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Jashi's ROOM

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海外旅行

2018.10.08
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カテゴリ:海外旅行

今年夏に韓国釜山へ旅行。韓国最大級の海産市場で、チャガルチ市場に行った。大きな建物で、1階は生ものの海産、2階は食堂や乾物がとなっている。エレベータが右側にあり、屋上に行って周辺を展望することができる。1階で買って2階の食堂で食べることもできる。2階の食堂の値段は高い。ここでは買って食べるというより見て楽しむのが良いかも。 周辺には海産物を扱う店や屋台なども多数ある。






Last updated  2018.10.08 10:37:56
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2018.10.07
カテゴリ:海外旅行

釜山観光公社による釜山の夜景を回る2時間半のツアーバス。4月~10月まで運行される2階がオープンのバスから見る釜山の夜景はきれいだった。他の期間は1階のバスとなる。

現地価格大人1500ウォン(日本円1500円)、18歳以下800ウォン(日本円800円)と格安なのでおすすめ。予約が必要だが、日本でもkkdayで予約が可能で、しかも現地価格よりも安い1196円、18歳以下だと686円。
https://www.kkday.com/ja/product/3017

私の場合は日本から予約したものの、日の変更をkkdayに求められ、途中で日本語の担当が休んでいたため英語でのやり取りで少しもめたものの、現地についてから時間の余裕できたので乗車日を変更。予約表であるパウチャーはスマートフォンに表示させたものを見せて乗車可能だった。






Last updated  2018.10.07 13:33:18
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2013.11.28
カテゴリ:海外旅行
弟の会社は、中国との合弁会社の子会社が中国広東省にあるためによく行く。そしてよくお土産を買ってきてくれるのだが、今回は見覚えるのあるものを買ってきた。

それは日清の「チキンラーメン」。5食入りのパッケージは日本そのもの。しかしよく見る違う。

子供が開封したパッケージは中国の広東州で製造しているもので、よく見てみよう。パッケージは商品名は「鶏湯拉麺」、チキンラーメンなのだろうか。その上には「始祖」(つまり元祖)



ただ、違うのは、粉末スープと液体スープが入っている。日本のチキンラーメンは麺に味がついているのだが、食べてみるとわずかに味が付いている麺だった。

裏の作り方を見てみる。



確かにお湯を注いで3分までは日本のものと同じだが、その後に粉末スープと液体スープを入れるようなことが書かれている。

また、沸騰したお湯に1分間入れて、スープを入れる方法も。電子レンジで加熱して沸騰したお湯に1分間入れて調理する方法らしきことも。

今回はコンロで加熱して沸騰したお湯を用意して、1分間加熱、その後に粉末と液体のスープを入れる方法で調理してできたのが以下。



ちょっと白く濁ったスープ。日本のチキンラーメンなら醤油の色で茶色。

スープを飲んでみると、若干スパイスが利いており、豚骨スープのような味。麺は麺はチキンラーメンのような熱湯でほぐれやすいもので、食感は同じ。

子供が作ることを望んだのだが、思った味ではないようで拒否。しかし、元々豚骨ラーメンの好きなので、意外と悪くないようでしばらくすると食べ出した。今日は少し残したが、以後この広東省のチキンラーメンは食べてくれるだろう。

ところ変われば、その地域に合わせたチキンラーメンを作っている日清食品なのである

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Last updated  2013.11.28 22:02:42
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2011.09.04
カテゴリ:海外旅行
2011年8月に中国北京へ家族旅行。そのとき、観光地ではゴム紐が付いたボールをどこでも売っていた。流行っているのだろうか。日本にもあるのかもしれないが、私が知っている限り見たことがない。

歩きながら売り子からは4元で購入。このようなものは、値段があってないようなもので、時間があれば交渉してもっと安く買えたと思う。別の場所では10元と声かける売り子もいた。

使い方は、手にマジックテープ付きのバンドを取り付け、ボールを投げつける。ゴム紐により戻ってくるのでキャッチ。これが意外と面白い。子供は日本に帰ってきてからもこれでよく遊んでいる。


ただし、ゴム紐は伸びやすいのが欠点である。

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Last updated  2011.09.04 13:18:32
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カテゴリ:海外旅行
■中国のコンセントの形状は??

中国のコンセントはいろいろな形が混在しているらしい。日本のAタイプが使えると問題ないのだが、どの形状なのかが予想できなかったのでマルチ変換プラグセットを持参していった。これでデジカメや携帯を充電するできそうだ。

ただし、中国での電圧は220Vである。最近のACアダプターやチャージャーは100V~240Vまで使えるものが多いが、日本の100V仕様もあるので、確認する必要がある。

出発前に旅行会社から送られてきた書類の中に、ホテルのサービス内容が書かれたものが同封されていた。それによるとコンセントはマルチタイプになっているようで、日本のものがそのまま使えるようだったが。

■ホテルのコンセント

ホテルに到着、コンセントを確認すると次のようなもの。


これは、世界各国のコンセントにすべて対応しているもので、変換プラグは不要だった。
デジカメや携帯のバッテリー充電器を、日本から持ち込んだ三つ叉コンセントで接続した。これでバッテリーも安心だ。


■他の場所のコンセントは

よく確認はしていないが、少なくとも小さな商店でも上と同じコンセントが使われていた。中国国内にもいろいろな形状が混在していることもあり、この方が便利なのであろう。
また、スーパーなどで販売されていた差し込み口がたくさんあるテーブルタップは、プラグは3極のものだったが、差し込み口は日本のプラグが使えるマルチ仕様だった。

地方や田舎、そして宿泊する場所により、日本のプラグが使えないこともあるので、一人旅する人はマルチ変換プラグがを持参した方が安心かもしれない。

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Last updated  2011.09.04 13:05:39
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カテゴリ:海外旅行
■中国といえば汚いくさいトイレ?

中国のトイレ事情は、汚くてくさいというが昔の定番だった。また溝の上にまたがって座って使用するものもあったようだ。

10年前は、招待状のような庶民の安宿でも、さすがに溝だけのトイレは見かけなかった。ただ、クーラーがない寝台バスで広州から桂林に向かったとき、途中で立ち寄ったドライブインでは、下部しか囲いのないトイレを見かけた。誰が入っているのか見えるのは奇妙に思えた。

■中国も近代化トイレに

地方や田舎に行くと事情は昔のトイレ事情のままなのだろうが、北京のホテルやレストラン、観光地のトイレは水洗となるきれいであった。小便器は自動で水が流れ、手洗いの水道も自動の場合は非常に多かった。特に観光地のトイレでは、常に清掃する人がこまめに清掃していたのが印象的だった。

しかし、小便器は溜まっているものを時々見かけた。小便器にタバコの吸い殻らしきものが入っていて詰まった様子が見られるものがあったり、それとも根本的に流れにくいのか。写真はレストラン。


それより一番面食らうのが、トイレにはトイレットペーパーを流しては行けないこと。詰まるらしい。それでトイレの横にある汚物入れに入れることが常識となっている。


写真はホテルのものだが、空港のトイレも同じ形のものを使用していたので、同じ状態かもしれない。

また、トイレットペーパーが置いていない、もしくは補充されていないところがいくつかあったようだ。日本ではトイレットペーパーはなくなってもすぐに補充されるのだが。


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Last updated  2011.09.04 11:47:13
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カテゴリ:海外旅行
■中国北京へ家族旅行

8月26日から29日まで、中国北京3泊4日の旅に家族で出かけた。全行程食事付きで世界遺産や有名観光地巡りをするもので、3万円少々とは安い。他に空港利用料や燃油サーチャージも必要で合計45000円ほどで、それでも悪くはない。日本国内へ出かける方が高い場合も多い。

いろいろな事情により、実は海外旅行は10年ぶり。以前は毎年いろいろと出かけており、中国も延べ30日間あちこちを1人で回っている。

■フランス系スーパー、カルフール(Carrefour)でのお買い物

さてフランス系のスーパーである「家楽福(カルフール、以前は日本にも進出していたが現在は撤退)」がホテルの近くにあったので買い物をした。たくさんある個人商店では価格が明記されていないが、ここなら価格もかり安いだろうし、商品もたくさんあると思ったからである。

ここでビールを探す。プライベートブランドのものが1.45元(19円)程度からあるのでたくさん買ってきて毎晩安く飲むことができた。ちなみに日本でも有名な青島ビールは5元(65円)と高価であった。また6缶がパックになったビールは、後でレシートを見ると1缶分しか計上されていなかった。つまりレジでのバーコード読み取りを間違って、5缶はタダ(^^;)

■コアラのマーチを発見! ココア&ホワイトチョコは中国限定?

お菓子売り場のコーナーに行くと、見覚えのあるパッケージ発見。コアラのマーチだ。1箱2.9元(38円)と安い!


写真では、日本でもおなじみの「ストロベリー」、そして見たことがない「ココア&ホワイトチョコ」。ちなみに普通のチョコレートのものもあったので買ってきたのは言うまでもない。

パッケージにはもちろん中国語表記もあり。


そして英語表記も。


これらはすべて中国で製造されたもの。「ストロベリー」を食べてみたら(後は子供が食べたのでわからない)、内部のストロベリーが染み出していたり、味は、日本のものより若干味が違う感じで後味が悪いようにも思う。

「ココア&ホワイトチョコ」だが、日本のロッテのサイトには掲載されていない。やっぱり中国限定のコアラのマーチのようだ。

■日本製品のパクリ・・・韓国の菓子メーカーが中国にも進出

韓国の菓子メーカーが、日本の製品を真似たものを製造販売しているのは有名だが、何とそのパクリ菓子が中国にも進出していた。

1つ目は、オリオンのパクリ菓子。森永製菓「おっとっと」が本家本物。


バーベキューっぽい味でおいしかったです(笑)

2つ目は、オリオンのパクリ菓子。明治製菓「キノコの山」が本家本物。


味はほとんど同じで、目を閉じて食べればわからないのではないかと思えた。

かっぱえびせんのパクリ菓子は、東南アジアや東アジアではどこでもありふれているのを以前から見ている。このスーパーでも多くのかっぱえびせんのパクリ菓子を見かけたのは言うまでもない。

■カルフールでお土産も購入

北京土産のコーナーがカルフールにあったので買ったもの。

その1。左がクッキー5箱パック18.9元(250円ほど)、右がドライフルーツの10箱パック。38.2元(500円ほど)。


1箱が50円程度と非常にリーズナブル。観光地で日本人目当てに販売されていたら何倍もの値段になっていても不思議ではない。

カルフールの出口にテナントとして入っているお茶専門店で買ったジャスミンティー、1つ15元(200円弱)。


買う前に香りもかいだが、非常に良い感じだった。このお店には1パックが200元を超える高級茶もあった。

■その他

いろいろと写真や動画を撮影してきたので、観光写真とは違う角度からいくつか今後紹介していきたい。

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Last updated  2011.09.04 11:50:55
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2005.07.30
カテゴリ:海外旅行
本日、つい先ほど、NHK総合において、先日放送された「NHKのど自慢ソウル」
での裏舞台の放送があった。

韓国は、パッケージツアーは1回のみ、後は何回も宿もまったく決めて
いなくて気ままにあちこちを訪れたことのあるところで、不快なことも
なく、好きな国の1つであった。

ところが、最近の韓国は言いたい放題で嫌いな国のランキングで1位に
なりつつあった。

韓国と対照的に、台湾は1回ほどしか行っていないが、やはり好きな国で
ある。台湾も自由な旅行しかしていないのだが、あちこちで困ってしまう
ことがある。そうするとどうであろうか、年配の老人が、「日本人か?
助けてやろうか」と流暢な日本語で話しかけて助けてくれることが多かった。
どちらかというと、戦前の日本について懐かしく思い、昭和天皇が亡くなった
後でも、その天皇について懐かしく話しかけていることであった。

台湾は、中国の片々の地で、そこに帝国大学を作って教育を施し、戦後の
いろいろな産業や教育の元となったことへ、良い意味での日本への反日が
ないのかもしれない。どちらかというと、国民政府が戦後大陸での抗争に
敗れて後に元から台湾にいる者は「内省人」、国民政府と共に入ってきた
者を「外省人」と分け隔てて言っていることが、後の台湾での紛争の元
なのかもしれない。

韓国では、年配の人から日本語で話しかけられたことはない。どちらかと
いうと若い日本語を習っている人からである。例えば日本円を両替しよと
入ったところ、若い女性の行員からなのである。

今回のテレビを見てわかったことは、日本語を話せるはずの年輩の人は
決して日本について否定的でなく肯定的の人も多いようである。
ただ、韓国政府による教育が、日本について否定的で、歴史的にはまったく
韓国よりで(中国はもちろん、中国主体的な歴史で)、その中で日本に
ついて肯定的に述べることが難しい社会になっているようである。

韓国について言いたいのは、実は日本の文化を否定しているのに、実は
日本の文化(例えばアニメ、音楽、映画、TVドラマなど)をパクっている
のに、それが韓国自体の文化のようにしていることである。もっと目を
開けば、それは既に日本文化に浸されているのである。
AX






Last updated  2009.11.28 10:13:15
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