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ナルヘソペットサプリメント栄養学フェレットブログ

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2018.07.21
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カテゴリ:栄養雑学
例外があるにしても、消化吸収が上手くいかないから痩せていく、
食べているのに痩せていくということ。
逆にあまり食べていないのに太る。良くあります。




 こんな時には消化と吸収の効率を考えてみましょう。


 痩せていくのは摂取カロリーと消費カロリーのバランスが「<」の関係にあって
極端な話、消化しなくても腸から血中に侵入できる状態の食べ物を与えれば
消化の能力を期待しているよりも早い解決につながります。


 同時にその子の消化能力を高めるサポートをしますが
この子が消化能力が高いかどうかはカロリーの出納検査ではっきりするでしょうが
費用もかかりますからやったらいいとは思いません。
 それでも動物実験の資料を見ていると出納検査をよく見かけます。
それは血中に入った量を把握するための一つの基準であるからなんでしょうね。

 出納検査と言っているのは食べる栄養素の量と便で出てくる量の把握の検査なので
生体本体には負担はないといえますね。



 出納検査のそことしなくても、痩せていれば脂肪と筋肉を付ける
サポートをすればいいと私は思います。もちろん同時に消化器官の強化のサポートも



 消化に良い、消化しやすい食べ物を与えてもいい時期もありますが、
消化しなくても吸収できる食べ物を与える必要のあるときもあります。


 栄養成分にはそれぞれの個性があるので、
対応する子の状態に合わせて対応するといいですね。



 逆に太る話。


 こないだテレビを見ていてアメリカ人はなんであんなに太るんだろうなーという話があって。
そこでは結論は出ていませんでした。
昔読んだ本には(その著者なりか?)その答えがあって、
日本人が太っているアメリカ人と同じ食事を続けていても
あんなに太れずに、太る前に膵臓を壊して糖尿病になってしまう。ということ。


 アメリカ人自体が多人種なのでアメリカ人を総合していうことはできないのですが、
比べて日本人はあれほど太れない人種の特徴があるという理解でまずいいと思います。


 西洋白人と、東洋日本人の体はやっぱり違います。
この人種差の研究の本を読んでも面白いのでお勧めしますが、
一度太ると痩せにくいのは仕方がないのかもしれません。


 体重を減らしたいとすれば、摂取カロリー<消費カロリーにしないといけないので
それまでの生活よりも摂取カロリーを減らさないといけません。
でも、太るとカロリーの消費が下がるので、エネルギー消費の節約的な体になります。

 なので極端に食べること、補給することを減らすのは切ないので
私は効率を下げることをおすすめしたいものです。
食べても吸収できないってこと。を






最終更新日  2018.07.21 12:47:44
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カテゴリ:栄養雑学
暑いですねー皆様のお住まいの地域はいかがでしょうか?

 全国的に暑い日々で日中は外には行けません。

 私が高校に通っていた時の記憶では
体温を越える気温の日が数えるくらいあって、
その時には学校が早く終わった時も記憶していますが、
今は連日暑いですものね。


 フェレットは室内で体感温度の調整をしないと命が危ないので
皆さんは的確にされているとは思いますので
実際の気温の問題がフェレットへの影響がそのまま出てくることもないので
今回は参考までに書いてみたいと思います。


 数日前の朝のテレビを流してみていると
「夏型栄養失調に注意」という内容が放映されていました。


 食べるものが偏るので食べていても、栄養不足に陥ることをお話していました。


 また、汗をかくので塩分補給をしようと塩を舐めていました。
でも、汗で失われる栄養素は塩分だけではないんですよね。
  

 例えば汗をかきすぎると1日に3mgの亜鉛が失われるそうです。
一日の必要量がたしか10mg程度のことなので
汗を出し過ぎるのは注意が必要です。

 ただでさえ亜鉛不足は言われていまして
味覚不全の人が増えてきているのはそのまま亜鉛不足ということで
結構います。亜鉛が失われる条件は汗の他にもいくつもありますので
問題が重なると亜鉛不足に向かってドンドン進みます。


 フェレットは汗を人間の様にはかかないので
亜鉛不足の話は関係がないのかもしれません。
また室温調整されていますからね。


 汗の問題がないにしても、フェレットにも夏型の栄養課題はあります。
フードを食べる量が減りますでしょ。
これは高温期なのでフードを食べる量が減りますが
体を維持する微量栄養素は減った食事量で賄えているかどうかは不明瞭です。

 ですから、フードの量が減っても微量栄養素が不足しないように
栄養管理が必要になります。

 室温管理しているので、全国のフェレットが一様の環境ではないので
個々考えて対応してみてください。






最終更新日  2018.07.21 01:31:36
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2018.07.19
カテゴリ:フェレットの健康
暑いので日中は図書館で調べ物をしています。


 手に取った本で面白かったのは
薬と栄養素なり他の薬効成分が影響を与えるリストが一冊になっている本。


 そのなかで抗生物質についてたくさんありました。
タンパク質、ビタミンCなどいろんな要素が
抗生物質の効果を半減、もしくは効かなくさせるとありました。

 その抗生物質も系統ごとに紹介されています。



 こういう研究が進んでいるのは聴いていましたが、
とても興味深い一冊に出会いました。






最終更新日  2018.07.19 23:54:01
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2018.07.18
カテゴリ:ペットの雑学
​ 7月は毎年忙しくて、いくつかの独立した事柄でのやることが満載です。
で、今日一応すべて終わりました。毎年本当に大変で嫌な時期です。


 先日からの宿題になっている肝臓の紙面は作りますが、
結石について書こうかと。


 結石には大きく分けると2種類あります。


 膀胱に溜まる尿のPHが酸性かアルカリ性かどちらかに時間的に偏るとできるので
この2つがあることを覚えていてください。


 ストラバイトはよくある砂の様なきらきらとした結石なのですが、
この時の獣医師の対応で問題が重篤化します。これを頭に必ずいれていてください。


 獣医師が作る病気の大問題です
 

 詳しくは過去記載していますので探し出してみてください。
これは知っていて当然の事柄ですので知らないわけにはいきません。​






最終更新日  2018.07.18 22:06:55
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2018.07.16
カテゴリ:栄養雑学
また、話は脱線します。


 医学の発展の歴史としては日本ではざっくりと明治の初めくらいの前と後です。

 「くらい」というの細かいこと言えばもうちょっと前だと思いますが、
それまでの薬草を中心にしていた漢方薬の治療から
西洋医学の知識が多いに入って発展していったからなんですね

 その前と後では日本とすれば大きな知識変化があることは理解できると思います。


 そうして世界の医学の歴史も
ロシアで揺れているクリミア事情のクリミア戦争で
看護婦が生まれ、キューリー博士のレントゲンもそんなに昔の発見ではないし、
MRとかCTとかエコーとか今当たり前のようにある検査方法も
時間の歴史の中では極最近の発明とも言えるでしょう。


 皆さんは歴史の認識はどうおもいますか?



 私は物心つく頃には、あらゆる正解はすでにあるんだと思っていたのですが
いやはやそれも人類の発展途上の経過の中に私は生きているんだと
認識をすると考えも大いに変わりました。


 私は歴史は好きですが、歴史・・・人の歩みの記録


 歴史を好きではないというか、人間の生活の積み重ねについて
理解を示していない人が多いのも現実です。



 ペットの病気の治療も現在進行形で発展していますし、
将来から見たら、現在の認識はまだまだ足らないという
評価もされるかもしれません。何も絶対ではないってことです。



 と、大きく脱線しますが
大河ドラマの西郷どん面白いです。


 でも、西郷隆盛という人はいなかったんですね。
というか、私たちが西郷隆盛と認識している人は
いたんですが、西郷隆盛というのは、その認識している西郷どんの
お父さんの名前なんですね。

 あと、一橋慶喜、、、徳川ケイキさんは私は好きで、
読んをよく手に取って読んでいます。


 でね、私も先日知ったのですが、徳川って本当は
この表記ではないんですて。「德川」が正解ですって。
何が違うかって、トクの字の右側の心の上に横一文字がはいるそうです。

 これは徳川慶喜家の最期の当主さんの本に書かれていて
このことを世に出すだけでもご先祖さんにほめてもらえるかも
 そんなような記述がありまして、へーそうなんだと。



 この西郷隆盛と徳川のお話も人間が定めた名前が正確といいましょうか
私たちの共通認識と実情は違った一例なんですが。



 肝臓のお話から脱線しましたが
肝臓病に関する本をいくつか読むと
肝臓病への治療が研究されているのはそんなに昔のことではないんです。


 肝臓病へは薬がないと良くいいますが
薬とは何か?と言葉の定義をよく考えてみると
肝臓への薬は「ある」と私は考えますし、


 なんなら私は動物実験が必要ないのなら
薬の登録をしたいレシピがあるほどです。




 たぶんですが、広く皆さんの肝臓病への認識は
肝臓病への対策の歴史上の知識の層の何年式の知識
であるかもしれません。人それぞれ違うかもしれません。




 人間の場合の肝炎はウィルスが大半という記載もありました。


 ウィルスには薬がない・・・と言われていて対策がなかったころから
インターフェロンでウィルスをやっつける治療も生まれたりしています。


 だから、肝臓病は医学の発展の歴史の最中であると私は認識しています。


 肝臓病への対応で高栄養、高たんぱくというアプローチがあります。
ある本によるとそれは100年以上前の古い情報で
その方法で確かにその時には良くなったが、今では・・・という記事がありました。


 どこの本だか忘れましたが。



 でね、この古い情報を元に対応する人は、
その100年前の情報をやっているってことなんですね。



 まあそんなところです。


 最後に、慶喜さんの本を読んでいて興味深かったことを書きます。
興味が有る人が一人でもいればなーという気持ちで。



 慶喜さんは大正2年に亡くなりますが、
德川家(宗家)は慶喜さんが謹慎して、田安家から養子を迎え
德川宗家の16代と続いていきます。その宗家の血縁も面白いのですが

 慶喜さんはのちに徳川慶喜家を作り独立して行きます。
それで、慶喜家4代目の方が書いた本を読んだわけです。

 これを読むと将軍家も大名家も、天皇家も、貴族も
みんな人間なんだなーって思いました。


 4代目の方が昨年亡くなって、慶喜家は断絶することになりましたが
今回うワーッと思ったのは、3代目の方のお話。


 華族として公爵家と一番くらいの高い爵位のお家の慶喜家なんですが
太平洋戦争の時に3代目の方が徴収されて2等兵として
中国に出兵して居たそうな。いやーこれには驚きました。


 一番下の2等兵。。。兵隊さんですよ。



 時代が違えばそんなことないのに、
兵隊さんですよ。いろんな意味で驚いちゃって



 ただそれだけを今回書きたくて補足しました。+






最終更新日  2018.07.16 21:09:59
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2018.07.15
カテゴリ:フォッサマグナ
今日は暑かったものですから、
外回りして余った時間に図書館で調べ物。


 イロイロ調べていたのですが、地質のコーナーで
断層の本があったのでパラパラとみていました。

 2016年発行のこの本。


 私が紹介しているのと同じように
フォッサマグナの西の端が十枚山構造線ではないかという
考えを記載していました。画像を貼ります






 この説が定説になれば面白いなーと今後に注目です。



 地質はその地域の作物、薬草にも影響を強く与えます。
薬効成分の豊富なことも地面が関係してきますので
私は大いに興味があります。


 このフォッサマグナのお話は学校の教科書にも記載されているようなことらしいです。
私は地質に関わる科目は選択していなかったのでわかりませんが
フォッサマグナのお話をしていると、高校の教科書に書いてあったのは
記憶している。というようなことを聴きます。
皆さんはいかがですか?



 最近、地震も多くて断層のお話も良く聴こえてきます。

 このフォッサマグナはもともとの日本が1500万年前から2つに分かれた間の部分が
隆起してできた大地で、静岡市から茨城くらいの幅で存在しています。

なかなか面白いです。ご興味が有りましたら頭に入れていてください






最終更新日  2018.07.15 00:44:53
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カテゴリ:ペットの雑学
サプリメントは栄養状況を整えるのが基本。



 最近複数の肝臓の問い合わせがあり
たまたまか、何か季節的要因があるのか不明ですが
おんなじことを回答しています。



 フェレットの(分子)栄養学を勉強してきて20年になると、
トライ&エラーを繰り返してきた歩みがあります。


 同じ健康状態のお悩みがあり、改善した事例があれば
同じ事をやり、仕組みを探し出してより確率よく
健康に戻る方法を探っていきます。


 病院でも「コレで必ず治る」という特効薬的な治療は
全体の病気のなかでも高確率ではなくて
何回か通いながら健康に戻るように導いていくと思います。


 だから、これやっていれば100%治るということは
なかなかあり得ないことだと思っています。


 だから同じことをやっても、治る子もいれば
治らないこがいるのは当然だと認識しています。


 特に当方にやってくるお話のなかで
動物病院の治療で治らないから何かないか?と言われることがありますが
実際に診療している獣医さんが治せないのに
状況だけで一発で治すことはとても難しいです。


 それでも条件を整えて確率を高めていくことをしました。
それにはいくつかのポイントがあるのですが
それはまた機会があれば



 今回書きたかったのは、治っていくことを見ていくと
集団としてどうしたら上手くいくかを探っていったわけです。


 で、本題。



 皆さんは栄養素についてどんな認識を持っているでしょう?
自分自身で自問自答してみてください。


 私がいろんな人とお話をして感じるのは
共通認識の栄養素・栄養学というのは
たくさんの本で文字になっているのでそれが
知識層の共通認識であるわけですが、
広く学んでいない一般の人の認識は
共通認識である情報とちょっと違う独特なものを持っていることが多々あります。


 できれば共通認識になるような情報は持っていた方がいいと思います。
可能なら図書館で読める本で結構なので5冊程度は読んでみて
得られる情報の平均値を探してみてください。
一冊だけ読んで信じ切るのは危険ですので5冊は最低限お勧めします。


 でね、です。で、です。


 栄養素は体を作る材料なんですね。


 だから、日夜材料を使って正常に機能するように過ごしています。

 一時、病気になったとしましょう。


 病気から健康に戻るために必要な栄養素は
普段必要になる栄養素以上に必要になってきます。
壊れた部分を修復するからです。

 肝臓でお話を進めてきての脱線ではありますが、
肝炎の資料を作っている文章なかにはその対象の栄養素を記載していますが
肝炎であるからすでに余計に必要な栄養素と修復に必要になる栄養素は
もう判明しているんですね。


 でも、動物病院で栄養管理をしないでの様子見をした場合は
修復の材料が足らないわけですから良くなるわけないんですね。


 自然治癒力に十分な材料(栄養素)が満たされているかは
確認する必要があるのです。



 同じように副腎疾患の時に40万円程度の手術費用を請求する病院が
半年先に手術の予定を組むだけで何もしないところがあるんですね。

 それって修復する体の材料が足らなければ病気が進行するだけってこと
肝臓の問題や膵臓の問題に広がるのは栄養素の不足が関係しているのが
一因にあります。

 副腎疾患だからと言って必ずすべての栄養素が不足しているわけではなくて
問題の重なり具合でどの栄養素がどれだけ必要なのかは分かれてきますが
大切なのは「自然治癒するだけの十分の材料が足りているかどうか」ってこと


 その管理をしないでの様子見は病気が重たくなる「ダケ」



 動物病院がしてくれないなら自分でするしかないのですが、



 自然治癒する材料が足らないで病気が治ると考える認識は間違っているので
正していた方がいい事柄です。


 いずれにしても、何が足らないかは個別案件なので
傾向はわかっても全員がこれがこれだけ足りませんというのはわかりません。


 まあ、状況からの傾向で対応するパッケージはありますので
やることをしていた方がいいと思います。
そのうえで変化をみながら、体内状況を探っていくといいと思います。






最終更新日  2018.07.15 00:34:24
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2018.07.14
カテゴリ:ウルトラマン






最終更新日  2018.07.14 21:02:44
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2018.07.09
カテゴリ:栄養雑学
昨日、これから書くぞ!とツラツラト書いて
一通りは書き終わりました。専門用語が多くて
そのために理解を難しくさせるかな?とも感じていますが。



 今日はちょっと多めのご注文による製造をするので
推敲は数日かかりそうです。






最終更新日  2018.07.09 21:20:53
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2018.07.08
カテゴリ:栄養雑学
​​​​サプリメントの基本は私的には栄養環境を整えることが第一です。

 その次には体を癒す薬効成分・機能成分を補給して健康に戻すことを考えます。


 サプリメントは薬の代わりではなく
補給・補助という目的ですから
栄養環境を整えるのが第一なんですね。


 直接お話(ブログや文字に起こしたこと)ないのですが、
一つ肝臓のことをお話します。



情報としては

 肝炎であること
  抗酸化すること
 

このことで肝臓への理解を広げられるかです。何を?ってことなのですが


 肝炎ってだけで、栄養が足らない、もしくは足くなっているかもしれません。


 どういうことか。

 肝炎が炎症であること。つまり活性酸素が暴れているということ。
だから活性酸素を消すための、抗酸化するということ
 
 これを第一の目的にしているのがカンスペエキスですが
要点は冒頭の栄養状態を整える。
足らないから補給する。ということです。


 どういうことなのかと言えば、
肝炎の状態の時には栄養不足になっているのではないかという
考えの元での対策で、そして結果が出ています。


 どうして栄養不足なのかと言えば、
肝炎だから栄養不足というのが率直的な答えで、
細かく言えば、ヒントはすでに出ていて
肝炎だから抗酸化させる。


 このことに意味づけをすれば私の考えになります。

 最近「100縁」シリーズの冊子にネタがなかったので
意地悪をいうわけでもないですが、紙面にしてみます。
ただ、肝炎だから栄養不足という認識をできていれば


 肝炎の時に栄養補給をする考えにつながるでしょうし、



 逆を言いたかったのですが、肝炎の時に
効果がなかなかでないウルソを使うだけで
栄養管理をしないと肝炎が治ることもないと思うのです。



 肝炎はいくつも仕組みがありますし
対応も順番にいくつかあります。



 今回書き出してお話したかったのは、
サプリの第一目的が栄養状態を整えることで



 その例として肝炎の状態の時には
栄養不足になっていることをお話したかたんですね。


 細かい理由や仕組みはフっ飛ばしてもいいので
この肝炎の時は栄養不足


 乱暴ですがこの考えを持っておくといいと思います。


 では、紙面を作りますので、できるまでしばらくお待ちください。






最終更新日  2018.07.08 22:02:03
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