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JEWEL

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小説のこと(短編小説etc)

2016.06.30
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今年二月に完結した「「蒼―lovers―玉」ですが、全330話のところを全300話にしました。

前世編・現世編の二つに分けて物語を進めて参りましたが、前世編のままで綺麗に終らせた方が良かったのでは?と、完結後に思うようになり、今日編集した次第です。

読者の皆様を混乱させてしまいますが、どうかご了承くださいませ。






Last updated  2017.10.28 13:55:12
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2016.03.29
パソコンで小説を書いていると、眼精疲労と腱鞘炎は必ずなります。

眼精疲労と腱鞘炎が酷くならないように、無理のない範囲で小説を更新していこうと思います。






Last updated  2017.10.28 13:55:37
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2016.03.16
ブログのアクセス数が50万を超えました。

このブログを開設してから9年目を4月に迎えますが、正直飽き性の自分がこんなに続けられるとは思っていませんでした。

小説の連載は休止中のものが多く、相変わらず更新が停滞しておりますが、全ての作品を完結させるまで閉鎖は当分考えておりません。



これからも小説の更新、頑張ります。






Last updated  2017.10.28 13:55:50
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2016.03.09
これまでわたしは、ルドルフ皇太子さまを主人公にした小説を何作か書いておりますが、実在の人物をネットや本などで調べた上で、自分流に解釈し、アレンジした人物像を描くのは難しいです。

影響を受けてしまった漫画にインスパイアされてしまい、どうしてもそれを意識してしまうことが多々あり・・下手したら二次創作になるんじゃないか?と思うような時もありました。

新選組も好きで、新選組を主人公とした小説を書いていますが、なかなか自分流の解釈・アレンジしたものを書くことができずにいて悩んでいます。


オリジナルと二次創作の境目って、難しいですね。






Last updated  2017.10.28 13:56:20
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2月24日から連載開始した「蒼き薔薇の誘惑に蝶は囚われる」を、「皇女、その名はアレクサンドラ」へとタイトルを変更いたしました。

わたしが大好きなハプスブルク家のルドルフ皇太子さまを主人公にした小説ですが、かなり自分流に「料理」しておりますので、そういったものが苦手な方は閲覧なさらないでください。






Last updated  2017.10.28 13:57:03
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2016.02.19
昨年9月から書き始めた小説を完結させて、少し燃え尽きました。

休止中の小説や新作を書こうと思っているのですが、全然書けません。

ランキングの順位は気にしないので、書けない時は読書を楽しむことにします。






Last updated  2017.10.28 13:58:20
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2016.02.14
一次・二次創作でも、小説を書く時に一番悩むのが、タイトルです。

短くて簡潔なものだと覚えやすいし、入力の手間が省けるのですが、長いタイトルだと、覚えづらいです。

「蒼―lovers―玉」を完結させ、暫く更新をお休みいたしますが、新作の準備をそろそろしておこうかなと思っております。

新作のタイトルは、「蒼き薔薇の誘惑に蝶は囚われる」・・かなり長いですね。

タイトルは、思い付きでつけるので、新作を書きたいなと思ったら、頭の中で上記のタイトルが浮かびました。


まぁ、わたしは気まぐれなので、すぐにタイトルを変更すると思いますけどね(笑)






Last updated  2017.10.28 13:58:32
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2016.02.13


今TBS系で放送中のドラマ「わたしを離さないで」。
4話まで観ていたのですが、話が暗いし、原作の結末を知っているので観るのを止めました。

話は変わりますが、原作の舞台はヘールシャムという寄宿学校です。
寄宿学校を舞台にした作品といえば、「風と木の詩」、「ハリーポッター」シリーズなどがありますね。

もしルド様とアルフレートが寄宿学校で生活していたら、ルド様はアルフレートと始終イチャついてそうですね。

でも、寮監が常に目を光らせていて、色々と邪魔されそう。

ルド様のお部屋は貴族階級出身者、特に名家出身の者しか与えられない、執事つきの特別室。

アルフレートは奨学金で入学した特待生で、周りが貴族や富裕層の子弟ばかりで、平民なのはアルフレートだけ。

テーブルマナーなんて知らないので、アルフレートは食事の時間を苦痛に感じていて、そんな彼を見かねたルド様が彼に礼儀作法などを手ほどきで教えるうちに、いい仲になっていく。

でも、身分と階級の差は大きく、ルド様はアルフレートと結ばれない事を知り、卒業前にアルフレートと駆け落ちし、タイタニック号で渡米しようとして沈没事故で死亡…というところまで昨夜妄想しました。

寄宿学校で、一緒にランチを取ったり乗馬を楽しんだりする二人の姿を妄想するだけで頬がゆるみます。

色々と妄想したら、いつの間にか書いてしまいましたので、興味がある方はこちらからどうぞ。






Last updated  2019.11.26 14:11:11
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2016.02.12
こちらに掲載していた小説「黒い霧」は、なろうさんの所に移しました。

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Last updated  2017.10.28 13:58:46
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アルフレートは、ルド様と出逢ってから広い世界を知るようになり、彼を愛するようになったけれど、ルド様と袂を分かった事を後悔していた。

途中で何度も彼の優柔不断さにイライラしていた時期がありましたが、第三部でルド様と離れていた間、アルフレートは精神的に一本芯が通ったような人になり、それゆえにますますルド様の事が解らなくなってしまった。

ルド様が自分の事を忘れてしまったのはアルフレートにとってはショックだっただろうと思うけれど、彼に自分がした仕打ちを思い出したら、ショックよりも後悔の方が大きいだろうな。

でも、かつてルド様と交わした、「約束」が、再び彼をルド様の元に戻らせる決意をさせた訳ですが、時既に遅し。

ルド様は闇へと堕ちてしまったけれど、南米でいつか彼がアルフレートの事を思い出して正気を取り戻す日が来るかもしれないです。

本編ではそういうところは読者の皆さんが想像してくださいといったような形で終わりましたが、希望のある二人の未来を妄想するだけでも、幸せかなと。






Last updated  2019.11.26 14:11:23
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