2015.05.20

今は迷子紐もデジタルIT化

カテゴリ:日記
子ども用の迷子ひもというと、羽根のついた天使みたいなリュックがハーネス代わりになっていて、子どもが急に飛び出したり、走り出したりするのを防ぐもの。

そんなイメージがありました。
実際に飛び出しを阻止して、ケガやもしくは命を救われたというケースも多いんじゃないかな。

実用性が高く便利なわりに、まだまだ拒否反応を示す意見も多そうで、使用を躊躇しているという人もいそうですよね。。

でも、今はその迷子ヒモもデジタル化されているということでビックリ。
スマホや親機を使った、アラームで子供が離れたことを知らせるシステムみたいです。

そして、デジタル迷子ヒモだと方向もわかるのが便利!
離れたことがわかっても、どこにいったか分からなければ意味ないですしね。

これはカワイイタイプです。
  

スマホ。便利さならこっち。


いきなりピューッと走って行っちゃうタイプのこどもだと、従来のようなリュックやハーネスに紐がついているタイプの迷子ひもがいい。

手を繋いでないとフラフラどこか行っちゃうタイプの子どもだと、離れたら警戒音が鳴るので『アッ』と気付きやすそう。

うちの自治体では、よく迷子のお知らせをスピーカー放送していて、結構件数が多いんですよね。
子どもよりもお年寄りのほうが多いです。

徘徊してしまうお年寄りの服にセットしておくのも良さそうです。

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最終更新日  2015.05.20 23:06:28
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