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劇的に病気が治癒するレクチンフリー あたま&からだ治癒院  『 Jasmine 』

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2021.09.30
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レクチンフリーレシピです。
わかめご飯美味しくて食べすぎちゃいます (^^♪

【材料】
塩わかめ 20g程度
酒・みりん 各大さじ3
だしの素 小さじ1程度
ご飯 2合
水適量

【作り方】
①ご飯を洗い、水、酒・みりん、だしの素、水洗いした塩わかめを入れて、圧力炊飯する。

小学校の給食で食べたわかめご飯を思い出します。
わかめご飯が出る日は天国でしたね。

病気の治るレクチンフリー専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」
あたま&からだ治癒院Jasmineホームページ









Last updated  2021.09.30 09:40:44


2021.09.28
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第4回は、好転反応のメカニズムについてご説明しました。
今回は、特に脳に侵入するレクチン毒素についてです。

脳の病気を抱えている方はかなり多いと思います。
脳腫瘍や、脳血栓、脳梗塞などの具体的な病気の方もいると思います。
うつなどをはじめとする精神疾患、自律神経失調症、発達障害、認知症などもあります。
また、目や耳の病気、頭痛などもあります。
それらは、全てレクチン毒素のせいなのです。
レクチン毒素が付着する場所によって疾患が異なって表れてきます。

さて、レクチン毒素は脳の血液脳関門というところをすり抜けて、脳の中に侵入します。
腸から直接迷走神経をさかのぼり、レクチンは脳にも侵入します。
レクチンが脳に入ると、脳細胞同士の連絡を取り合っているシアル酸に結着します。
そして、脳細胞間の連絡を断ち切ってしまいます。
そうなると、細胞同士の連絡が全くとれなくなり、脳の機能が停止します。
連結されている電車が、切り離されて走れなくなってしまっている感じです。
脳は全く働きません。脳の機能障害が発生します。
その他にも、脳にあるレクチン毒素を免疫細胞が攻撃し、脳に炎症が起きます。
炎症により、脳が興奮して、不眠や頭痛が起きます。
夜中に目が覚めて寝られなくなってしまう不眠の方というのは、この脳の炎症が原因です。
さらに、レクチンはあろうことか、脳細胞に擬態することができるので、脳自体を自分の免疫細胞が攻撃するという悲劇が起きます。
自分の強力な免疫細胞によって脳細胞が攻撃されているわけですから、ひどい脳の不具合がでてきます。
これが、脳疾患の本当の原因です。

脳から毒素を除去できれば、脳疾患は治るのですが、脳に存在するレクチン毒素を排出させるることができるのは、当院だけかもしれません。
他の治療院などでは、体の不具合は治せても、脳の機能を改善させることはできないことが多いようです。
脳は、血液脳関門や頭蓋骨で守られていて、守られている分、毒素が外にも出しにくいからです。
当院では、脳疾患のある方には、脳から毒素を排出し、脳の働きを正常に戻すことを目的として独自のセラピーを行っています。
脳からレクチン毒素がでてくると、脳疾患、精神疾患が治ります。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
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Last updated  2021.09.28 07:41:00
2021.09.26
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ミトコンドリアは肝臓、腎臓、筋肉、脳などの代謝の活発な細胞に数百、数千個存在しています。
ミトコンドリアの役割は、エネルギーの元となるATPを作っています。
ミトコンドリアがATPを作り、適切に細胞に栄養を届ければ、細胞は元気に働くことができます。
免疫細胞も、エネルギーをもらって、体内の健康を脅かすウィルスや毒素などの敵を発見し捕まえることができるのです。
ミトコンドリアの働きのお陰で健康でいられるのです。

しかし、ミトコンドリアにも労働の限界があります。
食べた物をいくらでも適切に処理できるわけではないのです。
パソコンだって、機械だって、作業量が多すぎると滞ってしまいますよね。
あまりにも大量の仕事をさせたら、パンクして壊れてしまいます。
大量に食事をとることは、このような状態にミトコンドリアをしてしまいます。
ミトコンドリアはたくさんの食べ物を処理しきれず、疲弊して働かなくなってしまいます。
ミトコンドリアが働かなくなると、ATPが作られなくなり、細胞に栄養が届かなくなります。
栄養が届かなくなると、もっと栄養が欲しいと余計お腹がすくのです。
そして、栄養が届かないので免疫細胞も活動できなくなり、悪者を退治できず、すぐ病気になってしまいます。
食べれば食べるほど栄養不足になりお腹がすき、病気がちになるのです。

少食が何故よいのかというと、ミトコンドリアに適切に働いてもらい、体中に栄養を正しく行き渡らせ、免疫細胞もしっかり働けるような環境を整えることができるからです。
私が最初にグルテンカゼインフリーを始めた時は、お腹が全然空かなくてビックリしました。
当然のことながら体重はどんどん減っていきました。
ある程度適正体重になると、多少はお腹がすくようになりましたが、グルテンカゼインをはじめとするレクチン毒素を取り除くと免疫細胞がそれほど燃料を必要としないのと、今まで蓄えられていた脂肪が使われるので、自然にお腹が空かなくなります。
本当に簡単にダイエットできますよ。
反対に痩せすぎの人は、レクチンをはじめとする栄養を阻害する物質のせいで、栄養が体に行き渡っていないので、レクチンフリーをするととても健康な体になります。
太っていても痩せていても、朝食は抜いて、できれば昼も粗食にして、夕食はレクチンフリーで好きなものを食べるという食生活が理想ですね。

レクチンフリーで肥満も痩せすぎも病気も治ります。

劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」
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Last updated  2021.09.26 07:28:28
2021.09.24
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中性脂肪に悩まされている中高年も多いかと思います。
中性脂肪値が高いと、医者に怒られ、下げるために体に害悪な上に効かない薬をのまされたり、無駄な努力を強いられます。
言われたとおりにやってみたものの、なぜかそんなに数値が改善していないのは、なぜなのか?
健康的な生活を送っているはずなのに、どうして中性脂肪値が改善しないのか?
疑問に思っている方も多いと思います。

中性脂肪改善のカギとなるのは、体に炎症を起こさせないということです。
何故中性脂肪値が高くなるかというと、体が脂肪をせっせとため込もうと働いているからです。
なぜせっせと脂肪を溜め込もうとしているかというと、体に炎症が起きているので、その炎症を止めるために免疫細胞が戦わないといけないからです。
そのエネルギー燃料として脂肪が必要なのです。
ですから、中性脂肪値が高くなるというのは、体が健康な体に戻そうとしている証でもあるのです。
中性脂肪が多い事が一概に悪い訳ではありません。
からだの防御反応で脂肪を溜め込もうとしているだけなのです。
元々の原因は、体に炎症があることなのですから、体に炎症を起こさないようにすればいいのです。
中性脂肪自体が問題なのではなく、炎症が起きていることが問題なのです。

この炎症の原因はレクチン毒素です。
レクチン毒素が体内に入ると、免疫細胞が反応し攻撃態勢をとります。
そして戦うための燃料が必要になるのです。
それが中性脂肪です。

レクチン毒素がどれほど悪いことをするかについては、他のブログで説明していますので、ご参考ください。
医者はレクチン毒素の存在を無視して、数値だけ見て、健康を判断をしますが、原因のないところには、何も起こりません。
中性脂肪が高いのは、原因があるからですよ。
その原因が、からだに炎症を起こすレクチン毒素です。

劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」
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Last updated  2021.09.24 07:59:59
2021.09.06
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朝食にシリアルやパンを食べている方もいるかと思いますが、シリアル・パンは食べてはダメです。
朝食でなくても、シリアル・パンは食べてはダメなものですが、朝食に毎朝決まったシリアルとパンというのは、ほぼ自殺行為です。
シリアルは、全粒穀物又はトウモロコシでできていることが多いし、パンは小麦です。
レクチンフリー食事療法では、食べてはいけない食品群です。
しかも、朝食はミトコンドリアを休ませる上で食べない方がよいのです。

もし、朝食にシリアルやパンを食べていて、それでいて、何らかの体調不良を抱えているのなら今すぐ、食べるのを止めた方がいいです。
全粒穀物やトウモロコシで作ったシリアルやコーンフレークに牛乳やヨーグルトをかけて食べていたら、それがあなたの体調不良の原因ですと言っても過言ではありません。
「いつものパンがあなたを殺す」という有名な本がありますが、アメリカの品種改良の小麦を使ったパンを食べることは、病気の原因を少しずつ蓄積していることに他なりません。
何で、グルテンフリーが欧米で流行っているかと言ったら、小麦を食べないことで、肥満が解消し、体調が良くなるからです。
しかし、体調不良を引き起こしているものはグルテンだけではありません。

シリアル・パンなどを健康的な朝食だと思い込んで食べていたら、それは勘違いです。
食べるのをしばらくやめてみてください。
体調が良くなっているのが分かると思います。

健康的と言われている食べ物の中には、実はからだにとって害のある食べ物はたくさんあります。
今はレクチンフリーがあるので、何を食べてよいのか食べていけないのか分かるようになったので、以前と比べたら、健康を手に入れるのは容易になりました。
さらに、レクチン毒素を体内から排出することで、体調不良や病気は治ります。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
皆様にレクチンフリー食事療法の効果を知っていただきたく、初回相談無料実施中です。
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Last updated  2021.09.06 08:33:40
2021.09.05
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闘病で苦しんでいる方は、健康ではつらつとした元気な頃の自分のことを懐かしく思い出すでしょう。
何としてでも健康になって、また人生を楽しみたい、そう思うでしょう。
そのために、辛い手術や苦しい闘病生活も致し方ない・・・
そう思っているかもしれません。

しかし、それはいい考えとは言えません。
病気と闘い、病原菌を殺して、病気を克服して健康になる、というのは現代医療の考え方ですが、それは正しい考えとは言えません。
病気と闘うのではなく、病気になる前の時間に戻ればいいのです。
タイムマシーンにのって、時間を巻き戻せばいいのです。
マーベルやスターウォーズの映画みたいに、そんなのあり得ない!と思うかもしれませんが、あり得るのです。

残念ながらタイムマシーンはないのですが、タイムマシーンの代わりになりものがあります。
時間を巻き戻すことは流石に無理ですが、飲んだら若返る秘薬のように、健康な体に逆戻りすることができるのです。

それがレクチンフリー食事療法と当院の行っているレクチンデトックスのためのセラピーです。

何故病気になったのかというと、病気になる原因があるから病気になったのです。
病気の原因がない状態にからだを戻せば、健康になります。
病気を殺し病気を克服するのではなくて、病気になる前に戻ればいいのです。
前進するのではなく、後ろに戻るのです。

レクチンフリー食事療法と当院のセラピーは魔法でも奇跡でもないのですが、マーベルヒーローのように、現代医療や医療の常識を超えたものです。
だから素晴らしいのです。
SF映画のようにあり得ない奇跡なのです。

当院に相談に来る方は、闘病で苦しんで、どうしようもなくて、最後の手段としてレクチンフリーを頼みの綱に来る方が多いですが、レクチンフリーはそういう方にとっては最後の魔法なのでしょう。
しかし、魔法ではないので、病気を根本的に治したい方は当院にご相談ください。
食事を見直し、デトックスするだけで病気が治ります。
時間を巻き戻して、健康な体に戻りましょう。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」とレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
皆様にレクチンフリー食事療法の効果を知っていただきたく、初回相談無料実施中です。
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Last updated  2021.09.05 09:40:37
2021.09.04
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自己免疫疾患というと、リウマチ、膠原病、バセドウ病、糖尿病、けいれん、全身性エリテマトーデス、血管炎やそれにまつわる体調不良、腹痛、心臓発作、脳卒中、腎機能障害などもあります。
ウィルスや細菌が原因で病気になるならわかりますが、自分の免疫細胞が自分の免疫細胞を攻撃するという悲劇的な自爆テロはどのようにして起こるのでしょう。

自己免疫疾患の黒幕は、レクチン毒素です。
一口にレクチン毒素といっても、様々な食べ物の色々な種類があって、また人それぞれの体質の違いにもよるのですが、例えば、関節リウマチを患っている人は、関節を構成しているたんぱく質にそっくりな形をもったレクチンが体内に発生し、そのレクチンを退治しようと免疫細胞は警戒を強め、見つけ次第攻撃を始めます。自分の関節を構成するたんぱく質もレクチンとそっくりなので、間違えて関節を標的にして攻撃開始してしまうということなのです。
関節を構成するたんぱく質はレクチンが最も似せやすいたんぱく質であるので、関節は免疫細胞によって一番攻撃されやすい場所ではありますが、それ以外にも例えばレクチンは様々な臓器や血管に付着してレクチン毒素だけではなく、臓器や血管そのものを攻撃してしまうという事も起こります。
実はレクチン毒素は脳細胞にも類似させることができて、脳細胞を攻撃するということもあります。
そうなると、脳障害や精神疾患、発達障害を引き起こします。
まさにレクチン毒素は、人間を病気にする極悪物質なのです。

自己免疫疾患だからといって、免疫抑制剤を使用したら、体は弱くなり、確実に死期を早めます。
レクチンフリ―で、様々な病気が良くなりますが、特に自己免疫疾患は、確実に治ります。
しかし、自己免疫疾患を発症するほどレクチン毒素が体に溜まっている方は、デトックスするのに多少時間と労力がかかるかもしれません。
レクチン毒素が排出される時に起こる好転反応も、少なからずあるかもしれません。
レクチンフリーは、メスを使わない外科手術と同じです。
病気の原因、病巣そのものを取り除く作業を自分自身の自然治癒力で行っていきますので、ちょっと大変な面もありますが、私がお手伝いいたします。
デトックスをスムーズに行い、好転反応を緩和するのにセラピーや食事療法のアドバイスをいたします。
レクチンフリーで、自己免疫疾患は確実に回復します。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
皆様にレクチンフリーの効果を知っていただきたく、初回相談無料実施中です。
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Last updated  2021.09.04 07:46:45
2021.08.26
カテゴリ:カテゴリ未分類
レクチンフリーレシピです。
今日は、オクラを入れた餃子です。

【材料】
オクラ 10本程度
にら 3束  すりおろししょうが 大さじ1
ハーブ鶏ミンチ 200g   大葉 10枚程度 
だしの素 大さじ1  ごま油 大さじ2
米粉餃子の皮(添加物少ないもの)60枚

【作り方】①オクラ、にらはみじん切りにする。
②材料を良く混ざ合わせ、皮に包み、蒸し焼く。

オクラが旬なので餃子に入れました。
今日は、ハーブ鶏のミンチを少し入れましたが、ほとんど野菜ですね。
病気が治るレクチンフリー食事療法をご検討の方は、当院にご相談ください。
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Last updated  2021.08.26 07:42:06
2021.08.20
カテゴリ:カテゴリ未分類
鎮痛剤は色々な種類が売られていますが、とても危険な薬です。
痛くてどうしても我慢ができないというときは、使用せざるをえないのかもしれませんが、なるべく摂取しない方が賢明です。
なぜなら、鎮痛剤は小腸と結腸を傷つけ、リーキーガットを容易に起こしてしまいます。
リーキーガットとは、腸の粘膜が傷つけられ、本来体内に入ってはいけないはずの、細菌や毒素などがどんどん体内に入ってしまう状態です。
腸は体内では最大の関門で、例え病気になるような悪い毒素を食べてしまっても、体内に入らないように腸ではねつけて守っている場所です。
大切な腸の粘膜が傷つけらてしまうと、リーキーガットと言って、毒素が体内にじゃじゃ漏れになっている状態になります。
こうなると、もう病気になりたい放題になるということです。
SF映画でいえば、本体を守っているシールドが攻撃をうけて破壊された!みたいな感じでしょうか。
こうなると、敵の襲来を防ぐものが何もないので、そのままの攻撃を受けてしまうということです。

アメリカの強力な鎮痛剤では、多数死者がでていて社会問題にもなっていますが、それでも禁止されていません。
日本でも、飲んですぐ死ぬ程強いものは出回っていないと思いますが、それでも服用し続ければ、体に深刻な影響を与えるのは間違いありません。
鎮痛剤は服用しないに越したことはないのです。

しかし、そうは言っても痛い時にはどうすればいいのでしょうか。
簡単です。痛みの原因を取り除けばいいのです。
骨折したとか、外部的な要因で痛い場合は、もうそれは動かないようにするしかないですね。
外部的な要因でなければ、それはレクチン毒素群が痛みの原因である場合がほとんどです。
レクチン毒素群を取り除けば、痛みは激減します。
原因不明の痛みを伴う難病と言われるものでも、レクチン毒素が原因である場合がほとんどです。
まず、鎮痛剤を常用する前に、レクチンフリー食事療法と当院のレクチン毒素群をデトックスするためのセラピーをご利用ください。
痛みが激減することをお分かりいただけることと思います。

当院は、劇的に病気が治癒するレクチンフリー食事療法とレクチン毒素をデトックスし、症状緩和のための癒しのイギリス式からだセラピーの専門院です。
皆様にレクチンフリー食事療法の効果を知っていただきたく、初回相談と無料実施中です。
この機会をご利用ください。
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Last updated  2021.08.20 08:40:50
2021.08.07
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暑くて、夏バテする・・・
慢性疲労と夏の暑さは体にこたえる・・・
慢性疲労に夏の暑さが加わると夏バテになります。
ネガティブな要因が重なると、からだがしんどくなって当たり前です。
そして、慢性疲労や夏バテを起こす人は、栄養が体に行き渡っていないので、力や生気がなくなります。

慢性疲労というのは、一度なってしまうと、ほぼ治りません。
何故なら、疲労の原因が、体に溜まった毒素にあるからです。
疲労感を抱えて、体が重くつらいのは、なんとなく起きている訳ではなく、原因があるのです。

体にたくさんの毒素を抱えていて、その毒素と戦うために体が戦闘態勢に入っているので、実際に体が疲労、疲弊しているのです。
理由がないのに疲れているわけではなく、疲労感には理由があるのです。
自分の体内の免疫細胞が、体内に存在する異物やウィルスと戦っていて、ものすごいエネルギーが使われているのです。
体中が炎症を起こしているので、その炎症を消し止めるために、免疫細胞がフル出動で消火にあたっていると考えてください。
それはそれは、エネルギーと労力がいる大変な作業です。
ですから、運動をして疲れているとか、仕事をして、勉強をして疲れているとかではなくて、何もしていないのに、疲労を感じてしまう原因は体内の炎症にあります。
実際は何もしていないわけではなく、免疫細胞が臨戦態勢で、体内で激しく戦っているから疲れるのです。
慢性疲労の原因は、体内であちこちに起こっている小さな炎症なのです。
特に深刻な病気があるわけでなくても、体に小さな炎症が起きている場合は、慢性疲労になります。

さて、免疫細胞がそんなに自分自身を酷使してまで、疲労するまで戦っている相手とは何でしょう?
ウィルスなどが原因の場合もありますが、ずっと疲労を抱えているという場合は、100%レクチン毒素が原因です。
レクチン毒素と戦うために体が臨戦態勢になっているのです。
ですから、体内にレクチン毒素がなければ、疲労感がなくなり、体が軽く、とっても楽になります。
レクチン毒素が体内からなくなれば、生きていくってこんなに楽なんだな~疲れないんだな~って思いますよ。

夏バテ、慢性疲労を抱えている方は、レクチン毒素が体内に蓄積されている上に、かつ栄養が体に行き渡ってません。
レクチン毒素の体内への流入を防ぎ、さらにレクチンをデトックス、栄養状態を改善すると見違えるよな軽い体になります。
体にエネルギーが満ちてきて、オリンピック選手のように活発に動き回りたくなりますよ。

当院はレクチンフリー食事療法と、体に蓄積された毒素をデトックスするための専門治癒院です。
疲労感、慢性疲労でお悩みの方は、ご相談下さい。
生まれ変わったような、軽やかな素敵な身体と人生を手に入れることができます。
一生、重いつらい体を引きずって生きますか?
それとも、体から炎症を起こす毒素をデトックスして、軽やかな人生を歩みますか?

当院は、病気が治癒するレクチンフリー食事療法とレクチン毒素をデトックスし、症状緩和のための癒しのイギリス式からだセラピーの専門院です。
2021年12月まで限定無料で、皆様にレクチンフリー食事療法の効果を知っていただきたく、初回相談とデトックスと病気の症状を緩和する癒しのイギリス式からだセラピー無料実施中です。
この機会をご利用ください。
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Last updated  2021.08.07 07:39:23
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