000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

阿部清人のオフエアブログ

PR

X

全8件 (8件中 1-8件目)

1

市民活動を盛り上げよう

2018年05月02日
XML

学びのまち仙台市民カレッジ「地域づくり支援基礎講座」
一緒にいかがですか?

仙台市生涯学習支援センター主催で、今年もコーディネーターとして関わらせていただきます。

地域づくり活動中の方も、まだ何も始めていない方でも、どなたでも参加できます。

毎年、受講者同士の輪も広がり、楽しいですよ。
是非、お申し込みください!









最終更新日  2018年05月02日 17時01分44秒


2009年04月21日
この時期は、外部の会議が続きます。

財団法人みやぎ婦人会館の「スーパーアドバイザー」を仰せつかっています。
なんか、この「スーパー」が重かったりします(笑)

宮城県では、女性の社会参画活動や社会教育活動が、全国のなかでもかなり早い時期から取り組まれてきたようです。

その拠点となる宮城県婦人会館では、生涯学習の教室や団体の活動が盛んに行なわれてきましたが、施設の老朽化に伴い、来年3月に移転が決まっています。
しかし、県は深刻な財政難。新たな建設はできず、既存の施設内へ大幅に縮小しての再出発です。

長い歴史にどう区切りをつけるのかが課題です。

今週からは団体の総会がラッシュ・・・。







最終更新日  2009年04月21日 21時01分56秒
2009年04月14日
泉区のまちづくり事業の評価委員をしています。
(評価委員会は非公開なので、写真は公開した事業計画説明会)

市民の側からオリジナルの視点で、いろいろなまちづくり事業が
取り組まれています。
その活動を助成して、応援していこうというもの。

放送を通じて、市民活動のメンバーのみなさんとお会いする機会が多い
ですが、パワーをもっていてすばらしいなと、いつも感じます。

サイエンスの活動もパワーをもって拡げていきたいです!







最終更新日  2009年04月14日 08時47分16秒
2009年02月18日
宮城県教育委員会などが主催する、宮城県自作視聴覚教材コンクールがありました。
毎年、審査員を仰せつかっております。

社会教育部門の録画の部。
10~20分の映像作品です。

力作ぞろいで、すばらしい作品ばかり。
近年はPCでの編集がすすみ、いろいろな工夫が光ります。

今年は、「蔵王の自然を守ろう」というメッセージがストレートな
作品が最優秀賞で全国大会へ進みました。
蔵王の豊かな自然、生物、植物を美しい映像で見せて、
この自然を守っていこうと思わせてくれました。

ナレーション、効果音、BGMの使い方も勉強になる作品が
いくつもありました。






最終更新日  2009年02月18日 08時35分26秒
2008年05月02日
東北福祉大学で先日、ボランティア活動に関しての特別講義を受け持ちました。
福祉大にはたくさんのボランティアサークルがあって、学生は実社会との接点も多いのが特徴。
「ボランティアマナー」=「コミュニケーション上手」。
大学に行く日は、自分にとっても勉強になる、楽しみな時間の1つです。






最終更新日  2008年05月02日 19時29分40秒
2006年11月28日
コーディネーターを務めます。
関心のある方は、是非お出かけください。

主催/仙台市教育委員会
日時/12月2日(土)14:00~
会場/せんだいメディアテーク(オープンスクエア) 
   仙台市青葉区春日町 TEL713-3171(代)
入場無料
内容/パネルディスカッション 
※仙台市内の各社会教育施設で活躍しているボランティア団体による活動紹介をしていただきながらのパネルディスカッション
○コーディネーター
阿部 清人     fmいずみ797 取締役事業部長
○シンポジスト
・狩野 栄喜 氏  仙台市博物館ボランティア三の丸会 会長
・永井 秀男 氏  天文ボランティアうちゅうせん 代表
・石岡 照子 氏  泉図書館 りんごの木文庫

お問合せ/仙台市教育局生涯学習課(松崎さん)TEL022-214-8887 






最終更新日  2006年11月28日 19時21分26秒
2006年03月15日
藤井黎・前仙台市長がベガルタ仙台市民後援会の名誉会長に就任しました。
関係者70名ほどのパーティがあり、参加してきました。

市、チーム、後援会など、ありそうでなかった顔ぶれの会合。チームを応援する団体どうじ、楽しいひとときに。なにせ、目標は「J1復帰を応援」で一致してますから。

会長のさとう宗幸さんが歌声喫茶ののリーダーのごとく、仙台を代表する歌「青葉城恋歌」を歌い、大合唱しました。今年も仙台は熱いです。







最終更新日  2006年03月15日 21時11分10秒
2005年12月18日
「スポーツボランティア・エコ・フリートークフェスタ」で司会だった。SV2004の主催。サーカーJ2ベガルタ仙台のホーム「仙台スタジアム」では2003年から市民団体の「MELON」の提案で「ゴミ減量大作戦」が展開された。がさばる紙コップを重ねて整理するなどし、ゴミ袋の数を6割減らしたり、マイタンブラーの導入で、紙コップ自体の数を4割減らすなど、成果をあげている。ゴミの分別の意識もサポーターにしっかりぬ根付いた。今年からプロ野球楽天ゴールデンイーグルスのホーム「フルキャストスタジアム」でもボランティアが参加し、エコ活動が行なわれた。プロ野球では初の試みだ。ベガルタを手本とした。今日は楽天野球団の島田社長を招き、エコ活動への考えを聞いた。そのなかで、「CSR(企業の社会的責任)を果たす活動は、健全な経営のうえで成り立つもの」というポリシーがあった。プロ野球の他球団のほとんどは赤字経営。すでにパ・リーグでは、楽天の呼びかけでビジネスの勉強会をスタートさせたという。全体で経営を上向きにし、CSRに取り組んでいく姿勢がある。「十分にビジネスとして成り立つ」と言い切る島田社長は頼もしい。見習いたい。バスケットボール89ERSのエコ活動も始動した。仙台は「スポーツエコ」のまちと言える。






最終更新日  2005年12月18日 18時51分22秒

全8件 (8件中 1-8件目)

1


© Rakuten Group, Inc.