013616 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【ログイン】

オニオンロール

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ

カレンダー

      sora.jpg
2017.05.15
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類


  今日は雨 雨

  この1年は、フェルミとの楽しい思い出ばかり浮かんで、コッカーとまた一緒に

  過ごしたいと何度も何度も思いました。

  新しい出会いはないかな~と仔犬を見たり、縁があってお迎えすることに

  なるかも?とワクワクしたり・・・

  でも、積極的に探しているわけでもないし、コッカーならどんな子でもいいって

  わけではないので、顔が好みの仔犬がいても、詳しく聞いてみたいという

  気持ちにはなりませんでした。 


  フェルミと出会った時はとにかく「可愛い♡」で、ずっと見ていたいほどでした。

  飼う予定は全くなかったので、その場を後にしましたが、どうしても諦められず

  後日お迎えに行きました♪

  この時は、一緒に暮らしたいって強い思いだけで、性別や体型、健康状態など

  今思えば、チェックは一切せずでした。

  当時はアーロンもいましたが、相性の心配すらこれっぽっちもしませんでした。

  自分の気持ちを最優先し、浅はかで適当な飼い主だったと思います。


  そして、病気や特に困るほどの大きな悩みもなく、幸せな14年間でした。

  例え、そうじゃなかったとしても、一緒に過ごせただけで、ただそれだけで

  じゅうぶん幸せだったと思います。

  フェルミにとってはわかりませんが(笑)


  昨年末までに縁がなかったらコッカーはもう諦めよう、区切りをつけようと

  していました。

  でも、なんとなくまだ出会いがあるんじゃないかな・・・って気持ちが

  未だ拭えません。

  これは、既に名前が用意されているからかな~(笑)


  フェルミの名前は血統書上の名で、呼び名は全然違います。

  お迎えに猛反対していた主人が何故か突然「考えていた名前がある。」と言い、

  それを聞いて一発で気に入り、鼻息荒くして家族みんなでお迎えに行きました。

  私は名前すら考えておらず、「ホント可愛い♡」のみでした。

  実際は、すんごいブサイクだったらしい 爆!! 

  確かに当時の写真を見るとそうかもしれない ヾ(o´∀`o)ノ


 
      ジジババと散歩中のフェルミ ↓

2017513-1.png

   フェルミを一番可愛がっていたのは、父かもしれません。

   優先順位ダントツ1位だったもんね(笑)
  





   






最終更新日  2017.05.15 17:27:36

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.