(笑)一休み。

いやー、高野山、広い、広すぎるぜ、、、早くから来ても1日で回りきれん雫


大門やおたすけ地蔵、徳川家霊台に女人堂あたりは諦めまして、最後に霊宝堂でお宝を見て帰ろうかと。ちょうど「高野山の名宝 “もののふ”と高野山」なるものを絶賛開催しているようで、うぇ~いっ!!!

* 第39回大宝蔵展「高野山の名宝 “もののふ”と高野山」
  期間:平成30年7月14日(土曜日)~10月8日(月曜日・祝日)
   http://www.reihokan.or.jp/tenrankai/list_tokubetsu/2018_07.html


キュウリと金山寺味噌で般若湯www


霊宝館


霊宝院

貴重なお宝に悶絶、仏様の種類のなるほどなるほど、かなり楽しめたっぺ。

今度は秋(紅葉)か冬(雪)に来てみたい・・・目

* ​高野山名所一覧
   http://www.koyasan.or.jp/meguru/sights.html


さて、バビューンとなんばへお戻りは19時頃。

今夜ももれなく超絶鶏を喰らい、友人のバーで安定のアホ話をし、やっとやっと、、、お布団で寝ることが出来ました(笑)。

う~む、今回も濃ゆい、、、濃ゆ過ぎる旅。楽しい、、、楽し過ぎる旅。ぷ。


途中のアノ!九度山の駅は真田仕様(萌)


今夜ももれなく鶏、超絶美味!!!


他のお一人様常連様相手に
最初は真面目(?)に仕事をしていた友人
↓↓↓

しばらくしてアツいし今日はもう客が来ないから着替える、、、その格好どうよ!?
ってオレも客ですから!!!


嗚呼、至福の布団

明日はいよいよHEADSTRONG FES.18ファイナル大阪公演、萌える燃えるぜ押忍炎






Last updated  July 20, 2018 12:08:27 PM
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名古屋からのバスは安定の気絶睡眠にて、きっかり定刻通り大阪なんば着は6時20分。おはよーございます。

駅にてロッカーに荷物を預け、お得きっぷをお買い求めたら、いざいざいざいざGO高野山どんどんど~んっ!!!

* 南海電鉄:お得きっぷ(通常3,440円→2,860 円)
  http://www.nankai.co.jp/traffic/otoku/koyasan.html

   内容:電車割引往復乗車券
      高野山内バス2日フリー乗車券
      南海りんかんバス
      拝観料2割引サービス券(金剛峯寺、金堂、根本大塔、霊宝館)
      お土産1割引サービス券

7時発の電車に乗り、橋本、極楽橋からケーブルカー、高野山駅からはバスと乗り継ぎまして、高野山の一番奥にある奥の院参道入り口は9時半前。


こんな不届きモノが行きますよwww


極楽橋駅


極楽橋駅から高野山駅へはケーブルカーで


あじさいがキレイでした


一の橋口(バス停)から奥の院の参道入り口へ

のっけから奥州仙台伊達家の墓所があって、うぉぉぉぉ~上向き矢印上向き矢印上向き矢印

それから薩摩島津家や徳川家、大岡越前守、武田信玄・勝頼に上杉廟(お館様~っ!)、三成に光秀にと、人の墓を見てわぉ!わぉ!!わ~ぉ!!!とあげぽよな、びば・みーはー不謹慎者ここにあり。ぷ。


樹齢千年近くの杉の木が鬱蒼と


お大師様が腰掛けたと言う「腰掛け石」はとりあえず触るよねーwww

参道沿いにはお墓だけでなく、参道を通る参拝者が奥之院に何度お参りしたかを数え、閻魔大王に伝えて罪を軽くし、来世に幸福をもたらしてくれる「数取地蔵」や、

衆生の身代わりとなり罪業の責め苦を受けている為(いつも表面に露が付き)汗をかいているように見える)「汗かき地蔵」などありがたいモノもあれば、「お化粧地蔵」にお化粧を施すと美人になれると言う面白いモノもあり。

反面「姿見井戸」は、この井戸を覗き込んで水面に自分の影が見えないと、3年以内に亡くなると言われており、ワタクシは、、、大丈夫だったっぺ、とりあえず(笑)。

他にも「覚鑁坂」で転ぶと3年以内に寿命が尽きるとか、「禅尼上智碑」の供養塔のくぼみに耳をあてると地獄の釜の音か極楽の声が聴こえるとか、怖い七不思議も一杯ずら。

中の橋を越えると、真田家、加賀前田家、豊臣家に信長、恵瓊などの超絶有名どころの墓所が続き、とにもかくにも一番奥のお大師様御廟まで行くまで、てんこ盛り盛り。


中間地点「中の橋」を越えると
ありがたい「汗かき地蔵」と怖い「姿見井戸」


ふくの供養塔も、、、かわいい


愛嬌のある「お化粧地蔵」


高野山と縁のある豊臣家
墓石自体は大きくなかったけど別格


家康公次男の結城秀康と於万の方は石廟(重要文化財)でとりわけ目を引きます


仲良し地蔵、、、和む


水向地蔵にはみんなバッシャバッシャ水をかける


頌徳殿(休憩所)ではお坊様が法話をしてました


御廟橋から先は聖域(脱帽、飲食・撮影禁止)

いよいよ御廟橋を越えて聖域へ。

みろく石はもちろん持ち上げられず(つまりは悪人w)、たくさんのお坊様が読経を上げる荘厳な雰囲気の中、お大師様をお参りしました。いやー、言葉に出来ないほど凄ぇ。なんか凄ぇ。


それにしても、「弘法大師の元に眠れば極楽往生できると言う信仰」の元とは言え、延暦寺を焼き討ちにして本願寺と全面戦争を起こした仏教のことをこれっぽっちも思わない(?)信長や、その信長を討った光秀など敵味方関係なく、更には「ふく」まで(笑)同じ場所にあるのが凄いし、何よりも懐が太っ腹でございます。

 ・・・つづく






Last updated  July 19, 2018 04:38:48 PM
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July 31, 2017
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4冊目突入どんどんど~んっ!!!


  平成二十年 赤城神社(赤城山)
  平成二十二年 浅草寺(浅草)
  平成二十五年 増上寺(芝大門)
  平成二十九年 久須志神社(富士山頂)


その中でも一番珍しいのは、、、五十三次を旅した時にいただきまいまい、蒲原宿にある光蓮寺の御朱印。ななななんと、カラーシールでございます!!!


御朱印を見ると、旅の思い出が色々思い出されますな・・・ウィンク






Last updated  August 3, 2017 10:14:50 PM
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March 14, 2016
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4月の予定は大まかには決まってる(笑)けんど、そろそろもちっと煮詰めていかねぇとやお~いか~んっ!!!

だがすかす、お財布と相談ずら。ぷぅ。


ん~、それともいっそのこと働き月間にすんべぇか・・・。






Last updated  March 15, 2016 05:17:04 PM
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November 21, 2015
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週末の仕事は休みを頂戴いたしまして、お珍しく深夜に出発の定時着7時半。おはよう大阪っ晴れ

早々に心斎橋のホテルに荷物を預けまして、通り道BIG CATの横を通りましたっけ、機材をちょうど搬入中でした。お疲れ様です。


そのままなんば・道頓堀付近をうろちょろするも、こんな時間から新世界並みに呑める(笑)お店はなく、法善寺お不動様にお参りした後は、考えて考えて、、、えぇっと、とりあえず大阪城へ。←気に入らない割には、自然と足が向いてしまう結局好き者でござれば・・・。ぷ。






銀杏が良い感じに色づいておりまして、青屋門をくぐり枡形に悶絶しながら内堀にかかる極楽門を渡り、余り人が行かない山里丸・朱三櫓跡にある淀殿・秀頼公自刃の地(伝)でお参りしたら、天守の下でおビールやおワインなどを飲みつつ色々眺めながらまったりと3時間(!)ほど。

今夜のことを考えますと、無駄に体力を使わないようにしなければ、とんでもないことになります故。温存温存(笑)。

来年の大河は真田丸ですから、それに乗じた催し物が一杯あって退屈しませんでしたグッド

読もうと思っていた真田の本も開かず仕舞い。




青屋門


内堀に極楽橋




極楽橋を渡り


自刃の地の近くの苔むした石垣萌




鷹匠がおりました、かっけー


剣士もおりました、かっけー


信繁(幸村)殿もおられましたな


このフォルムたまらーん


楼消失前、壮観でしたでしょうなぁ


大阪城西の丸庭園内にてただいま平成中村座絶賛真っ最中にて
愛しの橋様もご出演、見たかったが金も時間も無しwww

お昼近くになんばへ戻り、恒例の自由軒の名物カレーに551の豚まんと食しまして、今度はBIG CAT裏(?)のイシバシ楽器さんの前のベンチにておビール追加で小一時間ほど、今度は読書でひたすら温存温存うっしっし




これでライブの準備はバッチリでんがなまんがなっぐー






Last updated  November 26, 2015 12:14:41 PM
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October 26, 2015
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新調したずらグッド

 初代:紛失www
 二代目:穴あき

しばらく巻いたタオルで凌いでいましたっけ、やっぱり首の座りが宜しくなく。三代目でございます。


これで11月のツアーもばっちぐだっぺ。いやっほ~いっきらきら






Last updated  October 29, 2015 10:57:00 AM
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August 4, 2015
テーマ:伊勢街道(152)
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すっかり放置プレイでござったがー。

9月の大型連休には、歩くでござんす「伊勢街道」!!!

おさらいしますと、お江戸は日本橋より東海道五十七次にて大阪大阪高麗橋~帰りは寄り道(笑)そのまま大阪玉造より暗越奈良街道にて奈良春日大社~そこから伊勢本街道にておかげ参りで伊勢神宮←今ここ。


伊勢神宮からは伊勢街道で東海道の四日市宿「日永の追分」に合流、お江戸日本橋を目指すと言う行程でござ候へば。

1ヶ月以上も先とは言え超絶大型連休と言うこともあり、そろそろ準備しておかないと一大事になるかるがもってんで、今日はその準備を仕事の合間にスケジューリングを。

したっけ、あらやだなんだか盛り上がってきちゃったしねー。ぷ。


そりゃそうだっぺよ、1年ぶりの街道歩き一人旅、楽しみだってんだぃ、てやんでぃべらぼうめぃっきらきら






Last updated  August 6, 2015 01:11:22 PM
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August 17, 2014
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所長さんと富士登山した後は、山中湖の小洒落たペンションにて乾杯するのが常でございますが、今年は「ビビアンクレール」さんにお願いすることに。

ここはお料理が自慢で口コミでもたいそうな評判になっておりまして、楽しみだったっぺきらきら


オーナーのおじ様はとても品が良く、しかも初の富士登山経験者。

夕食時に富士山談義で盛り上がり、さらには穴場的なスポットまで色々お話ししました。

もちろん、奥様担当の料理は大変美味しくオリジナルソースが絶品でございましたよグッド




サラダの後に出てきた色鮮やかなニンジンの温製スープ、濃厚でまろやか超絶美味っ!!!


魚料理(白身魚とジャガイモのパイ包み)、、、白ワイン


肉料理(地元のお肉)、、、赤ワイン
その後デザートにコーヒー

あまりの美味しさに、食べ終わった後すぐに寝てしまった至福。ぷ。

ま、当然その分お早く目が覚めるわけですが、これまた常のお散歩へ。

ペンションはもちろん別荘がたくさん建っているので、「引退後(!)はこんな家に住みたい」とあれこれ話しながら妄想するわけです(笑)。

北欧風やログハウスでカントリー調、広い庭にウッドデッキに煉瓦の釜があったり、とにかく諸々素敵んぐ目


したっけ、あるお宅で庭で水やりをしていた、これまたおじ様(笑)から声をかけていただき、お宅から見える自慢の富士山を見させていただきまして。こういう出会いも旅ならではでいいよねーちょき


そんな素敵なお散歩からの朝ご飯は、これまた大変美味しゅうございました。




朝の山中湖/すがすがしくて気持ちいい


あるおじ様のお宅から見える富士山


珍しいアボガドご飯、美味しかった!!!
卵スープにパン、アロエヨーグルト、食後にはキウイ出ました

今まで泊まったペンションの中で食事はもちろん、静かで雰囲気も良く一番ずら。色々うるさい所長さんも大満足でしたスマイル


また来年もここにすんべ。っつか、他の季節にも泊まってみたい・・・。


* 食と癒しのゲストハウス「ヴィヴィアンクレール」:http://www.vivien2006.com/976info.htm






Last updated  August 18, 2014 06:25:34 PM
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August 3, 2014
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昨夜は大師匠、師匠と3人で25時過ぎ(!)まで盛り上がりまして。

何をそんなに盛り上がっていたのかと言えば、「今日のランチはどうすんべぇか」、、、だったのは内緒の話うっしっし

で、結局、焼き肉に(笑)。


焼き肉、肉肉肉ぅ~きらきら

コスパ高し!!! 大変美味しゅうございました。


その後、一人で駅周辺をぷらぷらと。

買い物したり三味線の演奏を聴いたり、お目当ての人を見に行ってこっそり悶絶してみたり(笑)らじばんだり。

夕方からは再び「あどはだり」でした。


弘前駅のコンコース広場では電車の到着に合わせて三味線の演奏が
とても盛り上がっていました


今日も浴衣、金魚ねぷたを付けてみたずら


本日の大ちゃんまかないメニュー、、、貝でかっ!!!

帰りのバスの時間の事もありまして、ワタクシの出番は1回のみでしたが、演奏も2日目と言うこともあり、5人の息もピッタシカンコン気持ちよく弾けたっぺグッド

・・・だがすかす、最後の最後に失敗しちったのが心残りでした。がっでむ。


今日は店の2階から祭り堪能/師匠と乃珠さん


う~ん、かっこえぇ・・・目

実は区画整理の関係で、「あどはだり」は9月で店を閉めることになっており、ねぷたの時期の演奏はしばらくなくこれが最後になるかもしれないので、いつも以上に一生懸命演奏させていただきました。そして、楽しかった!!!

毎回毎回とても勉強になりますが、もう少し「度胸」が欲すぃ・・・。「根性」は人一倍あるんだけどなー(笑)。


また来月、最後の日にお邪魔します。


上野にはほぼ定時に到着しまして、洗濯機を回しながらご近所ファミレスでモーニングをかまし、そのまま仕事(!)でございました。シ、シビレル・・・。

タフやね、っつか、バカやね。びば・バカ全開!!!

ぷ。


月曜上野6時着

そして今週は超絶忙しいという、ありがたや・・・(涙目)。






Last updated  August 8, 2014 02:45:55 PM
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August 2, 2014
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約9時間揺られて、来たっぺ弘前、朝7時前。GWぶりぃ~きらきら


バスターミナルの前にある「弘前­食料品市場」通称「虹のマート」が、朝早いにもかかわらずいつも良い匂いをかましてお出迎えしてくれるのですが、今回はそこでお総菜をお買い求めましての~ぉ、恒例ウェルカムおビールでございました。ぷ。






恒例の朝プシュ、師匠とウェルカムビールwww

* おいしい買い食い!弘前駅前市場 「虹のマート」:http://youtu.be/-EHNpEvW7FY

その後、大師匠の運転でひたすらまっすぐ十三湖へ。

鎌倉時代は十三湊と言って、北海道のアイヌと和人との間の重要交易拠点であり、博多湊に並び称される港湾都市だったそうです。


ここは、民謡「十三の砂山」の舞台にもなっている場所で、しじみラーメンが旨いんだとかっ!!!

「十三の砂山」は哀愁があって、大師匠が弾く替手(かえて)が「某国への階段」(!)に似ているので大好きな曲だっぺグッド


広大な津軽平野をひったすらまっすぐ・・・
運転は大師匠、、、いつもあざっす!!!


十三湖


しじみラーメン本家の「和歌山」


しじみ出汁は体に優しい味がするよね~


しじみとしては大き目ずら


こんなに食ったった・・・


十三の砂山の碑

帰り道にふらっと温泉に浸かりまして、弘前へ戻りました。


曲のルーツをたどると余計に思い入れが増すってもんずら。(遠かったけどw)行って良かった・・・スマイル






Last updated  August 8, 2014 10:43:36 AM
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