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JEWEL

JEWEL

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ドラマ・映画・小説のこと

2022年08月06日
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好きなジャンルが沢山あって、二次小説を色々書いていたら次第に飽きてしまうのが、わたしの悪い癖です。
でも、忘れた頃に書きたいと思っているので、気が向いたら完結させます。






Last updated  2022年08月06日 13時10分33秒
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2022年08月03日
フレブラの中で一番好きなキャラは、やはり12巻でスペイン男の愛を海斗に見せ、彼と涙の接吻をしたビセンテでしょうか。
彼のことは最初、海斗を執拗に狙うストーカーだと嫌な見方しかできなかった。
でもスペイン編で甲斐甲斐しく海斗の世話をしたりして、なんだかあれ?この人いいひとかも?と思った矢先に、スペイン男の愛!

もうあのシーンでビセンテへの見方が180度変わりました。 

ジェフリーと共に居ることが海斗の幸せだとわかっているから、たとえ反逆罪で死刑になろうとも海斗の為ならば我が身が犠牲となっても構わない…無茶苦茶いい男じゃないか!

わたし、ジェフリー推しですが、推しは何人いても罪にはならないからいいですよね。
ビセンテ、海斗の生存を知ったらどうなるのかな…ああ、早く続きが読みたいです!







Last updated  2022年08月03日 15時06分27秒
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2022年08月01日

急にフレブラを再読したくなり、あっという間に19巻まで読了しました。
現在24巻と外伝2巻まで出ていますが、本当に手元に残しておいてよかった!
16世紀末の海賊が好きな高校生海斗が、21世紀から大航海時代のイングランドにタイムスリップする話です。
大学生の時に読み始めて好きになって、二次小説を書き漁った時期がありましたが、わたしは飽き性なので、好きな作品が増えるとその二次小説を書きたくなるので、いつの間にか放置してしまう・・みたいなことが色々とあったのですが、急にフレブラ熱が再燃しました。
やっぱり、「好きな作品は永遠にハマる」というのは本当かもしれませんね。






Last updated  2022年08月01日 21時28分46秒
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2022年07月30日
最近酷暑のせいで片道20分かかる職場と自宅を自転車で往復するだけでも疲れて、汗だくになります。
顔に汗をかかないからいいのですが。
昨日、エアコンが効いた室内でこつこつと無印の方眼ノートに書いていたフレブラ二次小説を支部とブログにアップできました。
ノート→Wordで清書しているのですが、清書する際に文法の間違いや誤字脱字に気づけていいですし、すぐに修正できるからストレスゼロです。






Last updated  2022年07月30日 13時11分32秒
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2022年01月01日
新年あけましておめでとうございます。

今年も創作活動に精を出したいと思いますので、どうぞ宜しくお願い致します。

2022.元日 千菊丸






Last updated  2022年01月01日 00時00分27秒
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2021年12月22日
2021年は創作活動に力を注いだ一年でした。
来年も宜しくお願いいたします。

2021.12.22
千菊丸






Last updated  2021年12月22日 13時35分22秒
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2021年11月04日
金曜ロードショーで録画していたので、ゆっくりみました。
母親が娘に50年分の手紙をヴァイオレットに代筆依頼するエピソードには泣きました。
映像と物語の美しさが合わさり、とてもいい作品でした。











Last updated  2021年11月04日 15時26分12秒
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2021年10月24日
とはいっても、まだ一話しか書いていませんが。

作品の目次はコチラです。

第三部最終話を書いたのが2012年・・9年振りに書くので、中々構想が浮かびません。

薄桜鬼二次小説や他のオリジナル小説と同じように、無理しない程度に更新していこうと思っています。






Last updated  2021年10月24日 21時42分02秒
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2021年10月19日


この前、高級シャープペンS20を購入しました。

動画サイトで色々と書き味がいいというレビューが多かったので、2200円という高額でありながらも一本だけ購入し、早速書いてみました。

書き味もいいし、長時間握っても疲れないし手にしっくりきます。
しかし、口金の耐久性がイマイチなので、落とさないようにしないといけませんね。






Last updated  2022年03月15日 16時11分00秒
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2021年10月15日


原作は父がもっていたので、何度も読み返しました。
映画化されるということで、新書版を購入しました。
わたしはジャニーズファンではないのですが、岡田准一さんが演じる土方さんが観たくて、朝一の回で観てきました。
しかし、間違って前売り券売場の方へ並んでしまい、慌てチケット売場へ。
とても濃厚な2時間40分でした。
鈴木亮平さん演じる近藤さんは逞しくも凛としていて、山田涼介さん演じる沖田さんは、儚げな美青年そのものでした。
伊藤英明さんの芹沢鴨は、ほんっとに悪!という感じでしたね。
ただ、藤堂さん、山南さんを悪役扱いされていたのは原作通りだから否めないですが、その点だけもやっとしました。
あと、流山での近藤さんと土方さんとの別れのシーンを丁寧に描いてほしかったですが、3時間いないにあの原作を収めるには仕方がなかったのかな?
ヒロイン・お雪は、幕末にしては珍しい、「自立した女性」。
土方さんと背中合わせで戦うというような勇ましい性格ではなく、「己が出来る事をする、密かに土方さんを支える」性格。
箱館まで追いかけていき、高松医師の手伝いをしているお雪。
お雪のでしゃばらない人物像に共感しました。
流山での別れのシーン、泣きそうでした。
「もう自由にさせてくれ」の台詞が重い。
土方さんの最期は圧巻の一言に尽きます。
池田屋や箱館のシーンは迫力ありました。
映画館で観られて良かったです。
戦闘シーンも衣装も、史実に沿って再現されていました。
色々と長く語りすぎましたが、映画館で観るのにはふさわしい作品です。









Last updated  2021年10月16日 17時05分06秒
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