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こんなもの見つけた!わたしの宝探し

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全7件 (7件中 1-7件目)

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パソコン

2018年02月03日
XML
カテゴリ:パソコン
​​Windows7 pro(32)にホームページ・ビルダー10を
インストールしかし、


ジャストシステム〔Win版〕ホームページ・ビルダー21 スタンダード 通常版

何度やっても 「HTMLエディタは動作を停止しました」と表示され何度やっても起動しない・・・。





検索してると http://makimaki56.blog.so-net.ne.jp/2009-11-25 に、
「ホームページビルダーがWindows7で起動しない体験記」と記事にされてました。
バージョンは、11でしたが、参考にさせていただきました。


【​以下に手順​】

①「コントロールパネル→ネットワークと共有センター→ホームネットワークをクリック して
  パブリックネットワークに変更

ネットワークを選択



パブリックネットワークを選択






​※ここからが、ポイント​

「ホームグループと共有に関するオプションを選択する」選択する



「ホームグループへの参加を終了」を選択





「ホームグループへの参加は正常に終了しました」と表示されるので「完了」をクリック


以上で、終了です。
「ホームページビルダー10を起動」うまくいきました。 ↓↓↓












Last updated  2018年02月03日 22時21分20秒
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2016年01月26日
カテゴリ:パソコン
某、セキュリティソフトを導入してから、
リモート接続を行うと、ファイアウォールの
せいか、リモートデスクトップで接続すると、
黒い画面しか、表示されなくなった。

VPN接続してメンテナンスを行っていた際に、
非常に困った。

メンテナンスを行っている先へ、
連絡してリモートコンピュータへの
ログインを依頼したが、ログインすると
黒い画面。

リモートでも、コンソールでログインしても
黒い画面が表示される。

電源を切るしかないかとあきらめて検索し見ると、



リモートデスクトップで黒画面しか表示されない場合の対処方法

たしかに、一度はこの方保でうまくログイン出来ました。

が、再びログインするとこの方法でもうまくいかない。



焦りました。

「詰みか・・・」
もう電源を切るしかと内心。

電源切断で切ると現在の環境が壊れるかもしれない。


「Ctrl+ALT+DELETE」を送信してみよう。

リモートデスクトップで「Ctrl+ALT+DELETE」は、

「Ctrl+ALT+END」

試してみました。

結果、うまくいきました。

「Ctrl+ALT+END」
で、表示が変わったらとりあえず、
タスクマネージャーの起動(T)
を選択。



後日、VPNでなく現場で、この現象が起こりました。
「Ctrl+ALT+END」を試しました。

失敗。

「VPNとは環境が違うから?」と思いながら、
現場で、コンソールで「Ctrl+ALT+DELETE」
ログイン成功、リモートする側から実行した、
タスクマネージャーが起動していました。

これで、黒い画面からは開放されました。

とりあえず合わせ技で電源切断は、回避できました。


「リモートデスクトップの黒い画面」で、詰みそうになった時の
対処で覚えておくと良い小技でした。

セキュリソフトの設定も見直しました。





ひと目でわかるリモートデスクトップサービスWindows Server 2012版/Yokot…







Last updated  2020年04月22日 19時43分15秒
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2016年01月20日
カテゴリ:パソコン
ネットワーク上の別PCに接続してあるプリンタ
(Canon PIXUS MG5630)で
印刷しようとし、ネットワークを介して、
印刷して運用していた。

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3ヶ月程順調に稼働していたが、「文書を印刷できません。」
とのエラー。

「印刷するページが選択されていません。」
とのエラー。

他のPCから試しても同様のエラー。

プリンターを直接つないでいるパソコンからは、
普通に印刷できる。


プリンタが接続されているパソコンは、windows7。
接続しているのはのは、windowsXP。

Window7では、プリンターへ共有をかけて使用していた。

一度、WidouwsXPで、接続していたプリンターを削除して
新たに作成することを試みてみたが、エラーがでて
接続するプリンターを作成することができない。

プリンタの追加から、ローカルでプリンタを作成して
ネットワークポートを作成すればよいとの情報を得たので
試してみるもエラーがでて作成することすらできない。

エラー5630
昔、VPN接続した時に共有名を変更すると、
接続できたことを思い出した。

どうも、共有名が長いか空白が含まれていると
うまく動作しない場合があるらしい。

「Windows7でプリンターを右クリック」

  ↓

「共有タグ」

  ↓

「共有オプションの変更」

  ↓

「共有名」

  ↓

「共有名を空白なしの短いものに変更した」

(この部分に、デフォルトで入っている共有名は、
 長く空白も含まれている。)

  ↓

「Windows7の再起動」

これで、WidouwsXPより動作確認すると
無事完了。







Last updated  2016年01月20日 11時59分22秒
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2016年01月15日
カテゴリ:パソコン
いまさらですが、2014年4月9日で、
WindowsXP(以後 XP)のサポートが終わってしまいました。

2001年11月からですから、いかに人気があったかがわかります。

XPのサポート終了に伴い、使用し続けると
どのような問題で困るのでしょうか?


XPで使用できる、ソフト、周辺機器も減ってくるのは
間違いありません。


特に、セキュリティソフトのサポートを打ち切られるのは
困ります。

2015年12月で、サポート期間が終わるソフトも数社あります。
(ウィルスバスタークラウド、ウィルスセキュリティZERO 等)

いまさらですが、2014年4月9日で、
WindowsXP(以後 XP)のサポートが終わってしまいました。

2001年11月からですから、いかに人気があったかがわかります。

XPのサポート終了に伴い、使用し続けると
どのような問題で困るのでしょうか?


XPで使用できる、ソフト、周辺機器も減ってくるのは
間違いありません。


特に、セキュリティソフトのサポートを打ち切られるのは
困ります。

2015年12月で、サポート期間が終わるソフトも数社あります。
(ウィルスバスタークラウド、ウィルスセキュリティZERO 等)


XPを使用するうえでお勧めなのが、
セキュリティソフトは、
断然、ESETセキュリティソフトです。
開発国は、スロバキアになります。

共産圏時代のスロバキアは、
ハイスペックなパソコンは普及しておらず、
「軽さ」を重視したプログラム設計・開発を
行わざるを得ません。




日本ではあまり知られていませんが、
全国的に教育レベルが高く、
プログラマーなどの技術者養成も
積極的におこなわれているそうです。

ESET製品の動作が軽快なのもうなずけます。。

インストールする際の事前準備として。

1.古いセキュリソフトのほうでウイルススキャン。
 (空いた時間でもよいので)

2.起動しているソフトをすべて終了させてください。

3.インターネットをオフラインにする。
 (後ろのLANケーブルを抜くのがよいと思うのですが。)

4.古いセキュリソフトの動作を停止。

5.コントロールパネルから、古いセキュリソフトのアンインストール。

6.確認がでた場合は、「はい」か「許可」か「OK」を選択してください。

7.アンインストールが完了したら再起動をしてください。

8.その後ESETをインストールすればよいと思います。








Last updated  2016年01月15日 09時23分06秒
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2016年01月13日
カテゴリ:パソコン
OSはWindows7Pro。

電源をいれると、
インターネットインターネットアクセスのアイコンに
印がついて、
インターネットにつ繋がらないという自体が、頻発
するようになった。

再起動すると、つながる。

他の端末は繋がります。

OSのせいなのか、モデムのせいか?
機械が古いためプロバイダーへ連絡してモデムを交換してみた。
最初は、調子が良かったがダメ。

ルータを交換。
ダメ。

パソコンの電源ユニットを交換。
ダメ。

ーーー

原因が特的出来ない。

もしやと重いPCIスロットへ、
手持ちのLANボードを追加して、
オンボードのLANボードを無効にしてみた。

2ヶ月程たつが、全く問題なく動作している。

しばらくこれで様子を見ることに。

オンボードのLANの故障って。


USBのほうが手軽で良いかも。










Last updated  2016年01月15日 14時15分22秒
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2013年06月10日
カテゴリ:パソコン
OPERAをダウングレードして今Opera 12.xxを使っています。
起動するたびにアップグレードのメッセージが出て困る場合。

起動するたびに

「新しいバージョンのOPERAのインストールを行えます。更新されたバージョンを今すぐにインストールしますか?」

メッセージのたびに「いいえ」を選んでから起動。

その対策

設定の「オートアップデート」は

「アップデートを確認しない」に設定すみ。

回避策
設定を開く→詳細設定→セキュリティ→オートアップデート
アップデートを確認しないを選択する。







Last updated  2013年06月10日 19時57分30秒
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カテゴリ:パソコン
こんばんは。

今回はSQL Server 2008 R2について。

以下は、MicroSoftのガイドをまとめたものです。

SQL Server 2008 R2 は、「プロセッサ ライセンス」と
「サーバー/CAL (クライアント アクセス ライセンス)」の
2 つのライセンス があります。

SQL Server 2008 R2 の各エディション
(基本的に同一である製品に、機能や仕様で差)を
利用するには、2 つのライセンスモデルのどちらかを選ぶこと。
それと、適切な数のライセンスを購入することが必要です。

SQL Server 2008 R2 Datacenter および Enterprise では、
追加ライセンスを取得することなく、
購入したエディションよりも下位のエディションを実行することができます。


SQL Server 2008 R2 Datacenterで Enterprise 、 Standard を
実行することができます。

同様に、SQL Server 2008 R2 Enterprise で、Enterprise
の代わりに Standard を実行することが可能です。

プロセッサ ライセンスで購入
SQL Server 2008 R2 が動作するハードウェア上の物理プロセッサごとに、
プロセッサ ライセンスを購入します。

たとえば、2 つのプロセッサが搭載されているハードウェアの場合は、
2 つのプロセッサ ライセンスを購入します。

プロセッサ ライセンスを購入した SQL Server 2008 R2 には、
無制限のユーザーまたはデバイスが接続することができます。


サーバー/CAL で購入

SQL Server 2008 R2 が動作するサーバー数分のサーバー ライセンスを購入します。

また、SQL Server 2008 R2 にアクセスするユーザーまたはデバイスの数だけの
CAL も購入します。

CAL を購入したユーザーまたはデバイスは、社内の複数の SQL Server 2008 R2
および以前のバージョンの SQL Server にアクセスすることができます。

つまり、SQL Server 2008 R2 が動作するサーバーを追加した場合でも
サーバー機用に SQL Server 2008 R2 のサーバー ライセンスを追加購入するだけでよく、サーバー機の追加の際に別途 CAL を購入する必要はありません。







Last updated  2013年06月10日 19時46分04秒
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