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阿部清人のオフエアブログ

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2021年01月04日
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カテゴリ:東日本大震災講演
エネルギーふれあい講演会で、お話をします。

令和3年2月10日(水)13:30~
仙台市宮城野区のTKPガーデンシティ仙台駅北(アパホテル2F)

講演では「防災とエネルギー」と題し、発生から10年を迎える東日本大震災や自然災害の事例から、市民の視点で実演も交えながら、災害の備えとエネルギーと電気の重要性などについて、お話する予定です。

申込はコチラから











最終更新日  2021年01月04日 16時13分04秒


2020年08月05日
このたび、一般社団法人 地域創生協議会では、延期となっていました特別講演会を開催することになりました。
演題:「音楽とスポーツによる地域創生」
講 師:加美町町長 猪股洋文氏
日 時:2020年 8月22日(土) 10:00〜12:30
会 場:亜門 (仙台市青葉区国分町2-1-3エーラクフレンディアビル2F)
会 費:2,000円(昼食代含む・当日会場にて承ります)
昼食をご希望されない方は1,000円
申し込みは画像の申込用紙に必要事項を記載のうえ、
8月17日(月)まで事務局にFAXをお願いいたします。
または、事務局までお問い合わせください。
TEL 022-398-7854
皆様の参加をお待ちしております。







最終更新日  2020年08月05日 11時41分06秒
2019年06月03日
カテゴリ:カテゴリ未分類

阿部がエネルギー教室の講師をしている、公益財団法人東北電業会主催「エネルギーふれあい講演会」が開催されます。天達さんとは以前に北海道の講演会でご一緒したことがあります。



日時/7月5日(金)午後2時半から
会場/江陽グランドホテル(仙台市青葉区)
主催/公益財団法人 東北電業会 


フジテレビ系列「情報プレゼンセンター とくダネ!」気象キャスターの天達武史さんが「天気の達人がみた、異常気象と地球温暖化」と題し、近年多発する異常気象や自然災害、そして生活者ができる温暖化対策などをわかりやすく語ります。


入場無料で定員150名。

希望者は、はがきかFAXに
希望者全員の郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を明記し下記へ。
電話申し込みも可。
6月21日(金)必着
参加無料。希望者に参加証を送付。
応募多数の場合は抽選とし、当選者に参加証を送付いたします。

申し込み・お問い合わせ/
〒980―0021青葉区中央2の9の10
東北電業会「エネルギー講演会」係
http://www.t-dengyo.jp/

FAX022(211)5587
TEL022(211)5574
(平日9:30~17:00)







最終更新日  2019年06月03日 09時44分12秒
2019年05月09日
カテゴリ:サイエンス
<サイエンスショー・講演の申し込み受付中>

新年度にはいって、サイエンスショーや講演のお問い合わせ&ご依頼をいただいております。
お気軽にお問い合わせください。

■おもしろサイエンスショー・エコサイエンスショー
家庭にある身近なものを使って、あっと驚く科学実験を紹介します。
見るだけでなく、全員参加のサイエンスゲームの時間も設けます。
とにかくびっくり!楽しい!ためになる!と人気のプログラムです。

対象:企業・自治体のイベント~幼稚園、小学校のPTA学年行事などに最適です。
時間:40~90分(授業2コマ分)
人数:昨年は最大で1,000名のホールでの実績あり
   小学校の体育館で500名でも支障ありませんでした。
関連の展開
   ・エコサイエンスショー 地球環境問題に関する実験も
   ・サイエンスコンサート 音の不思議を科学して、生演奏をお届けします。

■防災エンスショー(おもしろ防災実験ショー・防災講演)
 地震のメカニズムや防災に役立つトピックを科学実験を交えて進める
防災+サイエンスショー=防災エンスショーです。
宮城県で被災した、東日本大震災の教訓を伝えます。
これから心配される地震と備えについても解説します。
難しい言葉を分かりやすく知っていただきます。

対象:企業・自治体のイベント~小学校高学年、中学校のPTA学年行事、人権講演会など。
大人の方だけを対象とした研修会、安全衛生大会での実績も多いです。
従来の講演にはない新しいスタイルが好評です。
時間:40~90分
人数:自由

全国どこへでも参ります!

お問い合わせ・申し込みは→​公式ホームページ






最終更新日  2019年05月09日 17時35分08秒
2019年04月03日
カテゴリ:東日本大震災講演


住宅用火災警報器の設置義務化から、今年で10年です。
警報器は10年で交換を呼びかけていますので、今年は買い替えのご家庭が多くなります。
しかし、設置はしたものの1度もテストすらせず、電池切れになっていたりするケースもあるそう。

防災エンスショーのプログラムに、「住宅用火災警報器の科学実験」を新たに加えました。

警報器には大きく分けて煙式と熱式がありますが、どのような仕組みで熱や煙を感知して発報するのかを「膨張」「粒子の視覚化」「バイメタルの性質」といっても難しくなく、分かりやすく楽しい科学実験で知っていただくものです。

既に、仙台市防災安全協会、太白消防署、大阪市淀川消防署などの主催行事で実演をしましたが、消防の方からも「なるほど、分かりやすいです」「これなら多くの人に関心をもってもらえますね」と好評をいただきました。

今回、あらためて住宅用火災警報器のことをいろいろと調べて、警報器が火災の被害を最小限にし、人間の命を守ることを痛感しました。あの火災のときに警報器があれば、助かった命があったと。

是非、防災エンスショーのご依頼をいただき、この実験を活用してください。
http://www.311mc.com/scienceshow/bousai.html






最終更新日  2019年04月03日 18時06分01秒
2019年03月16日
カテゴリ:東日本大震災講演

 熊本日日新聞に掲載いただきました。






最終更新日  2019年03月16日 19時34分20秒
2018年09月30日

教育の未来を支えるネットワークの第3回となるフォーラムが、小中学校の秋休み中である10月9日(火)に開催されます。


宮城県内の教育関係者,PTA,主婦,企業人などの市民有志が集まり立ち上げた団体です。

 

「教育小劇」では、夏休みに入ったばかりの小学校の教室で、教師と保護者のちぐはぐな会話から、学校、地域、家庭の関係の問題提起をします。

 

『脳科学者が語る、子どもの未来と家庭での生活習慣』と題した東北大学加齢医学研究所 瀧 靖之教授の講演も注目。

阿部は、パネルディスカッションでシンポジストを務めます。

 

是非、ご参加ください。









最終更新日  2018年09月30日 16時23分52秒
2018年08月23日
カテゴリ:カテゴリ未分類

国土が水没するって本当?

 ~南太平洋の小さな国キリバスの事情から地球温暖化について考える~

第1部  講演会   

講師:ケンタロ・オノ氏 

   (一社)日本キリバス協会代表理事

   在日キリバス共和国名誉領事・大使顧問

  「いま伝えたい地球温暖化最前線国・キリバスのこと

           ~いつまで他人事?~」   
第2部  パネルディスカッション
 「いまできる事を考えよう!~未来へつなぐために~」
コーディネーター:見上一幸氏 (前宮城教育大学学長)
パネリスト:成田智哉氏(東松島市立宮野森小学校教教諭)           
上原浩之氏(仙台管区気象台 気候変動・海洋情報調整官)
柿崎千寿子氏(宮教大附属小保護者)
コメンテーター:ケンタロ・オノ氏

日時:平成30年9月1日(土)13:00~ ※要事前申し込み
会場:仙台国際センター1F 交流コーナー研修室
主催:公益在団法人 仙台ユネスコ協会
   TEL:022-224-2581










最終更新日  2018年08月23日 14時50分19秒
2018年07月26日
カテゴリ:サイエンス
第4回こどもの夢ひろばボレロ。
ピアニストの小山実稚恵さんのプロデュース。
大人気のイベントに今年も出演させていただきます。

会場は仙台市の日立システムズホール仙台。
サイエンスショーとサイエンスミニコンサートのスペシャルプログラム。是非、お越しください!!

ホームページは​コチラ

以下は主催者のFB記事より






最終更新日  2018年07月26日 18時24分14秒
2018年06月19日
カテゴリ:東日本大震災講演

大阪北部地震。ブロック塀の倒壊で尊い命が奪われました。
1978年の宮城県沖地震で犠牲となった28人のうち、18人がブロック塀や石塀、門柱の倒壊によりなくなっています。教訓が生かされなかったのは無念です。

自分の防災講演では、宮城県沖地震でのブロック塀の倒壊についてお話をしてきました。
4月に開催された、仙台市内の学校の防災主任の先生方の研修会での講演でも、「子どもたちの通学路にあるブロック塀をチェックしてください」とお願しました。先生方は、熱心にメモをとっていました。

実は、先週金曜日にも、大手建設会社の安全大会でブロック塀のお話をしたばかりでした。
皆さんが驚いた写真があります。2年前の熊本地震で益城町に調査へ行ったときに撮影した写真です。なかの鉄筋が曲がったり、折れたりしています。




もしかしたら亀裂が入って、危険個所除去作業のため何らかの力が加わったのかもしれませんが、いずれにしても鉄筋が入っていれば万全とは言えないのです。


先日、三重県の伊勢市防災センターへ講演に行った際、伊勢市内の道路沿いなどにある500基余りの石灯籠全てが撤去されることを知りました。倒壊事故をなくすためです。4月末から撤去が始まっています。残念がる声もあるなか、大英断だと思います。

過去の教訓を活かすには、伝えること。防災講演​「防災エンスショー」​で伝え続けます。










最終更新日  2018年06月19日 12時03分52秒

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