1087171 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

いじりの楽園

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


八兵衛6953

カレンダー

お気に入りブログ

蒼い空、藍い海 にゃんたまくらぶさん
non*non's diary _non*non_さん
おぼろ二次元日記 おぼろ.さん
EVER GREEN 葉月せりあさん
一護一絵 藤子藤子さん

コメント新着

八兵衛6953@ Re[1]:ブログ休止中・・(01/21) 藤子藤子さん いらっしゃいませ!! お久…
八兵衛6953@ Re[1]:ブログ休止中・・(01/21) miffyさん いらっしゃいませ!! >本番…
八兵衛6953@ Re[1]:ブログ休止中・・(01/21) おぼろ.さん いらっしゃいませ!! お返事…
藤子藤子@ Re:ブログ休止中・・(01/21) なつかしっ と思ったら、今度は、八兵衛…
miffy@ Re:ブログ休止中・・(01/21) 本番もうすぐっすねー。 がんばれぇ~。 …

フリーページ

ニューストピックス

2012年01月16日
XML
テーマ:『BLEACH』(573)
カテゴリ:ジャンプの感想
ジャンプもようやく平常通りに。
さてさてそんなBLEACHはというと~~。
いきなり銀城の遺影(笑)にもなりそうな満面笑顔なカットから。
誰だコレ。キャラチェンジ?!と思いそうな人のよさそうな普通のチンピラが満面の笑みな感じです。←人のよさそうな普通のチンピラが解らんと言う噂も
解脱でもしたんですかね(笑)。

きっと一護がどっかから調達して、遺影にかざってあげるんでしょうな。

さて本編。
浦原商店からです。
喜助が朝ご飯のお誘い。
「リルカさーん、朝ゴハンっスよーーー。
テッサイあん特製お客さん用スペシャルお漬物もありますよー。
リルカさーん。」

と、寝させている部屋に入ると、何ともぬけの殻。
これで何かを悟った模様。
「ジン太くーん、朝ご飯2人分たべますー?
スペシャルお漬物も2人分ありますよー。」

「喰うに決まってんだろ!!←育ちざかり
漬けものはまずいからいらねえ!!」
と言ったところで早速テッサイの鉄拳を喰らっている模様。(笑)

そして、懐かし尸魂界。
十三番隊です。
三席の仙太郎・清音コンビも懐かしいですな。
「隊長!!!浮竹隊長ーーー!!!
ご報告いたします!!
黒崎一護は無事、現世に手銀城空吾に勝利しました!!
繰り返します!!黒崎一護は無事です!!」

例の庵の前。
「・・・・・・・・・そうか・・・。」←死にそう(笑)
するとお約束通り熱を出している浮竹が氷嚢を頭に当てながら、「よかったあ~~~~。」と出てきました。
心労で倒れたのかしらん。お大事に~~。

で、一番隊。
「・・という、先日阿散井副隊長が持ち帰られたとの同じ内容の生存報告を・・・
先刻ご本人から直接穿界門番が受けたそうです。」
と部下からの報告を受ける山じい。

一護も「ご本人」とか言って貰える身分になったんですねえ・・。
って、直接穿界門でーーー?!
「何?!」流石の山じいもびっくり。

で、瀞霊廷内をうろつく一護。
「よう、恋次!」「おう!」と普通に挨拶する恋次でしたが・・・。

「まてまてまてコラ一護!!!
なんで急に尸魂界に来てんだよ!!」
と、他でも当然驚きモード。
兄様も剣ちゃんも砕蜂もシロちゃんも一応に驚いた後・・・。

「・・・・・。
急に何しに来てんねん、あいつ。」

来てんねんが「来てんのやろ。」で、あいつ、が「あの子」だったらさぞかしテンションあがる方々もいたでしょうが、コテコテ大阪と言えばあの方でしょう。

一護が一番隊に突いた頃には、皆さん勢ぞろいです。
「なんだ、全員でお出迎えかよ。」
きゃー!一護ったらモテモテさんーー!(笑)←殴

「全員ではない。
涅と浮竹は来ていない。」
「砕蜂。」
「貴様に呼び捨てされる覚えは無いぞ。
夜一様が近くにおられぬ時の貴様など取るに足らぬ!」
・・・・・・・。
威張ってんのそれ(笑)。
ていうか、夜一さんが居たら一護は無敵に見える訳か。

「とりあえず、入れ。ジイさんが待ってる。」
と、隊長姿の拳西!!懐かしい!!元気だったんだね!
「拳西!あんた隊長になったのか!」
「ウルセーぞ。
入れっつッてんだ。世間話しに来たんじゃねえだろ。」

と、中に入るとローズの姿も。三番隊か。
ラブはどうしたんだろ。狛ワン居るからなあ。隊長にはならずってとこ?
「黒崎一護。
此度の戦い大儀であった。」
「・・ああ、それはもういいんだ。
今日は労ってもらいに来た訳じゃねえ。」
「・・・・・・・。
・・ならば何用じゃ。」

とここで。
「・・あんたらが恋次に持って帰らせた銀城の死体を現世に持って帰って埋めてやりてえ。」
「!!!!!」←狛ワン

意外な申し出に皆ビックリ。
ていうか、高校生が死体をどうするんだ、一護!!
そこへ懐かしい姿が。

「あほか。
お前、何言うてるか、解ってんのか。」
「平子。」
「そうだ!奴は死神から力を奪って殺し続けた大罪人だぞ!それを・・・。」
「そないな事言うてんとちゃう。」
「な・・・。」
「ええか、一護。
あいつはお前の家族と仲間をむちゃくちゃにしてんぞ。
そないな奴をお前許せるんか。いや、許してええんか。」

ま、ごもっとも。
「・・許すも許さないも無えよ。
家族も仲間も元に戻った。
俺は生きてる。
そしてあいつは、ただの死神代行だ。」

その言葉を受けて山じい。
「その言葉、熟考を尽くした末のものと受け取って良いのじゃな?」
当然!な一護の表情。

で、場面は変わって野原で座ってる浮竹。
熱はもう良いのか。
「やっぱりここだったかい。」
「京楽。」
「一護くん、帰ったよ。」
「・・そうか。代行証は・・・?」
聞くと思ってたんでしょうあ。
「持って帰ったよ。」
え?な浮竹。

「一応訊いたんだけどねえ。
彼、僕等を信用してるから持っておくそうだ。」
「・・・・・・・・。
・・・そうか。・・・・そうか・・・。←二回目(笑)」

「・・・彼、成長したねえ。」
「・・ああ、俺達がそれに気が付かなかっただけなんだな・・。」
「仕方ないんじゃない?
若い子の成長ってのはいつだって、年寄りには目をそむけたくなる程眩しいもんさ。」

・・成長・・してるのかな・・。(笑)
いや、成長してるとは思う。うん。頑張れ、一護。

そして居なくなった筈のリルカ。
『ありがとう、銀城。あたしをエクスキューションに誘ってくれて。
ありがとう、チャド。あたし達の事を信じてくれて。
ありがとう、織姫。あたしのために泣いてくれて。
一護。あんたには安心してこう言えるわ。
さよなら、あたしのこと忘れてね。

だって、どんなふうに別れを告げたって、きっとあんたはあたしたちのことをずっと、忘れないでいてくれるから。』

そして、空座町からいなくなりました。

これでチーム処刑のお話は本格的に終了ですかね。

やれやれ~~~。
チーム処刑のお話は・・。
ホンマに胸が悪くなるようなところがいっぱいありましたな・・・。
主人公が不能でやさぐれてるのもキツかったけど・・。
何が凶悪って、あの記憶を挟むのがイヤ~~~。
月島が想像より小者でホンマに良かったです・・・。
延々とやられたら、流石のオイラもやばかった・・。

惣さま退場によって、DVD購入も終了しましたしね・・。
あ、買いましたよ。惣さま退場のところまでは。
惣さまは偉大だ。どんだけオイラに金を出させた事か・・。(笑)

正直、このシリーズが終わってほっとしてます。
次はどうなるんですかねえ。

方向性を決める為か、三週BLEACHはお休みに。
うん。
いっぱい編集さんがたと話し合って、良い物をまた作って欲しいですな。
色んな案を出して練って欲しいです。
毎週わくわくしてジャンプ発売を待っていたあの頃が来ますように。

とりあえず、ラブやハッチ、ひよ里などのポジションがない人たちが、どうしてるのか、個人的に興味あります(笑)。

辰年ですからね!
昇り竜なBLEACHでありますようにー!






最終更新日  2012年01月16日 23時15分46秒
[ジャンプの感想] カテゴリの最新記事



Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.