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劇的に病気が治癒するレクチンフリー あたま&からだ治癒院  『 Jasmine 』

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病気が治癒するレクチンフリー食事療法

2021.10.16
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病気の原因が分からない・・・
病気を治す方法がない・・・
一生苦しい病気とつきあっていくしかない・・・
薬でなんとか病気の進行を遅らせているものの、死期が迫っているのは明らか・・・

そんな絶望的な気分を感じている方もいるかもしれません。
今すぐ死んでしまうわけではないけれど、病気や体調不良で苦しい思いをしている方はたくさんいらっしゃると思います。
そんな方は、是非レクチンフリーを試してみてください。
そこまで深刻でない体調不良の方も、健康になりたいのなら、試すのに越したことはありません。
薬いらず、病気知らずの健康な身体はレクチンフリーで叶います。

食事療法を試してみたけれども、効果がなかった、辛すぎて止めてしまった、そんな方もレクチンフリーは他の食事療法と全然違いますから、是非試してみてください。

一番良い点は、自分のペースで、自分に合わせて、無理せず行えることです。
レクチンフリ―は、レクチンを含む食品を避け、さらに体からレクチン毒素を排出していく治癒法ですが、その絶大な効果は、長くレクチンフリ―を継続して続けている人にしかわかりません。
レクチンフリーは、短期間でやるものではないのです。

レクチンフリ―はとても効果が絶大で、病気がどんどん治っていくので、好転反応が多少でてきます。
好転反応をどう切り抜けるかがレクチンフリー成功の最大のカギとなりますが、そこは当院で対応させていただきます。
また、レクチンフリーを日本人の食生活に合わせて無理なく行っていくことも大切です。
辛く、楽しくないことは、長続きさせることが難しいですからね。

レクチンフリ―の良い点は、楽しく続けられること、病気が回復していくことが目に見えてわかること、実感できることです。
一人で、レクチンフリーを行うのは、分からないことや好転反応の対応などで困惑してしまうことがあると思います。
そこを、当院でケアーさせていただきます。
当院は、日本人の食生活に合わせたレクチンフリー食事療法と、レクチン毒素デトックスの為のレクチンフリーからだセラピーを行っております。
食事療法だけでなく、セラピーを行うことで、レクチンフリーをより楽に、スムーズに行うことができます。
病気が治らず、絶望している方は、当院にご相談ください。
絶望が希望に変わります。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」とレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
皆様にレクチンフリー食事療法の効果を知っていただきたく、初回相談無料です。
あたま&からだ治癒院Jasmineホームページ








Last updated  2021.10.16 07:40:36


レクチンフリーレシピです。
さつま芋を入れたお好み焼きです。

【材料】
きゃべつ 1/2個
ねぎ 1本
さつまいも 1本
すりおろし山芋 少々
イベリコ豚スライス 数切れ
海老 お好みで
米粉 少々
卵黄 2個

お好み焼きソース・ケッチャップ 少々
マヨネーズ 少々
かつお節 少々

【作り方】
①キャベツ、ねぎは細かく切る。
②さつまいもは小さく角切りにしてレンジで加熱する。
③イベリコ豚はさっと火を通す。
④材料を混ぜ合わせて、フライパンで焼く。
⑤お好み焼きソースとケチャップを混ぜあわせたものを上に塗り、マヨネーズを少々かけていただく。

お芋を入れたら、ボリューム満点になりました。
秋のお好み焼きですね。

病気の治るレクチンフリー専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」
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Last updated  2021.10.16 07:36:59
2021.10.15
慢性疲労症候群の方は本当に辛いですね。
ずっと寝たきりになってしまっている方もいるかもしれません。
どうして、こんなに疲れるのか?
どうして、こんなに体が重いんのか?
どうして、普通の生活が送れないのか?
一生このままこんなしんどい思いをして過ごさなければいけないのか?
どうして、原因不明のこんな病気になってしまったのか。
怠け者か頭のおかしい人のように思われてしまい、本当に辛い・・・

ずっと寝たきりのようにひどい慢性疲労ではなくても、慢性疲労を抱えて、思うように生活ができない方も多くいらっしゃるのではないかと思います。
その気持ち本当に痛いほどわかります。
その症状、身をもってわかります。
私自身が若い頃、慢性疲労症候群だったからです。
本当につらくて、疲労感がものすごくて、家にいる時はずっと横になっていたいと思ってしまうのです。
椅子に座って、体を立てておくのさえ辛くて、座るにしても何かの支えが欲しいのです。
そして、原因が分からない、周りの人は、ただの怠けものくらいにしか思ってくれない、辛さ。
寝不足になると朝起きて活動できずに、昼間も寝ている感じでした。

あれから20年後の今は、趣味のクラシックバレエで、軽やかに飛びまわっています。
運動が楽しくて、料理が楽しくて、仕事もバリバリして、活動的な毎日です。
夜はぐっすり眠れて、朝は頭スッキリ!爽快です。
現在52歳の私の事で恐縮ですが、若い頃慢性疲労だったなんて、全く忘れてしまいます。
人生の中で今が一番、元気はつらつ!

もし、生涯を慢性疲労を抱えたまま過ごしたくなければ、レクチンフリーです。
レクチンフリーで慢性疲労なんて吹き飛びます。
レクチンフリーは薬や薬剤の使用は一切行わず、食事の管理とセラピーのみで行うことができます。
慢性疲労を治して、軽やかに過ごしてください。

劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」
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Last updated  2021.10.15 07:38:24
レクチンフリ―レシピです。
あさりのシンプル澄まし汁です。

【材料】
あさり 適量
ねぎ 適量
水・だしの素 適量

【作り方】
①あさりは砂抜きをする。
②鍋に水をいれあさりを入れて沸騰させる。
③だしの素、ねぎを入れて煮立たせる。

あさりの味を素朴に味わえる澄まし汁です。

病気の治るレクチンフリー専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」
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Last updated  2021.10.15 07:36:32
2021.10.14
慢性疾患、持病と言われるものは、ほとんど原因が分からないものが多いです。
生活習慣病、自己免疫疾患、心疾患、内臓疾患、脳疾患、精神疾患、皮膚病、アレルギー、喘息、慢性疲労、腫瘍などなど・・・
ほとんど「これが明確な原因です。」と明確に分かるものはないでしょう。
原因が分かれば、原因を取り除けば治るので、話は簡単です。

原因が分からないので、病院に行くと、とりあえず対処療法と言って、症状を緩和する、いわば痛みを麻痺させるような薬を飲まされます。
痛みを感じなくなり、感覚がマヒするので、一時的に症状が緩和したように感じます。
困っている部分だけ治したようにみせかける、その部分だけ取り繕っている訳ですね。
原因を取り除くわけではなくて、とりあえず困っている症状を解消しているだけなのです。
しかしそれは、全く病気が良くなったわけではなくて、病気を患っていないふりをしているだけです。
そういった薬剤は、病気を治していないどころか、体力を弱め、寿命を縮めます。
病気は全然治っていません。
それどころか、どんどん死に近づいているのです。

原因の分からない病気の原因は、ほとんどレクチンです。
直接レクチンが原因でなくても、レクチンが影の黒幕として病気の原因となっています。
黒幕を退治しない限りは病気は治りません。
では、黒幕とはどう対峙したらよいのか?

簡単です。
レクチンフリ―を実践すればいいのです。
レクチンフリーをすれば、病気とはきれいさっぱり縁を切ることができます。
医者と病院は不要です。
レクチンフリーは、薬のように飲んで数時間で効く訳ではありませんが、長年かけてなった病気は、だいたい薬を飲んだだけですぐに治るわけがないのです。
レクチンフリーは、多少時間がかかりますが、病気の根本治療をします。
つまり、病気の原因自体を取り除いてしまうのです。
病気を完全に完治させてしまうのです。

レクチンフリーをすれば、薬をのみながら一生闘病なんてしないで済みます。

劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」
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Last updated  2021.10.14 09:02:29
レクチンフリ―レシピです。
れんこんたっぷり入れたスープです。

【材料】
玉ねぎ 1個
人参 1本
れんこん 1~2房
ごぼう 1本
サツマイモ 1/2本
チンゲン菜 1束
きのこ(マッシュルーム) 適量
みつせ鶏皮 200g程度
だしの素 適量
酒・みりん 大さじ3
水 適量

【作り方】
①玉ねぎ、人参、れんこん、ささがきごぼうを鍋に入れ、煮る。
②少し煮込んだら、サツマイモ、チンゲン菜、キノコ、だしの素、酒・みりんを入れ煮込む。

れんこんが柔らかくて美味しいですよ。

病気の治るレクチンフリー専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」
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Last updated  2021.10.14 08:59:40
2021.10.13
TVを見ていたら、柔道の金メダリストの松本さんが、現在アイスクリーム屋さんをやっているお話をされていました。
アイスクリーム屋さんを始めたきっかけについてお話なさっていましたが、高校まではご両親が作った料理を食べていたそうですが、大学になって一人暮らしを始めると、いわゆるジャンクフードしか食べなくなった結果、骨折しやすくなってしまったそうです。
でも、アイスクリームは食べたいので、体に良いアイスクリームはないだろうか?と考えた結果、安全なアイスクリームを自分で作りたいと思うようになったそうです。
松本さんのアイスクリーム屋さんでは、牛乳は使わず、ココナツミルクを使った商品が多いそうです。
「牛乳は体に悪いので」とおっしゃっていました。

牛乳全てが悪いわけではないのですが、特に品種改良されたホルスタイン種のミルクは、体に異物として認識されるので、炎症の原因となります。
牛乳に含まれるカゼインには、A1カゼインとA2カゼインという種類があり、A1カゼインはアンチニュートリエントといって、栄養が体に吸収されるのを阻害する物質が入っています。
牛乳をのんで、栄養やミネラル不足になるということです。
牛乳を飲めば飲むほど、体に必要なミネラルが吸収されなくなり、骨は弱くなり、細胞は栄養がいきわたらず弱ってしまいます。

いつも思うのですが、給食に牛乳を出すのはやめてほしいです。
子どもの骨を弱くして、体を弱くするために牛乳を飲ませているようなものだからです。
パンと牛乳は、給食に出さないでほしいですね。

このように、一般常識として体に良いと言われているものも実は体に良くない食品はたくさんあります。
その代表がレクチンを含む食材です。
たかが食べ物ぐらいで病気になったり、ならなかったりするなんてことはない、なんて思ったら大間違いです。
食べ物がほぼ全ての病気の原因です。
病気から逃れたければ、強い体になりたければ、レクチンフリーを始めましょう。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
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Last updated  2021.10.13 08:25:26
レクチンフリ―レシピです。
焼き穴子を卵でとじた簡単レシピです。

【材料】
焼き穴子 1匹
緑茶 少々
卵黄 2個
みつば 適量
たれ 少々

【作り方】
①フライパンに緑茶を少し入れ、焼き穴子を両面温めて柔らかくする。
②溶いた卵黄と三つ葉を流し、火を止める。
③たれなどをかけて召し上がれ。

ご飯にのせてどんぶりにしてもいいですね。

病気の治るレクチンフリーをご検討の方は、ご相談ください。
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Last updated  2021.10.13 08:20:51
2021.10.12
治療法がない、治療が困難な病気で苦しんでいる方もいると思います。
また、慢性内臓疾患、脳の病気、アレルギーが原因の病気、アトピーや喘息などの慢性病、手遅れになってしまった癌など、治らない、治す方法がないというのは本当に絶望的な気持ちになりますよね。

そんな、不治の病、治療困難な病、原因不明の病気を治す方法があります。
それが、レクチンフリーです。

レクチンフリ―の基本概念については、以前ブログに書かせていただきました。
現代医療では、このレクチンが原因で発病している、レクチンが病気の原因と考える医者はほとんどいません。
というか、レクチンの存在自体を知らないのです。
レクチンフリーが日本で紹介されたのが、2018年で、現代医学の理解を超えた理論に基づいています。
レクチンが病気の原因であるとつきとめたのは、アメリカのドクターガンドリーです。
このドクターの著書「食のパラドックス」という本に理論が詳しく書かれています。
詳しく理論は書かれていますが、この理論を理解し実践できている方は少数だと思います。
リストにのっている、避けるべき食材を見ながら、にわかでやっている方も多いと思います。
別に、にわかでも良いと思います。
レクチンを取り除けば取り除くほど、健康には近づいているからです。

しかし、にわかでやっていても、困難につきあたります。
レクチンフリーは、メスを使わない外科手術と同じなので、病巣や原因そのものを取り除くことができる反面、好転反応といって、少なからず体に負担がかかり、「これはどうしたことか?」と体の変化に驚く時期があるからです。
好転反応がでてくると、「レクチンフリ―をやって、体調が悪くなったのでは? やり方が間違っているのでは?」と迷われる方もいらっしゃると思います。
そんな方は、当院がお手伝いいたします。
レクチンフリ―の理論をしっかりと理解したセラピストが適切なアドバイスと、来院できる方にはレクチンフリーからだセラピーを施術いたします。
レクチンフリ―からだセラピーは、レクチンフリーをより効果的に行うためのものです。

治らない病気と決めつけないでください。
治らない、治療困難と医者に言われた病気でもレクチンフリーなら救われる道があります。
不治の病でなくても、健康長寿を望むのなら、レクチンフリ―を実践してみてください。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
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Last updated  2021.10.12 08:38:55
レクチンフリーレシピです。
にらとえごまの葉の餃子です。

【材料】
にら 3束  えごまの葉  10枚程度
芋豚のミンチ 150g程度
すりおろししょうが 大さじ1
米粉餃子の皮 60枚
ごま油 大さじ1

【作り方】
①ニラとえごまの葉を細かく切り、ミンチ、だし、ごま油を加えよく混ぜる。
②米粉餃子の皮に包んで、焼く。

にらが無性に食べたくなって、にらだけの餃子にしました。
えごまの葉の風味がとてもいいです。

病気の治るレクチンフリー専門院「あたま&からだ治癒院 Jasmine」









Last updated  2021.10.12 08:36:37
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