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雀坊の納戸~文鳥動向の備忘録~

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文鳥動向の備忘録

2021年12月07日
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カテゴリ:文鳥動向の備忘録

​就寝前に食べあさるキンカトリオ​​

 キンカチョウのマンマル、コロコロ、シラタマの3羽は、自分でエサをあさって食べるようになり、フゴの中に入れるのが大変になって来たので、自立したものと見なし、今夜から夜もカゴで生活させることにした。
 文鳥のイッパと仲良くして欲しいのだが、今後どのような関係になっていくのか、注目していきたい。






Last updated  2021年12月07日 22時51分58秒
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2021年12月06日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録
​一羽っ子状態のイッパ​​

 片翼の手羽を失った「テバ」くんが飼い主さんの元へ行き、十八代目のイッパくんは一羽っ子状態になっている。
 30gの巨躯、漆黒のクチバシ、整った顔立ち・・・、美男確定か?いやいや、女丈夫の可能性もゼロではあるまい。これからがたのしみだ。






Last updated  2021年12月06日 23時19分41秒
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2021年12月05日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録
すごく横着しているサチィ(育雛中)​​

 この首伸ばし食いは久々に見た。以前にこれをよくしていたのは、ソウテイガイの三女ガイだったはずだ。
 ・・・血縁関係があっただろうか?そこで、複雑怪奇な系譜で確認すると、一族だが直接の関係はなかった。・・・サチィの祖母アラシはサカ坊の孫だが、そのサカ坊の後妻がガイ、つまり先妻ケコの末裔であるサチィとガイは血縁関係にない。
 このように、同じような動作しぐさがあっても、子孫ではないことが多い。しかし、いろいろ思いだすきっかけになるものである。






Last updated  2021年12月05日 23時49分08秒
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2021年12月04日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録

​ひたすら飲む​​

 繁殖期のメスは、みかんジュースをよく飲むが、そうしたメスたちより多く、ひたすらに執拗に飲み続け、健康に悪いのではと心配されるのは、トムだ。
 彼、現在、妻と平等に抱卵中。最初の子ナイの指をつまんでしまってから心を入れ換え?育メンとなり、夫の鑑と言えるほど熱心なトムだが、何をやらかすかわからない危なっかしさが、彼のパーソナリティなので、油断は禁物だ。
 とりあえず、頑張りすぎて燃え尽き症候群に祈る。






Last updated  2021年12月04日 23時38分31秒
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2021年12月03日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録

​ジュン&マダラ​​

 この2羽はとても仲良しでいつも一緒に行動しているが、繁殖の気配がない。・・・マダラよ、落ち着け。






Last updated  2021年12月03日 23時58分26秒
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2021年12月02日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録

​「テバ」とイッパ​​

 イッパは羽毛が生えそろってきた。・・・黒く短いクチバシ、完璧だ。
 顔だけ見ていると、標準サイズに見えるが、持てばずしりと重みを感じ、今日の就寝時には30gに達した。大物感がただよっている。






Last updated  2021年12月02日 23時48分59秒
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2021年12月01日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録

​それぞれ順調​​

 イッパは大きく見えないが、体重をはかると29gもある。孵化直後のハンデで出遅れた「テバ」も25gで順調に成長している。つまり、ヨッチとボクジュの子は、なかなか期待できそうだ。ボクジュさえ育雛に目覚めれば、繁殖面のエースペアになるだろう。
 でも、ヨッチは気まぐれだから、次回以降もしっかり育てるかわからないな。とりあえず、イッパ君を大切に育てたい。






Last updated  2021年12月01日 23時45分24秒
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2021年11月30日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録

​どちらがイッパで「テバ」なのか​​

 寒い日はおでんに限る。もちろん、コンビニで売っている変なもののことではない。おうちで作る『関東煮』のことである。
 おでんを作るには時間が必要だが、手間はかからない。ただ、おでんの死命を決する、おでん種の究極の一品である(※個人の感想です)ちくわぶの品質がいろいろなのが問題なのである。このちくわぶという小麦粉の練り物は「東京名物」ともされながら、関東でさえ、その恐るべきポテンシャルを知らず味のないいらないおでん種、と思っているかわいそうな人が珍しくない。かわいそうに・・・。
 ちくわぶには、煮崩れする本物と、煮崩れしないまがい物がある。で、今日のちくわぶ、世田谷区の瀬間商店というおでん種のお店が製造したものは(なぜ川口市の小さなスーパーで売っているのかは永遠の謎)、本物であった。
 おでん作りは、前日から始まる。まず大根と昆布を煮る。ある程度したら、市販のつゆを薄めに入れ、ちくわぶを放り込み、ついでにゆで卵も入れて、ごく弱火で1時間以上ぐつぐつ煮る。そしてそのままか鍋ごと冷蔵庫に入れて一晩寝かせる。翌日の午前中に、その他の具材(厚揚げ・鶏肉系のもの・がんも・ちくわなどなど、面倒な場合いろいろ入ったセットの安いので良い)を放り込んで、1時間以上ごく弱火で煮て火を止める。それを夕食の1時間前に再び弱火で煮る。・・・ちくわぶが煮崩れていたら成功である。

 などと、世田谷の瀬間商店のちくわぶが美味かったので、どうでも良い話を書いてしまった。
 で、ちくわぶ・・・イッパ君は元気に育っている。↑たぶん、上を向いているのがイッパだ。・・・良い顔だちではないか。
 ↓は、キンカチョウのために水浴び用小鉢を用意すると、水飲み器で水浴びを始めるナイだ。・・・おバカでかわいいのである。







Last updated  2021年11月30日 23時46分04秒
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2021年11月29日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録

​文鳥ヒナに乗るシラタマ​​

 オミクロン?だから、感染者数とか感染率とか変異率などどうでも良いんだよ。ウィルス進化の終着駅は「ただの風邪」になること、つまり感染率が高くてもほとんど重症化しない、と考えるのが合理的な以上は、オミクロンはその終わりの始まりかもしれないのである(デルタが終わりの始まりだったようにも思える)。
 つまり、数日鎖国するのは勝手だが(だから、「水際対策」などほぼ無意味という事実をいい加減理解すべきだ)、あくまで冷静に重症化率にのみ注目して判断してもらいたい。

 それはさておき、↑キンカチョウのシラタマちゃんである。白より灰色でシルバー文鳥のヒナをハーフサイズにしたような姿で・・・、むしろ汚れた雪玉?のようだ。
 文鳥のヒナの面倒を見るようなそぶりを見せつつ、本音はどかして手のひらに入ろうとしている。ことほど左様に、キンカチョウという生き物は、かなり自分勝手な性質を持っている。今後、どのように甘えてくれるか楽しみだ。







Last updated  2021年11月29日 23時18分28秒
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2021年11月28日
カテゴリ:文鳥動向の備忘録
​主流派の諸君​​

 十姉妹と言う生き物は、その名が示す如く、「誰とでも仲間になって仲良しになろう!」なのだと思っていたが、我が家では主流派(ナカ♀と3羽♂オボン・ルン・パッパ)と非主流派(ポチィ♂と2羽♀コボン・カッパ)に分かれ、そこに一匹狼な流れ者(オコメ)が入って、抗争や提携を日々変えながら、生活している。
 今後、似たような大きさのキンカチョウ2羽が、我が家の小鳥社会に参加することになる。果たして十姉妹たちとは、どういった関係になっていくのであろうか。興味深い。






Last updated  2021年11月28日 23時31分11秒
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