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ファッション

2009年03月21日
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カテゴリ:ファッション
パリコレ復活のコシノヒロコが語る1の続き
72歳にして現役のトップデザイナーコシノヒロコは1982年、パリコレに初参加、以来10年間作品を発表した。
しかしバブル景気後急激な円高が加速し海外の日本人デザイナーは大きなダメージを受け、コシノも経営的理由から脱退を決めた。

パリ復活の舞台に選んだのはルーブル美術館の地下。
パリコレの本部が設置されるルーブルはプレスが集まるため、多くのメディアを呼びやすい。
大勝負に出た。
ショーの時間はわずか15分。このために構想に1年、製作に半年、およそ100人のスタッフが動員された。72年の人生をすべてこの15分にかけた。

パリコレ当日、歌舞伎を彷彿させる赤い紅。日本人モデル杏の姿もあった。
日本の美、みだれ髪で粋を表現した。
超満員の観客を見て、「すごい人数ですね、昔とえらい違いやわ。」
開始まであと10分、コシノは全員の衣装にだめだし。
帯をみて、ちょっと何か小さすぎるねといい、全部やり直し。
観客で埋まる会場を見て、コシノは気づいた。
帯を大胆にしなければと。自らの手で粋を帯に吹き込む。
帯を結いつづけていた。
粋は日本人でさえ、表現できない。コシノはそれをあえてテーマに選んだ。

その狙いは通じるのか。
パリの人々は作品が発する何かを肌で感じ取った。
フランスモード週刊誌、ファッションデイリーニューズのジャン・ポール・コーバン編集長は、「非常に感動しました。あまりにも美しかったので泣きそうになった。」

モード雑誌ギャラ・フランスのシャルラック・カルテール編集長は「帯のカット、着物のプリントは日本的でヒロコらしい作品だったわ、彼女の服はヨーロッパや世界の現代社会で気軽に切れると思ったわ」

◆若さと成功の秘訣とは
もう年ばれちゃったのでいいますね。
大体引退して下さいっていう年齢かもわからないけど。私はね引退はね、生涯現役っていう、障害青春っていうのかな、うちのお母ちゃんがそれをモットーとしていましたよ。うちはそういうDNAを持っているにね。
うちの母がそういった私たちに年は関係ない。やれるときはやれる。
そして人が喜ぶことに対してどのように自分がそれにぶつけられるか。
それには健康も大事だし、自分をもたなきゃいけないしそんなこといっぱい教えてくれて・・・
何を見ても感動して、何を見ても涙するぐらいに心がときめく、そういう気持ちを常に持っていきたいと思う。それがやっぱり若さの秘訣かな。

◆最後に
若々しくエネルギッシュで国際的に活躍する72歳の女性を見て、年を気にしている自分が恥ずかしく思えた。






Last updated  2009年03月21日 18時54分30秒
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カテゴリ:ファッション
新報道2001のマネーコンパスで、パリコレ復活のコシノヒロコ(72歳)が語る。
ファッションデザイナーのコシノヒロコは販売店舗244店で年商162億円を売り上げる巨大ブランドの大親分。
3姉妹で長女だが、次女にコシノジュンコ、三女にコシノミチコがいる。
72歳にして現役のトップデザイナー。

15年ぶりにパリコレに挑戦。パリコレのモデル審査で100名の中から20名を集めた。
この道50年の目が厳しく審査する。

日本独自にして最上の美意識「粋」を武器にして世界で戦う。
粋を口で表現できたら、もうすごいわ。言葉で表現できないのが“粋”やねん。
兵庫芦屋市に自宅がある。設計は世界的建築家安藤忠雄。
この家に粋を選んだ理由がかくされていた。
地下の衣装室にデザインしてきた50年分の衣装がある。
コシノの作品は時代を追うごとに変化してきたが、いつも日本を意識してきたジャポネスクがテーマの根底にあった。世界を相手に戦った作品から当時の熱狂が聞こえた。

子供の頃から事あるごとに向き合った三味線を手に取った。
粋の原点、それは今からおよそ70年前のコシノの幼少時代にさかのぼる。
大阪・岸和田駅前商店街、洋裁店の3姉妹の長女として昭和12年に生まれた。
祖父はヒロコを連れ歌舞伎座へといった。そこで目に焼きついたのが着物の美しさ。
家に帰ったヒロコは歌舞伎の衣装を店先に落書き。日本の美、それはヒロコにとって原風景であった。

着物という歴史をどのように洋服とシンクロさせながら本当にほかの国の人たちではできないオシャレを我々がやるべきだっていうことは、子どもの頃からずっと思っていたという。あの美しさっていうのは頭から離れないという。
その結果たどりついたのが帯だった。

不況はファッション業界を直撃、なぜ今パリコレに挑戦するのか。
パリコレでかかる総費用は平均5000万円。
失敗すれば世界中のメディアからこき下ろされ、すべてを失うことに。
あのココシャネルでされ、酷評された厳しい世界。

今は最低ですよ、世の中は
これ以上落ちることはないと思います。
最低の時に出たらいいじゃないですか。
最高のチャンスなんですよ。
命をかけて自分の最大の力を発揮して私の力はこうなんだけど、通用するかしらということを試してみたいの。
こういう時だからこそ。
パリコレが成功すればおそらくパリやニューヨークやミラノだけではなくて、今後はアジアに戦略を持っていくことは本当に可能だし、早いだろうなという計算はあるんですよ。
パリコレ復活のコシノヒロコが語る2へ






Last updated  2012年03月15日 15時49分51秒
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2008年08月13日
カテゴリ:ファッション
特別なことがない限り年に2回のセール時期にしか出向くことのない丸井だが、店員について気づいたことを記してみた。

休日が稼ぎ時で、そういう意味では大変だと思し、様々なお客(たちの悪いダークな人)を相手にしなければならないときもあるだろうし大変だろう。一度新宿でその現場をみかけたことがありそう思えた。
一方で女性も多く、見た目のいい人が多い職種で華やかに見える一面もある。

■販売員のついて
気になったのは、店舗(人)によりいい加減な場合があることだ。もっとも気に入っているブランドのショップで値札がいくつも反映されてない場合があることだ。
そこの店員はしつこく、いい印象を受けず、やっぱりと思ってしまった。

じっくりと見て周りたいのに、軽々しくというかしつこく話しかけてくる店員だ。すぐにでたくなるというか逃げたく?なるのに。
最悪なのは、それでもしつこい店員だ。まったく心が読めていない。おそらく成績もよくないであろう。
もちろん、販売員(営業)にはいい意味でのしつこさは必要だろうが。

また、ヘラヘラして話しかけてくる店員や、すぐに取り出したものを折りたたむ店員だ。
いくつか見ながら迷っているのに、すぐさま折りたたまれては・・・
試着してだまって見続ける店員もどうかと思う。似合うに似合わないにかかわらず、オススメするポイントがあればいいのだが・・・
そこは難しいところかもしれないが。

セール時期で借りだされたのかタイミングの悪い店員もいた。
年配の人でパッパッといいものがないかいろんなものを見ているのに、別のものを用意してきて、じっくり選んでいるときに似たものやあわせるものを持ってくるのならわかるが、まったくそういう状況ではない上、しかもしつこいのだ。正直あきれてしまった。

丸井ではないが、口臭のひどい店員もいた。家族や親しい人がいれば注意するだろうが、いないのあろう。ただ、他人事なのでいえるのだが、反面教師として、わが身を振り返る必要があるが。

その点、考える時間を与える店員はいい。タイミングよく、引き下がり、他の作業をする(ふりをする)。ここはというときに、多くの情報をくれる店員だ。
販売員はまさに営業で、センスといってしまえばそれまでだが・・・

いろんな店員もいれば、いろんなお客もいる。短いひと時だが、いい人と出会えば双方楽しいものだ。そういう機会を大切にしたいし、そうなりたいものだ。
いい部下はいい上司になれるように、いいお客はいい販売員になれるというのは真実と思える。例外はあろうが。

■値札
値札だが、丸井は値引き額は表示せず値引率のみ表示している。
多くの百貨店は値引き額で表示しさらにどれがセールかわからないほどだ。
一見値引き額の表示は親切に見えるが、値引き率がわかり、店員といくらになるのか電卓ではじいてもらうのも楽しいものだ。

■古着
丸井で買って使わなくなった古着などは名古屋発のコメ兵に買い取ってもらうのがいい。
メンズカジュアルも買い取ってもらえる。
新宿はメンズ館へ行く途中に販売店と併設で買い取りセンターがあるし、渋谷や横浜にもある。思ったよりも安いものもあるが、予想以上に高く買い取ってもらえる場合もある。






Last updated  2008年08月13日 18時00分22秒
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カテゴリ:ファッション
今年の夏、はじめて新店舗の有楽町マルイに足を運んでみたが、人が入ってない。場所柄スーツはそろっているのと一般の丸井は10代後半から30代という感じだが、年齢層が上で30代から40代をターゲットにしているような印象を受ける。
新宿シティ同様新しく立派な内装だが、コムサが入っていないのは残念でならない。

ブランドに関してデザイナーのセンスのよさは、コムサとタケオキクチだ。
タケオキクチは腕時計からネックレスやキャップ、バッグ、サンダルなどにいいものが多い。
一方でコムサは全般的によく唯一ワイシャツとネクタイがイマイチなくらいか。

タケオキクチに関して新宿メンはいつも在庫が残っていない。
その点、新宿シティは店舗は小さいが、在庫が残っているのでオススメだ。実際ネックレスはここにだけ残っており購入できた。
川崎のタケオキクチは大きく、かつ在庫もそろっている。

コムサに関しては、新宿メンが大きく品揃えも多いが、新宿シティにいいものが残っている場合が多い。

■スーツ
上質で着心地のいいスーツはカルバンクレイン(CK)だが、丸井の店舗は上野と有楽町くらいらしい。
かつてはメンズビギが多かったが、今はコムサ(アルチザン)が多い。

なお、イトーヨーカドーで販売されているのだが、ソックスは岡本社製の呼吸する天然素材「ブリーズファイバー」でつくられたというスーパーソックスがいい。
840円で高いためいつも2割引の時に購入しているがそれだけの価値はある。
夏物のソックスは破れやすい薄い生地が多いが、普通の生地厚でかつ蒸れにくく、綿の2倍汗を吸うというだけに肌触りというか履き心地がいい。

また、ワイシャツの中に着る白のシャツはワコール製のV首半袖シャツBROSがいい。
2100円で高いのだが、洗濯するとよくわかる。すぐに乾くというか、すぐにでも着れるほどの速乾性がある。
今注目の水着は進化が劇的だが、素材の進化は驚くほどだ。






Last updated  2008年08月13日 14時45分22秒
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2008年08月10日
カテゴリ:ファッション
丸井は7月10日から第二弾のセールだったが、7月18日から再値下げしている。
値下げしていないものが30%引きになり、30%引きのものが50%引きになるものがある。
ファイナルセールは7月22日からだったが、ブランドによっては少し遅く安くするものもあるらしい。
シューズと上着類がいいabxの場合、正確ではないかもしれないが、1,2日遅れだった。

コムサは早くから冬物が安く70%引きだが、abxやアルチザンやコムサメンの冬物などは70%引きになるものもあり、ついつい買ってしまう。

コムサは冬物もけっこう置いており、70%引きなので少し購入した。正確には70%引きの上で、さらに10%引きだが。昨年末につくられ冬のセールでの売れ残りというよりは、今年に入って作られたものらしいが、季節外れだが、お買い得だ。さらに誕生月なので10%引きになる。

実際レザーのジャケットが79,800円のところ、70%引き23,940円でさらに10%引きの21,500円で73%引きで購入した。シンプルなデザインで3年は使えるのでそう思えば安い買い物だ。

今回、イネドオム(INED)とプリッグス(PRIGS)がなくなっていたのは残念だった。
テットオム(TETE HOMME)は横浜シティが品揃えが豊富で得に上着類がいい。ただ、買ったのは新宿メンでバッグだったが。

■ジーンズ
今年の夏の新たな発見は、A.S.M アトリエサブメンでのインポートデニムだ。
A.S.Mでしか買えないというカリフォルニアのLAデニムで、「J&Company」ののデザイナーが独立して立ち上げた「Born in Carifornia」とのコラボデニムがメンズでは日本初上陸ということらしい。
ストレートとブーツカットがあるが、ブーツカットを購入
通常Lサイズだが、インポートものでLでは大きく少しきつめだがMを購入した。
スタイルNo、BC007ASMDでカラーはMDR、サイズは30だった。

セール対象外だったが、丸井のバースデー割引が使えたので、純粋に10%引きとなり、定価17,640円のデニムを17,650円引きで購入した。
実際40分から1時間程度で直しができるが、時間がなかったのではじめて配送してもらうことにした。優待割引のため630円のところ半額の315円だった。
お直し代もスーツでないのでかかるようだが、優待割引半額の210円だった。

それにしても今年の夏は買い物をしすぎたので、冬はセーブしようと思う。






Last updated  2008年08月10日 15時47分13秒
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2008年08月09日
カテゴリ:ファッション
■サンダル
コムサ・デ・モードかタケオキクチがいい。
丸井でコムサの黒のサンダルを購入したが、すぐに売れたというものが、第二弾あたりで購入できた。
新宿など売上げの基幹(モデル?)店は全国からかき集めてくる。
朝一に周ると購入できる確率が高く、運良く入ったばかりというサンダルを購入できた。

アルチザンの高いサンダルもあり、いい革を使っているらしいが、ペタペタ音がして足が痛むつくりである一方で、コムサは最新のデザインでフィットし履き心地がいいので満足だ。裏がゴムで弾力があり、デザインもよく値段は19,950円を12,560円で購入した。

■バッグ類
丸井渋谷でプロテカ(ProtecA)のソフトのキャリーバッグを30%引きの24,150円からさらに10%引きの21,730円で購入した。
車利用が多い、溝の口店など少し外れの店舗にそろっているらしいが、セールがはじまりすぐに売れ切れたというものが、ちょうどメーカーから仕入れたところで、入ったばかりで運良く購入できた。
国内旅行や、ビジネスでも、ショッピングでも様々な用途に使える大きさで、デザインもよく、車輪がしっかりしているつくりなので、本当にラッキーだった。
買うつもりのなかったが、30%引きで、かつ入荷間もないということで迷わず購入した。
国際線機内持ち込み適応サイズであったが、店員から国内線でも機内持ち込み可能だと言われた。但しJALはダメかもしれないといわれ航空会社によって異なるらしい。

早速北海道旅行で使用し、ANAと同じ第二旅客ターミナルで共同運航しているエア・ドゥで使用したが、まったく問題なかった。JALのある第一旅客ターミナルはわからないが・・・
それにしても、重さを感じずにすむので本当に楽だ。
適度な大きさで、車輪がゴトゴトせず作りがしっかりしている。
ネットにはなくお見せできないのが、No6530201で50×34×22cmで中国製だ。






Last updated  2008年08月09日 22時17分16秒
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2008年07月27日
カテゴリ:ファッション
セールの時期だけ丸井で服などを購入する者として記録的な意味で記してみた。
2008年夏のセールが終わろうとしているが、今年はセール初日から全ブランドが同時セールだった。

丸井を利用する理由として、多くの店舗があり、好きなブランドがあることと、誕生月はバースデー割引の10%引きで、7月生まれの私は得だからだ。
セール品は値引き後での値引きのため30%引きだと実質+7%(37%)引きで、50%引きだと実質+5%(55%)で、70%引きだと実質3%(73%)引きだ。
その点、セール対象外の製品は高いが、いい品が多く、純粋に10%引きとなるので、最もお得だ。

さらに金利・手数料なしボーナス払いができることもある。
丸井はセール初日の7月1日、1月から可能なのだ。ちなみに伊勢丹は1ヶ月遅れの8月と2月からだ。

いつも新宿は外せず、必ずシティ館とメン館ともに周って買い物するが、今年は渋谷で副都心線に乗り換えて新宿三丁目で改札を出ると、すぐに伊勢丹とつながっており、丸井へもすぐにいけて本当に便利になった。
JRよりも電車賃が片道10円高いが、渋谷から急行で一駅である上、JRからだとかなり歩くので時間もコストと思えば安いともいえる。

同じ商品を仕入れても店舗によって売れるものが異なる。
土曜日は11時半、日曜日は11時からだが、午前中に買い物するのがいいだろう。
人も少なく商品も残っているためだ。

セールの時期は地方で売れ残っているものやメーカーから取り寄せ、少しタイミングを外しても売れ筋のものがそろっている場合もある。

第二弾やファイナルで安くなるが、そのタイミングに関わらず、セールにしていなかったものがセールになる。
突然本部から通達があるらしい。
買ったものが、第二弾やファイナルで安くなると悔しい思いをするが、在庫がなくなる可能性があるので難しい。いざとなれば在庫を調べてもらい、たしか取り寄せてもらえると思うので、すぐに買わずに待つのも一つの手だと思う。
特にコムサは店舗も多く、在庫も多いので有用だと思う。

お気に入りのブランドはコムサ・デ・モードとタケオキクチだが、ブランドで買うというよりは、結果として買っているものが多い。
コムサ・デ・モードは正確には次のブランドだ。コムサ・メン、プラチナ・コムサ、アルチザンの3つ。
アルチザンがもっとも上質らしい。
池袋店など多くの店舗にはアルチザンはないが、新宿、渋谷、横浜にはある。わかりにくいがマルイメンと伊勢丹の中間に位置する場所(2F)に、とてつもなく広いアルチザンの専門店がある。伊勢丹の店舗ということらしい。






Last updated  2008年07月27日 20時19分31秒
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2007年09月16日
カテゴリ:ファッション
◆ポールスミス
小物がいい。
ここの財布や時計が欲しいと思っているが、ちょっと高く、セールにならないのが難点。

◆アバハウス
ジーンズがいい。
セールにはならないが、軽くて色落ちもキレイでいい。

◆メンズビギ
ワイシャツやスーツが揃っているが、最近あまり買わなくなった。
そごう横浜店はシューズなどの在庫が残っている。
マルイシティ新宿は別ブランドもあり大きく、マルイファミリー溝口も大きい。

◆カルバンクライン
ネクタイがいい。






Last updated  2007年09月16日 22時52分35秒
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カテゴリ:ファッション
プリッグス(PRIGS)は
(株)ファイブフォックスのブランドの一つで、ブランドのモチーフはバラの花。
非常にきれいな薄い紫色のワイシャツを買ったが、袖のところにバラの刺しゅうがある。

生地や縫製にも拘っており価格も高めとなっているとのことだが、大人の男のセクシーさを前面に打ち出し、服の単品一つ一つで個性を主張するというだけに、ベルトは本当に格好良く最も気に入っている。

第二弾で30%のものが50%引きになったが、第三弾ではデニムなどが70%引きになっていた。

マルイメン新宿とマルイシティ横浜などにあるが、新宿は大きく在庫がある。







Last updated  2007年09月16日 22時45分12秒
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カテゴリ:ファッション
タケオキクチ(TAKEO KIKUCHI)は
(株)ワールドのブランドの一つで、ネクタイから時計、バッグ、ネックレスなど小物類がいい。

マルイシティ渋谷とマルイシティ横浜がいい。
新宿はマルイシティ新宿もマルイメン新宿ともイマイチな気がする。

第二弾で50%になるが、それ以降は下がらない。

2007年夏にマルイファミリー溝口に行くと、新宿などではセール前に売り切れたバッグを50%引きで買えた。
近郊のお店はたまに在庫が残っている場合があることを思い知らされた。

なお、このバッグのチャックが壊れたので丸井に行く途中、西武の店舗で修理のことを聞くと、このブランドに限られるのかもしれないが、修理に限ってはデパートに関係なく、どこに出してもいいらしい。






Last updated  2007年09月16日 22時41分32秒
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