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阿部清人のオフエアブログ

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つい教えたくなったこと

2010年03月08日
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仙台の泉区中央市民センターでの「遊びの天国」に参加しました。小学生約400名が入場。

科学実験コーナーで、自転車発電、ペットボトルトルネードなどの体験をしてもらいました。
石田先生の「偏向板・万華鏡」、藤村先生の「ゴシゴシプロペラ」が大人気。

隣の部屋では、写真の「紙相撲」。土俵がリアルでびっくりです。






最終更新日  2010年03月08日 08時27分48秒


2008年10月07日
SLの走る姿を見ました。
カッコよかったです。力強かったです。
仙台・宮城ディスティネーションキャンペーンの一環で、仙台~小牛田間を走っています。
父は、現役時代は国鉄(現JR)で、官舎の近くの踏切が遊び場(見るだけですよ)でした。
懐かしい感じ。汽笛、振動、炭のにおい・・・。いーですねーカメラ






最終更新日  2008年10月07日 21時48分55秒
2006年05月29日

野球ボールフルスタに楽天イーグルスVS広島のカードを見に行きました昨年2試合、今年は初。改修されたスタジアムはとてもきれいで、スタジアムの外の出店もにぎわっていて、お祭り気分。さまざまな演出も、観客を飽きさせない工夫がされていて、さすがだなーという感じですグッド

試合は、楽天の打線が炸裂。フェルの満塁本塁打も出るなど、ビールが進むわ進むわ。初対面の前の席にいたサラリーマン3人とハイタッチしたり、ビールまでごちそうになってしまいましたビール

昨年は、フルスタ初勝利の開幕戦。次はチーム初のさよなら勝ちの試合。そして今回の大勝利。よって、負け試合を見ることなく自分の観戦は「3連勝」です旗

どこまで記録更新なるか!?







最終更新日  2006年05月29日 20時56分26秒
2006年05月08日

でかいんですこれが!青森県むつ市にある餃子の専門店で。皮の中の具もたっぷりで味も絶品です。出張のたびに立ち寄ってしまいます。

GW中の出張で、移動距離は1,000kmでした。(オール仕事)

長距離に慣れていく自分なのですが、その土地のおいしいものに出会うとうれしいですよね。







最終更新日  2006年05月08日 21時53分30秒
2006年04月06日

自分は、あまり甘いものを求めるほうではないのですが、今日のデザートには感激。

大学内の一般にも開放しているレストランのランチについた、デザートです。

とても優雅な気分になりました。

たまには、いいですねりんご







最終更新日  2006年04月06日 20時40分27秒
2006年01月28日
おじやの絶品に出会った。絶品のおやじではない。おじや=雑炊。6名での会食の場で。鴨鍋のあと、お店の方から「ご飯入れておじやにしますか?」と声をかけられるところまでは、よくある風景だった。しかし、そのあと、同席していたフリーアナのS嬢の手つきが違った。まるで訓練を受けたか、本職かと思わせるほど手際よく、迷いなく味付けをし、仕上げていった。水分が過ぎず、卵がほどよい分量でやわらかくからみ、味も利いていた。おじやは得意なのだそう。ただご飯を入れるだけではない、鍋の仕上げの楽しみ方があることを知った。うなるほど、うまかった。うどんよりも、おじや派になった。






最終更新日  2006年01月28日 19時56分15秒
2006年01月20日
山形へ営業に行った。大手企業勤務の友人に同行し、取引先を紹介してもらった。感謝。人と人のつながりは、放射線状に拡がるものだが、その大きさは漫然としていては伸びない。友人は、自分よりもそのことを知っている。毎日、仙台から担当地区の山形へ出かけているという。サボろうと思えば、いくらでもサボれる。「仙台に比べまだ景気が悪いんでダメですねぇ」とでも報告する営業もいるだろう。しかし、月日の経過と共に、実績の差がはっきり出てくる。彼は、顧客の信頼も厚く、頼られていることが、同行してみて分かる。積み重ねの日々を垣間見た思いだ。
とはいえ、山形といえば「蕎麦」。タイトなスケジュールだったので、昼食は15時にずれ込んだ。蕎麦屋を見つけても容赦ない「準備中」の札。そんななかで、「やまがたそば街道」ののぼりと「営業中」の表示を発見!秋はいも煮会で賑わう馬見ケ崎川沿いの、小奇麗なお店だ。そば定食は、蕎麦、白米、てんぷら、漬物とボリュームがありうまかった。ほぼイメージ通りの展開。
そしておまけがあった。客は、自分のほかに老夫婦1組。客であるお婆さんが、食後にお茶を汲みに立った際、自分をちらりと見て「お茶いれましょうか?」と微笑んだ。ありがたく「すみません、足してください」と茶碗を差し出した。「ぬるいかもしれないねぇ」「いえ、ねこじたなので、ちょうどいいかと」。ただそれだけのやりとりだが、帰りにはお互い挨拶をして分かれた。これも、人と人のつながり。また山形に行こう。






最終更新日  2006年01月20日 20時31分16秒
2006年01月09日
連休は、正月気分を演出する仕事。雪の中での餅つき企画だった。2日間で雪焼けした。先月の「27年ぶり給食2連発」に続き、今月は2日発売りに続き「餅つき2連発」。なぜか続く。餅米を蒸して、臼に入れ杵でこねて、つく。おかげで、すっかり手順を把握した。それまでは、「餅つき器であらかじめつくっておかないと、さばけないのでは!?」とか、「蒸し器はどこから調達するのか」など、今となってはいらぬ心配ばかりしていた。やはり餅は餅屋。農家の方に持参いただいた臼は、年季がはいっている。手際よく鮮やかに進められていく。あうんの呼吸でペタンペタンと、あっという間に餅ができてくる。早い。餅米の蒸し具合が絶妙。餅つき体験の子供たちも、楽しそう。比内鳥でだしをとった雑煮の味もお見事。つきたての餅は、さすがにうまい。日本人の正月は、餅だ。






最終更新日  2006年01月09日 18時05分58秒
2006年01月02日
ひと足早く、今日から仕事初め。太鼓や餅つき、獅子舞・・・。正月らしい仕事はじめで2006年のスタート。餅つきは、昨今、餅つき器である程度の状態にしてからつくことが多いらしいが、今日のは餅米を蒸した状態から杵2本でで練り上げる本格的なもの。獅子舞は、総勢10名で太鼓、鳴り物、お婆さん扮する大黒様の踊りもあり、正月気分を盛り上げていただいた。獅子に頭を「パクッ」とされると1年無病息災。親は子どもを抱きかかえて獅子によってくる。正月にあたりまえの光景のはずが、いまは珍しい。






最終更新日  2006年01月02日 18時38分13秒
2005年12月16日
この飲み物を目にすると「テキィーラをー飲み干してぇ~」(by中島みゆき)の歌が必ず頭をよぎる。と言っても、自分で注文することはないし、目にすることすら稀だ。それが、昨夜は口にすることになった。しかも、なかにはいも虫が・・・。(他局制作でfmいずみでもネットしている)ある番組のリスナーを交えた忘年会に合流して悲劇だ。先行して召し上がっているのは、フリーアナのベテランS嬢と、パワフルミュージシャンのS氏。強い。強すぎる。でも、いも虫がグラスに入ると幸運を呼ぶのだそう。さすがの私でも、飲み干す勢いはなかった。結果的に味わった。そういう味だった・・・。番組を通じた人の輪のなかで語らい、とても楽しい宴だった。いい番組ならではの風を感じた。(いも虫はメキシコでは食用にも用いられているものだそうなのでご安心を)






最終更新日  2005年12月16日 20時06分49秒

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