一日一冊:読書日記「読書普及研究所」

量をこなすことを覚えました

 ・カンカングローニュでは量をこなすことを覚えました(p156)


「十皿の料理」斉須 政雄、朝日出版社(1992/10)¥1,890
(評価:★★★☆☆)
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●どんなことにおいても、苦労することは大切だと思いますが、特に仕事の
 場合においては必要ではないでしょうか。修羅場をくぐるという経験がない
 と、自分の限界がわからず自信をもって仕事ができないように思います。


●ですから、仕事においては、すごい量の仕事を経験したり、難しい仕事に
 取り組まざるをえないことがあるでしょう。そのときに、つぶれないで
 なんとか事をこなしていけるかどうか、そこが勝負だと思うのです。




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bannar




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