462888 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

自由ひろば

PR

Calendar

Free Space





Profile


日本101

Category

カテゴリ未分類

(0)

読書

(10)

家電

(23)

AV

(1)

IT(ICT)

(22)

映画

(9)

音楽

(10)

ショッピング

(9)

食べ物

(19)

ファッション

(13)

TV

(11)

健康

(25)

スポーツ

(16)

教育

(56)

人物

(42)

国際

(10)

企業

(74)

科学

(1)

宇宙

(25)

自然

(21)

環境

(24)

動物

(9)

人類

(6)

歴史

(17)

提案

(1)

経済

(9)

金融

(6)

英語

(3)

数学

(3)

アジア

(9)

日本

(9)

中国

(36)

韓国・北朝鮮

(15)

インド

(13)

中東・アフリカ

(7)

アメリカ

(6)

ハワイ

(2)

中南米

(0)

欧州

(13)

イギリス

(0)

フランス

(1)

ドイツ

(2)

ロシア

(1)

イアリア

(1)

北海道

(2)

東京

(3)

横浜

(2)

名古屋

(4)

京都

(0)

神戸

(0)

福岡

(0)

Favorite Blog

まだ登録されていません

Keyword Search

▼キーワード検索

Comments

ひばり@ Re:美空ひばりの名曲『川の流れのように』のエピソードについて(12/24) この歌の何処がいいのか細かく説明してく…
高橋 弘@ お母さんの描いた絵 3月15日、NHK昼の「スタジオパーク…

全22件 (22件中 1-10件目)

1 2 3 >

IT(ICT)

2011年05月12日
XML
カテゴリ:IT(ICT)
今更ですがクラウドは個人や中小零細企業の人が有利になるもの。
会社のコンピュータがグーグルなどの世界中の巨大コンピュータ
(データセンター)に分散する。

データそのものはデータセンターのサーバーにあるわけで、
手元にあるわけではないため、落としたり、失くしたりというと
いうこともなくなる。
HDDが壊れたり、PCをどこかに忘れたり、盗まれたり、
ウィルス攻撃にあう方がリスクが高いと考える。

クラウドは、グーグルなどの事業者で、データ管理のプロが厳重に管理。
ネットにつながれば良く、PCのデータの移し替えも不要。
個人のデータを預けるわけだが、お金をタンスではなく銀行に預けて
いるようなものである。
働き方をも変えてくれる。
巨大なクラウド事業者になると電力も自分で発電所をもち、
今後は自然エネルギーを活用するとも。






Last updated  2011年05月12日 06時40分47秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年02月08日
カテゴリ:IT(ICT)
新IT革命のつづき。
安くて高性能 ”中小”にチャンス
クラウドコンピューティングを用いて新たなサービスをはじめたのは、コープさっぽろ江別店

ある生協組合員は週に2回買い物する。
最近会員登録したコープさっぽろが提供する組合員専用の会員サイト「わたし専用ホームページMyトドック」
IDを入力すると2日前に買った商品と一覧が表示される。
買い物履歴や原材料の生産地、添加物情報などを表示。

このサービスはグーグルのサービスを利用して運用している。
コープさっぽろがグーグルに利用料を支払う。

コープさっぽろのIT推進室の担当者はいう。
「似たようなものを自社で開発した場合に、サーバや回線を用意したり管理の人件費が莫大にかかる。」
自社で開発すれば数億円かかるようなサービスを、中小企業が格安で顧客に提供できる。

グーグル エンタープライズ部門担当社長 デイブ・ジロード氏
「中小企業は高価なサーバやソフトウェアを導入できないことが多い
クラウドコンピューティングは中小企業にこそメリットがある。」
一方グーグル側にとっては、組合員に自社検索サイトやメール利用により広告収入の増加が期待できる。

巨人マイクロソフトも動きだした。
クラウドコンピューティングに2008年10月27日にロサンゼルスで参入発表。
「ウィンドウズ ライブ」
個人向けに12月から無料の25Gのファイル保存サービス開始した。

転換点
アスキー総合研究所 遠藤諭所長
「今までのネットはみんな情報を寄せ集めて見るとか、参照系というか見る系だった。
クラウド・コンピューティング(情報処理)そのものがネットで出来るようになり、そこからいろいろなものが新たに生み出されるということなのだ。」
巨大なコンピューターに進化しつつあるネット上の世界、ネット企業側からみればあらたな技術を使ったサービスを開発できる場だ。

そこでグーグルなどアメリカの大手は、ネット上にそれぞれの技術を持ち寄り、それを融合させている
新しいサービスを提供しようと動き始めている。

「ネットのものを組み合わせることで新たなサービスが生れそうだというある種胸騒ぎというか、すごい大きなパラダイムシフトが起きつつあるわけである。」






Last updated  2009年02月08日 22時43分29秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:IT(ICT)
WBSでのこと、早稲田大学大学院の野口悠紀雄教授は言う。
「整理するな 検索せよ」です。
これは非常に大きな転換なんです。
つまり大組織と同じようなコンピューティングパワーを個人が持つことができる。そういう時代が到来したということ。

Gメールでは、メールのデータはパソコンではなく、世界のどこかにあるグーグルのサーバーに保存されている。
このどこに保存されているかわからないネットの世界を、雲に例えてクラウド(雲)と呼ぶ。
インターネット=クラウド(雲)
クラウドコンピューティングとは、パソコンの中で情報を処理するのではなく、ネット全体を巨大なコンピュータと考える。

つまり、パソコンにソフトをインストールせずに、ネット経由でソフトやサービスを利用する仕組みだ。
世界で3億人が利用するといわれている動画投稿サイトのユーチューブも、クラウドコンピューティングサービスの一つ。
実は個人レベルでは既にかなり普及している。

それを今企業も取り入れはじめている。
取引先から大量の写真をメールで受け取る東急ハンズの商品企画部の社員。
以前からメールの容量に不満だった。
全体で10MBまでしかメールを受信できないので、それ以上のものだと何回も分割して送ってもらっていた。なおかつ受信して送ってもらってと、我々にとっても送ってもらう先方の取引先も非常に手間。
現在自社サーバルームでサーバを管理している。

IT物流企画部担当者はいう。
このサーバで3000人のメールやスケジュール、社内HPなどのデータを管理している。
運用コストは年間およそ3000万円。
トラブルの対応に追われることも。
担当者はいう。
アクセスが急に集中して止まってしまう時があって、たかに止まってしまうことがあるとか、あたらしいウィルスが出たらそれを駆除するようなソフトウェアをあてていかなければならない。

そこで12月からグーグルのクラウドコンピューティングのサービス導入することにした。
クラウドの中というか、グーグルの世界中にあるどこかのサーバにデータをたたきこむということで、今まで管理していた自社のデータ群は全部撤去する予定とのこと。

社内データをグーグルのサーバ(データセンター)に預けるため、自社で管理する必要はなくなる。
グーグルが提供するメール、スケジュール、ワープロなどのソフトをネット経由で利用する。
社員1人あたりの保存容量は
「グーグル アップス」というもので、1アカウント保存容量25Gとなる2500倍。
1人あたりの年間利用料は6000円と運用コストは従来の半分以下だ。

だが企業にとってデータを社外に預けるリスクはないのか。

IT物流企画部担当者はいう。
「例えばなんですが、このサーバを泥棒にどこかに持っていかれたら情報ごと盗まれてしまう。
それよりもサーバの所在がどこにあるのかが分からない方がセキュリティーは高いのではと考えている。」

アスキー総合研究所 遠藤諭所長
「自社のサーバがものすごく強固だと自信を持っている会社はそんなに多くはないのではないかと考える。かと言って提供する側はセキュリティーは生命線である。プロに任せるという側面はある。」






Last updated  2009年02月08日 22時35分02秒
コメント(0) | コメントを書く
2008年12月15日
カテゴリ:IT(ICT)
テレビ東京で勝間和代も勧めているテレビ東京のワールドビジネスサテライト(WBC)で「仕事がはかどるネット利用術」として早稲田大学大学院の野口悠紀雄教授の話等を紹介する。

蛇腹手帳の開発など、仕事の効率を高める達人だ。1年半ほど前、さらに仕事の効率を高める方法に出会った。それはネット上にデータを保存するWebメール。

野口教授が使うのは検索機能にすぐれたグーグルのGメールだ。
Gメールが無料で7GBまでメールや文章データを保存できる。
野口教授はすべてを捨てずに溜め込む。その膨大なデータから必要な情報を検索して探し出す。


担当編集者が石井さんという方だったので、石井という人名をハンド検索すればいい。
以前はデータをUSBに保存して自宅に持ち帰ったりなどしていたが、失くすこともしばしば。
あらゆるデータをGメール上に保存することで、ネットにつながれば欲しい情報は移動先でもすぐ検索して取り出せる。仕事の効率が飛躍的に高まったと言う。

検索機能が優れているため、欲しいデータを取り出すのは簡単。
ネットに繋がりさえすればどこにいても自分のデータを取り出すことが出来る。
整理から検索に変わったことは大きな転換期、大組織と同じコンピューティングパワーを個人が持つ時代が来たという。

「整理するな 検索せよ」です。
これは非常に大きな転換なんです。
つまり大組織と同じようなコンピューティングパワーを個人が持つことができる。そういう時代が到来したということ。


Gメールでは、メールのデータはパソコンではなく、世界のどこかにあるグーグルのサーバーに保存されている。
このどこに保存されているかわからないネットの世界を、雲に例えてクラウド(雲)と呼ぶ。
インターネット=クラウド(雲)
クラウドコンピューティングとは、パソコンの中で情報を処理するのではなく、ネット全体を巨大なコンピュータと考える。
つまり、パソコンにソフトをインストールせずに、ネット経由でソフトやサービスを利用する仕組みだ。

世界で3億人が利用するといわれている動画投稿サイトのユーチューブも、クラウドコンピューティングサービスの一つ。実は個人レベルでは既にかなり普及している。

超「超」整理法






Last updated  2008年12月15日 05時52分24秒
コメント(0) | コメントを書く
2008年11月16日
カテゴリ:IT(ICT)
ライブラリ(Library)とは図書館や書庫という意味だが、プログラムの世界では収集ファイルや登録ファイルと考えるとわかりやすい。
いわばすぐに使えるプログラム部品集だ。
ライブラリを用いることにより高機能なプログラムを比較的短期間で開発できるのだ。

プログラマが目的の処理を全て自分で書くのは大変。実際には、既に用意されている他人の作ったプログラム(あるいは自分が以前に作ったプログラム)の機能を利用することになるが、この時利用される汎用的な処理を記述したプログラムの集合を「ライブラリ」という。

別の言い方をすれば、さまざまなプログラムで汎用的に使用できるルーチンをファイル化し、プログラミングの際に利用できるようにしたもの。プログラミング言語や開発ツールに付属する形で提供されるもの、ユーザー自身で独自に制作したものなどがある。

イメージがわかない人向けに、具体例を示す。
C、C++などのコンパイラ言語でソースコードを書き、コンパイルする。これだけでは不十分でリンクしないと実行可能なプログラム(機械語)にならない。プログラムを開発するときには、どのプログラムにも決まりきった処理がある。
・数値や文字列を画面に表示する
・メモリ内のデータをディスクに取り込む等・・

その処理をゼロから開発していたのでは効率が悪いし、バグも発生しやすいので、コンパイラにあらかじめ用意されているプログラムの部品を使う。
例えばC言語で画面に「プログラムの世界へようこそ!」と表示するには、printf(“プログラムの世界へようこそ!”)と書くが、printf()が数値や文字列を画面に表示する部品(関数)だ。
このような決まった処理をする部品(関数やサブルーチン)の集まりをライブラリという。

なお、C++やC♯、Javaなどのオブジェクト指向言語の場合は、プログラム部品をクラスというので、そのライブラリはクラスライブラリという。






Last updated  2008年11月16日 18時03分52秒
コメント(0) | コメントを書く
2008年11月08日
カテゴリ:IT(ICT)
RFPとは、提案依頼書のことでアールエフピーと読む。
システム提案のための要求。つまりこれこれを前提とした提案書をつくってくれと、ベンダー(売り手・開発業者)に対して顧客(ユーザー)が用意するもの。






Last updated  2008年11月08日 22時49分02秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:IT(ICT)
スクラッチ開発とは、ソフトウェアの開発で、特定の商用(業務)パッケージ等を利用せずに、独自のシステムを開発すること。要は手作りということ。
通常は”スクラッチ”という。

スクラッチ開発では開発者の経験とスキルに依存する比率が高いが、一方パッケージ開発だと自由度が低くメンテナンスコストがかかるといわれている。






Last updated  2008年11月08日 22時33分27秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:IT(ICT)
相見積(あいみつ)とは
システム開発を外注する場合、案件の大小に関わらず、複数の会社に見積もりをしてもらうことをいう。






Last updated  2008年11月08日 21時14分59秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:IT(ICT)
ドキュメントとは、システムを設計する際に、その設計内容を記述するためや運用するために作成される文書でいわゆる報告書のことをいう。

要件定義書、基本・詳細設計書、プログラム設計書、テスト仕様書、テスト報告書、モジュール構造図、モジュール定義書、ネットワーク図、業務フロー図、運用マニュアル、操作マニュアル・・・とある。
なお、これら開発に際して作成した資料や説明書一式のことをドキュメント類という。

プロの世界では、システム開発の工程を管理する必要がある。そのためにはシステム開発の各工程が完了するごとにドキュメント(報告書)を作成し、その内容をレビュー(検証)する。レビューが合格すると、上司や場合により顧客からハンコをもらい次ぎの工程へ進むのである。

ドキュメントはシステムの一部なのだ。






Last updated  2008年11月08日 21時44分15秒
コメント(0) | コメントを書く
2008年11月03日
カテゴリ:IT(ICT)
モデリングとは、現実に存在するものを「単純化」あるいは「抽象化」して「モデル(model)」を作成する行為。
量感を表現すること、立体感を表現すること。
3DCGなどを作成する際に、頂点座標などの情報をもとに立体物の形を計算すること。






Last updated  2008年11月03日 20時35分42秒
コメント(0) | コメントを書く

全22件 (22件中 1-10件目)

1 2 3 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.