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Jashi's ROOM

全17件 (17件中 1-10件目)

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SIM

2016.05.27
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カテゴリ:SIM
格安SIMであるmineo、auやdocomoのSIMが選ぶことができ、他の格安SIMにない特徴がある。

いろいろなキャンペーンがいろいろあって得するものがあるが、現在はあまりない。キャンペーンがなくても得する方法がある。

mineoでも通常は事務契約手数料3240円がかかるが、次のような「mineoエントリーパッケージ」を購入してmineoに契約すれば、事務契約手数料を半額以下に押さえることができる。2016年5月27日現在、アマゾンで「mineo エントリーパッケージ au/ドコモ対応SIMカード データ通信/音声通話 (ナノ/マイクロ/標準SIM/VoLTE)」は909円



このパッケージには、エントリーコードというものが書かれており、mineoのサイトから申し込むとき、このコードを入れることで事務契約手数料が不要となる。



さらに実質0円どころか得をしてmineoのSIMを入手する方法がある。

それは「mineo紹介キャンペーン」というもので、mineoユーザーの紹介URLから入ったページから申し込むと、Amazonギフト券(ギフト券番号)1,000円分をプレゼントというもの。この紹介キャンペーンは2016年4月1日~2016年6月30日まで。



紹介した者だけでなく、紹介ページから申し込んだ者にも1000円分のAmazonギフト券がもらえるのである。mineoエントリーパッケージを909円で買って、1000円分もらって、実質91円浮く勘定になる。

Amazonギフト券(ギフト券番号)のプレゼントは、課金開始月を1カ月目とし、3カ月目の月末までにmineoメール(mineo.jp)にて送られる。ただし、3カ月目の月末までに解約した場合は特典はなくなるので注意。

私の紹介キャンペーン
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Last updated  2016.05.29 10:29:00
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2016.03.17
カテゴリ:SIM
■SIMの大きさと変換アダプター


携帯端末であるスマートフォンやタブレット、携帯電話は、通信会社の回線を使って通信・通話するにはSIMと言われるカードを挿入して使う必要がある。そのSIMには大きさが3種類あり、左から標準SIM、Micro SIM、nano SIMとサイズが小さくなってくる。以前は標準SIMだったが、Micro SIMへとサイズが小さくなり(格安スマートフォンはこのサイズが多い)、最近の携帯端末ではnano SIMが多くなってきた。



SIMは物理的に同じもので、切り詰めていけば標準SIMでもnano SIMにすることができる。ただしnano SIMにカットするときは、以前のSIMではカットされる範囲に内蔵されているICチップが重なる場合があるので要注意だ。

最近では、nano SIMを購入しておいて、安価な変換アダプターを使って大きめのSIMに変換するアダプターを使う方法が流行りつつある。MicroSIMや標準SIMを必要とする端末でも使うことが可能となる。



これならSIMをカットするときトラブルや手間が省けるし、SIMのサイズ変更に伴う手数料が不要となるためである。

■MicroSIM/nano SIMパンチおよびSIMアダプターのセットを購入


我が家でも標準SIMからnano SIMまでの3種類のSIMを使う端末があり、さすがに標準SIMはMicroSIMにアダプターを付けて使用しているが、MicroSIMはnano SIMを必要とする端末には挿入できない。

かと言ってnano SIMに交換してもらう日は手数料がかかるので、SIMをカットするパンチを購入することにした。

アマゾンで「【Amazon限定】SIMパンチ (micro/nano 対応SIMカッター) + SIMアダプター4点セットブラック + SIMアダプター5点セット+ヤスリ付き i-Plus Companyオリジナル」(販売: iNTELLIGENCE)という商品がアマゾンの倉庫から発送で800円送料込み。これは安いと思う。

内容は、標準SIM→MicroSIM/MicroSIM→nano SIMパンチ、SIMアダプター4点セットが2種類、ヤスリ、SIM脱落防止シールのセット。

届いた商品は次のもの。左上からSIMアダプター4点セット(その1)、左上からSIMアダプター4点セット(その2)、左上からSIMアダプター4点セット(その3)、左下からSIMパンチ、ヤスリ、SIM脱落防止シールである。なんと左上からSIMアダプター4点セット(その2)が多く付属していたのである。お得感が高い。



■MicroSIMをnano SIMにカットする


2つのMicroSIMを用意した。左が昨年10月に導入した格安SIMであるmineoのドコモ版、右が2年半前に導入したexciteの格安SIMである。



まずmineoのSIMをSIMパンチの裏側から見て挿入。左側は標準SIMをMicoroSIMにカットする場合に使う。SIMを間違いなく奥まで押し込む。



そして一気に躊躇なく握りしめる。切れ味は悪くなく思ったよりも力は必要なく、nano SIMサイズにカットされて飛び出てくる。残りかすはパンチからなかなか出てこないので何かで引っ張り出す。カットされたものはバリがあり、電極も上下一部が切り取られた。



後は付属のヤスリで切り口を磨いていく。



今回付属していたSIMアダプターと色違いのものを用意。付属のものを使えばいいのだが、開封が面倒だった理由。



そのアダプターに入り込むようにヤスリで磨けば、nano SIMのサイズにピッタリ。でもちょっと磨きすぎで隙間が空いてしまった。



こうしてnano SIMになったものをXperia Z4に挿入。アクセスポイントを設定していないが、アンテナピクトが立っているのでサイズカットは成功しているようだ。



次にexciteのSIMをSIMパンチに挿入。



これも一気に握りしめてカット。電極の右側が切り取られており、内部の黒い部分も切り取られている。



nano SIMサイズにカットされたSIMの側面には黒いものが見え、その下には黒いクズも落ちていた。内部のIC部がカットされてしまったのか?



Xperia Z4に挿入してみるとアンテナピクトが立っており、大丈夫のようだ。



アクセスポイントの設定をしてみたところ、問題なく通信ができていた。

■付属のSIMアダプターについて


付属のNOOSYブランドのSIMアダプターは、「アマゾン海外発送50円送料込みでSIMアダプターと関東送料無料を偽る国内業者」の記事で書いたものと同じで、アダプターの裏に薄いフィルムがあるためSIM脱落防止できるので気に入っていた。

中華タブレットに、今回nano SIMサイズにカットしたものにこのアダプターで標準サイズに変換して挿入。ところがSIMを抜こうとしたら引っかかってしまった。MicroSIMサイズから標準サイズなら問題なかったのだが、SIMが小さいこととカット面が垂直でないためか、SIMが浮き上がってしまったことによって抜けないのだ。小さなマイナスドライバーでSIMを押し込みながら沈めることで何とか取り除けた。強引に取り除くと端末のSIMの接点を痛めるので注意。



あんまり期待していなかったSIMアダプター(その1、その2)、これはSIMを挟み込むもので、フィルムは貼られていない。



これにSIMを挟み込んでみる。フィルムがあるものと比べると厚みがありそうに思ったのだが・・・・



これをタブレットに挿入してみると、意外と抵抗感がなくスムーズに入る。しかもSIMの出し入れしてもSIMが浮くこともなく使い勝手がいいのだ。特にその2は抵抗感があるもののその1は非常にスムーズ。



伊達に処分品みたいなオマケではなかったのだ。
AX






Last updated  2016.03.18 02:23:30
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2015.10.29
カテゴリ:SIM
■ドコモの5月1日以降の新機種をSIMロック解除するには購入後6ヶ月経過する必要あり?

NTTドコモは2015年5月1日以降に発売したスマートフォンなどの端末におけるSIMロック解除(SIMフリー化)できる条件として、機種購入日から6カ月経過している必要があった(それ以前の機種は購入してすぐにSIMロック解除が可能)。」

私のように、以前からドコモのスマートフォンをSIMロック解除して海外で現地のSIMを調達して使う者にとっては、新しい機種に乗り換えると6ヶ月待たないとSIMロック解除ができないというのは改悪であった。

ただ、SIMロック解除する手続きが、My docomoから行うと無料となったことはうれしい点ではある。



■条件が合えば、新機種でも購入当日からSIMロック解除可能に変更された

先日ドコモのXperia Z4を購入した私であったが、SIMロック解除できるのか確認するためにMy docomoをのぞいてみる。以下の赤い囲みの部分をよく見るとSIMロック解除できる条件が一部代わっているようだ。



「対象回線におけるSIMロック解除実績があり、かつ前回のSIMロック解除受付から6か月以上経過している場合は、端末購入日から6か月経過していない場合でもSIMロック解除の手続きが可能です」の部分。

言い換えると、以前に使っていた機種をSIMロック解除して6か月以上経過していて、電話番号がそのままならば、新しい機種を購入した当日からSIMロック解除ができるということである。現実的な変更で、7月13日から変更された条件のようだった。

以前の機種はGalaxy S3で、3年以上前の購入時にSIMロック解除していて、現在のXperia Z4に機種変更したのである。私はこの条件に当てはまる。

■新機種をMy docomoからSIMロック解除の手続き

My docomoにログインしてSIMロック解除の手続きをしていく。

手続き内容入力画面で、機種名や製造番号からSIMロック解除するものであるか確認する。



手続きの内容を確認して「手続きを完了する」をクリック。もちろんMy docomoからの手続きなので無料である。



手続き完了画面で、16桁の「SIMロック解除コード」が表示される。このコードはSIMロック解除に必要なコードである。



メールでも「解除コード」としてSIMロック解除コードが送付されてくる。



新機種でも条件が緩和されたため、購入後6ヶ月を経過せずに「SIMロック解除コード」をドコモから得ることができた。

■SIMロック解除手順

「SIMロック解除コード」は得られたものの、まだ端末のSIMロック解除はできていない。手続き完了画面やメールで送られてきた内容から、メーカーのマニュアルを見てSIMロック解除を行うよう必要がある。

マニュアルをダウンロードして見ると、SIMロック解除について説明しているページがあった。



1.他社のSIMカードを取り付ける
2.本端末の電源を入れる
3.SIMロック解除コードを入力

となる。Xperia Z4やソニー製に限らず、Android機種では同様な手順になるはずである。

■他社のSIMに台湾の使用済みプリペイドSIMを用意

端末に他社のSIMを入れる。するとSIMロック解除のための画面が出てくるので、SIMロック解除コードを入力する。これでSIMフリーとなるのだ。

ところが、我が家にはauやSoftBankのSIMなくドコモのSIMのみ。格安SIMは2社契約しているが、これもドコモのSIMであるためSIMロック解除に使えない。

思い出したのが2年前に台湾台北の空港で購入した中華電信のプリペイドSIM。期間が過ぎて台湾でも使えないし、日本でローミングもできないため元々使えない。

このSIMのサイズはmicro SIMで、Xperia Z4ではnano SIMのため取り付けられないため、キッチンばさみでnano SIMサイズに切り詰めていったのが上のもの。下はドコモのnano SIM。



■SIMロック解除する

この台湾のSIMを入れて、Xperia Z4の電源を入れると「SIMネットワークのロック解除PIN」の入力を求めらる。先ほどの「SIMロック解除コード」を入力して「ロック解除」をタッチ。



「ネットワークロックを解除しました」と表示されて完了する。

(画像は一瞬でて消えたので、キャプチャーできなかった)

これで私のドコモ版Xperia Z4はSIMロック解除されてSIMフリーとなった。auやSoftBankのSIMはもちろん、海外のSIMも使えるのだ。現在はドコモのSIMに戻して今まで通りに使っており、海外に行ったときには現地のSIMに差し替えるのである。

■開放的だったドコモのSIMロック解除は厳しく変化

(1)2015年5月以降の機種

購入後6ヶ月を経過後しないとSIMロック解除できない、もしくは以前からSIMロック解除していた場合は6ヶ月経過していれば新機種に変更しても即SIMロック解除できるのが今回の例。それ以外の条件を見ると厳しくなっているい。転売目的を排除する目的があると思われる。

1.自分で購入した端末のみSIMロック解除可能
 つまり、中古で購入した端末はドコモショップで有料でもSIMロック解除してもらうことができない。

2.本人が解約済端末でのSIMロック解除は3ヶ月以内
 本人が購入した端末であって解約した場合は3ヶ月以内にSIMロック解除を行う必要がある。それ以後は解除できない。

ただし、今回のように対応する機種はweb(My docomo)で申し込めば、無料でSIM解除ロックコードをもらうことができる。解除は今回のような手順を自分で行う必要がある。電話や店舗で行う場合は有料(税別3000円)。

一番の問題は、中古で購入した機種はSIMロック解除できないのである。そういう用途で使う人は中古を買う価値はない。逆に購入者がSIMロック解除したものをオークションで売る場合は価格が上がる可能性がある。

(2)2011年4月から2015年5月までの機種(一部を除く)

他のキャリアに先駆けてたドコモがSIMロック解除ができるようにしていたのである。その条件は緩い。

1.中古の機種でもSIMロック解除可能
 他人が購入した機種でもドコモショップに持ち込んでSIMロック解除可能。

2.解約済みの端末のSIMロック解除可能
 過去にドコモを解約した端末であってもドコモショップでいつでもSIMロック解除可能。

要は誰が購入しようともいつでも有料(税別3000)でSIMロック解除がしてもらえるのである。

AX






Last updated  2015.11.10 22:24:14
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2015.09.21
カテゴリ:SIM
格安SIMであるmineoを契約するのには、以前の記事「格安SIMのmineoにドコモ版登場。10月31日までの申し込みで6ヶ月無料!」に書いたように、現在はとってもお得にSIMを購入できる。SIMは安いのに事務契約手数料3240円がかかってしまうのは痛い。

次のような「mineoエントリーパッケージ 」を購入してmineoに契約すれば、事務契約手数料を半額程度に抑える方法がある。裏技ではないが知られていないようだ(私も・・)。



このパッケージは他社の格安SIMと異なる、パッケージにはSIMは含まれていない。パッケージ内部に書かれている「エントリーコード」というものがあり、これを使ってネット上でmineoの契約をする。「エントリーコード」は事務契約手数料3240円に相当として申し込みできるため事務契約手数料は不要となる。後は月々の申し込んだ契約の料金が必要となるだけで、後日に対応したSIMが送られてくる仕組みになっている。

このパッケージだが、実は半値程度で購入することができるのだ。

本家ケイ・プティコムの「eoショッピングモール」でも1760円送料込み。本家ケイ・オプティコムでもパッケージが安いとは(笑)。

ヨドバシ.COMで1760円送料込み(176ポイント付き)で、ポイント分がさらにお得となる。

アマゾン本体による販売では1600円送料込みとヨドバシ.COMのようなポイントを含まなければ初期投資が一番安くなる。

このような「mineoエントリーパッケージ 」で事務契約手数料を半値以外にして、さらには10月31日までの6ヶ月無料キャンペーンを申し込めばさらにハッピーになれると言うわけだ。「mineoエントリーパッケージ 」を購入してからの契約申し込みとなるため、今すぐ契約できない欠点はあるのだだが、そこは安く済ませるには仕方ない。
AX






Last updated  2015.09.21 22:24:05
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2015.09.16
カテゴリ:SIM
■mineo、ドコモ回線格安SIM発売キャンペーンで9ヶ月無料

MVNOと呼ばれる通信会社から回線を借りてサービスを提供することにより実現されている格安SIM、ほとんどはドコモ回線で、一部au回線を使うところがある。

関西電力の子会社であるケイ・オプティコムの格安SIMであるmineoは、au回線のLTE専用SIMで提供してきたが、3Gでは使用できないため使える端末が限定されていた。

そのmineoが9月からドコモ回線を使った格安SIMの販売を始めた。ドコモ回線SIMの場合、LTEに限らず3Gも使えるためドコモやSIMフリーの過去から現在まで多くの端末が使用できるのは大きなメリットである。

mineoがそのドコモ回線SIMの販売キャンペーンとして10月31日までに申し込めばテータ通信専用月1GBの基本料金分が最大6ヶ月間無料となる(月1GBデータ通信専用プランの税込864円分。ただしユニバーサルサービス料として月2円と契約事務手数料税込み3240円は必要)。

なお、ケイ・オプティコムが関西エリアで行っている光ケーブル通信サービスである「eo光」を利用している私のようなeoユーザーの場合、なんと最大9ヶ月無料となる。地域限定の地元ユーザー優先の大サービスである。

8月中旬から8月末までは先行予約があり、申し込んでおけばさらに3ヶ月無料期間が延長し、通常のカスタマーは9ヶ月無料、eoユーザーは12ヶ月無料とすることもできたが、私がそれを知ったのは期間経過後だった。

なお、最低利用期間はなくて解約は自由であり(ただし音声通話付きは制約あり)、データ通信量を使い切った場合の通信速度制限速度は200kbpsなのでまったく使えない速度でもない。

eoユーザーである私は先行予約しなくても9ヶ月無料の宣伝文句に引かれて申し込んだ。

■契約内容通知書とSIMとは別便で届く

eoユーザーのためか申し込んだら数日で2つの封書が届いた。

1つ目の封書がmineo契約内容通知書。申し込んだサービスなどが書かれている。申し込んだのはデーター通信専用3GBプラン。



通知書の裏には料金が書かれており、事務契約手数料3240円初期手数料として掛かり、3GBプランの月額972円、ユニバーサルサービス料2円、1GBプランの月額864円が引かれて、9ヶ月間110円で使用できるのだ。



2つ目の大きな封筒は、SIMと説明書が入っていた。



申し込んだSIMサイズはmicroSIM。我が家には標準SIMやmicroSIMの端末があるので、アダプターを使ってサイズ変更によりどちらでも使えるようにするためである。(nanoSIMを購入して、アダプターでmicroSIMや標準SIMにしたら今後のためにいいのにという声が聞こえてきそうだが、我が家にあるmicroSIMを標準SIMへのアダプターがあったのを優先したため)



SIMアダプターにより標準SIMにサイズアップ。



■中華タブレットX98 Air 3G、Android/windowsどちらも使用可

AndroidとWindows、どちらも起動可能な中華タブレットTeclast X98 Air 3GにこのSIMを差した。この機種は3G(WCDMA)対応のSIMフリー。



実はX98 air 3Gのデュアル版、Windowsではドコモ回線の格安SIMならどこのものでも使えるのだが、Androidでは使えるSIMが限定されるという欠点がある。今までにexcite、ぷららで確認したがダメだった。ヨドバシカメラSIM「ワイヤレスゲート」は使える模様。

そしてmineoのドコモ版が使えるとネットで見かけたのが購入した動機の1つでもある。

このmineoドコモ版SIMの設定項目は以下の通り。

 名前:適当に(mineoにしたが)
 APN:mineo-d.jp
 ユーザー名:mineo@k-opti.com
 パスワード:mineo
 認証タイプ:CHAP

X98 air 3GをAndroidで立ち上げ、アクセスポイントを追加して、上記の内容で設定して保存する。



APNを保存したmineoにチェックを入れる。



しばらくするとアンテナピクトが立ち「H」の文字も見える。そしてSIMを使っての通信ができるようになった。今まで試したexciteやぷららのSIMはアンテナピクトが立っても「H」の表示が出なくて通信できなかったのだ。



RBB TODAY SPEED TESTを使って通信速度を調べる。この端末は3G(LTEなし)のみで、そのダウンロードは2Mbps、アップロードは0.39Mbpsと低め。時間帯を変えてやってみても速度は大きな差はなかった。exiteのSIMを挿入した3Gの中華タブレットでは3Mbps出ることがあったのだが・・・



次にWindows 8.1で起動し直してmineoドコモSIMで使えるように設定。



こちらもしばらくすると次のように接続されて使えるようになった。



タスクバーの右側での表示。



mineoドコモ版SIMにより、X98 air 3GはAndroidとwindowsのどちらでも3Gでの通信ができるようになったのはうれしい。

■mineo加入により、メールアドレスがもらえLaLaCall(ip電話)基本料無料

mineoに加入することで2つメリットがある。この件はあまり知られていないようだし、mineoのドコモ回線版について解説しているwebサイトの各種記事にもほとんど書かれていない。

1つ目は、mineoメールアドレスが無料でもらえること。携帯通信会社のメールを最優先にしている人がいるがドコモユーザーでもある私はほとんど使っていないし、それにお金が掛かるのはナンセンスである。Android端末ではGmailを使えば良いのだが、キャリアメール代わりにmineoメールを使うのもは悪くない。以下はmineoのマイページでの表示。メールアドレスは30日経過すれば違うものに変更できるが、旧メールアドレスは使えなくなるので注意。



2つ目は、ケイ・オプティコムが提供しているLaLaCallという名称のIP電話の基本料金が無料になることもメリットかもしれない。

既にeo光という光ケーブル通信に加入しているため、LaLaCallは家族分も含めて2回線を基本料金無料で使うことができている。それはmineo以外のデータ通信専用SIMを使ったタブレットやスマートフォンでLaLaCallで通話できるようにしていたもので、今回はmineoでのSIMで新たにLaLaCallの電話番号を取得、3つ目のLaLaCallが使えるようになった。

LaLaCallのメリットは、電力系などのIP電話など、さらにはeo光が行っている光電話へも無料で通話できる。私の地域ではeo光とのセットで格安な光電話加入者が多く、無料通話ができる範囲が多いのだ。

■まとめ

mineoのSIMがドコモ版も登場したことで使用できる端末が多くなったこと、キャンペーンで月々安く使える期間が長いことなどにより、販売数の伸び急激に伸びるだろう。これは利用するユーザーにとってうれしいことだ。

またmineo加入によるメールアドレスやIP電話もメリットになる。

ただし、通信速度が遅いのが気になる。別の中華製タブレットで使っているexciteのSIMでの3Gにおける通信速度を計測すると3Mbps程度は出ている。SIMを入れ替えてなるべく同じ条件で計測し直してみたい。またLTEにも対応しているので、LTE端末での速度も調べてみたいものだ。
AX






Last updated  2015.09.19 00:43:23
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2015.08.24
カテゴリ:SIM
昨年、中国の大連に行ったときに現地でSIMを購入した(→「中国でChina UnicomのSIMを購入」を参照)。しかし使ってみると中国のインターネット規制のためGoogle関係のサービスはすべてダメ、facebookやlineなどもダメであった。

今年は上海経由で桂林に5日間行くことになり、日本のアマゾンで中国联通(China Unicom)の香港法人のSIM(7日間1GBが3000円)を買って持って行った。香港のSIMは、香港で使えるだけでなく、中国本土でもローミングで使えば香港経由でアクセスとなるため中国の規制はまったく受けない。このSIMはドコモで販売されていたSC-06D(Galaxy S3)をSIMフリーにしたものに入れて使った。日本と同様に使えたのでまったく中国の規制を受けなかった。(→「香港の中国联通SIMは中国で無制限で絶好調! 現地でもSIMを買ったがNG・・・」を参照)

実は上記のGalaxy S3以外に、2つのSIMフリー端末を持って行った。Galaxy S2と中華タブレットG808 3Gである。上海浦東国際空港の到着ロビーを出てすぐ横に中国联通(China Unicom)のカウンターがり、ポケットWiFiルーターの貸し出しやSIMの販売をしていた。これを見たときには、現地で使えるSIMを入れてみたいと血が騒いでどうしてもほしくなった。これは病気である(笑)



価格は次のリストに明記されており、データ通信専用や音声通話付きなどでいろいろなプランがある。おすすめは1.5GBで200元というもので支払いはクレジットカードで行ったが、手数料なのか215元(4300円)だった。手続きとしてはパスポートを提示したのとクレジット払いのレシートにサインしただけで簡単、即手渡されて端末の設定もしようとしてくれたが、時間がなくてその場を立ち去った。なお、カウンターでは中国と英語のみだが、「SIM」とか言いながらやればやりとりはできる。



SIMの表側は以下のもの。64kと表記されているが3G対応である。また切れ込みがあるのでnanoSIMにもできる。



SIMの裏側。表にも裏にも中国联通(China Unicom)の表記はない。



SIMは、持って行ったGalaxy S2ではうまく使えなかった。次のようにネットワークパスワードを入れよと出てきて、いろいろ思い当たるものを入れてみたが受け付けない。今までGalaxy S2は台湾のSIMを入れたり昨年は中国大連でChina Unicom のSIMを購入して使えていた。日本では各社の格安SIMを入れているが、このようになったことはない。



その後、空港であちこち移動しているうちにパッケージを無くしてしまった。確か3gwapで開通手続きをせよと言われていたことしか覚えていた。念のために中華タブレットG808 3GにSIMを入れてみた。すると・・・何も設定しなくても使えるではないか。手前が使えなかったGalaxy S2と奥がG808 3G。



SIMが開通して上のSMSが届いている。



APNの設定だが自動設定されている。自動設定されたAPNはたくさんあり、初期値は一番上。これのAPN設定を確認すると、「中国でChina UnicomのSIMを購入」「香港の中国联通SIMは中国で無制限で絶好調! 現地でもSIMを買ったがNG・・・」と同じくAPNを"3gnet"にするだけの設定だった。3つ目の設定にしても使えるのは確認した。



RBB TODAY SPEED TESTアプリにより速度計測をしてみたが、日本の格安SIMで3Gでの通信速度程度は出ている。



開通後にはこのSIMの満足度アンケートを調べるSMSも来ていた。



しかし、中国現地のSIMは完全にインターネット制限されており、Googleのマップや検索などは全滅、facebookも使えなかった。使えたのは自宅PCから配信している日本のテレビ番組程度で、ホテルでの日本のテレビを見るのに使用したくらいである。5日間で150MB程度の通信量で買わなければよかったと思ったのである。

実は・・・・自宅のルーターにはVPN機能があり使えるように設定しておいた。日本国内では端末から自宅のネットワークに入り込んで自宅のPCのデータにアクセスでき、自宅のネットワーク経由でインターネットのアクセスができる。これを中国本土においてのインターネット制限回避方法として使ってみることにした。中国のSIMを入れた端末で自宅のVPNへの接続して接続しようとするのだが、何度やってもつながらない。もしかするとVPN接続のポートも中国では監視制限されているのかもしれない。

結局のところ、現地でSIMを確保したい欲望が満たされただけで、現地のSIMを買って意外と割安感がなく、もっともアクセス制限があり実用的でないということが再確認できた。

中国で使うには、香港で販売されている7日間1GBのSIMを日本のアマゾンで3000円で購入し、中国本土でローミングで使用する方法が制限がなくて結果的には安い。7日間1GBの追加もweb上でクレジットかPayPal払いで香港100元(1600円)でできてしまう。日本のドコモなどのSIMで国際ローミングでもアクセス制限がないが、1日2980円と法外な値段で論外なのである。
AX






Last updated  2015.08.28 09:33:51
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カテゴリ:SIM
アマゾンにて送料込み3000円で購入できる中国联通(China Unicom)の香港法人が発行する7日間1GBデータ通信専用SIMを購入(詳しくは「この記事」)、それを中国で使ってみた。



中国で現地のSIMを買う方法もあるが、なぜ中国联通香港法人のSIMを中国で使う必要があるのだろう。2つ理由がある。

・中国本土以外のSIMは、データローミングで中国のインターネット制限がない

中国においてはインターネット制限が加えられている。中国本土現地のSIMを安く買っても制限がある。Googleの各種サービスやfacebook、lineなどは使えない。
日本のキャリアや香港法人のSIMをデータローミングで使えば制限なく使える。

・ドコモなどの海外ローミングは1日2980円だが、中国联通香港法人のSIMは安価

海外ローミングが1日2980円と高価なので7日間使うと21000円近くもかかる。
中国联通香港法人のSIMは7日間1GBまでは3000円(アマゾンでの購入額)と安価で、web上で100香港ドルをクレジットカードもしくはPayPalにてチャージするごとに1GBの通信量と7日間の期限の追加も可能。

以上の理由により、ドコモのデータローミングは使わず、現地のSIMも買わず、日本で調達した中国联通香港法人のSIMを中国で使うことにしたのである。

このSIMは、標準サイズ、MicroSIM、nanoSIMの3つのサイズにできるように切れ込みが入っている。



飛行機で上海に到着して、販売店でSIMフリー化しておいたGalaxy S3(SC-06D)へmicroSIMサイズにカットして装着した。

香港のSIMなので、中国本土で使えるように「データローミング」にチェックを入れる。



さらにAPN(アクセスポイント)を追加して、名前を3gnetとして(名前は何でも良いが)、APNに「3gnet」を入れる。他のユーザー名やパスワードなどの項目の設定は不要。



編集したアクセスポイントを保存して、APNが「3gnet」にチェックが入っていることを確認。



設定が終わると。すぐさまChina Unicomの香港法人から英語と中国語による開通のメッセージがSMSで届く。



RBB TODAT SPEED TESTのアプリにより速度計測を行う。このSIMはLTEには対応しておらず、3Gのみだが思った以上に速度は出ている。



その後、国内線により桂林まで移動。そのときの速度計測。こちらでも速度的には良い。



今回のSIMを使うことで中国での制限を受けずに日本にいるときと同様にインターネットを使ったサービスを使うことができた。

facebookで写真を添付して書き込み、Gmail、Google翻訳、Google検索、Googleマップで現在地の確認、Youtubeの動画視聴、自宅で録画したテレビ番組の視聴、自宅のPCでコントロールしているチューナーで日本のテレビ視聴、IP電話で日本への通話(lala call)などなど。

今回は中国に5日間の滞在で1GBで足りるか心配したが、ホテルのWifiを利用して制限のないサービスを利用したこともあるが、759MBの使用量でもっとガンガン使っても良かったかもしれない。



実は上記のSIM以外に、中国現地でもSIMを買ったのである。上海浦東国際空港で中国联通(China Unicom)のカウンターを見たときには血が騒いでどうしてもほしくなった。これは病気である(笑)



価格は次のリストに明記されていた。おすすめは1.5GBで200元というもので支払いはクレジットカードで行ったが、手数料なのか215元(4300円)だった。手続きとしてはパスポートを提示したのとクレジット払いのレシートにサインしただけで簡単、即手渡されて端末の設定もしようとしてくれたが、時間がなくてその場を立ち去った。



SIMは、持って行ったGalaxy S2ではうまく使えなかったが、中華タブレットG808 3GではAPNを設定しなくても自動設定されて開通のSMSも届き使えるようになった。

しかし、中国現地のSIMは完全にインターネット制限されており、Googleのマップや検索などのサービスは全滅、facebookも使えなかった。5日間で余り使わなかったこともあるが150MB程度の通信料で買わなければよかったと思ったのである。
→詳しくは「上海浦東国際空港の到着ロビーで中国のSIMを購入したが:・・・ 」を参照

現地で買うSIMは通信制限もあり価格的にも特に安くはないが、香港法人のSIMは日本で買っても高くないし中国現地では制限もないのでおすすめなのである。
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Last updated  2015.08.24 19:26:40
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2015.08.13
カテゴリ:SIM
昨年中国の大連に行ったとき、SIMを売っているところを探すのに苦労し、その時の手続きは外国人がSIMを購入するのが面倒になっているため、販売店ではそれなりに都合してくれたようだった。詳しくは「中国でChina UnicomのSIMを購入」を参照。

今年は2015年8月15日から中国へ家族で出かける。現地でSIMを探すのも面倒なので、日本のアマゾンで中国の中国联通(China Unicom)の香港法人が発行する7日間1GBデータ通信専用SIMを3050円で購入した。これだと香港はもちろん、中国本土からも使え、香港経由で通信するために中国からの通信制限を受けることが少ないようだ。日本で販売している業者は簡易日本語マニュアルをダウンロードできるようにしている。



パッケージを開け、この表柄がわかりやすいようにした。HK$150ということだが、China UnicomのHK法人のサイトを見るとHK$118で購入できるようだ。「中港7日1GB上網卡」



このSIMカードは、APNとして「3gnet」としてユーザー名とパスワードなしで設定すると使えるようだ。これは昨年中国で買ったSIMと同じ。APNを「3gwap」にしたほうが安定してつながるという情報もあり。



SIMカードのサイズは、標準サイズにも切れるのはもちろん、よく見ると、Microサイズやnanoサイズへの切込みもあるので便利。



SIMの裏側にはシールが張られているIDの欄があり、ここの11桁は電話番号となる。場合によってはスクラッチになっているPUKのところを削ずればパスワードとして使う場合もあるかもしれない。



もしこのSIMを使い切った場合、China Unicom HKのページに行けば、チャージすることができる。赤い囲みのところにID(電話番号)を入れ、クレジットカードもしくはPayPalの入力が必要。中国本土でのsimは街頭で買ったチャージカードが必要だったが、これなら購入する手間も掛からずしかもPayPalが使えるので便利だ。



中国に行く15日にSIMフリーにしたドコモのスマートフォンで実際にどうなるのか使ってみよう。

なお、香港経由で中国本土から制限がないらしいが、もし制限があったとしても自宅のPCなどへVPN接続できるようにしているので、その場合は日本経由でのアクセスが可能となり制限は回避できるようになるはずである。
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Last updated  2015.08.13 23:34:42
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2015.05.14
カテゴリ:SIM
ドコモは、一部の機種を除き、2011年頃からガラケーでもSIMロックを外していわゆる「SIMフリー」にするサービスを有償(3000円+消費税)で行ってきた。購入してすぐにSIMフリーにすることができたのである。

ところがauやソフトバンクは閉鎖的で、SIMフリーのサービスは存在しなかった。

2011年6月発売のドコモの2012年6月発売のSC-02C(Galaxy S2)とSC-06D(Galaxy S3)は購入してすぐにSIMフリーにしたのである。

SIMフリーにしたのは、日本の携帯会社のSIMを使うためではない。海外で使うためなのである。海外ではドコモのローミングサービスを使うと1日3000円ほどかかるのだが、現地でSIMを購入すればとって安いのである。

2013年の夏、台湾の空港で1000円ほどで買ったSIM。詳しくは「台湾の空港でSIMを入手。SIMフリー化したスマートフォンで使う」参照。



そのSIMをSC-02C(Galaxy S2)とSC-06D(Galaxy S3)に入れて使った。



2014年の夏、今度は中国でSIMを買った。



そしてドコモのSC-02Cで使った。詳しくは「中国でChina UnicomのSIMを購入」参照。




このようにドコモはSIMフリー化に対して先進的。auやソフトバンクがはSIMフリー化をしていなかったのと対称的。

2015年5月1日から、ドコモ、au、ソフトバンクなどの通信会社は、端末をSIMフリー化することが義務化された。

ところが、ドコモは今までは購入したらすぐにSIMフリーできたのに、5月1日以後発売された新機種は、6ヶ月経過しないとSIMフリー化しないとなったのである。これは後退である。今までは3000円だったのが、店頭では3000円の料金、ネットでは無料にSIMフリー化できるようになったのは良いことではあるが・・

日本においては格安SIMを使って通信料金を安く済ませようと思うと、格安SIMのほとんどがドコモの回線を使っているので、ドコモの端末をSIMフリーにする必要性はなく、そのまま使える。

一番困るユーザーが、冒頭の写真で見たように海外のSIMを使おうとしていた人である。最新の機種を購入後6ヶ月経過しないと海外で使えないことが起こるのである。

SIMフリー化で先行していたドコモが後退することになったのは、これはauが6ヶ月後にSIMフリー化することに横並びした結果なのだろう。とっても残念なのである。
AX






Last updated  2015.05.14 22:23:13
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2014.11.30
カテゴリ:SIM
ふとネットを見ていたら、サイドに出ていた「ぶららモバイルLTE定額無制限プラン」が目に止まった。

リンクをクリックしてたどりついたのが次のところ。1ヶ月間無料!!



そして、11月28、29、30日に申し混めば初期費用も無料。12月試しに使ってみて、気に入らなければ12月中に解約すれば無料で使えるとな。



ただし、速度はLTEなのだが、3Mbpsに押さえられている。LTEは基地局と端末が対応していれば最大150Mbps出せるのだが・・・



ぷらら以外にもb-mobileが同様なLTE使い放題のサービスをしており、最大150Mbpsをうたい文句にしているものの、実質3Mbpsも出ておらず、質が悪いようだ。

それなら、ぷららの3Mbpsでの速度は実際にもしっかりと3Mbps出ており、確実に使えそうだ。ぷららはNTT系の会社であり、同じNTT系のOCNとも競争しており、ある意味で安心がある。

ということで申し込んでしまった!!

実際にはSMS付きを申し込んだだめ月額150+税がかかり、SIMの電話番号に対してのユニバーサルサービス料もかかるため、12月はまったくの無料とは言えないが、いろいろと試してみようと思う。

新しくスマートフォンを買った者から古いスマートフォンをもらえそうだし、SIMフリーのSIMが2枚差しできる格安な中華タブレットも注文もしてある。ぷららのSIMで楽しめそうだ。

ところで今年に入って私が契約しているドコモ、現在は8000円台でスマートフォンを使っているが、新しい契約プランに変更すると1000円ほど上がってしまう。現在でも高いので、ドコモは通話のみのかけホーダイ契約にみにして、データー通信は格安SIMとの併用にすると相当安くなる。ガラケーとスマートフォントの2台持ちにするか、SIMが2枚差しの中華端末を使うか、マジで悩んでいる。
AX






Last updated  2014.11.30 23:17:34
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