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いたち(医達)塾。ナルヘソサプリ 栄養管理で健康を保つ

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2019.11.16
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カテゴリ:ニワトリ
結構、コケッコウ毎日鶏がいるので楽しいです。




 豚コレラの話があるので次の火曜日までは私の行動もある程度
抑制されていますので、日中山の家(事務所)で仕事をしている時には
ニワトリは敷地内に放しています。

 放っていても遠くには行かずに、
入口付近で屯(たむろ)しています。

 置き餌にしていないので、
朝、狭い小屋から放つと、一目散に私の後を追って走ってきます。
ホント可愛いですよ。笑ってしまいます。



 ニワトリを飼った理由は、前にも書いているように
もちろん卵、次に鶏糞、次に、草むしり要員
その次に家族かな?卵からひよこが増えるのも面白いけど
オスは困ってしまいますね。



 ペットのドライフードを製造したいなーと考えていた時分、
ニワトリの肉から生産をしたらどうんなものだろうと考慮したことがあります。


 でも、ニワトリの肉、、、ニワトリ1羽は30円なんですね。


 そう、引き取ってもらうときに、飼い主(養鶏場主)は30円支払うんです。
面白いですねー

 肉用に育てている若いニワトリはまた別の金額が着きますが-
それでも、そんなに高価ではないです。


 先日業務スーパーの企業の裏側をテレビでやっていて、
国産の鳥胸肉2kgで800円くらいなんでしょうが、
何羽分なんでしょうね。価格も、量も正確なところはわかりませんが
驚くのは肉にする機械の存在。


 羽をむしり、内臓と首が無いニワトリをセットすれば自動で肉を分ける。
この機械のおかげで国産の肉を安価で入手できるんでしょうね。


 ニワトリを飼育して、肉にしてドライフードにするまで一連でやろうと考えるのは
無謀で、専門業者から購入できる金額には全くかないません。


 
 ニワトリを育てて。。。は考察しただけですが
鶏肉はかなり問題の多い素材です。




 肉食動物にとってみれば、ニワトリは食料なんですね。



 それは、肉食動物愛好家さんにとってもニワトリは食料なんです。





 でも、ニワトリは可愛いですよ。いろんな動物を扱てきましたが
ニワトリも他の動物と同じような存在です。
懐くし、自分で物を考えているし、甘えてくるし。



 


 山の家では玄関にデッキを接しさせていて、地面との高さは70cmほどあります。

 元々さらに4mほどのデッキがあり、階段も作っていましたが
屋根がその部分にはなくて朽ちたので壊して外し、段差が70cm


 階段があった時には豚のコロが奥まで侵入をしてくるので
この段差で何とか入ってこないようになりました


 で、階段下にニワトリが集まってくるんです。

 玄関に出向き、手を叩くと、見えないところから姿を現した6羽の鶏が
一目散にかけてくる。かわいいですよー(^^♪


 私は鶏を飼ったことが有るのは3回目かと思います。
鳥は基本的にあまり好みではないので、
1回目は警察の保護ボランティアできた初代コッコ
2回目は今のオスのコッコ。

 3回目は5羽の鶏たち。名前がまだないです。


 それでも、5羽+コッコは個性があります。
コッコ以外の5羽はよく似ているので識別があまりできません。


 いつも一番早く駆け寄る子
近づいてこない1羽。


 見ていると個性があります。



 先日、土の中からムカデを見つけたようで、
一羽がついばんで運んでいこうとしていました。


 そうしたら、そのムカデの争奪戦が引き起りました。

 追いかけて奪い、2つにちぎれ、一方を持って逃げていったニワトリ
1方はまた複数で争奪戦をしています。
 持ち逃げをしたのはおいしいそうに
喉がゴクンと波打ちました。

 
 ムカデは死んで居たら毒はないのでしょうかね?
食道に傷があれば問題を起こすのでしょうか?




 山の家の敷地は先日無料譲渡の話が出ているのを合わせると
所有(?)で300坪あります。そこを自由に歩けまわれますが
いる場所は山の家の入口付近です。

 少し遠出をして裏に出かけることもありますが
どうやらテリトリー、行動範囲があるようです。


 また、個人行動ではなくてみんなまとまって動きます。


 ちょっと仕事につかれたときには

ニワトリの餌を容器に入れてシャカシャカ音を鳴らして歩くとついてきます。
一緒に散歩ができますが、彼女らにとってみれば
餌が欲しいだけでついてきているのでしょう。


 それでも、餌がそこにあるという認識をきちんと持っています。
餌を掴んで外に出ることがあり、手から与えているので
拳を見るとそこには餌があるという認識が芽生えます。


 10m離れていても、中腰になり拳を握ると走ってきます。


 1羽が駆けだすとほかのも遅れてはなら時と
理由は認識していないのでしょうが駆け寄ってきます。


 ちゃんとコミュニティーもできていて、
どうやら音での会話もあるようです。


 1羽を抱き上げて嘶くと、他のニワトリも啼きだします。


 おそらく危険のある音が発せられたと思うのでしょうね
それに合わせて啼きますし、オスのコッコは様子を伺いに近寄ってきます。
ボスの意識なのでしょうかね。


 雌鶏は生まれて3か月くらいで、世の中の状況も良くわかっていないでしょうし
コッコはそれでも1-2年程度なのでしょうが、
目に見えるモノをどのように認識しているのでしょうか?
  とても興味を私は持って観察しています。


 山の家の入口から道路までは高さ4mの緩やかなスロープになっています。
その場所のわきにニワトリの外の檻を簡易的に作りました。
私が外に出かけるときにそこにニワトリを入れて安全を確保するためのものです。


 そこらにあった材木を組み立てただけですが、
まあ、まあの広さがあります。


 そこにニワトリ6羽を入れていざでき欠ける時には
木材の間から顔を出し
 「おでかけですか?」
   「おなかへったでし」



 そんな声が聞こえそうな目をしてきます。

   つづく






最終更新日  2019.11.16 12:40:42
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カテゴリ:栄養雑学
今日の朝8時15分からのNHK番組でやっていたこと
「チコちゃんに叱られる?」と言う名前かな?

 ​番組情報はこちら

 ぼーっと生きているんじゃねーよと
永遠の5歳児が暴言を吐くやつ。


 そんなの知らないよということも
当たり前のように扱う5歳児。。。博識ですねー



 
 そこで、食べ過ぎとわかっていても食べてしまう理由を扱っていました。
再放送もあるでしょうから見てみてくださいね。

 また、11月24日の21時からTOKIOが出ている番組で
そのことを触れるようですので見てみたいと思います。



 要点は糖分が脳でドーパミンを作りだし
麻薬的にの止める作用が生まれるというもの。

 αエンドルフィン ドーパミンなど脳の作用が説明されていました。


 要点は甘味が麻薬的指向(嗜好ではなく)を作る。
 嗜好性が強いのは、そうされる(嗜好)作用があるんですね。



 動物でもこうしたよく食べる餌があります。
猫には甘さがあればよく食べるという話も聞きますが
味覚の嗜好性だけではなく、脳に作用があるわけですね。



 食べることは大切ですが、食べ過ぎると太りますし
問題も置きます。


 よく食べるからと与えていると、
太っていけばそれは飼い主さんの与えすぎってことです。


 このブドウ糖の利用は私はフェレットでは危険性があるのでしません
でも、与えて大丈夫な動物で、許容量であれば使うことで
細胞に栄養素を速やかに配達する作用を使えるので
早く健康にしたい場合は管理下で使う仕組みです。






最終更新日  2019.11.16 09:44:22
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2019.11.15
カテゴリ:フェレットの健康
昔、こんな話をしていました。


 雑誌で文章を出す時には、常に新しい飼い主さんがいるので
そうした読者に向けて難しく進むことなく、同じ話題を順繰り出すということ。


 そういう新たな飼い主さん対象に見据えて、
長く暮らしている人にも有益な情報を出すといいますが、
難しいですね。


 そんなことでこのブログも、同じ話題を書くのはそういう理由です。


 ブログ自体その時に書きたいことを話し言葉で打ち込む・・・
見直しをしないでとにかく出す。そんな記事です。



 フェレットがなぜ病気をするのか


 これを栄養不足が起因と設定をして、
栄養の過不足無く補給することを念頭に置いてきました。


 病気の原因はイロイロありますが、
栄養不足が起因することはたくさんあります。


 ではなぜ病気をしやすいのか


 それは栄養利用量に波があることです。

考えられて製造されている専用のフードでなぜ栄養不足になるの?

と、思うかと思います。

 私もそう思っていました。

 フードで補給できない消化酵素や有用菌などの項目ではなくて、
ドライフードを食べて栄養不足を起こしています。


 専用フードを食べているのに?


 この答えが栄養消費量に波が有る事が原因と私は今、結論つけています。


 例えば、お金で考えてみましょう。


 月に決まった収入があり、支出もいつも通りであれば
時には貯蓄に回せるだけ過ごせると思います。


 これが12月には忘年会があり、飲み会が増えるなど
支出が増える「月」がありますね。

 また、子供の出産や、学校への入学、車検、保険、税金など
予定はされてていますが多く支出をするタイミングがあります。

 さらに突発的な出来事で支出が強いられることが有るでしょう。
車の修理とか、携帯が壊れたとか、窓ガラスが、、、水道が、、、



 収入よりも多くの支出がある場合、貯蓄があれば何とか乗り切れるでしょうが
支出が重なって、貯蓄が底をつくかもしれません。そんなときには困った問題です。



 支出をできないなーとなるときには例えば
家が壊れていて修繕したいことがあっても、
先延ばしにする選択があるかもしれません。

 体では修繕したいのに栄養が不足すると、
無理をさせてしまうことがあります。
こんな時にいわゆる病気と言う現象が見られます。



 体も「お金」の例のように栄養素の必要量が増えるタイミングがあります。
その際に不足をすると、体に無理を強いて、時間の経過が病気に繋がっていきます。


 このように予定できる栄養消費が増えるのは
季節、年齢でわかります。

 突発的な消費量が増えるのは、病気や、治療時の投薬などがあります。


 収入が一定でこうした支出が増えるタイミングがあるように
一定収入では支出も一定ではないことが体でも起きるわけです。






最終更新日  2019.11.15 23:01:17
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カテゴリ:ペットサプリ
​​



 全部の調合をその都度公開することはしませんが
今日はある一つの配合です。


 フクシンセットから抗がんの目的で配合している
漢方ミックス・コンドロイチン・EGCg・プロポリスを省き
p*45*2 cc45 ザイム15 と体を作る成分を加えています。


 エキスはカンスペエキス+ホルモンバランスの配合です。


 こういう配合にしたのはこの子の状態があるのですが、
それはともかく。



 決まった配合ではどうしても個別に会わない部分が出てきます。
多くあっても問題ない成分は無視できますが、
余計に必要量が増えるモノがあります。
この時には使っている物の量を増やして
足らない部分を賄えるだけに供給をする方法もありますが、
が増えるのは口にするのが苦痛になると嫌なので
多く必要な成分だけを多く配合をしたりします。

 
 これは2000年の発売当初からやっていたことで
微調整をすることで結果が出る差を探ることで
どれくらいの種類と量が必要でと、フェレットの
栄養必要量の境界を探っています。


 必要最小量より少し多目の補給で改善すれば
多目で起こる事故は防げると思っています。


 ともかく、季節や病状、治療などで必要栄養量の
種類も変化することがわかっています。​

 やっているつもりにならないように、
補給をしましょう!​






最終更新日  2019.11.15 10:33:36
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2019.11.14
カテゴリ:栄養雑学
​マリン様からお店で使う用のミルクのご注文がありましたので
配合して製造をしました。

 10円玉と比較しているので多い量です。



ベビーフェレットに使うということで、とてもたくさんご利用いただいています。
あまりにたくさん製造納品しているので
その配合でいいですか?といつも気にかかっています。

 

 私的にはミルクはおいしい「嗜好品」のイメージを持っています。
牛乳それ単体が栄養補助食品と言う認識は低いです。


 これは、世間の人が牛乳がとてもイイものだと
扱っている気持ちに反発しての割り引いた感覚で、
嗜好品と言っているわけです。

 体温の高い牛の母乳は、体温の低い人間の体内で
脂肪分が固形化するなど悪作用が言われています。
まあ、処理できない量の飲み過ぎの感覚です。

 日本人は牛乳を口にするのは
明治以降ですので150年程度の歴史しかないですね。
何世代でしょうか?


 親世代がたくさん飲んでいるとは思えませんし、
母はヤギを飼っていて、幼い時にはヤギのミルクを飲んでいたような
話も聞いていますが、日本人が一般の食卓に
牛乳が手にできるようになったのは、昭和くらいのことでしょうか?


 NHK朝ドラでは、昭和40年近辺に
北海道からの輸送が可能になって、
牛乳を供給する描写がありましたが
牛乳が一般的な飲み物になったのは
そんなに古くはないでしょうね。



 口は悪いですが、ヨーロッパは食べ物が無いので
牛乳を口にしていたと私は見ています。


 口が悪いですね。
そういうだけの歴史的背景はあります。



 まあ、体が処理できる量をおいしく飲む。


 無理にカルシウム補給のために牛乳を飲み過ぎない。


 そんなところが私の繰り返している私の考えです。


 娘が幼稚園のころ、園長先生に牛乳をたくさん飲ませたくない旨を伝えています。


 そのころ牛乳が良くないという本などたくさんあったような気もします。
私はそのころのブームの情報に影響を受けたのではなく
それまでの研究で培った知識に基づいての考えです。 

 牛乳を多飲する人はちょっと調べてみることをお勧めします。




 まあ、適当な量ならいいんでしょうね。


 さて、牛乳というか粉ミルク。。。は嗜好品、、
動物のサプリにとってはおいしさのベースの素材と言う認識です。
そこに栄養調整をしてサプリメントとする意識です。


 ですから、F/ミルクは フェレットの幼少期からのモノに合わせて調合していますし
もちろん、その時以外も使えます。


 フェレットの乳脂肪に関して、私は著書で触れています。

 それはどこかの本に書かれていたもので、
私が調べているなかでもそんなに目にすることはないレア情報です


 たぶん、私の著書以外でフェレットの乳脂肪分の数値を探そうとしても
出会えない情報だと思います。
フェレット関係の本ではなくて、何かの本で一覧にたまたま乗っていたヤツです。


 この数値がどうってこともないのですが、
その一覧で動物ごとの乳脂肪分を知れます。


 乳脂肪分でその動物のもともといた地域を推測できるという話もありました。
これは事実なのか不明ですが、良い分はコウデス。

 その話をブログなどで以前に書いたこともありますが
寒いところの動物は乳脂肪分が多くなるという意見。


 だから緯度などに反映しているという。


 それも一理あるでしょうが、
同じ牛でも食べ物でも、住んでいる場所でも乳脂肪分は違いが出ます。

 季節によっても違うので、乳脂肪分だけで判断することもできないかとも思います。



 

 ともかく、季節、住んでいる場所、品種などでも牛乳の成分には誤差が生じます。
もちろん、そんなモノですが。

 


 ミルクは私はおいしい味のベースと考えていると繰り返し。。。



 カレーを作るときに、カレー粉を使い、具はなんでもできますでしょ。
そんなカレー味のベースのようなものがミルク


 味噌汁の味噌・・・そんな私は感覚を持っています。


 今は大人も粉ミルクを飲むので、大人用の粉ミルクが製品化されています。
その感覚です。


 粉ミルクはフェレットに理想的な成分ではないですが
そこに調整をすれば、それぞれの求める栄養補給ができると思います。


 問題は乳糖ですが。下痢をしなければ問題はありません。


 続く

 







最終更新日  2019.11.14 22:12:45
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2019.11.13



 ニンニクの植え付けが終わりました。


 耕して植えつけた時が一番きれいです。

 除草剤を散きませんし、草むしりも徹底できないので
今が整っています。


 さて、ニンニクは動物にも利用できるハーブです。


 黒ニンニクが流行っていますが、これは発酵。。。ある一定温度で
放置して2週間でできます。いろいろな作り方があるようですが
電子ジャーの保温で作れます。


 本来は9月に植えつけて、5月に収穫。。。11月に植えるという
忙しくて今になりました。


 6-8か月土の中にあります。

 国産ニンニクが高価なのは、栽培期間が長いのも理由でしょう。




 黒ニンニクはさらに加工をするので結構高価です。

 すごく高いです。でも人気なんですね。



 前にも記しましたが
黒ニンニクの遊離アミノ酸の量は、ニンニクよりも増えます。
ただ、窒素の総量には変わりがないので
タンパク質が発酵によってアミノ酸になっているということです。


 タダのニンニクを口にするよりも
黒ニンニクを口にした方が体に良いという
感覚を作るのは、発酵(?:自己消化)により
栄養成分が自由になっていると考えられています。


 重合の切断ということです。


 これは「ナルヘソの大切な考え」です。



 利用効率を高めるんですね。

 畑から動物への健康。土づくり、種まきから頑張っています!






最終更新日  2019.11.13 23:13:39
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2019.11.12
カテゴリ:ミニブタ日誌
2019年11月11日の昨日、6件目のトンコレラの猪が発見されました。

 よりによって、自宅の隣の町内。

 私の住む町内は小さくて、発見された地域とは
ほぼ同じ猪の生活圏内なので、大きな衝撃・・・



 うちのコロは自宅から国道一号線を挟んで逆側の山すそで保管しています。
それは一号線が壁になることを願い、第一発見場所から国道で大きく遮断されることを
願っての保管です。


 ワクチンは11月5日に接種して現時点で1週間です。
抗体が着くまで2週間を予定して、今半分です。

 ワクチン接種後は抵抗力が下がっています。

 ワクチン接種をしても1-2割が抗体が着かないと言われています。
  (接種から1か月後に抗体検査が始まります

 よりによってこんなに近づいてくるとは思っていませんでした。(´;ω;`)






最終更新日  2019.11.12 10:09:23
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2019.11.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
マリン様からミルクのご注文をいただいたのでこれから製造をします。
せっかくですので書いたことが無いことを記そうかと。




 私は牛乳をあまり好きではないんです

 飲めないわけでもないし、体が受け付けないわけでもないです。
おいしいけど、ゴクゴクは飲めません。

 というのも、心が受け付けないというものがあります。


 もちろん、チーズやバター、クリームなどの乳製品はおいしくいただきますが
牛乳は、、、



 ミルクティーも好きですのでその時にミルクティーにあったものを
使いますが、飲むのは苦手です。



 苦手な話を書いても仕方がないですが
牛乳の血液だから心が受け付けないのです。


 それに牛乳を多飲するといろんな体に不調を作るのを知っているので
健康に良いものと言うよりも、おいしい嗜好品という認識でいます。


 牛乳は私の調べたうえでのイメージは
食べ物が乏しい西洋人が牧草を合食べさせて、
牛乳を得る食材として得ていたもので

 こういっては何ですが、食料生産の乏しい大地で
命をつなぐための食材と言う認識をもっています。


 牛乳を私が嫌だなーと思うのは、

   牛の血液であること
   体に悪影響を及ぼすことがあること
   ほかに栄養面で変わりがないモノでもないこと


 こういうことかと思います。

 でも、おいしいですよね。
  ですからある程度口にするのはいいですが、
  ゴクゴク、おいしいからと言って飲むのは
 体にデメリットがあると考えるので嫌だなーと思っています。


 でも、おいしいですよね。そう、牛乳は嗜好品としての扱いです。


 粉ミルクはただの乾燥粉末ではなくて
調整しているため、牛乳そのものではないので
おいしい牛乳素材+栄養の認識です。


 続く






最終更新日  2019.11.11 17:32:34
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カテゴリ:栄養雑学
​​11月です。めっきり寒くなりました。


 先日、「立冬」。。。を迎えたそうな。寒いですね。


 16時半には暗くて外の作業がなかなかできません。
秋の夜長ってやつですか?もう冬ですか?



 さて、動物は脂肪を蓄える時期です。
食欲も増えて、皮下脂肪を蓄える。


 結局、血糖値が下がるのでその分食べるのですが、
​食べ過ぎてしまうので​、余剰分が蓄積されます。​


 この時期この生理作用を利用して、適正体重よりも少し多くの脂肪を蓄える
体にしてみましょう。どのくらい?ぽっちゃりしたぐらいがいいかとも思います。


 思うんですね。いつもと同じドライフードだけで
その時期に適正な体を作れるのだろうか。。。


 そう、疑問に思っています。


  それは自然界では栄養状況が変わるからです。

 かといって、スッパリ判断できることもないので、
どうなんだろうと思いを巡らせています。



 なってほしい体の状態にするために【目的】
いつものドライフードにちょっと追加【行動】

 をするのがいいというのが私の結論です。




 通年、このドライフードだけでいいとか、
一生この製品で良いとか言うメーカーが私にはまったく理解できません。



 その子に合わせたチョイタシをしましょう。
 







最終更新日  2019.11.11 12:01:40
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カテゴリ:カテゴリ未分類
今回の労災認定を行った「地方公務員災害補償基金大分県支部」さんへ
電話にて問い合わせをしました。

 

 亡くなった方がいて、労災認定に対して騒ぐつもりもないですが
事実を知り、「フェレットだけの問題ではない」と確認をしたく思いました。

 まず、噛んだのが本当にフェレットなのか
    噛まれた傷で本当に発症をしたのか
    噛んだ動物に菌が本当に有ったのか
    他の原因ではないのか 
    治癒できなかったのはなぜか。
    抗生物質が有効にはならなかったのか



 イロイロ確実にしたかったのですが
結論としては個人情報なので一切公表できないというもの。




 亡くなった方がいらっしゃるので
騒ぐつもりは全くないのですが

 報道の情報足らずが原因で
誤解をしている人がたくさんいて
困る事態になっているのを改善させたいと思っています。




 基金さんからは個人情報もあり、本来はこういう情報は一切出さないそうで
今回は別のルートで出てしまったといいます

 報道の内容が事実と違うことが有ることを確認しているとも言います。  
  どの部分かどうかは聴いていません。




 マスコミからはいくつか問い合わせが来ているようで、
私と同様に一切詳細をお応えしていないといいます。




 ともかく私からはマスコミから問い合わせが来たら

 フェレット固有の菌ではなくて、
どこにでもある菌での感染症が
残念ながらが発症し
残念ながら治療できなかった事例と


 少しでもお伝えしてほしいと、
気持をお願いしています。
 まあ、もう日も経過していますし
有効とは思いませんが。




 報道も一言、身近にあるブドウ球菌や連鎖球菌が原因で
感染症を発症したなど、フェレット固有の問題ではないニュアンスを
含めてくれたらと思ったのでした。




 お廻りさんには心からのお悔やみを申し上げます。




 聴いた情報で書けるのはこんな程度です。






最終更新日  2019.11.11 10:10:23
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