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ナルヘソペットサプリメント栄養学フェレットブログ

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【業務連絡】

2019.08.24
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カテゴリ:【業務連絡】
うちには鶏がいます。「コッコ」と言います。

 雄で警察署で保護をされて、
遺失物ボランティアの協力から
我が家の住人になっているコッコです。


 たぶん、鳴き声がうるさいので捨てられたんでしょうね。


  かわいいやつなんです。




 ​食べ物としての動物たち―牛、豚、鶏たちが美味しい食材になるまで

 食べられる動物、家畜についての本で鶏についての記述に目を止めました。


 この本は肉を食べるうえで考えさせられる現実が書かれていました
養鶏や肉鶏の情報を調べるのは、フェレットにとっても
光と性ホルモンの関係の学びになるので良く読んでいます。

 犬猫よりも家畜系の豚牛鶏などは生活、人の命が掛かっている分
あらゆる国の予算がついて研究されているので
大いに学びになるので、ペットの健康を学んでいる人は脇目でもいいので
読んでみると学びがあると思います。


 犬猫には国の予算が付くことあります?ないとは言いませんが
世界で合計する研究費の予算規模が違うと思います。



 でね、なんと鶏の若返りの方法が記されていました。


 卵を産まなくなった時にある処理をすると若返る。

 毛が抜けて老け込むのを若返らせるそう。



 人間でもこんな若返りの方法ができるのかな?


 犬猫などのペットとされている動物でもできるのかな?

と、興味が有ります。




 人間の若返りの方法は最近目にすることがあるので
「なるほどな」と思って居る段階です。



 この方法、鶏はともかく、鳥で活用できるのかな?
鳥の分野では普通の情報なのかな?と興味を持ちました。

 うちにはあと、セキセイインコの「ピー」がいて、
11月には「コッコ」のお嫁さんが5人きます。


 コッコの写真を撮影して貼りますね。かわいいです。​食べ物としての動物たち―牛、豚、鶏たちが美味しい食材になるまで






最終更新日  2019.08.24 10:37:10
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2019.08.23
カテゴリ:【業務連絡】
作物の加工について記します。

 ゴールはペット用アイテムの開発のためにイロイロやってます。

 アイテム・・・サプリメントと言ったらサプリメントの類ですが、
そう、狭く受け取るイメージを囲いたくないのでアイテムとします。



 実際に商品にしようとしていることは、
研究対象でもあり、秘匿させていただきますが、
全体的な失敗も含めて記します。


 私は日本人なりの考えを大切にしています。
欧米人にはない日本の物から何かを作る。
考えにしてもアイテムにしても


 欧米人は欧米人の考え方でいろんな考えを作り
物を作りますでしょ。
日本人にはその発想はできないなーということと、
逆に日本人だから出てくる発想があるはずです。


 文字も日本人ですから日本語を認識する方が
英語の文章を読むよりもできますでしょ。
情報も日本語であふれていますから
そこからエッセンスをいただいてと。


 畑?所有地所は100坪から初めて10年少しで1万坪になりました。
いろんな作物を栽培していますし、薬草も自生しています。
これが研究対象です。

 

 昨日仕込んだのはカタウリの粕漬。
今後3か月から6か月経過して食べられるそうな。


 加工は漬物やお菓子、いろんな料理、調味料、忍者の丸薬などの方法をやっています。
工程の意味が分かれば、違うものを使えたり
工程を省いたりもできます。


 


 梅干しは、「減塩」と言われるものが多くありますが、
塩は防腐作用や浸透圧を作るのに有益ですが、
全く塩を使わなくても梅の加工は可能です。


 梅干しは梅の塩漬けを干すので梅干しで
カリカリ梅は干さないので「梅干し」とは言えません。
でも、そんなの関係ないですね。梅の漬物、保存食。でひとくくりにできるでしょう。


 塩は漬物でよく利用しますが、
これは昔からあるモノで、身近なモノで多様されているわけで、
有益なものですがなければならないわけでもないのです。


 塩分が動物に日常的に与えるのはどうなのかと思うので
なるべく塩を使わない方法を探しています。


 塩は「豚」などの動物には有益な成分なので
過剰に与えなければ使えると思っています。


これから種を蒔くのは大根で、畑を用意しています。


 沢庵は9月頭に種を蒔くのでそれまでに畑をよく耕します。
大根は土の中にできていくよりも、地上部に出てくる実の部分も多いのは
作っていて面白い出会いでした。


 これを2月かな?洗って干して、芯が無くなってきたら漬けて、、、
まだ8月でも充分食べられる保存食です。

 

 塩漬けしますし、その後はほぼぬか漬けです。
ザラメをいれて。。。


 野菜の繊維質を摂取する目的なら他の手段もたくさんあるので
加工をして何を与えたいのか、成分を加工するかが大切で、
沢庵は塩を減らして、ブドウ糖系ではない甘味でおやつのような?
食べるモノになったら面白いかとも思っています。

 ゴリゴリ食べるおやつ用沢庵・・・どうだろう?
犬には使えそうかな?と、冗談です。



 梅の実から梅肉エキスを作りました。
加熱をすることで有益な成分ができるそうです。




 たくさんできたニンニクは、また来年の収穫の為に9月に植えつけて草管理をしながら
5月まで育てることになります。

 そのニンニクは動物にも充分使えますが、
パウダーにするには芸がないし、
黒ニンニクには2週間加温をして発酵させないといけないので
機械が小さいので量を作ることができません。




 ニンニクを梅干しを作るときに出てくる梅酢につけました。
しその赤みが綺麗です。

 これで保存可能ですが、要するに塩分なんでしょうね。
おいしかったです。


 ほかにも味噌漬け、しょうゆ漬けにしましたが
市販品よりもニンニクの粒が大きくておいしかったです。


 ニンニクをお配りしている方もいますので
ぜひ加工してみてください。

 「嘉定種」という品種で温かい地域で作ることができるので
プランターでも作れるのでやってみてください。
ヒタスラ草管理でできてきます。



 ニンニクは動物にも使えるので注目作物です。
梅の加工で塩をあまり使わないで加工できるか挑戦中です。
黒砂糖漬けなどのレシピもありますし。


 味噌もいろんなつくり方があります。
麹の種類も、麹と豆の比率や、
豆の種類もイロイロあります。

 エンドウ豆で味噌を作り、
ソラマメで豆板醤を作っています。


 作物の加工はグループで名付けられている物もあり、
一手替わりで別の名前になる加工品があり、似ている物も多数あります。


 加工品を語るのが本質ではなくて、
動物用のアイテムにいかにつなげるかですが、
お店で原料の作物を買ってきて
試してみるとお金がかかりすぎるので
種を買ってきて育てて増やしてから
加工に挑戦をする図式です。

 こういうことを繰り返していつか
真似できない何かに出会えて、
動物の幸せにお役に立てればと願ってやっています。






最終更新日  2019.08.23 12:34:07
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2019.08.22
カテゴリ:【業務連絡】
9月7日の尼崎会場は新大阪の会議室に変更をしました。

 ということで新大阪の会場でお会いいたしましょう。


 参加者様には明日メールをいたします。


 資料を作成中です。


 ​お申込みブログ記事はこちら

  会場はお申込みいただいた方にのみご連絡いたします。
最寄駅は新大阪です。
名古屋会場も参加者様にご連絡いたします。

 副腎をテーマにいたしますが、
獣医さんの診療プラスで飼い主さんがやれることを
副腎疾患の仕組みから説明いたします。


 知ってやれるのと、獣医さんの治療のみでは大きく違う
そんなお話を予定しています。内容は聴いてから自身で検討をすればいいと思います。


 この情報を知らない人は、きっと病気を大きくすると思いますので
ご参加お待ちしています!



 あと、副腎疾患になる予定をお話をします。
癌になりやすさの検査について、
最近行っている数例のお話からこの検査を度々やるメリットを
 ご紹介します。






最終更新日  2019.08.22 00:32:44
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2019.08.21
カテゴリ:【業務連絡】



 先日捕獲してきたウナギを捌いて、かば焼きにしました。



 ↑こいつです



 結論は、脂が乗っていませんでした。

 12月に食べたウナギはすごくおいしかったので
味の違いに驚きました↓


 暑いので脂肪が乗っていないのか、
活動は暖かいのでしているけど、
食べていないのかわかりませんが
脂が乗っていなかった。


 言うほどのことではないですが、
生き物は季節により脂肪の蓄積を始め
栄養状態に差があるのですね。これ大切!


 年間近所の川の生態系調査をしています。
一年間で居る生き物の変化を感じに行っています。


 アユも多いし、カメもいるし、蟹も、エビも、ナマズに、
ウナギがいました。


 蟹(モクズガニ)も11月に比べて小さいし、
鮎も数は多いけど小さいし、

 ナマズは元気でした。


 川で子供たちが遊んでほしいので、金属とガラスのごみを掃除していますが、
今回は何もありませんでした。そんな調査をしています。






最終更新日  2019.08.22 00:35:47
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カテゴリ:【業務連絡】



 ヤマトタマムシをご存知ですか?


 法隆寺の​「玉虫厨子」​を学生の頃に習いましたよね。

  リンクを貼っておきました。
 

 奈良時代の工芸品ですが、そこにこのヤマトタマムシの羽を材料にしていました。


 ちょうど家の玄関にいたので写真を撮影しました。


 私は昆虫を飼育する趣味も、死ぬまで狭いケースに入れておく気持ちも無いので
そのまま放ちました。殖えてくれるとうれしいなーと。

 エノキという木しか食べないようで、
タマムシはきれいですので毎年出会えるのが楽しみで仕方がないです。
 ホタルやカブトムシやクワガタやアサギマダラなどと
何気なく出会えるのがうれしいんですね。



 逃がした後試しにヤフオクでタマムシの値段を検索してみると
2000円が平均と言うのです。高いし、誰が購入するんでしょうね。


 数年前かな?タマムシの美しさを科学的に解明する番組がありました。

 多層構造になっていて光が反射するという説明だったのを覚えています。

 ​構造色​というのですね。リンクをしていますので
ご興味があれば調べてみてください。

 この仕組みを活かした金属製スプーンが商品化されています。

 ​ここ

 昆虫の仕組みを研究して、それを製品に活かしているんですね。
なかなか面白い^^



 ちなみにタマムシは8月上旬まではエノキの木の上の方・・・
地表10mくらいを飛んでいますが、徐々に地面に近づいてきます。

 獲れるのは日中だと記憶していますが、
その頃は暑いので外に出歩かないために
なかなかタマムシと出会えないと読んだ本に書いてありました。


 タマムシと出会いたいのならまずやることは「エノキ」を探すことからですね。
 

 私も3年前に初めて出会って、それから毎年出会うことができています。

キラキラした宝石と出会う感覚です。


 ちなみに羽根は一枚500円で工芸材料として売られているようです。
ですから1000円が飛んでいるーーーって眺めています。
 買う人がいるんですね。






最終更新日  2019.08.21 00:00:12
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2019.08.19
カテゴリ:【業務連絡】
コピーっていいですよね。

 ダビングっていいですよね。


  複製して自分のモノにできる、とてもイイ事だと思います。

 でも、やられる方としては嫌なので
そのために私は、複製されて嫌な情報を出さないようにしています。


 それでもかなりの無駄情報を発信しています。

 読み直しもしませんし、誤字脱字も訂正しません。

 その場で話をしている感覚で出しっぱなし。
これがブログとしています。

 表も写真も出さないようにしています。



 それでも、大切な情報を記載しようとしていますが、
丁寧に情報を作り込むことはしていません。
推敲もしません。


 書きたいことがあれば書いて発信する。それが私のブログの価値です。


 私はそうしていますし、それでもいいという人が
読んで理解していただければと思っています。



 仕事だからしっかりしたものをやれという指摘もありますが、
そんなこと言ったら文章を作るのに時間ばかりかかって
情報そのものが伝えられなくなりますし、
実際業者さんで情報発信をしている人はいませんでしょ。


 ブログの書き込みを強化したのは
情報発信をしている人が少なくなったなと思うタイミングがあって
そこをきっかけに書き込みを増やした次第です。



 情報を見つける、作ることは非常に時間と労力とお金がかかります。
そうした情報は命に関わることに有益な事柄になれば
その命の価値と天稟を等しくすると思います。


 私のお伝えした情報で、主治医さんができなかった病気への対応が、
命を救う経験を何度もしています。情報にはそれだけの価値があると私は確信しています。


 その情報は私はすでにネットに多く書いていますが
発信していない情報もたくさんあります。


 経験が情報になることもあれば、
本を読んで、講座に通い、先生に教わって得ること、
集めた情報のかけらを組み立てて新しい情報を作り、
検討することもします。


 そこで勉強会の資料や、小冊子、本、DVDの製作には
ブログで甲斐て発信ではなくて推敲や、図や表を作るなど
時間が非常に掛かります。

 ブログの無料情報とは掛かっている「時間」が違うんです。


 それを、平気でコピーしますということをいう人が多いのですが、
返信はしませんがそういう口をついた人には次の提供は私は気持ち的になくなります。


 別に対価が欲しいということではなくて、
価値あるモノとして扱ってほしいというのが願いなんですね。


 無償でDVDをお貸しすることもあります。
無料で冊子をお送りします。

 無価値なものではないんですね。


 DVDなんかお貸しするとコピーしますね。と言う人がいますが、
無料でお貸しして、さらにダビングですか?って思うわけです。


 でも、今の世の中そうした複製するのが普通のことなんでしょうし、
悪いとも思っていないと思います。

 それは時代的に仕方がないので
作った情報を「無価値」に扱ってほしくないので
出せる情報と出さない情報を分けています。



 直接、一対一で関係させていただいているお客様には
情報を提供しています。それを複製して配布しているのか
私が知らなければそれでいいので、情報を提供します。
 それは直接のお客様、あなただからこの情報をお伝えします。としています。



 コピーして頂戴とか、情報を安く扱う人には
私は何も提供をしたいとは思いません。

 情報提供は私にとっては気持ちの問題です。

 気持ちが合えば持っている過去の勉強会から作っている
DVD情報をユーチューブでも公開もしますし、
過去の本もテキストをHPで公開してもいます。


 ただ、情報をタダ取りしようという人もいるのも事実で、
批評も大切ですが、それだけで終わる人には提供もしたくもないと思っています。
自分で研究して情報を作ればいいのです。それをしないで批評だけする人は
それで終わりでしょうし



 私もフェレット好きの熟れの果てなので
フェレットのことをどれだけ考えてやっているのか。。。
情報を作れた人がどれだけいるのか
時間の経過で観察していますが、多くはありません。



 いずれにしても、努力で得た情報を安いものとして扱われるのが嫌なんですね。
これは心情の問題です。

 だから、直接のお客様には私の経験と知識で思うところを提供して
なるべく親身になって応対しようとしています。

 気分次第で無償相談対応をすることがありますが、
気分が下がればそれまでです。助けたいと思えばプライスレスってことです。



 伝わるかどうかはわかりませんが、
記しておきます。






最終更新日  2019.08.19 13:13:53
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2019.06.19
カテゴリ:【業務連絡】
犬猫鼬で心臓の問題が良く耳にします。


 心臓の4つある弁のうち、最後の体に送りだす部屋弁である
僧房弁がビラビラになる傾向があると認識しています


 心臓病自体人工心臓の体外循環できるようになり
心臓にメスを入れられるようになったとかで、
人類史上ごく最近の出来事です。


 そこで、犬でも治療ができるようになって
獣医さんの本も出版されています。


パラパラと本屋さんで眺めただけですが
こんな本があります
​。

 さて、先日テレビで見た新しい治療法を
忘れないように書いておきます。


 なんか、胸を開いて、ろっ骨を切除するような手術ではなくて
カテーテルを入れて、弁をクリップでつまむ治療というのです。


 しかも、保険適用になったそうな。


 そうすると、お年寄りでも負担が圧倒的に軽減されるような。


 テレビで見る限り、手術には10名ほどいたように見えましたので
動物病院でそのような人員も確保できるかもわかりませんし、
どんなものかわかりませんが、
動物にも使える治療方法になるといいですね。


 そんなお話です






最終更新日  2019.06.19 12:54:22
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カテゴリ:【業務連絡】
前回に引き続き病院のお話。


 悪口を言ってしっぺ返しが怖いので
細かいことは書きませんが、

 「獣医さんにやられているな」という事例が多くあります。


 「やられる」というのは、
病気を増やしたり、治せずに時間を浪費させている
適切な検査。治療をしていない。
治療のミス・・・


 イロイロあります。



 人間ですから失敗もあるでしょうから
一つ一つの失敗を元にあれこれは言い広めません。


 ただ、自分の子が元気になってほしいというのは
ここを読んでいただけている共通認識だと思います。


 獣医さんを批判する本も多数あります。
読んでみるとそういうこともあるなーという事例も多いです。


 私は立場上全国のいろんな動物病院での
治療の状況に触れることになります。

 そうすると情報は集まれば常に平均かして
良い面で、もしくは劣った面で目立って行く事例があります。

 これは誰もができると思いますので
なるべく多くの同じ病気の検査・診断・治療・結果の情報を
集めてみて治りやすい方法に差があることに触れていただければと
思います。そうした結果で私は口にします。



 私は栄養学・・・と言う言葉を使いますが
実際は単純栄養学の話をしていません。


 特に口に出すのは生理学なんですね

体が生きる仕組みを研究してそれを説明しています。


 「体は健やかに生きるようにできている」


 この信念のもとに説明をしています。


 もちろん永久に生きることはできませんので
仕組みがあって、材料の栄養素が充分あっても
寿命というものがあるのは前提で、


 その子の命の可能性としての能力を説明しているのですね。




 そういう面でみると、獣医さんに「やられているな」という
事例が多く見えます。


 生き物には生きる仕組みがある。



 この仕組みに抗っていれば
良くなることもないと私は基本に想っています。



 ということで、獣医さんが犬猫鼬でもいいのですが
生きる仕組みに接していない治療は
治らないのですね。


 結果が物語っています。



 どうするかですね。それはね






最終更新日  2019.06.19 12:07:42
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2019.06.15
カテゴリ:【業務連絡】
この手のことを主張すると、
しっぺ返しが来るのが嫌なので言いたくはないのですが、

 最近多くあるご相談で感じることは、
獣医さんに「やられている」事例が目立つからです。


 私の中心になる考えは

 どこでお住まいであっても獣医さんと
会話ができる関係ができる病院に通院することです。

 この会話と言うのは世間話ではなくて、
説明をしっかりしていただいて、
飼い主さんからの質問に答え、
わからないことも調べてみようとする気概
 一番大切なのは、飼い主さんが調べてきた情報を
頭ごなしに否定することなく「「会話」」できる
先生と関係をすることだと思っています。


 この選択しではどこに住んでいても
「「会話」」ができる条件は探せると思うので
そのように紹介しています。


 ともかく、全国のいろんな環境の方からご相談を受けます。


 その治療方針ですが、とある一つの病気への対応を
いろんな獣医さんの手法をグループ分けしたときに
いろんな選択肢がある中で、大きく逸脱する手法を取るところがあります。


 オリジナルの選択はそれが独特と言うだけで文句はないのですが、
その結果が悪いことを何度も続けていたり、
適切な治療をしない
様子を見ましょうと放置をして病気を重たくさせている動物病院の事例は多いです。


 高確率というわけではないのですが、
変てこな医療行為をして
動物の命を苦しめている病院が多くあります。


 確率はわかりませんが、たくさんあります。



 そういう被害にあわないためにはどうするのか。
次の行動は飼い主さんに委ねられるでしょう。


 ともかく第一歩は獣医さんの治療をよく理解することです。
その次は、、、






最終更新日  2019.06.15 23:21:28
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2019.06.12
カテゴリ:【業務連絡】






最終更新日  2019.06.12 11:10:49
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