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カテゴリ:キウイの話。
ある日のこと。 キウイは不満な事があると、エサ箱の中身をばら撒くといういたずらをします。 その日も不満な事があったようで、エサ箱の中のペレットをバラバラとばら撒きはじめました。 そこでJAM父が 「キウイ!そういうことするのは良い子なの?!悪い子なの?!」 と大きな声で怒りました。 するとキウイがこう言ったのです。 キ:「・・・悪い子。」 わかってんじゃん! と思わず突っ込み大笑いしたキウイの返事でしたが、 まさかキウイがいたずらする自分を「悪い子」と認識しているとは思わず、同時に驚きました。 そのほかにも、外出から1時間ほどで帰ってきたJAM父母に向かって (いつもは外出すると数時間は帰ってこないので) キ:「おかえりしてくれたの?良い子だね~!」 と相手を誉める(?)のに「良い子」というフレーズを使うように。 そして最近一番驚いたのが、 JAMが実家から一人暮らしのアパートまで帰宅する時のこと。 その日JAMは、帰宅がてらJAM父母と一緒に外食することにしていました。 「○時に家出るからねー」 「そろそろ出るよー、支度できた?」 などとJAM父母と会話し、 いざ家を出る前に、しばらくお留守番になってしまうキウイに挨拶しようとしました。 するとキウイはJAMに向かって一言。 キ:「JAMちゃん、悪い子だね。」 ・・・きっとキウイの頭の中では JAM父母がJAMに誘われて出かける ↓ JAMのせいで自分は一人でお留守番 ↓ JAMは悪い子 という図式が成り立っていたのだと思います。 思わず、 「ごめんなさい。悪い子です。」 と、キウイに向かって頭を深々下げたJAMだったのでした。 |