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ito-en

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随想録

2009/05/22
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カテゴリ:随想録
今日、「黄」という字を「糞」と読み間違えた。
ひとしきり笑った後、思い切りへこんだ。






最終更新日  2009/05/25 11:44:13 PM
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2009/05/18
カテゴリ:随想録
プリズンブレイクを見てからというもの、サザエさんでアナゴさんが登場すると、
「極悪」、「殺気」、「恐怖」という言葉が、脳裏をよぎるのはオレだけではないはず。






最終更新日  2009/05/19 12:46:52 AM
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2007/06/15
カテゴリ:随想録
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最終更新日  2007/06/15 10:47:09 PM
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2007/04/25
カテゴリ:随想録
あなたは長年連れ添った女房からの毎日のように繰り返される小言を、
または自分の後悔を押し付けるような親達の説教を、
煙たく思ったり煩わしいと思ったことはないだろうか。

身近な人間の繰言がどんな思いから発せられているのか、ホントの意味で理解できているだろうか。
「灯台下暗し」とはよく言ったもので、人間も自分の周りは案外照らせていないことが多いと思う。
どんなに想い合っていても一緒に居続けることが出来なかったり、
大切にしたいという想いが相手にうまく伝えられない理由もそこにあるのではないかと思う。

そんなときに少し考えて欲しいのが、もしもの出来事。
「もしも自分が遠い異国の地で娘を殺められた白人の父親だったら。」
「もしも自分の親が文字どおり通り魔的な通り魔によって不運にも選ばれた犠牲者だったら。」
「もしも自分の夫が通勤電車の事故により突如として帰らぬ人となったら。」

それでもあなたは身近な人間にぞんざいな口のきき方が出来るだろうか。

中途半端な想像力しか持ち合わせていないオレのような人間には、
そうでもしないと周りが見えなくなってしまうことがある。

もしもの力は、何も身の周りにだけ作用するとは限らない。
一人の人間が取り戻したその優しさは微々たる物だったとしても、
その一人が世界中に居たとしたら、その優しさはどれほどの量になるだろう。

断ち切る方法のわからない憎しみの連鎖を解く大きなパワーとなるかも知れない。

もしもの力は小さな関係を修復するだけでなく、きっと世界を救うに違いない。






最終更新日  2007/04/26 01:55:28 AM
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2006/01/31
カテゴリ:随想録
人生には、それを構成する全てのものに起伏がある。
そして、互いに干渉する波は歳を負うごとに三次元的に広がっていく。

そうやって広がっていく世界には、全ての波が沈み込む、どん底が存在する。

オレは、今はそこそこ高いところを生きていると思う。
高層ビルの展望台程の海抜何百mくらいの高さはあると思う。
けれども、これは飽く迄もオレの世界の話で、あなたの世界から見れば海の底の方かもしれない。
深海魚が吼えるなという意見もあるかもしれないが、温かい目で読んでほしい。

斯く言うオレにもどん底はあった。

親は入院し、想いを寄せた人には振られ、逆に就職活動は振るわなかった。
対したことではないのかもしれない。
しかし、オレの人生において、それらの波が干渉しあって出来たくぼみは深かった。

そんなときは、何をしてもうまくいかない。
自分からも負のエネルギーを発していたのかも知れないが、それ以上に大きな外部からの力が働いていたようにも思える。
きっと、六星占術で言うところの大殺界にいたのだろう。

挫け折れそうな自分をやっとの思いで支えつつもシーラカンスになりかけていた。
いや、既に挫け折れ、唯々深海を彷徨っていたのかもしれない。
今考えても、その頃はそうするより他になかったと思う。
運命には抗えない。

そんなオレも気付いたら、地上に上がり酸素の中を生きていた。

人生、どんなに辛いことが続いたって、生命が海から陸に上がったように、いつかは、日の光を浴びることが出来ると思う。
何を太陽と思うかは、あなたの自由だし、平均海面を決めるのだってあなただ。
太陽や酸素だってなくてもいい。
深海にだって幸せは転がっている。
陸に上がりたければ、虎視眈々と機会を見計らい、それまでに充分進化をしておけばいい。
何に対しても動作の速いこの時代なら急騰も暴落もあっというまだろうから。

いつか地上に上がったときの日の光を見つけたいのならば『約束』を、他の世界のどん底を知り平均海面を下げることで相対的にどん底を浅くしたいのであれば『LAST』を薦めたい。

特にオレがどん底にいた頃に支えてくれた人には、及ばずながら力になれればと思う。
どんな手札よりも効力はないかもしれないけれど、切り札を使い果たしたときには使ってみて欲しい。

【本日の数字】
 どん底 12画 12






最終更新日  2006/02/01 01:29:42 AM
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2005/07/26
カテゴリ:随想録
最近、仕事から帰り、ご飯を食べながらテレビを点けると、細木数子がズバリ言っている場面をよく見かける。
六星占術を用いて芸能人の運命を占い、日常で役立つ生活の知恵を披露し、世の女性達の悩み相談を受け、また、ときにはの出演者とおどけたりもする。

番組を見てていつも思うことがある。
それは、あまり“占い”という雰囲気を感じないということ。
たまに占い用語が出てきはするが、ほとんどは細木数子という人が、これまでの経験から身につけた人生論を説いているように見える。

その姿は、現代にはなくなった何かなのではないか。
核家族化が進み、受け継がれなくなった文化と教養。
最近では見られなくなった、縁側の暖かさを知る“おばあちゃん子”。
どこかにしまい込まれ、どうでもいいムダ知識にその座を奪われた“おばあちゃんの知恵袋”。

人々は、失くしてしまったそれらのものが必要だったと気付き始めたのかもしれない。
斯く言うオレも、夕飯を食べながらも気が付けば話に聞き入っていることがある。

きっと、誰もが渇ききった都会の生活を好しとしながらも、心のどこかで、それを欲しているのだろう。
細木数子の在る生活を。

【本日の番号】
 今日の細木数子 6チャンネル 21:00 足して 27






最終更新日  2005/07/26 10:54:54 PM
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2005/05/31
カテゴリ:随想録
無駄を省くという理由や、体の一部を売って儲けるという理由から、体のパーツをどんどん切っていってしまい、最終的には腕も足もないダルマのようになる。
漫画『天才バカボン』でしばしば出てくるお話。
しばしばは言い過ぎかもしれないが、3、4話はある。

足の指は無くても困らない、鼻は穴さえあれば鼻梁はいらない、目は片方だけあれば良い…。
気が付くと腕も足も無くなっている。

これは、現在の日本という国のことではないだろうか。

JR西日本の体質。
日本の体質と言っても過言ではないかもしれない。
効率化、利益の追求という理由から、省けるものは省き、利益を生まないものは削ぎ落とす。
結果、モラルすら無くしてしまっていることに気が付かない。

整形手術もほどほどにしなければ日本はダルマ人間への道を辿ることになる。
削ぎ落とすのは、悪性腫瘍や、せいぜい、腹の贅肉くらいにしておくべきだ。

日本は、『天才バカボン』に未来を学ぶべきなのかもしれない。

【本日の番号】
 ダルマ男の話 天才バカボン(12) 竹書房文庫 12






最終更新日  2005/06/01 12:34:06 AM
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2005/04/30
カテゴリ:随想録
最近新曲を出したらしく、テレビなどで郷ひろみをしばしば見かける。
郷ひろみは49歳らしいんだけど、その歌う姿の若々しさ!
正直、その若々しさは気持ち悪いと思うほどだった。
キモワカだった。

見た目の若々しさも去ることながら、その曲の若々しさにも驚いた。
今回の曲は郷ひろみ自身が探し出したということが売りになっているようだが、五十代でその選曲をやってのけるのは郷ひろみくらいだろうと思う。
その点でもキモワカだ。

去年話題になった「マツケンサンバ」とは、また違った若さが郷ひろみの新曲にはある。
なにはともあれ、初めてその曲を歌い踊る郷ひろみを見たときは開いた口がふさがりませんでした。

※この文章は、決して郷ひろみを誹謗中傷するものではありません。キモワカとは、若々しいという言葉の最上級として用いています。

【本日の番号】
 郷ひろみの新曲の発売日4月20日、足して 24 






最終更新日  2005/05/01 02:03:11 AM
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2005/04/20
カテゴリ:随想録
仕事中、ふと気付くとケータイの電池が残りわずかになっていた。
なんとか家に帰るまでは持ってくれという願いも空しく、昼休み終了を待たずにケータイは眠りについてしまった。
普段、大して使わないケータイでも、いざ、電池が切れてしまうと落ち着かないものである。
しかも、こういう日に限って、緊急な作業が発生し、帰りは遅くなってしまった。

帰りの電車の中では、誰かからメールが来てたらどうしよう、だとか、誰か電話して繋がらないから心配してるんじゃないかな、などの無意味な妄想は尽きない。

家までの人気のない道のりで、ふと思う。
ひょっとして誰からもメールが来てないなんてこともあり得るんじゃないか。

結果から言ってしまえば、あり得てしまった。
充電器にケータイをセットし問い合わせを行ったが、メールは0件だった。
考えてみれば、電車の中での妄想など独りよがりで、誰一人、このケータイが眠っていたことを知らなかったということになる。
誰にも気付かれることなく眠り続けていたケータイ。

ここで、世に溢れる一人暮らしの独居老人のことを思う。
ニュースでたまに聞く、「死後、~ヶ月が経っていました」などのコメント。
オレのケータイと同じである。
ケータイですら、これほど虚しく、悲しいものなのに、それが、人間だったら、自分だったら。
死んだ人間に虚しさや悲しさを感じることができるのかは、オレにはわからない。
けれども、もし、それらを感じることが出来たら感じるであろう感情の1割くらいはオレにだって想像できる。
むしろ、死後に感じる感覚や感情を持っていないほうが良かったと思うほどの気持ちであろう。

なんだか、暗い話になってしまったが、電池が切れても誰かに気付いてもらいたければ、人間関係は大事にしよう。
と、いうことなのだろう…。

【本日の番号】
 本日のケータイの睡眠時間11時間 11






最終更新日  2005/04/21 01:38:22 AM
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2005/03/30
カテゴリ:随想録
最近、仕事中の口寂しさから飲み物を頻繁に飲むようになった。
残業で朝から晩まで職場にいるということもあり、だいたい一日3本は飲む。
お茶ばかりでは味気なく、ジュースでは甘ったるすぎるということから、その3本のうち2本は缶コーヒーだ。

別に普通のことかもしれない。
けど、オレにとってはちょっとした進化だった。
なぜなら、オレは、コーヒー、お酒、ウニなどの大人の味と言われるものの良さがさっぱりわからなかったからだ。
まぁ、実際今あげたコーヒー以外の良さは未だにわかっていないんだけどね。
コーヒーに至ってもおいしくて飲んでいるのか依存性の虜となっているのか自分でもわからない有り様。
コーヒーには依存性があると思われているけど(オレは思っていたけど)実は依存性はないらしい。なので、きっとオレの体がコーヒーをおいしいと思っているのだろう。

そんな思いから、この間某TULLY'S COFFEEで、ナントカマキアートなるものを名前だけから注文してみた。
小さいカップで出てきたマキアートは、思いのほか渋く飲むのにとても苦労した。
ちょっと“知ったか”をして注文してしまいとてもこっぱずかしかった。

それでも今日も仕事中の3本の飲み物のうち、2本は缶コーヒーだった。

毎日コーヒーを飲んでいれば、缶コーヒーと言えどもどれがおいしいか位はわかるだろうって?
コーヒーを嗜むことを覚えたオレが買うコーヒーは唯一つ。
体にやさしい“微糖”に決まってるじゃないか。

【本日の番号】
 一日のコーヒー(微糖)の本数 2






最終更新日  2005/03/31 01:16:13 AM
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