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ナルヘソペットサプリメント栄養学フェレットブログ

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2017.03.20
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また、サプリメント調整の例を紹介いたします。


 継続利用いただいている「まろ」ちゃん。


 何回か紹介している子ですが、今では全く命に不安のない
飼い主様からのメッセージが届きます。


 とてもいいことです。


 それでもインスリノーマとともに暮らしていて、
そのうえでも不安がなさそうな様子が私は一つうれしいです。


 どの子もどの子も関係している子は
我が子に近く感情移入して時間をかけて
体の状況を推測します。

 時間がかかりますから、流れ作業の数を対応することができませんが
皆様の健康を願いつつ、調整をすることもあります。


 まろちゃん自体。最初が命の危険があっての
インスリノーマですからそういうすべての状況を組み合わせて
対応をアドバイスしています。

 インスリセットにこのような組み合わせを増やしています。


  ベストイン15cc
 プロテイン10cc
 ビール酵母10cc
 亜鉛10cc
 ホルモンバランス♂150cc 
 フラクトース60


  それでも、状態が悪い時には頻繁に連絡をしていたので
今は連絡がないので安定しているのだと
思っています。

 みんな、必要になる状況も違います。


 イロイロ違うんです。


 ともかく、どんな事情があっても
どの子もどの子も健やかに暮らせればそれでいいです!


 インスリノーマは平気に暮らせますので
きちんと対応をしましょうね





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最終更新日  2017.03.20 17:57:19
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カテゴリ:栄養雑学
続きなんですが、その場にいて何を学び取るかは
教育ではないので、人それぞれです。

 動物の健康を動物だけ見ていると
壁ができますし、分野を変えるとその壁は簡単に
超えられることもあります。

 植物の生育から、動物の健康。・体について
何を学べるでしょうか?

 私はいろいろあると思います。



 時折農家の視察の機会に参加して
大規模農家さんなどのやり方を研修に行くことがあります


 その中でレタス農家さんを行ったときのことです。


 そのレタス農家さんは、稲作が終わった田んぼを借りて
レタスを作っては、田んぼを返すという大地の使い方をしています。

 あるとき、レタスを作って返した畑の稲が
全部横倒しになったことがあったそうです。

 それで農家さんからすごく怒られたという話。


 稲作は簡単にできるものの、
作るための費用が掛かるので収益はあまり残らなくて
労賃がでないので、農家さんも買った方が安い・・・
という作物の一つです。

 ですから、稲がダメになると費用が出るばかりなので
とても困ってしまうんです。

 この稲が倒れた理由はケイ素不足によりました


 レタスを栽培でケイ素が減ってしまった田んぼでの被害だということ。


 細かい話は省きますが、作物によって減る養分
必要な養分が違うので、レタスの後に
養分をキチンと補給しないとこんな事故が起きるわけです。



 で、動物の健康。


 その前の出来事で減る栄養素が
次の生理作用で不足すると病気として
不具合が見えてきます。ってこと。


 では、具体的にどういうことがあるのでしょう。。。





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最終更新日  2017.03.20 10:32:37
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2017.03.19
カテゴリ:カテゴリ未分類
植物を育てることから何を学べるか、活かせる知識になるのか・・・

 それは人それぞれだと思います。

 私の場合は、フェレットの健康から発進して
いろいろ考えが広がっては、フェレットに収集しています。

 毎度のこと話はずれますが、
4年ほど前から自然体験指導員として
子供たちに自然に触れることをしていまして
私は大地・・・子供たちに畑に触れる機会を作ってみたいなー
と一つの願いがありまして、活動をしています。


 私の場合は、今住んでいる近郊の自然環境を整備して
「「勝手に安全に遊んでね」」っていう
フィールド作りをしていまして、
山をきれいにしたり、沢を片づけたり
竹林を伐採し、川底の金属ゴミ拾いを続けています。


 自然体験ができる行政が整備している環境はありますが
私の家から離れているんですよね。


 だから、フィールドを整備して、近所の子供が
大地から何かを得る環境作りをしています。


 思うには、幼少期に自然体験をしていると
その後の勉強とか、所得に良い結果が生まれると
統計がでていまして、自然に触れてほしいのですが、
思ったのは、お金がある家庭は自然環境のイベントに行けたり
そうしたイベントは補助金が入って運営されることも多く
お金がある程度支出できる家庭は得するのですが、
お金に困っている家庭は補助金の益を受けられないんですよね。


 そう考えると、里山を作ってあげるから
「「安全に遊んでよ」」っていうことが
差別区別なく、想いがあれば自然に親しめるし
電子ゲームがないころは外でそうして遊んでいたんだと思うんです。

 だから、私は環境を作っています。

 時折補助金を受けてイベントをやっているので
子供たちに機会を作ることはしています。


 で、フェレットの話から今やっていることをつらつら書いた理由は
環境を整備中に仲間とよく話をするのですが
昔、むかーしの人は、自然の声から人生の哲学を得ているんですよね。

 ことわざもたくさんありますね。


 自然から生きる力を得る。。。左遷したり
失敗して隠匿する生活のなか
自給農をしているときに人生の哲学を見出して
書き残された言葉はたくさんありますね。


 私は子供たちにどんな想いが出来上がるのかはわかりませんが
何かが生まれるのを期待して行動をしています。


 そんな活動をしている人がいるとうれしいなーと思ったので
書いてみました。

 自然のなかから学べることはいろいろあると思いますが
私は第一に持たせたい心持は
「「何とかやれそうな、根拠のない自信」」を作ってあげたいなーと思っています。


 なんか、周りの若い大人。。。同世代でも
できない理由はトウトウと語りますが、
その問題を解決する術を見つけることできないことに
嫌気がさすので、「「やれそーなきがするー」」ってことを
伝えられたらな・・・とお想っています。


 と、書きたいことがあって始めたコトですが、
脇道にそれています。


 フェレットの健康を求めて皆さんもいるんだとは思うんです。


でもね、でもですね、常識の殻に入ってしまい
限界を自分で作ってしまうのが問題があるのを
気が付けないし、打開できない人が多いのは事実なんですね。

 これが悪いということではなく、そういう事実です。

 そこを超えられるとできることが増えてくるんです。


 それを、植物の栽培から学びましょう。。。ってことを
言いたかったのですが、前置きが長くなりました^^

 それでは、また。





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最終更新日  2017.03.19 21:56:00
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2017.03.17
カテゴリ:カテゴリ未分類
私は今、100種類以上の作物を作っています。
100本以上の果樹を育てています。

 そのすべての経験は、動物の健康を理解するのに役に立っています。


 ですから、いろいろと試しながら生き物の仕組みを探ろうと努めているんですね。



 畑は近所に13か所にあります。
メインの圃場は一区画で600坪ありまして、
元々田んぼですから、畦で区画された場所は
これも13か所になっています


 いろいろな切り口で学ぶことはたくさんありまして、
皆さんは植物を育てることでどういうことを
動物に活かす情報にしますか?


 一番伝えたいのは、前回の通り
動物はみんな必要な栄養素は違う。ってこと



 それはいろんな畑があるのと似ています。

 どの畑も同じってことはないんですね
前作にも影響を受けますし、
田んぼの畑、茶畑を開墾した畑
川沿いの畑、山の畑、、、どれも土質が違います


 土の違いがあると、水、肥料を含む力が違います。
いろいろ違うので、似ているように見えても違うんですね。


 それを堆肥肥料を入れて作物が育つようにします。

 作物に必要な肥料はみんなそれぞれの個性があります。

 時期により必要になる肥料分も変化します。



 前作によっても土地に残っている肥料っ気は違ってきます。



 伝えたいのは、似ているようでみんな違うってこと。



 それを農家さんは作物ができるように肥料を調整して
与えて作っているんですね。


 動物の健康も同じように見えて、
みんな違います。


 栄養状態が悪くなっているときに
栄養素を整えて健康を維持しようとすると
多目に与えて広く確率的に十分な量を満たすように
与えるとしましょう。


 それでも、人間の栄養摂取基準を見てみてください。
あらかじめ、その量で有効な人数が確率で示されているんです。
それは表をご自身で確認してみてください。


 だ。か。ら。栄養補給をしても
この子には効果があって、この子にはない。。。ってことがあるのは
一つに足らないっていう理由。
その足らない理由もイロイロ。。。



 そういうことを植物栽培から学ぶことができます。

 皆さんそれぞれどんなことを学べるか
やってみてください。





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最終更新日  2017.03.17 23:25:26
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2017.03.16
カテゴリ:【業務連絡】
植物の話を【勉強はしておくもんだ】シリーズで展開しましょう。


 思いついたことを書いているだけですので
支離滅裂かもしれませんが、
行ってみましょう!



 物事をまっすぐ見ることではなくて
ズラシテ見ることで全体像が良く見えてくることがあります。


 一方方向から見ると単調なものもズラせば
立体に変化してきますでしょ。


 動物を動物の情報だけで見るよりも広げて
見返すといいので私はいろいろ勉強しています



 で、植物ね



 植物の生育を見ていると
動物に対して理解が進むことがあります。


 やってみてください



 植物の生育から何を活かすかは
あなた自身の考えの構築能力だと思います








 サプリメント対応・・・栄養調整をして
健康を整えることを考えていると
「その多くの人が考えができていないから
病気を治せないんですよ」

 って思うことが多々あります。


 その大きな一つは
必要になる栄養状態はみんな違う。


 一方で同じような食事をしているので
同じような栄養補給をしているので
同じような健康の悩みを出すのも事実です。




 つまりね。


 サプリ・・・ある定まった栄養素を補給して
治る子と治らない仔がいる理由の一つ。


 そのサプリでは栄養が足らないのよ・・・っていうこと


 こういうことを畑から学べます。


 今は日中ですので、一寸畑に行ってきますので


 続きはいつの日か





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最終更新日  2017.03.17 21:14:43
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2017.03.15
過去ログが上がってきまして
良かったら見てみてください。


インスリーノーマの時に組み合わせているセットの原料などです。
2010年4月の投稿です。




 先日、インスリノーマで調整している配合を紹介しています。


 ほかの人はそれぞれ相談しながら

 ホルモンバランスや亜鉛、タンパク質などを足しながら
希望する健康状態に近づけるように努力しています。


 セットで良いのはかなり初期の対応なのかもしれません。
それだけ必要が動くので。最初からすべての状況に
抑えている栄養補給は「「無理」」 だと思います。
それをするとか栄養状態になることもあるからです。

 というのは、「足す」「足らない」というのはそれだけ
「消費」が多い意味を含んでいますので
そこまで消費しない個体には余ってくることもあるのです。


 なので、体に相談しながら行きます。




 インスリノーマで3年目指しましょう。
6歳で発症して3年なら9歳ですよね

4歳で発症すれば7年。


10歳まで生きる動物とすれば、3年は30%の期間ですね。

 それだけ過ごせば十分だと思います。
最長は65か月(5年5か月)の小雪ちゃんまで
インスリノーマはともに過ごせる種類の病気だと
私は思っています。

 でも、動物病院の血糖値偏重治療では
0.5-1.5か月の余命といくつかの本で紹介されている通りの
結果になるでしょう。たまに3年近くまで行くことは聴きますが
血糖値に唯一のエネルギー対応と考えるのが無理があると考えています。



 0.5-1.5か月のそれくらいの余命でいいのなら 
考えず獣医さんの治療だけでいいと思います。


 でも、もっと長くいたいのならフェレットの持つ
生命力を信じてほしいと思うのです。





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最終更新日  2017.03.15 11:23:20
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2017.03.14
カテゴリ:いたち村
春です。


 誰がなんて言ったって春です。


 私は春が一番好きです。というか、今・・・


 フェレットには厳しい時期ですが、これを乗り越えれば結構平和です。
ともかく今を乗り切りましょう!


 今、植物も動物も変化します。
その変化が一番楽しいです。
春を探すのも楽しいです。


 畑の方はジャガイモを植え、枝豆も種まきし
ゴボウも蒔いて、順番に夏の収穫を目指して畑を作っています。


 竹林は山の形が変わるほど孟宗竹を切りました。
直径20cm長さ15mほどの竹を切っては重ねています。

 写真を今掲載できない環境でお見せできませんが
春の筍用に整備しています。

 筍が欲しい方は4月に入ったらナルヘソのご注文くださいませ
メッセージに「筍を希望」とお寄せください。

 産地にいない人は筍の大きさに驚くかもしれません><
タイミングが合わないと困りますので、
収穫まで3日ほどくださいね



 さて、本題です

 「植物を育ててみてはどうでしょうか?」


 動物と植物は似ているところがありまして、
私がお伝えしたいことを理解するには
土づくりから始めると
フェレットの健康が理解できると思うのです。


 何か育ててみてはどうでしょうか?





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最終更新日  2017.03.14 23:20:03
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カテゴリ:栄養雑学
先日上京したときに図書館巡りをしました。

 東大医学部の図書館に入らせていただきまして、
本を調べてきました。

 いま、そこでメモした本のタイトルを
静岡で借りられるものは借りて読み込んでいます。


 思うにどの時代よりも情報を市民が簡単に得られる環境になっています。
本当の最先端ではないにせよ、昔であれば一般人が目にすることができない
資料も簡単に見ることができるようになっています。


 健康情報もそれぞれの専門家ではなくても
気持ちがある人は手にすることができる
素晴らしい環境が今の日本にはあります

 いいことですね。


 ただ、間違えや嘘が多いですね。
本当に困る。

 テレビも頻繁に間違えがある。

 だから、いくつも読んでくことが必要だと思います。
その時代の正解も時代が進むと
訂正される情報も多々あります。


 思うに、私が例えば「インスリノーマで3重苦+2」の「季節」と「状況」のお話をしましたが
これはフェレットはこうですよ。って書いたあることを
記載したわけではなく、これは私が本と勉強会でから発見した事柄なんですね。

 では、獣医さんはこのことを知っているのか。。。


 知らないでしょうね。



 図書館という情報の源を上手に使うと
動物病院から得られない情報も手にすることができました。


 何が大切か。。。



 フェレットが健やかであればいいんですね。


 それは、獣医さんに知識の源を任せておけばいいってわけではなく
愛好家がそれぞれ磨かなければいけない知識ではないでしょうか?

 って、私は思います。





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最終更新日  2017.03.14 21:37:48
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2017.03.12
カテゴリ:栄養雑学
ちょっと読んでいた本で、
犬猫は野生下であれば、子供用のご飯、大人用、
お年寄り用と違えた食事をしているわけではない。

 だから。。。云々


 という記述がありました。



 でも、野生下が一番最適でもないので
参考にする情報で、それになぞらえる必要は何にもないんですけどネ



 いつも獲物を食べているから、
単調な食事でいい。。。なんていうのもある。



 イロイロいう人がいますが、
その子の最適はいろいろと動きます。


 子供の時に必要な栄養素
大人の栄養素違います



 大枠で広範囲の年齢で食べれる食べ物があってもいいと思いますが
栄養の必要は動き、ややもすると体調を崩します


 まあ、これでイイなんていうのがないので
ない理由を説明するのも大変なので
著書にちょっと書いてあるのでそちらを参考にしてください。




 季節によって獲物になる動物の栄養かも違いますし
食事を多くできる時期もあります。

 全部を食べることがなく食べ残すこともあります。



 まあ、まとめると、
子供には子供
大人には大人、
お年寄りにはお年寄りに必要になってくる
栄養素の種類と量があります。


 野生下が一番よろしいってことではないんです。

それをお伝えしたい。





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最終更新日  2017.03.12 21:51:37
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2017.03.11
カテゴリ:【業務連絡】
ここ数日ご注文が重なりまして
うれしい重い反面、体調はどうですか?と心配になっています。


 気になれば折り返しメッセージをいたしますが、
それでも季節的な影響があるので
心配しています。

 変わりはないですか?


 発送が遅れないようにと
頑張って夜に作っていますが
寝るに寝られません。

 そんな感じです。



 栄養消費が増える時期ですので
事前に普段の栄養調整を大目に与えているだけで
ずいぶん違うと考えています。


 ご自愛くださいませ。



 フェレットで季節の影響を言っているのは
私くらいかもしれませんが、
犬でもあまり見かけませんが
確かに季節の有意差や
気圧など環境が体調に影響があることは確かです。


 思うに、英語のフェレットの本でも
季節の差は記載してあるのか・・・わかりませんが、
日本特有の気候がありますね。

 日本のなかにも気候の特徴がありますね。


 その環境の体への影響を調べていました。



 日本の気候ことはアメリカからの情報ではわかりませんね。
私は静岡市の在住で、雪国のことはわかりません。
部屋の室温などの環境もみな違うでしょう。


 つ・ま・り、皆さんのお住まいの環境影響は
ご自身で細かく考えてみてください。ってこと。


 参考になることは多くあるでしょうが
特に雪国の事情なんて私にはわかりません。


 私の家内は能登の出身で、太平洋側の静岡市で住んでいるわけですが
冬に外で布団が干せることに驚いていました。
また、冬の石川は雷が多かったのも私にはびっくりです。


 地域が違えばわからないことも多いので
各自皆さんで環境の影響を考えてくださいませ


 ともかく、「おかね」でいうと、出費の多い時期ありますね。

 気を抜ければお財布からお金が無くなっていることもあるかもしれません

 

 今の季節はフェレットにとって栄養消費の多い時期で
「おかね」と同じように事前に備えておくと
対応できることってあるわけです。

 難しいことはともかく、栄養不足にならない管理をしましょう!





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最終更新日  2017.03.11 23:05:01
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