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Jashi's ROOM

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デジカメ

2020.11.29
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カテゴリ:デジカメ

商品ページ
https://www.amazon.co.jp/dp/B07DN53MX5/
APEMANアクションカメラは3世代目に進化して、タッチパネル、さらにワイヤレスリモコン付きに変わった。
操作性はボタン操作以外にタッチパネル付きに変わって直感的な操作が可能となった。ワイヤレスリモコンにより、動画や写真撮影が簡単に。スマートフォンによるWi-Fiによる操作も今まで通りに。






Last updated  2020.11.29 17:28:06
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カテゴリ:デジカメ

このカメラはiCatchというチップを使っています。

これは人気のMUSON MAX1というアクションカメラでも同じメーカーのチップが使われており60FPSでは映像が汚いです。Apeman A87でもそうでした。

CT9900ではどうでしょうか。結論から言うと60FPSの映像は汚い。30FPSでないと使い物になりません。それを検証した動画です。






Last updated  2020.11.29 17:25:17
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2020.11.22
カテゴリ:デジカメ

Crosstourの新しいリアル4Kアクションカメラを入手したのでレポートする。
https://www.amazon.co.jp/dp/B089K7XQ6Z
このカメラはタッチパネルで無線リモコン付きとなっている。
4K対応のため、使用するメモリはU3対応が必須となっている。
タッチパネル操作のため直感的な操作が可能。
もちろん防水ケースに入れたときには、ボタン操作もできるようになっている。
通常の写真や動画撮影以外に、スローモーション、タイムラプス、そしてファスト動画も可能。
画角は、1080P、2.7K、4Kも同じだが、動画補正をオンにすると画角が狭まるのは仕方ないところ。
手振れ補正はよく利いている。
また外部マイクが付属し、カメラのメニューでカメラを切り替えて接続。外部マイクは近づけば音声をよく拾う。歩いて説明するときやバイク乗りでの撮影は外部マイクの使用が良いだろう。






Last updated  2020.11.22 14:20:54
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カテゴリ:デジカメ

伊吹PA上り
伊吹PA下り

サービスリアやパーピングエリア、高速道路だけでなく、下道から利用できるようになっている。NEXCO中日本が称している名称が「ぷらっとパーク」であり、他の地域でも違う名称で利用できるようにしているところも多い。SAやPAがあっても、実はド田舎。でもそれが近くにあれば下道から利用できるとなると本当に便利。そのようにしているところを紹介するのが今回の滋賀県、名神高速道路「伊吹パーキングエリア」。

車での撮影はアクションカメラCrosstour CT9900
車を降りてからの撮影はアクションカメラYI 4Kをネックマウントを使って






Last updated  2020.11.22 14:19:07
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2020.10.25
カテゴリ:デジカメ
APEMAN A87とMUSON MAX1は同じiCatchのチップ(SoC)を使っているので動画の違いを比較してみました。
手振れ補正はA87がコンニャク現象が出ていて、MAX1は多少細かい振動のようなものが見られます。
画角はA87が広いです。
画質についてはMAX1が良いようです。
共に夜間の撮影は苦手で若干A87の方が良いような。






Last updated  2020.10.25 13:16:56
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2020.10.24
カテゴリ:デジカメ
新型のAPEMAN A87はA80の後継機種ですが、iCatchというチップを使っています。
これは人気のMUSON MAX1というアクションカメラでも同じメーカーのチップが使われており60FPSでは映像が汚いです。Apeman A87ではどうでしょうか。結論から言うと60FPSの映像は汚い。30FPSでないと使い物になりません。それを検証した動画です。







Last updated  2020.10.24 20:48:12
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カテゴリ:デジカメ
APEMAN A87は2020年9月頃に発売された新しいアクションカメラです。 販売ページではA80の新型として発売されているのかA80の購入履歴とレビューが引き継がれています。A80も何代か世代交代があり、最終的なA80は使われているチップが変更されて全然別物になっています。 A87はiCatchiのチップが搭載されています。最近他社でもリアル4Kを名乗るアクションカメラはこのチップ搭載したものが増えています。 このA87ですが、人気のMUSON MAX1が同じチップを搭載されているといわれます。画角はA87が広いのです(後日比較動画をアップ)。A87の手振れ補正は何かグニャグニャした感じで小さなブレもあります。 またMAX1でもそうでしたが、A87も4Kや1080Pでの60FPS(30FPSは大丈夫)は、映像にメリハリを持たせて誤魔化せていますが、解像度が低い動画を引き延ばしたのか映像が汚い。






Last updated  2020.10.25 12:55:34
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2017.05.29
カテゴリ:デジカメ
Eternal eye CL2.1 ワイヤレスIPカメラ ネットワークカメラ 720Pについて書いてみる。


Wi-Fiもしくは有線LAN接続の防犯・監視カメラである。この手のカメラはすでに何台も導入しているが、今回追加するために購入した。

この手のカメラは、技適マークや電源にはPSEマークがないものがあるが、今回のものにはしっかりあるので安心して使える。アンテナ内蔵のためにスッキリとしたデザインである。

セットアップは、スマートフォンやPCで行える。どちらもMIPCMというアプリをダウンロード・インストールして行う。どちらもMIPCMのユーザアカウントとパスワードを最初に登録する。私の場合はスマートフォンで行った。さらに今回はWi-Fi接続で行ったが、実は有線LANで接続した方が簡単である。

MIPCアプリを使うネットワークカメラは何台も使っているが、今回アプリがセットアップがわかりやすいように更新されており、以前より迷うことなく完了することができた。
→添付した動画は新しいMIPCでWi-Fiのセットアップの方法を掲載している。

セットアップが終われば、ルーターの「ポート開放」をしなくても、家の外でMIPCMアプリを使うことでスマートフォンやPCでカメラの様子を見ることができる。ブラウザでMIPCMのサイトに行けば同様に見ることもできる。またカメラ詳細設定も変更もできる。以前なら外部から見るために面倒な設定が必要だったのがウソのようである。

カメラの解像度は720Pだがそれでもきれいだ。家の外では高解像度では通信データ量が大きくなるので解像度を下げてみた方がよいだろう。

首振り機能があるので、カメラの方向を上下左右方向を変えられる。PCからのコントロールでも可能だが、スマートフォンだと画面を上下左右になぞるだけで、簡単にカメラの向きが変えられる。

夜間撮影用に、暗くなると点灯する赤外線LEDも内蔵されており、その場合は白黒撮影となる。相当遠くまで照らして見ることができる。昼間の撮影には赤外線フィルターが入っているために色合いがきれいで、夜間の赤外線ランプ照射の撮影には赤外線フィルターが外れる「IRカット」という機能が搭載されてる。フィルターが入ったり外れたりするときには「カチッ」という音がするのはこのためである。一昔のカメラには赤外線フィルターがなくて、昼間の撮影は色合いがおかしい製品もあったが、これは昼間でもきれいである。

本体には動体関知により、microSDカードに動画や静止画を記録、時間を指定して記録する機能もある。他にも小さいながらも他の一通りの機能は備わっている。MIPCMアプリによりこれらの動画や静止画を見ることができる。

マイクとスピーカーが内蔵されているため、監視しているところを見るだけでなく、音声も聞きいたり話しかけることもできる。通話は電話のような双方向ではなくトランシーバーのように片方向になる。タイムラグはあるが、それをわかって上手に使えばそこそこ使える機能なのである。

また、microSDカードカードを入れると、カメラ自体で録画もでき、それがスマートフォンやPCで見ることができる。うれしいのが、このカメラにmicroSDカードとが付属しているため、別途購入する必要がない点である。ネットワークカメラでメモリーカード付きは初めてだ。

MIPCアプリを使うネットワークカメラは各社から出ているが、技適もPSEも取得されており、安定した製品が多いが、今回もそうであった。






Last updated  2017.05.29 21:59:33
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カテゴリ:デジカメ
COOAU KEEKOON 1080p ネットワークカメラについて書いてみる。


Wi-Fiもしくは有線LAN接続の防犯・監視カメラである。この手のカメラはすでに何台も導入しているが、今回追加するために購入した。

このカメラのデザインは黒でかっこいい感じである。付属のACアダプターはPSEマークがあり安心感がある。

セットアップは、スマートフォン「KEEKOON」というアプリを使って行う。カメラは2.4GH帯のWi-Fiのみに対応していおり、スマートフォン側は2.4GHz帯のWi-Fiに接続しておく方がトラブルが少ない。

カメラは最初LANケーブルでルーターやハブに接続して行う。有線LAN接続はあっという間に終わる。その後Wi-Fi接続の設定を行えば、カメラからLANケーブルを抜くとWi-Fiで接続される。

→セットアップの方法は動画参照

セットアップが終われば、ルーターの「ポート開放」をしなくても、家の外で「KEEKOON」アプリを使うことでスマートフォンでカメラの様子を見ることができる。以前なら外部から見るために面倒な設定が必要だったのがウソのようである。ブラウザでカメラのIPアドレスにアクセスすれば同様に見ることもできる。ブラウザでアクセスした場合、「KEEKOON」アプリと違ってカメラの詳細な設定を行うことが可能である。またカメラ詳細設定も変更もできる。

カメラの解像度は1080Pのためとてもきれいだ。家の外では高解像度では通信データ量が大きくなるので解像度を下げてみた方がよいだろう。

首振り機能があるので、カメラの方向を上下左右方向を変えられる。PCからのコントロールでも可能だが、スマートフォンだと画面を上下左右になぞるだけで、簡単にカメラの向きが変えられる。

夜間撮影用に、暗くなると点灯する赤外線LEDも内蔵されており、その場合は白黒撮影となる。相当遠くまで照らして見ることができる。昼間の撮影には赤外線フィルターが入っているために色合いがきれいで、夜間の赤外線ランプ照射の撮影には赤外線フィルターが外れる「IRカット」という機能が搭載されてる。フィルターが入ったり外れたりするときには「カチッ」という音がするのはこのためである。一昔のカメラには赤外線フィルターがなくて、昼間の撮影は色合いがおかしい製品もあったが、これは昼間でもきれいである。

本体には動体関知により、microSDカードに動画や静止画を記録、時間を指定して記録する機能もある。他にも小さいながらも他の一通りの機能は備わっている。アプリによりこれらの動画や静止画を見ることができる。

マイクとスピーカーが内蔵されているため、監視しているところを見るだけでなく、音声も聞きいたり話しかけることもできる。通話は電話のような双方向ではなくトランシーバーのように片方向になる。タイムラグはあるが、それをわかって上手に使えばそこそこ使える機能なのである。

多機能、スマートフォンによりどこで見られるカメラは便利である。






Last updated  2017.05.29 21:52:42
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カテゴリ:デジカメ
ANNKE I21ANワイヤレスIPカメラについて書いてみる。


Wi-Fiもしくは有線LAN接続の防犯・監視カメラである。この手のカメラはすでに何台も導入しているが、今回追加するために購入した。

このカメラのデザインは白色でかわいい感じである。

セットアップは、スマートフォン「Sannce Cam」というアプリを使って行う。カメラは2.4GH帯のWi-Fiのみに対応しており、セットアップするときはスマートフォン側は2.4GHz帯のWi-Fiに接続しておく必要がある。

セットアップ時にWi-Fiのパスワードを入力する必要があるので確認してから行うこと。それらがわかれば簡単に設定完了となる。
→セットアップの詳細な方法は動画参照

セットアップが終われば、ルーターの「ポート開放」をしなくても、家の外で「Sannce Cam」アプリを使うことでスマートフォンでカメラの様子を見ることができる。以前なら外部から見るために面倒な設定が必要だったのがウソのようである。ブラウザでカメラのIPアドレスにアクセスすれば同様に見ることもできる。ブラウザでアクセスした場合、「Sannce Cam」アプリと違ってカメラの詳細な設定を行うことが可能である。

カメラの解像度は720pではあるがきれいに見える。家の外では解像度を下げた方がデータ通信量が少なくなってよいかもしれない。

首振り機能があるので、カメラの方向を上下左右方向を変えられる。PCからのコントロールでも可能だが、スマートフォンだと画面を上下左右になぞるだけで、簡単にカメラの向きが変えられる。

夜間撮影用に、暗くなると点灯する赤外線LEDも内蔵されており、その場合は白黒撮影となる。相当遠くまで照らして見ることができる。昼間の撮影には赤外線フィルターが入っているために色合いがきれいで、夜間の赤外線ランプ照射の撮影には赤外線フィルターが外れる「IRカット」という機能が搭載されてる。フィルターが入ったり外れたりするときには「カチッ」という音がするのはこのためである。一昔のカメラには赤外線フィルターがなくて、昼間の撮影は色合いがおかしい製品もあったが、これは昼間でもきれいである。

本体には動体関知により、microSDカードに動画や静止画を記録、時間を指定して記録する機能もある。他にも小さいながらも他の一通りの機能は備わっている。アプリによりこれらの動画や静止画を見ることができる。

マイクとスピーカーが内蔵されているため、監視しているところを見るだけでなく、音声も聞きいたり話しかけることもできる。通話は電話のような双方向ではなくトランシーバーのように片方向になる。タイムラグはあるが、それをわかって上手に使えばそこそこ使える機能なのである。

なお、各社の数多くあるネットワークに対応した「IP Cam Viewer」というアプリで8台ほどのカメラ(メーカーはバラバラ)を見られるようにしている。このアプリではこのメーカーのカメラはリストになかったが、スキャンすると動画を見られる他社のカメラがいくつか見つかった。選ぶと首振りやカメラからの音声を聞くことができた。スマートフォンからの音声をカメラで聞くことができなかったが、専用のアプリを使わず「IP Cam Viewer」で一元的に管理できるのは大きなメリットだ。ただし、このカメラにPCのブラウザからアクセスして詳細な設定が必要である。

安価ではあるが、多機能、スマートフォンによりどこで見られるこのカメラは便利である。







Last updated  2017.05.29 21:48:00
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