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シュタイナー関連書籍出版社                イザラ書房編集室だより

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カタリナnote

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全285件 (285件中 1-10件目)

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2017/03/10
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■品切れ書籍のオンデマンド印刷について
2017.03.10 Friday

 

 

長期品切れ中の上記書籍がオンデマンド印刷でご購入できます。

幼児教育関係の方からお問い合わせに応えて、イザラ書房が三省堂書店のオンデマンド印刷と契約しました。
オンデマンド印刷とは注文を受けてから印刷してお客様のお手元に届く方法で、1冊からご注文可能です。
また、10冊以上まとまりましたらイザラ書房から印刷をお願いし、送料無料及び割引購入も出来ますので、ご相談ください。

 

〔上記画像をクリックしてくださいますと、オンデマンド書籍購入のサイトに行きます〕







Last updated  2017/03/10 10:48:43 PM
2017/02/09
■新刊『おやすみの後に -シュタイナーと出会って生まれた絵本-』
2017.02.08 Wednesday

おやすみの後に シュタイナーと出会って生まれた絵本

 

マルタ・シュトラハヴィッツ(著/文), ヒルデ・ランゲン(イラスト), 伊藤壽浩(翻訳) 
発行:イザラ書房

A5判    
定価 3,500円+税

ISBN 978-4-7565-0133-2   C0771
 

奥付の初版発行年月 2017年3月
発売予定日 2017年3月15日

 

紹介

 

人間のこころと精神は、眠っているあいだ本来の故郷である大いなる世界に生きているとルドルフ・シュタイナーは言っています。そうして天と地を結ぶ人間だけがこの地上世界を本当に素晴らしいものにすることが出来るのだとも。
「ねむっているわたしは どこに いるの?」
眠りの秘密、生きる力の源泉、その真実の姿を
光に満ちたやさしいタッチで描き出した
シュタイナー的子育てにぴったりな絵本

 

版元から一言

 

今までにない、本格的なシュタイナーの世界観が描かれた絵本です。
ぜひお手に取って本物にふれてみて下さいませんか。
お手元に届きましたら、ぜひカバーを取ってみて下さい。
流通の為にカバーを付けましたが、カバー無しの
絵本本体が私たちの希望する形です。

 

 

著者プロフィール

 

マルタ・シュトラハヴィッツ(1865-1950)

伯爵位、詩人。シュタイナーに出会い、その思想に傾倒する。

ヒルデ・ランゲン(1901-1979)

マルタの長女、画家。「いばら姫」など多くの絵本を手がける。

伊藤壽浩(イトウ トシヒロ)

建築家、NPO法人京田辺シュタイナー学校宗教専科教員

 

わたしたちのこどもが生まれたお祝いに、親しい友人からドイツ語の絵本をいただきました。以来、この素晴らしい絵本を自分で訳して、毎晩のように読み聴かせ、そして次に生まれたこどもにも読み聴かせたものでした。

二人のこどもはいまでは成人しましたが、わたしは、これから育ってゆく多くのこどもたちにこの絵本の世界観を少しでも届けたいと願っています。

今日ますます厳しさを増す世界の中で、無力感に陥ることなく未来に希望をもつことは簡単ではありません。科学技術と経済の発展は人間の可能性をかつてないほど広げてくれましたが、その一方で、人間という存在をかつてないほど矮小なものにしてしまいました。

人間は本来偉大で崇高な存在です。限られた時間だけを閉ざされた世界の中だけで生きる存在ではありません。わたしたちひとりひとりが悠久の時を歩んでいるのであり、もっと大きく深遠な世界と繋がっているのです。

人間のこころと精神は、眠っているあいだ本来の故郷である大いなる世界に生きているとルドルフ・シュタイナーは言っています。そうして天と地を結ぶ人間だけがこの地上世界を本当に素晴らしいものにすることが出来るのだとも。

人間が持っている本来の広がりを温かく光に満ちたかたちで描いたこの絵本が、こどもたちのこころのなかに人生に対する豊かな信頼をしずかに育んでいってくれることを願ってやみません。







Last updated  2017/02/09 01:05:49 PM
2013/06/04
■新サイトに新刊書籍の更新をしました。

ブログの引越し先はこちらです。







Last updated  2013/06/04 07:10:29 PM
2012/02/07
カテゴリ: 推薦イベント
■新サイトの『推薦イベント・コーナー』の更新をしました。

ブログの引越し先はこちらです。







Last updated  2012/02/07 08:48:40 PM
2009/02/24
2月20日、神奈川県藤野町にありますシュタイナー学園を久々に訪問し、
事務局のご厚意で建築工事中のオイリュトミーホールを含む新校舎を見学して
まいりました。

建築中校舎

雨も上がり清々しい空気の中、木の香りをかぎ、直角ではない柱の連続にうなり、
工務店の社長のしみじみとした口調に工事のみなさん、最大の努力と愛情でこの
仕事にあたられていることを実感。
完成予定はこの夏。

父兄の方々による壁塗りの作業も終わりのころにはあるそうです。

出来上がりがとても楽しみです。

建築中オイリュトミーホール
【オイリュトミーホール部分】

材木スライス
【使用木材のスライス破片】






Last updated  2009/02/25 02:08:02 AM
2009/02/14
カテゴリ:from 白樺図書
隔月で研究会が開かれている、東京ホリスティック教育研究会。
白樺図書編集部も、可能な限りお邪魔しています。

次回は、3月23日(月)に開催される予定です。
ご関心がおありの方は、ぜひご参加くださいませ。

●3月23日(月)午後6時~8時半
●報告者:成田喜一郎さん(東京学芸大学教職大学院教授)
●テーマ:「今、ここからホリスティック・アプローチの意味を問う:世代や境界を超えたかかわりの中で(仮)」
●主なキーワード:次世代市民=子ども、ライフヒストリー、問いを愛するということ、ノットワーキングknotworkingなど

●場所:青山学院大学青山キャンパス・総研ビル9階(第15会議室)

成田先生のこれまでの実践・研究をベースに、学校教育における現実・実践と理論との
架橋を構築するホリスティック・アプローチについてご提案くださる、とのことです。

どうぞお楽しみに!






Last updated  2009/02/14 11:01:53 PM
2009/02/09
カテゴリ:雑記note
iknosa

このまえの土曜日、2月7日、房総ロッカーズユニオン主催の第23回目になるロックライブ「BOSO ROCK」が千葉市のライブハウスANGA(アンガ)にて開催されました。

弊社役員の二人がメンバーになっているIKNOSAがなんと今回封切りのトップバッターで演奏するので、ともあれまずは応援にと、200キロほどの道行を小春日和の陽ざしの中、行楽気分でgo!

でも途中考えるに~BOSOってなに? ぼそ? 暴走? 

あ、房総半島! 

ピンポ~ン!(^^)!

主に千葉県在住のロッカーズたちによる、熱いライブの夕べでした。



夕方6時半から始まった演奏は予定の夜10時をとっくに過ぎ、すでに私がライブハウスを後にした11時過ぎまで盛り上がり、最後は「大谷令文 x 高橋竜」のユニットにVOWWOW「人見元基」が飛び入りで加わり、圧巻の内容だったそうです。



まあセミプロ&プロの方々のノリのいい楽しい演奏は置いておくとして、目を引いたのはヴォリュームある身躯を狭いステージではじけんばかりに動かし、跳び、歌うTRAVEのヴォーカル。

なかなか攻撃的なダンスに、ラップ調の歌い。

でも客席を回ってアンケート用紙を配る様子は柔和で低姿勢そのもの。

「アンケートお願いできますか?」

「OK(*^_^*)、普段何やってるの?」

「職人やってます」

「へえ~、どんな?」

「鳶です」

「おお! だからあんな狭いところでもはねられるのね~(^◇^)」

「いや~、恥ずかしいっす」→このセリフは創作。でもそんな風にかわいらしい表情
でした。



IKNOSAはとにかく元気。元気なヴォーカルに、元気なドラムス。明るく楽しく乗りがよいジャガー&ボウイ、ドゥービィー、フィル・コリンズ等々でした。



そして私がこの日最後にみることとなったThe Boso Rockersは流石にうまい!

のりがいい!しゃべりもいいんだよね~。

グランド・ファンク・レイルロードからの演奏は圧巻で、その前のチープトリックのヒット曲も懐かしくてハートにじんわり。

なんとなくそのリズムが身体に残ってしまって嬉しくて、

久々にティーンエイジャーの頃の愛読音楽雑誌、『ロッキンオン』と、日本版『RollingStone』を購入しちゃっておりました。






Last updated  2009/02/09 09:05:14 PM
2009/01/30
カテゴリ: 推薦イベント
■■
■■新春 笙(しょう)についてのお話と演奏を聴く
    ~笙の魅力と、舞・龍笛(りゅうてき)との共演


雅楽の伝統のなかで育まれてきた笙。
17本の竹から紡ぎだされるハーモニーは不思議な美しさに満ちています。
笙の演奏家、田島和枝さんを講師にお招きし、笙の魅力に触れ響きに包まれる二日間!
「舞」、「龍笛」との共演もお楽しみください。



*********************************************


日時
平成21年1/31(土)、2/1(日)14:00から16:00

内容
一日目 笙のお話その1 笙の演奏その1 舞との共演
二日目 笙のお話その2 笙の演奏その2 龍笛との共演

講師
田島和枝(笙)

共演
一日目 秦 理絵(舞)
二日目 酒井麻耶(龍笛)

会場
一日目 クリエーションホール
二日目 スタジオA

参加費
1500円

申込み
電話で藤野芸術の家へ 042-689-3030







Last updated  2009/01/30 07:09:39 PM
2009/01/29
カテゴリ:from スタッフ
■■
■■書店品切れ書籍(美本)6冊販売します。


数に限りがあり、ショッピング・カートには載せられませんでしたので、
ご希望の方はメールにてご注文下さい。


■『神秘学概論』 1冊 
シュタイナー/西川隆範訳
Copyright 1992/四六判上製 420p/ISBN4-7565-0049-8/定価3,675円(3,500円+税)
【内容】
シュタイナーの代表作であり人智学および全神秘学の集大成とも言える最高傑作



■カルマ論集成3『カルマの形成』 4冊 
シュタイナー講演録/西川隆範訳
Copyright 1994/四六判上製 288p/ISBN4-7565-0058-7/定価2,752円(2,621円+税)
【内容】
輪廻転生を生じさせるカルマ的諸力はどのように形成され、個人の運命はいかに



■『天界からの音楽』 1冊
F・へルベルト・ヒルリングハウス著/松浦賢訳
Copyright 1996/四六判上製 256p/ISBN 4-7565-0071-4/定価 2,310円(2,200円 + 税)
【内容】
これは紛れもない本物のだと、シュタイナーが確認した霊界からの通信








Last updated  2009/01/29 05:48:29 PM
2009/01/23
カテゴリ: 推薦イベント
■■
■■色の語らい・100人展


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2009年1月27日(火)~2月1日(日)
11:00~18:00
(27日は15:00~18:00/1日は11:00~17:00)
大倉山記念ギャラリー 東横線大倉山駅下車徒歩7分

新しい年が明るく確かなものであるよう願って、100人展を開催します。ここから光
と力とさらなる勇気をいただけるものと思います。
子どもも大人もさまざまな個性のきらめきと色彩のハーモニーをお楽しみください。

問い合わせ〒325-0103栃木県黒磯市青木390-43 T/F:0287-62-6320 吉澤明子

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Last updated  2009/01/23 04:58:40 PM

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