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JE2LUZ・熊野

2018/06/11
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二回目の車検受けました。
 取り立てて部品交換とか修理はありませんでしたが。発煙筒の期限が切れるとかで交換になりました。
 ワイパーブレードも傷んできているそうですが何とかもう少し・・・
 ゴムですから5年も経てば劣化しますよね。
 ブレーキパッドももう少し大丈夫そうですが、80000Km を越えているので廃車までには一度交換しないと駄目でしょう。
 車検って法定費用が結構掛かるので高くなりますが、修理屋さんの取り分って割と少ないんですよね。
 だから、交換不要な部品まで交換し立ちして費用を膨らませる業者も出てくるんですね。
 日本では車検制度があるのであんまりひどい車は路上に出ないはずなんですけどねえ・・・
 昔ほど「シャコタン」「マフラーカット」「巨大ドライブライト」なんてのは目立ちませんが、明らかに訃報改造車ってえのがありますね。
 一時はそうした車をテレビでヒーロー扱いで流したりしましたね。
 デコトラも減ったようですし・・・
 今は「いた車」だとか・・・
 私はいたって地味です。







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最終更新日  2018/06/11 05:27:28 PM
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up!のオーナーズブログからたどり着きました   鎌倉の風 さん
はじめまして。
1週間ほど掛けて「フォルクスワーゲン up!」のネタを過去から遡って拝読し、さらにこの数カ月の日記を読ませていただいた者です。赤up!愛に溢れたクルマライフと、熊野愛や自然環境に対する慈しみに敬意を抱いて、コメントを寄せたくなりました。
ブログを知ったきっかけは、先々週に中古のup!を買って感性を同じくする仲間をネットで探し、Google検索から辿りつきました。ちなみに私のup!は2013年10月おろしですから、ほぼ同じようなクルマです。どんなクルマなのか走ってみましたが、1000ccとは思えない軽快感があって、いささか驚きました。クルマ雑誌をさんざん読んで選んだのですが、たいていはヨイショ記事ですから信憑性を3割落として受け取るようにしてます。いざ乗ってみると、どの記事よりも良いインプレッションを抱きました。
自家製のトマトを食べさせてもらうべく、そして熊野の古道を歩くべく、訪ねたいような気持ちになったのですが、私の住む街から熊野は600キロ超もあるのでそう簡単に行けないのが残念です。
車検が終わってしまって特筆すべきup!ネタはないのかもしれませんが、ときどきは読ませてください。
敬具 (2018/06/26 04:28:30 PM)

Re:up!のオーナーズブログからたどり着きました(06/11)   JE2LUZ さん
鎌倉の風さんへ
 ***
 初めまして、熊野市の中田です。
 UP!のユーザーになられたようですね。
 この車、ギアに少々難点はありますが他の部分は良くできていますね。
 1000CCでもアウトバーンを走ることを前提にしているだけに高速性能、安定性はクラスの中で最高水準だと思います。
 状況が許せばメーター限界まで出せるでしょう。
 150Km/hなら普通に走れます。(非公式発言ですが…)
 そもそも、昔、VWポロが出たとき、ドイツでレンタカーで借りてミュンヘンからフランクフルトまで走って石畳などでの安定性に感心し、帰国後初代ゴルフを購入したことがあります。
 その経験から山道の多い熊野で取り回しの楽しそうなUP!を購入したのです。
 マニュアルミッションが輸入されていたらもっと面白いと思われますね。
 マニュアルでぶん回すと後輪のサスが悲鳴を上げそうですが…
 お尻が出るとかではなく加速に耐えられそうにないです。

 と言うような老齢ドライバーです。

 熊野までも一旦高速に乗ればすぐですよ。
 ぜひおいでください。 (2018/06/26 06:31:47 PM)

Re[1]:up!のオーナーズブログからたどり着きました(06/11)   鎌倉の風 さん
JE2LUZさんへ
 コメントを差し上げたあと、ニュースで、白浜の畠島へ勝手に上陸してバーベキューなどのゴミを放置している、というニュースを知りました。南方熊楠に縁のある島ということで、島名くらいは知っていました。白浜と熊野を同じエリアで括るな、などと叱られそうですが、土地鑑がなくてすみません。ああ〜、熊野と同じ南紀だぁと思ってしまいました。
 up! に買い替える前も、実はパドル・シフトのフランス車に乗っておりました。オートマ風の半マニュアル車です。ですから、確信犯でup! を選んだのです。今さらマニュアルは乗りたくないですが、マニュアル風味のクルマが運転していて楽しいのです。
 私は先生のように、体力・気力・運転力がありません。もし可能であれば、それぞれ5グラムずつ分けていただきたいくらいな気持ちです。
 これからも読みに参ります。
 たまにはコメントを書き綴りたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。 (2018/06/26 09:55:02 PM)

Re[2]:up!のオーナーズブログからたどり着きました(06/11)   JE2LUZ さん
鎌倉の風さんへ
 ***
 田辺・白浜から三重県北牟婁郡までが広い意味の{南紀」でした。
 最近は三重県側が「東紀州」なんて呼ぶことが増えていますが、一般的には全部南紀でしょう。
 同じ「紀州藩・紀州」ですしね。 (2018/06/27 10:36:58 PM)


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