247935 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

シュタイナー関連書籍出版社                イザラ書房編集室だより

PR

Profile


カタリナnote

Freepage List

Category

全93件 (93件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 10 >

推薦イベント

2012/02/07
XML
カテゴリ: 推薦イベント
■新サイトの『推薦イベント・コーナー』の更新をしました。

ブログの引越し先はこちらです。







Last updated  2012/02/07 08:48:40 PM
2009/01/30
カテゴリ: 推薦イベント
■■
■■新春 笙(しょう)についてのお話と演奏を聴く
    ~笙の魅力と、舞・龍笛(りゅうてき)との共演


雅楽の伝統のなかで育まれてきた笙。
17本の竹から紡ぎだされるハーモニーは不思議な美しさに満ちています。
笙の演奏家、田島和枝さんを講師にお招きし、笙の魅力に触れ響きに包まれる二日間!
「舞」、「龍笛」との共演もお楽しみください。



*********************************************


日時
平成21年1/31(土)、2/1(日)14:00から16:00

内容
一日目 笙のお話その1 笙の演奏その1 舞との共演
二日目 笙のお話その2 笙の演奏その2 龍笛との共演

講師
田島和枝(笙)

共演
一日目 秦 理絵(舞)
二日目 酒井麻耶(龍笛)

会場
一日目 クリエーションホール
二日目 スタジオA

参加費
1500円

申込み
電話で藤野芸術の家へ 042-689-3030







Last updated  2009/01/30 07:09:39 PM
2009/01/23
カテゴリ: 推薦イベント
■■
■■色の語らい・100人展


IMG_0002.jpg

2009年1月27日(火)~2月1日(日)
11:00~18:00
(27日は15:00~18:00/1日は11:00~17:00)
大倉山記念ギャラリー 東横線大倉山駅下車徒歩7分

新しい年が明るく確かなものであるよう願って、100人展を開催します。ここから光
と力とさらなる勇気をいただけるものと思います。
子どもも大人もさまざまな個性のきらめきと色彩のハーモニーをお楽しみください。

問い合わせ〒325-0103栃木県黒磯市青木390-43 T/F:0287-62-6320 吉澤明子

IMG_0004.jpgIMG_0005.jpg







Last updated  2009/01/23 04:58:40 PM
カテゴリ: 推薦イベント
0068421s.jpg
■■
■■募集開始! 2009年度ミカエル・カレッジ受講生


ミカエル・カレッジとは・・・・・

ミカエル・カレッジとは、人がこの地上に生きる意味を問い、自らの使命を見
出し、それをまっとうしながらいきいきと生きたいと願う者が集まって共に学
ぶ場所です。それぞれのプログラムは、ルドルフ・シュタイナーの思想を学ぶ
ことによって、世界と人間を深く洞察しゲーテによる自然観察をすることによ
って、世界の本質を見出し宮沢賢治の世界を旅することによって、真理に対す
る畏敬の念を持ち社会三層構造を実践することによって、他者と共に生きるこ
とができるようにという願いを込めて始められました。


自然と芸術と人智学を学ぶプログラム(NAA)

ルドルフ・シュタイナーの世界観と人間観を学ぶことによって、世界と人間の
本質を認識することを目指します。その認識はわたしたちを他者と自分自身と
に出会わせ、同時に自らの使命を見いだす力となるにちがいありません。北海
道の大自然から、そして世界から多くを学びましょう。そして「より良く生き
たい!」と願う熱い思いを持つ仲間と共に、わたしたち自身をさまざまな束縛か
ら解き放つために、多くの芸術活動をいたしましょう。
※1年間のコースですが、講座は1学期ごと、1コマから受講していいただくこ
とができます。

《プログラム概要》
・人智学を学ぶための大人の学校です。
人智学を理解するために必要な講義、芸術活動を行います。

・共同体としての生活を実践している「ひびきの村」のセクションの1つです。
主に人智学を学ぶためのプログラムですが、学ぶだけではなく学びの実践を
していきます。

《時間割》
※予定
毎週月曜日から金曜日
8:15-14:00 座学2時間、農作業1時間、芸術1時間

《受講費》
・受講料 年間 640,000円
1学期 未定
2学期 未定
3学期 未定

・入学手続料
年間 50,000円
1期間 30,000円

☆1月中にお振込みまでされますと、50,000円をお引きいたします!
又、2月中にお振込みまでされますと、30,000円をお引きいたします!

【 お問合せ先 】
「ひびきの村」事務局
〒052-0001 北海道伊達市志門気町6-13
電話 : 0142-25-6735 fax : 0142-25-6715
e-mail:info@hibikinomura.org
ホームページ http://www.hibikinomura.org/






Last updated  2009/01/23 03:02:13 PM
2008/12/16
カテゴリ: 推薦イベント
千年の水 007 (4).jpg 常世 白
■■
■■2008/12/14 「千年の水紋」を観て



12月14日アドベント3週目の日曜日。

3本目のロウソクに火が灯される寒い冬日。

私が通っている工房あかねという知的障害者のためのNPOが群馬県高崎市を拠点として活動しているのですが、ここの代表の小柏桂子さんとそのダウン症の息子さん(画家)の洗礼式がこの日正午、アトリエのある聖公会のSt.オーガスティン教会で執り行われ、私も参列。その後、あわただしく湘南新宿ライン臨時便で新宿へ、そして舞台会場の新高円寺へと。


前回の「常世の水」、今回の「千年の水紋」の舞台会場となる新高円寺の堀の内能舞台は、劇場としてではなく、あくまで能役者のための練習の場。
しかし、戸板に描かれた老松の緑は青々しく、通常の観劇用の能舞台と比べてまったく遜色はありません。
椅子ではなくお座布団に座って茶菓をいただきながら観ることができるので、(これは普段はない特別サービス)寛げて親しみやすい雰囲気。

さて上記のような次第で、今回の第1部の演目には間に合わず、2部の途中から観る事に。

案内の方に静かに通された座敷席から見たのは、歌人の北久保まりこさんが、「禍蛇」の象徴である赤いヴェールを舞人の秦理絵さんに被せるところ。

前回9月27日の「常世の水」ではヴォイスヒーラーの渡辺満喜子さんがその役を。


************************

「禍蛇」というのは、岡野玲子&夢枕獏著『陰陽師』の登場人物、白比丘尼の章に出てくるのですが、彼女は秦道満の分身ともいえる不思議な女性。
永遠の生命を持つが故に、30年に一度その身に積った滓=禍蛇を、安倍晴明のような特別な人物による特別な処置でお祓いしないと、その禍いが自身に及び、死ぬことができないので鬼と化してしまう、なかなかたいへんな業(十字架ともいえるもの)を持っているのですね。

たしか手塚治虫も『火の鳥』の中でこの白比丘尼を描いています。

それは自分のもとを訪れるものを拒むことなく癒し、惜しみなく自らを与える、聖化された女性性の象徴でもあります。

このテーマが生まれる前後にオイリュトミストの秦理絵さんが訪れた地は、京都上賀茂神社、下鴨神社、貴船神社。そして伊勢。
さらにこの夏の聖マリアカテドラルでの荘厳ミサ、ルルドの泉の無原罪の御宿りへの祈り。

それら全てへの祈りと、みずから彼の地に出向くことによって地上にその足跡を描き、“へんばい”によって繋がれた、宇宙神霊と交信する地球からのオイリュトミー。
それは地球に立つ、“不思議のメダイ”に刻まれた聖なる女性のイメージに連なります。

どこまでこの荘厳さ、その拡がりが及んでいくのか、計り知れないテーマを持った舞台といえるのではないでしょうか。


(「泉」:若狭から奈良・東大寺にのびる水脈と、地球の傷と癒しの泉水、マリアの聖性はこの「常世の水」の根幹テーマなのですが、たいへん複雑な正倉院御物文様のように浮かび沈み絡まっているので、次の機会にお知らせできれば幸いです。)

************************


新しき神楽としてのオイリュトミー舞台「常世の水」。
そしてそのヴァリエーションである今回の「千年の水紋」

演目は下記の通り。進化する神楽=オイリュトミーです。

~シュタイナー学園や大学で多忙な業務をこなす中、日々インスピレーション、インテュイションを受け続け、それをオイリュトミーを通し舞台の形にしようと努力しつづける秦理絵さんに感動です。

また今回楽人としては初参加のパーカッショニスト永田砂知子さんの波紋音と、
笙と正倉院復元楽器・“う”の田島和枝さんお二人の奏でる、精妙でリズミカルな音色はぴったりと舞に寄り添い、
素晴らしい音空間で舞台と観客を包んでくださいました。

田島和枝さんを伶楽舎&ブライアン・イーノとの『陰陽師』CDで知り、永田砂知子さんの経歴には吉沢元治、デレク・ベイリーのお名前が!
(~永田さん12月22日には新宿ピットインでのライブがあるとのことです。)

☆ ★ ☆ 

う~ん、それにしても脈々と命の水を流し続ける河川の女神・弁財天女プリサラスヴァティーの加護の気配を私独りで再確認。

また、彼女ならではの独特の世界を感じさせてくれる現代歌人、北久保まりこさんの朗読は必聴だったのですが、間に合わなかったので角川書店から出ている和英対応の歌集『Cicada Forest(蝉の森)』を購入。そこには不思議な詩空間がありました。
  
 北久保まりこさん



舞人・秦理絵著『無数の銀河』こちら、新しい銀河が無窮の深宇宙で生まれてくるようなイメージが広がる素晴らしい歌集です。編集を受け持たせていただきました。どうぞ皆様のお手許に置いてじっくりと味わわれますように!

無数の銀河016.jpg


【千年の水紋】プログラム 2008年12月14日(日曜日)
濤々会 堀の内能舞台


第一部 響きあう短歌・舞・笙・波紋音の世界

 1. メッセージ

 2. 希望の光

 3. 水迷宮

第二部 それぞれが織りなす「常世の水」

 1. 白椿

 2. 禍蛇

 3. 泉 若返(おち)の水



朗 読:北久保まりこ

 舞 :秦理絵  

笙演奏:田島和枝 

波紋音演奏:永田砂知子
 







Last updated  2009/02/17 03:36:09 PM
2008/11/20
カテゴリ: 推薦イベント

千年の

「千年の水紋~常世の水 白比丘尼抄の新しいヴァリエーション」
夢枕漠原作 岡野玲子『陰陽師 白比丘尼』 (白泉社)より

~短歌・舞・笙による共鳴のパフォーマンス~

 
現代の歌と古の伝説の舞・楽の音が出会う時 
2008年12月14日(日)15:30~16:30(開場15:00)
 濤々会 堀の内能舞台 2,500円(茶菓子付)

【常世の水:白比丘尼抄について】
 むかし、永遠の若さを与えられてしまった一人の若い女がありました。世のものが過ぎ去っていっても、女一人は変わることのないままです。一人の身に余るいのちを抱えて女は生き続けました。人と生きものの、切ない願いを容れるうつわとなって、何百年も世を渡りました。やがて老いることない若さは、深い深い白い悲しみとなって、女の中に積もっていきました。解き放たれる時を、与えつくすことをひたすらに望みながら…。

****

今回の「千年の水紋」は、前作「常世の水 白比丘尼抄」で実験的に行いました声・舞・笙の3者によるコラボレーションを少し変化させ、現代歌人の北久保まりこ氏による短歌朗読を新たに試みます。


●短歌朗読~北久保まりこ http://tanka.kitakubo.com
 舞(オイリュトミー)~秦理絵
 笙~田島和枝/伶楽舎所属 http://tajimakazue.jp

●申込 お問い合わせ:秦 hata0103@ab.auone-net.jp
          :北久保 tanka@kitakubo.com fax.0422-46-5261

●会場 〒166-0013 杉並区堀の内3-33-12 濤々会 堀の内能舞台
 東京メトロ丸の内線「新高円寺」/当日お問い合わせ先090-9245-6860







Last updated  2008/11/22 03:25:54 AM
カテゴリ: 推薦イベント
ギリシア的神殿舞踏としてのオイリュトミーが、
日本の新しき神楽となって地水火風空の生命を得て拡がってゆくことの喜びは、身体中総毛立つほどの高揚と興奮を覚えるものでした。

たしか2000年にビクターからリリースされた伶楽舎とブライアン・イーノによる二枚組みCD『陰陽師』。
そのなかで笙を奏されていた伶楽舎の田島和枝さんの、霊妙なる雅楽の音にぴったりとマッチした新しきオイリュトミー。
まだ20世紀からのわずかな歴史しかもたないにも関わらず、能舞台にこれほどぴったりはまる動きの芸術は、秦理絵さんという開かれた感性をもつオイリュトミストの個性によるものだけなのでしょうか?

いいえ、違うと思います。まったく新しいことが八百万の神々と遥か彼方からの宇宙精神の見守る中、杉並の能舞台で起きているのです。
少なくともわたしは、下記の舞台を全て観てそう直感いたしました。

なにより印象深かったのは2008年9月27日の「常世の水 白比丘尼抄」(夢枕漠原作 岡野玲子『陰陽師 白比丘尼』(白泉社)より)の舞台がはねた後、駆けつけてくださった漫画家の岡野玲子さんと秦理絵さんがひしと感動を分けあっている姿でした。
そして素晴らしい田島さんの笙、やわらかな渡邉さんのヒーリング・ヴォイスでした。

この流れは画期的。見逃せませんよ、皆さん。

日本の神様に限らず、どれほどの目にはさやかに見えない存在たちがこの神楽ニューウェイブに期待されていることでしょうか‥‥想像するにあまりあります。

                                       カタリナnote

常世の水関係者3名 正
左から岡野玲子、秦理絵、田島和枝各氏


「常世の水 白比丘尼抄」に行くまでの、
  秦理絵氏のオイリュトミー舞台プロセス


☆☆☆☆☆☆☆

「アマテラス」2007年9月9日&10日@三鷹

日本神話に秘められた天地創造、国生み、天の岩戸の秘儀を、さまざまなダンスとオイリュトミーにより表現。秦理絵氏はオイリュトミーによるアマテラスを客演。イヤハエ、ヤハエ、 弥栄という調子のよい掛け声が心地よく耳に響きました。


「火の風の夢」2007年11月10日&11日@三鷹

~新しき神楽の誕生を願って~

秦氏がオイリュトミーを始めてから25年の節目の歳にスタートすることとなった新しき神楽としてのオイリュトミー。彼女の作になる宇宙的な短歌が舞台に玲瓏と響き渡り、声による祓い清めが行われた結果、そこは天空の精神界を映し出す場と変わっておりました。
 
最後の演目「こきりこ」は、懐かしく楽しさ満杯という意味において必見。

この舞台においてすでにアマテラスの霊性、聖マリアの霊性の香りを感じることができ、静かな興奮を感じたのは私だけではなかったはずと思われますが、いかがでしょうか。

舞台背景は天井から大判の白い和紙が下ろされ、大きな繭に包まれたような柔らかな雰囲気が心地よく、いつもの倍以上?の7~80名ほどの観客が押し合いへしあいしても、和やかな雰囲気となっておりました。

●プログラム~星の舞・ひふみの祝詞・地水火風空の動き・昔話『若返りの水』・こきりこ円舞
●オイリュトミー~秦理絵、高久真弓・ダンス~かさはらマミ、伊藤虹、片岡通人
●古代土笛&聲&篠笛~宇々地、多麻美・太鼓~松岡忍・波紋音~斉藤鉄平


「原始の生命(いのち)」
2008年6月21日@カフェ・TOUMAI、高尾

~夏至の日の夜…古代の響きが蘇り 天と地の舞い人は、原始の生命と共振する。~

ダンサー二人、楽人二人のシンプルなパフォーマンス。
神殿舞踏としてのオイリュトミーは、その舞台をカフェの青々とした芝生の上に。

2500年ほど前のアクロポリスの丘と高尾の夏至の夜が混じりあったような、夢見の野外空間インプロビゼーション。大野一雄門下の伊藤虹氏の地をくねるダンスと、恒星天に上昇し神的空間を創出しようとする秦氏のオイリュトミーの掛け合いは妙味あふれ、最後はよぼよぼの翁媼となった二人の動きが観客を巻き込んで大爆笑の渦に。

●オイリュトミー~秦理絵、ダンス~伊藤虹
●古代土笛&聲&太鼓&波紋音~宇々地、多麻美







Last updated  2008/11/22 03:27:33 AM
カテゴリ: 推薦イベント
「常世の水 白比丘尼抄」 夢枕漠原作 岡野玲子『陰陽師 白比丘尼』 (白泉社)より
2008年9月27日@涛々会・堀の内能舞台

~声・舞・笙による共鳴のパフォーマンス~

“いずみの入り口は大地に開いた傷。 傷を受けたものがいずみになる”

人の心がまだ真の愛への途上にあるためでしょう、私たちは愛することに傷つきます。他者をふかく、ひろく受容するほど、心の負う痛みも大きいのです。

もしかしたら、命をはぐくむ地球の「女性的なるもの」も深く痛んでいるのではないでしょうか?
でも人から傷つけられながらも、大地から湧く泉は私たちを癒し続けます。
若さの泉を一身に湛える白比丘尼の哀しみとつながり、痛みを喜びに変える蘇りの水を、私たちの中から世界に向かって湧き出させたいと思います
。(秦 理絵)


●プログラム~白椿・禍蛇・泉~若返(おち)の水
●声~渡邊満喜子
   舞(オイリュトミー)~秦理絵
   笙~田島和枝:伶楽舎


常世の水 裏常世の水 表







Last updated  2008/11/22 03:35:13 AM
2008/11/04
カテゴリ: 推薦イベント
花房葉子011.jpg

・・・野のご馳走帖原画展&未だ見ぬ友へ展・・・

言葉の海の中で出会った、本の中の未だ見ぬ友人たち。

そのイメージを銅版画に描きとどめました。

ぜひ、ご覧くださいませ。お待ちしております。

<花房葉子>

日時:11月8日(土)~11月24日(祝)
   10:00~18:00

会場:こども富貴堂ギャラリーキッズ
   北海道旭川市買物公園

電話:0166-25-3169







Last updated  2008/11/04 08:11:42 PM
カテゴリ: 推薦イベント
ルピナス012.jpg

パステル画、水彩画、羊毛作品の展示。
カレンダー、はがき、書籍、クリスマスカード、
手染めの織物などの販売。

*****パステル画の体験コーナー*****

会期中どなたでも体験できます。

材料費込み 500円

*******************************

会場:自由学園「明日館」1925会議室

   電話 03-3971-7535

   JR池袋駅メロトポリタン口より徒歩5分


問い合わせ:アトリエ ルピナス

電話/Fax 048-979-0316
mail
URL







Last updated  2008/11/04 05:55:10 PM

全93件 (93件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 10 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.