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メジャーリーグ

2007/07/23
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カテゴリ:メジャーリーグ
松井秀喜

ヤンキース・松井秀喜は、地元でのデビルレイズ戦に「5番・左翼」で先発出場。
3戦連続の今季17号ソロを含む6打数5安打2打点の大暴れ。
前日に更新した自身の月間最多本塁打を9本に伸ばした。
3戦連発は04年9月30日に31号を放って以来、メジャー2度目。

この日の松井は、右本塁打、三ゴロ、中前打、中前打、右前打、右前打で
6打数5安打2打点。
ホームランは、真ん中への速球を見事にとらえた。
チームも救う同点弾だった。

7月に入ってから(17試合)は、83打数29安打で、打率は.349。月間本塁打は9本。
メジャー入りしてからは、これほど爆発的な事は無かっただろう。

松井のコメント
「(好調に)どうだろうなぁ。絶好調って何なんだろうね。それ自体がよくわかんない。
中畑(清)さんに聞かないとね。ただ、構えとか、打ちにいくまでのボールを見る間とかは、ある程度できているんじゃないですか。
(三ゴロの)2打席目以外はいいスイングで対応できていた。」

2007年 松井秀喜通算成績
打率本塁打打点安打盗塁四死球三振
.2911763953845
日米通算427131120832000本安打達成!

不動心

ヤンキースは、本塁打6本を含む25安打21得点で打線爆発。
4回には打者14人、8安打の猛攻でこの回、一気に10点を奪い、試合を決めた。

松井の好調がチームに影強大で、チームは5カード連続勝ち越し。
この日はア・リーグ東地区首位のレッドソックスが勝ったため、ゲーム差7.5。
しかし、確実にヤンキースが盛り返している。

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最終更新日  2007/07/23 08:30:48 PM
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2007/07/17
カテゴリ:メジャーリーグ
松井秀喜

ヤンキース・松井秀喜は、地元でのB.ジェイズ戦に「5番・左翼」で先発出場。
今季14号ソロ本塁打含む4打数2安打1打点で11試合連続安打。
7月に入り、10試合で6本塁打と好調。
04年の6月に記録した月間7本塁打の自己記録更新は確実。

松井は2回、先頭でカウント1-2からの4球目のツーシームをライトスタンドへ今月6本目となる14号本塁打を放った。
その後2打席はライトライナー、ショートゴロと凡退。
しかし8回の第4打席でライト前ヒットを放ち、3試合連続のマルチヒット。

松井のコメント
「まだ、絶好調という認識はない。
今は、甘い球、打つべき球をしっかり打てている。絶好調ではないですね。
絶好調ならすべての打席でシンで捕らえられるような感覚があると思いますよ。
チームの調子は非常にいい感じになってきていると思いますよ。こういう接戦をものにしているし、いい勢いが出始めてきたんじゃないかなと思います。」

2007年 松井秀喜通算成績
打率本塁打打点安打盗塁四死球三振
.2801453763639
日米通算424130120642000本安打達成!

不動心

ヤンキースは、井川は後半戦初めて先発登板し、5回を7安打4四球3失点。
1点リードで降板したが、チームが6回に追いつかれたため3勝目ならず。
球数は今季最多の115球。4番グラースに3、5回に2打席連続本塁打を浴びた。
試合はヤンキースは6-4で勝ち、3連勝で貯金を2とした。

井川は相変わらず良くならない。
4回まで毎回四球と不安定さが毎回続く。先発5枠目も危うい。
次回、先発予定は21日のデビルレイズ戦。
だが、若手で故障中のヒューズらが8月上旬に戻ってくるので、それまでには結果を残さないと、再びマイナー行きになってしまう。

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最終更新日  2007/07/17 08:30:07 PM
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2007/07/14
カテゴリ:メジャーリーグ

イチローが来期もマリナーズでプレー!

今期マリナーズと契約が切れ、移籍の噂もあったイチローがマリナーズと契約。
複数年契約で来季(2008年)から2012年までの5年契約。
現在33歳のイチローは、39歳までの契約という事になる。

総額9000万ドル(約109億8000万円)、年俸1800万ドル(約21億9600万円)
と日本選手最高となる大型契約。
これまでは松井秀喜(ヤンキース)の1300万ドル(約15億8000万円)。

メジャーリーグの通例は、長距離打者とエースに大型契約を結ぶ事。
イチローは、その通例も破った形となった。
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イチローMVP獲得のMLBオールスター2007ウェアMajestic ALL STAR 07プレイヤーTシャツイチローMVP獲得のMLBオールスター2007ウェア イチローTシャツ


2007 イチロー 個人成績
打率打数安打H
R




4.30482252121512
5.3561294621212137
6.4271104711591313
7.250481200013
2007
通算
.357365129539233138
日米
通算
.34180802761185927457--
※2007年7月13日現在

イチローは今日の試合で後半戦初ヒットを放ち、今期129安打目。
第78回オールスターゲームで、逆転のランニング本塁打を含む3打数3安打、2打点の大活躍でMVPを獲得し、今期はさらなる活躍が期待できる。
ア・リーグの打率トップを走るタイガースのオルドネスとは打率7厘差。

イチローのコメント
1つのチームで長い間プレーすることは、たくさんのプレーヤーができることではない。
その可能性、チャンスを与えてくれたことに大変感謝しています。
正直、心が動いた時期もありました。
(しかしファンから)シアトルに来年も残ってくれと。その声が僕にとっては一番重かった。
(5年後について)パフォーマンスに関しては、もちろん自信があります。
DHにはなりたくないですねぇ。

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最終更新日  2007/07/14 09:47:08 PM
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2007/07/13
カテゴリ:メジャーリーグ
松井秀喜

後半戦スタートとなったヤンキース・松井秀喜は、
地元でのデビルレイズ戦に「5番・左翼」で先発出場。
4打数1安打で7試合連続安打。

松井の1安打は幸運なヒットだった。
平凡な外野フライを野手がお見合いでポトリと落ちた。記録は2塁打。
その他、凡退した3打席は投ゴロ、空振り三振、中フライだった。

2007年 松井秀喜通算成績
打率本塁打打点安打盗塁四死球三振
.2731053763639
日米通算420130120642000本安打達成!

不動心

ヤンキースは、試合は、ヤンキースが2回に1点を先制。
さらに4回にはジーター、ロドリゲス、アブレイユにそれぞれソロ本塁打が飛び出し、3点を追加。A・ロッドは本塁打王独走の31号本塁打。
ヤンキース先発のペティットはぴりっとせず、5回2/3を3失点ながら5勝目を挙げ、約1ヶ月ぶりの勝利。

これで今季通算43勝43敗となり、勝率5割復帰したヤンキースは今日から20連戦。
先発ローテは、ペティット-クレメンス-王建民-ムッシーナ-井川となった。
井川は5番手で、もうすぐ3Aから上がってくる故障中のヒューズとの争いが予想される。

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最終更新日  2007/07/13 07:05:38 PM
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2007/07/11
カテゴリ:メジャーリーグ

第78回メジャーリーグ・オールスターがジャイアンツの本拠地AT&Tパークで開催されました。

イチロー(マリナーズ)は、ア・リーグの「1番・中堅」で先発出場。
第1打席は、真中低めの速球を引っ張りライト前ヒット。
第2打席は、レフト前へポトリと落ちるヒット。
第3打席は1点を追う5回走者1人を置いてライトへ逆転のランニングホームラン。
(オールスターでのランニングHRは史上初の快挙)

逆転のランニング本塁打を含む3打数3安打、2打点の大活躍を見せたイチロー(マリナーズ)はオールスターMVPに選出。
日本人選手が球宴のMVPを獲得するのは史上初の快挙。

球宴では過去6試合で15打数3安打の打率2割だったイチローが初の球宴マルチヒット。

斉藤(ドジャース)は、1点ビハインドの7回から登板。
先頭のロバーツをフルカウントになるも、セカンドゴロ。
続くポサダにはいい当たりを打たれたもののファーストライナー。
最後はハンターを浅いレフトフライに打ち取る。
斉藤は最速155キロの速球と鋭いスライダーで1回無失点の好投。


岡島は、6回にプルペンで準備していたが残念ながら登板機会無し。

試合は1回裏に、4番グリフィーのセンター前タイムリーでナ・リーグが先制。
ア・リーグは5回表にイチローのランニングHRで逆転。
さらに3-2で迎えた8回には代打マルティネス(インディアンス)が2ランを放って貴重な追加点。
9回裏にイチローの同僚J.J.プッツ(マリナーズ)がソリアーノ(カブス)に2ランを浴びて1点差に迫られ、なおも2死満塁のピンチとなったが、最後はフランシスコ・ロドリゲス(エンゼルス)が後続を断って辛くも逃げ切った。
これでア・リーグは引き分けを挟んでオールスター10連勝

イチローのコメント
「これまで6年間とは違う自分がいることをこのオールスターでも感じることができた。個人的にはそれがうれしかった。
打席ではもう全然(雑音が)入っていなかったね。
今日はピッチャーの手からボールが離れてからのイメージに狂いはなかった。
常に数字だけでなく、見ている人に楽しんでもらえることが僕にとって一番大事な事。
うまい具合に表現できてよかった。初めてできたよね。オールスターでは。
(3本のヒットは)作品のようだった。過去6年とは違う自分がいる。それを感じられたのがよかった」

123456789
ア・リーグ0000210205
ナ・リーグ1000010024
勝敗投手ベケット :ヤング F・ロドリゲス
ア・リーグ投手リレーハーレン、ベケット、サバシア、バーランダー、
サンタナ、パペルボン、プッツ、F・ロドリゲス
ナ・リーグ投手リレーピービー、ペニー、シーツ、ハメルズ、ヤング、
コルデロ、斎藤、ワグナー、ホフマン
本塁打イチロー1号、クロフォード1号、
マルティネス1号、ソリアーノ1号

ア・リーグ オールスター
オルドネス
.367 13本70打点
イチロー
.359 5本39点23盗
ゲレロ
.325 14本75打点
ジーター
.336 5本44打点
ボランコ
.335 3本38打点
A・ロドリゲス
.317 30本86打点
ハレン
10-3-2.30
オルティス
.314 14本52打点
I・ロドリゲス
.288 8本46打点
主な控え
ラミレス

.284 11本45打点

ア・リーグ(先行)
1番・中堅 イチロー(マリナーズ)
2番・遊撃 デレク・ジーター(ヤンキース)
3番・一塁 デービッド・オルティス(レッドソックス)
4番・三塁 アレックス・ロドリゲス(ヤンキース)
5番・右翼 ウラジーミル・ゲレロ(エンゼルス)
6番・左翼 マグリオ・オルドネス(タイガース)
7番・捕手 イバン・ロドリゲス(タイガース)
8番・二塁 プラシド・ポランコ(タイガース)
9番・投手 ダン・ハレン(アスレチックス)


主な投手
ベケット 11勝2敗 防3.38
C.Cサバシア 12-2-3.20
バーランダー 9-3-3.18
サンタナ 9-6-2.76
F・ロドリゲス 1-2-23S-2.36
J.Jプッツ 0-0-23-0.95
パベルボン 0-1-19-1.50
ジェンクス 2-3-21-2.84
岡島秀樹 2-0-4-0.88


ナ・リーグ オールスター
ボンズ
.295 17本42打点
ベルトラン
.264 16本55打点
グリフィー
.286 23本59打点
レイエス
.307 4本35点46盗
アットリー
.325 15本68打点
D・ライト
.292 16本51打点
ピービ
9-3-2.19
フィルダー
.284 29本70打点
マーティン
.306 11本60打点
主な控え
プホルス

.310 16本52打点

ナ・リーグ(後攻)
1番・遊撃 ホセ・レイエス(メッツ)
2番・左翼 バリー・ボンズ(ジャイアンツ)
3番・中堅 カルロス・ベルトラン(メッツ)
4番・右翼 ケン・グリフィー(レッズ)
5番・三塁 デービッド・ライト(メッツ)
6番・一塁 プリンス・フィルダー(ブルワーズ)
7番・捕手 ラッセル・マーティン(ドジャース)
8番・二塁 チェース・アットリー(フィリーズ)
9番・投手 ジェイク・ピービ(パドレス)

主な投手
ぺニー 10勝1敗 防2.00
スモルツ 9-4-2.98
シーツ 10-3-3.19
コルデロ 0-2-27S-2.91
斉藤隆 1-0-22-1.34
ワグナー 1-0-16-1.73
ホフマン 2-3-23-2.03


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最終更新日  2007/07/12 07:16:26 AM
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2007/07/10
カテゴリ:メジャーリーグ

メジャーリーグ・オールスター明日開幕!
今年で78回を迎えるオールスターゲームは、7月10日にサンフランシスコ・ジャイアンツの本拠地AT&Tパークで開催されます。

AT&Tパークで有名なライト後方の海ではカヌーに乗り、ホームランボールを待ちわびるファンが大勢いる。
この海に飛び込むホームランを、「スプラッシュヒット(Splash Hit)」と呼んでいる。
2000年の球場オープン以来、スプラッシュヒットは全部で58本。
その内、ボンズが占める本数は34本と半分以上。

MLBが9日、第78回オールスター戦の先発メンバーを発表。
マリナーズのイチローは、ア・リーグ1番・中堅で出場する予定。
アレックス・ロドリゲス(ヤンキース)がア・リーグの4番で
ケン・グリフィー(レッズ)ナ・リーグの4番という事になった。
尚、ボンズは驚愕の打順2番での出場。

個人的には、イチロー、ジーター、オルティス、A・ロッド、ゲレロのア・リーグの1~5番が楽しみ。
ゲレロは、今日開催されたホームランダービーで優勝。

ナ・リーグの先発投手にはパドレスのジェイク・ピービ
(リーグ最多の125奪三振、WBCでは日本戦に先発)
ア・リーグはアスレチックスのダン・ハレン(リーグ1位の防御率2.30)が選出。
両リーグともに26歳の右腕。これは1986年の当時21歳だったドワイト・グッデン(メッツ)と23歳だったロジャー・クレメンス(レッドソックス)が対決して以来の最年少対決。

アメリカでは、このオールスターはボンズの為のものという報道もある。
A・ロドリゲスとボンズの新旧ホームランアーティスト対決が話題。

8年ぶりの球宴出場のケン・グリフィーは今年37歳。
かつて球宴でともにプレーしたセシル・フィルダー氏の息子、プリンス・フィルダー一塁手(ブルワーズ)がチームメートとなる。共に2世選手。

イチローの前日の記者会見のコメント
(オールスターの楽しみは)雰囲気でしょうね。
ここに来た人間にしか味わえない雰囲気がありますから。
この場(インタービューセッション)もそうだと思いますね。
結構、うっとうしいけど、来たことがない人間は、それが分からないわけですから、それも含めて。もうストレスで、この時期になると吹き出物が出ちゃって、大変なんですよ(笑)。

(このオールスターに、もっと日本人選手が増えてもおかしくないか?)
アメリカでちょっと調子こいている奴(松坂?)が、日本でやってもらいたいなあ、っていうのがあって、そっちの方が興味あります(笑)。
(斉藤との対決)したくないわけがない。でも、『はい、したいです』という自分がいたら、僕も落ちぶれたもんだと思います。

内角高めが厳しいわけじゃない。外の低めでも、厳しいと感じるわけですから、バッターは。でも、ピッチャーは2人で投げて来るわけではないんで、サッカーなんか、2人で潰しにかかりますからね。野球はそれがない。2人で投げてこられたら、さすがに打てないですよ、僕も。

(ボンズについて)バッターとしては、一番理想に近い形でしょうね。あの形は。
アメリカ人でもできない。彼にしかできない印象ですね。あれができれば、成績残りますよね。

(球宴について)目標にはしづらい、最初は。それは中々難しいけど、前半戦の目標として、僕の中で変わってきている。やりたいものだけど、達成しなくてはいけないとか、そういう思いもある」


ア・リーグ オールスター
オルドネス
.367 13本70打点
イチロー
.359 5本39点23盗
ゲレロ
.325 14本75打点
ジーター
.336 5本44打点
ボランコ
.335 3本38打点
A・ロドリゲス
.317 30本86打点
ハレン
10-3-2.30
オルティス
.314 14本52打点
I・ロドリゲス
.288 8本46打点
主な控え
ラミレス

.284 11本45打点

ア・リーグ(先行)
1番・中堅 イチロー(マリナーズ)
2番・遊撃 デレク・ジーター(ヤンキース)
3番・一塁 デービッド・オルティス(レッドソックス)
4番・三塁 アレックス・ロドリゲス(ヤンキース)
5番・右翼 ウラジーミル・ゲレロ(エンゼルス)
6番・左翼 マグリオ・オルドネス(タイガース)
7番・捕手 イバン・ロドリゲス(タイガース)
8番・二塁 プラシド・ポランコ(タイガース)
9番・投手 ダン・ハレン(アスレチックス)


主な投手
ベケット 11勝2敗 防3.38
C.Cサバシア 12-2-3.20
バーランダー 9-3-3.18
サンタナ 9-6-2.76
F・ロドリゲス 1-2-23S-2.36
J.Jプッツ 0-0-23-0.95
パベルボン 0-1-19-1.50
ジェンクス 2-3-21-2.84
岡島秀樹 2-0-4-0.88


ナ・リーグ オールスター
ボンズ
.295 17本42打点
ベルトラン
.264 16本55打点
グリフィー
.286 23本59打点
レイエス
.307 4本35点46盗
アットリー
.325 15本68打点
D・ライト
.292 16本51打点
ピービ
9-3-2.19
フィルダー
.284 29本70打点
マーティン
.306 11本60打点
主な控え
プホルス

.310 16本52打点

ナ・リーグ(後攻)
1番・遊撃 ホセ・レイエス(メッツ)
2番・左翼 バリー・ボンズ(ジャイアンツ)
3番・中堅 カルロス・ベルトラン(メッツ)
4番・右翼 ケン・グリフィー(レッズ)
5番・三塁 デービッド・ライト(メッツ)
6番・一塁 プリンス・フィルダー(ブルワーズ)
7番・捕手 ラッセル・マーティン(ドジャース)
8番・二塁 チェース・アットリー(フィリーズ)
9番・投手 ジェイク・ピービ(パドレス)

主な投手
ぺニー 10勝1敗 防2.00
スモルツ 9-4-2.98
シーツ 10-3-3.19
コルデロ 0-2-27S-2.91
斉藤隆 1-0-22-1.34
ワグナー 1-0-16-1.73
ホフマン 2-3-23-2.03


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最終更新日  2007/07/10 06:00:02 PM
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2007/07/07
カテゴリ:メジャーリーグ

メジャーリーグ・オールスターに出場する選手の最後の
「32番目の男」はレッドソックスの岡島に決定しました。
今年で78回を迎えるオールスターゲームは、7月10日にサンフランシスコ・ジャイアンツの本拠地AT&Tパークで開催されます。

32番目の男をかけた5日間で、過去最高の計2300万票が投じられた。
岡島は候補5選手が発表された今月1日直後は、昨季優勝タイガースのボンダーマンに次ぐ2位だったが、翌日には逆転し、計440万票を獲得してリードを守りきった。

岡島は、ここまで38試合に登板して2勝4セーブ、防御率0・88と抜群の成績。
リリーフ陣では堂々の防御率1位。

岡島のコメント
本当にうれしい。日米のファンの皆さん、スタッフ、監督、コーチ、選手のおかげで夢の舞台に選ばれて感謝しています。
すごい打者ばかりが相手となるので、低めに自分の投球をしたい。
初球はオキ・ドーキー・ボール(チェンジアップ)でいきましょうか。
でも僕は陰のヒーローです。ヒーローは大輔君だから。」

松坂のコメント
試合前に一報が入り、クラブハウス内は異様な盛り上がりになった。
それが今日の打線の爆発につながったと思う。選ばれるだけの成績を残しているし、岡島チェンジを見せてほしい。来年は僕も選ばれるようにがんばります
」とエール。

ドジャース斉藤のコメント
良かったね。すごいと思う。幸運なだけじゃ選ばれないし、実力があると認められたという事。
今度はちゃんと電話番号を聞こう。良かった。(日本人選手が3人で)絵がにぎやかになるでしょ


ア・リーグ オールスター
オルドネス
.370 13本68打点
ゲレロ
.329 14本72打点
イチロー
.368 5本39点23盗
ジーター
.335 5本38打点
ボランコ
.333 2本36打点
A・ロッド
.330 28本79打点
ベケット
バーランダー
C.Cサバシア
オルティス
.318 13本49打点
I・ロドリゲス
.283 8本43打点
主な控え
ラミレス

.286 11本43打点

主な投手
ベケット 11勝2敗 防3.38
C.Cサバシア 12-2-3.20
バーランダー 9-3-3.18
サンタナ 9-6-2.76
F・ロドリゲス 1-2-23S-2.36
J.Jプッツ 0-0-23-0.95
パベルボン 0-1-19-1.50
ジェンクス 2-3-21-2.84
岡島秀樹 2-0-4-0.88


ナ・リーグ オールスター
ボンズ
.302 16本38打点
ベルトラン
.277 14本49打点
グリフィー
.289 21本50打点
レイエス
.317 4本34点39盗
アットリー
.327 15本66打点
D・ライト
.288 14本44打点
ペニー
ピービ
斉藤隆
フィルダー
.284 27本66打点
マーティン
.296 9本52打点
主な控え
プホルス

.306 16本48打点

主な投手
ぺニー 10勝1敗 防2.00
J・ピービ 9-2-2.09
スモルツ 9-4-2.98
シーツ 10-3-3.19
コルデロ 0-2-27S-2.91
斉藤隆 1-0-22-1.34
ワグナー 1-0-16-1.73
ホフマン 2-3-23-2.03

※成績は7月2日現在

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最終更新日  2007/07/07 09:49:52 AM
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2007/07/06
カテゴリ:メジャーリーグ
松井秀喜

ヤンキース・松井秀喜は、地元でのツインズ戦に「4番・左翼」で先発出場。
約2年ぶりのヤンキースの4番を務めた。
2試合連続となる10号決勝2ランを放つなど5打数2安打2打点。

本塁打はカウント1-3からの143キロを捉え、右翼席最深部に飛び込んだ。
2試合連続本塁打は2005年7月5日以来。
松井の本塁打は8回同点の場面で試合を決める一発で4番の重責を果たした。

松井は7月2日にスタンスを変える修正に踏み切って以来、好結果が続く。
ここ3試合は12打数5安打と爆発している。
自分が打つ事でチームの勝利に結びつくと、松井の士気も上がるでしょう。

松井のコメント
「それまでの4球である程度球の軌道は分かっていた。
ああいう結果が出ても不思議ではなかった。ほぼ完ぺき。打った瞬間です。」

2007年 松井秀喜通算成績
打率本塁打打点安打盗塁四死球三振
.2731049723136
日米通算420129720592000本安打達成!

不動心

ヤンキースは、井川が先発登板。
5回を7安打5失点で勝敗は付かなかった。97球を投げ3奪三振3四球。
1回に先頭打者を歩かせた後に3連打を浴び2失点。
チームが2回に5点を奪って逆転したが、4回に追い付かれた。
尚、松井の決勝本塁打でヤンキースが7-6で勝った。

井川は復帰3戦目でも制球が定まらなかった。
8月には戦線離脱した若手が相次いで復帰予定で先発枠は熾烈な争いとなる。
前半戦最後の登板は悔いの残る投球内容だった。

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最終更新日  2007/07/06 07:50:02 PM
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2007/07/05
カテゴリ:メジャーリーグ
松井秀喜

ヤンキース・松井秀喜は、地元でのツインズ戦に「5番・左翼」で先発出場。
サイ・ヤング賞左腕のサンタナから9号ソロ本塁打を放つなど
3打数1安打1打点1四球。
松井の本塁打は6月21日以来、約2週間ぶり。
サンタナからは、キャリア初となる本塁打。

松井は第1打席で真ん中の甘いスライダーを捉え、51打席ぶりのアーチ。
その後は、四球、三振と二ゴロだった。

今日の試合で、公式戦81試合目で半分を消化。
松井は現在9本塁打で、「ゴジラ」ぶりを発揮していないのが残念。
球宴中は英気を養い、後半戦は爆発して欲しい。

松井のコメント
「(サンタナについて)打ってるイメージはないです。偶然でしょう。
甘かったんで(バットが)自然に出ましたね。
(良くなったのは)きのうから。それまでは全然良くなかった。
ボールが長く見られるようになった。(これから)楽しみにしていてください。」

2007年 松井秀喜通算成績
打率本塁打打点安打盗塁四死球三振
.27047703135
日米通算419129520572000本安打達成!

不動心

ヤンキースは、2対2で迎えた7回に先発ムシーナが、ツインズのクベルに勝ち越し2ランを浴びて降板。打線も、サンタナの前に7回をわずか4安打に抑えられ、チームは敗北。
松井の本塁打が勝ちに結びつかない。

ヤンキースは、未だ借金3で勝率5割には届いていない。
レッドソックスの背中は遠くなる一方で、12ゲーム差開いている。

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最終更新日  2007/07/05 07:42:34 PM
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2007/07/02
カテゴリ:メジャーリーグ

メジャーリーグ・オールスターに出場する31名の選手が発表されました。。
今年で78回を迎えるオールスターゲームは、7月10日にサンフランシスコ・ジャイアンツの本拠地AT&Tパークで開催されます。

注目のイチローは234万1409票で3位に入り、7年連続の球宴出場。
メジャー1年目から7年連続での出場となった。
イチローは6月30日現在、両リーグ最多の118安打をマーク。

メジャー2年目の斎藤隆も監督推薦で初めての出場を決めた。
斉藤はリーグ4位の22セーブ、防御率1.34の好成績。先日は球速159キロをマーク。

最多得票はア三塁手部門のアレックス・ロドリゲス(ヤンキース)で389万515票。
最多出場は、歴代トップの通算755本塁打にあと5本と迫るバリー・ボンズ(ジャイアンツ)と、イバン・ロドリゲス(タイガース)の14回で、ともにファン投票で選ばれた。

尚、ヤンキース松井秀喜は93万5031票でア外野手の11位で選出ならず。
レッドソックス松坂大輔も球宴出場はならなかった。松坂は球宴中は家族旅行を計画しているという。

32名中、31名が決まっている球宴出場者は、残り1名。
最後の一人を決めるファンの追加インターネット投票(5日締め切り、同日発表)で、候補者5人の中から選出。
その5名の中に日本人唯一、岡島秀樹の名前が挙がっている。
これまで37試合に登板し、防御率0.90と0点台で抜群の成績を残している。

下にオールスター出場選手を掲載してます。


ア・リーグ オールスター
オルドネス
.370 13本68打点
ゲレロ
.329 14本72打点
イチロー
.368 5本39点23盗
ジーター
.335 5本38打点
ボランコ
.333 2本36打点
A・ロッド
.330 28本79打点
ベケット
バーランダー
C.Cサバシア
オルティス
.318 13本49打点
I・ロドリゲス
.283 8本43打点
主な控え
ラミレス

.286 11本43打点

主な投手
ベケット 11勝2敗 防3.38
C.Cサバシア 12-2-3.20
バーランダー 9-3-3.18
サンタナ 9-6-2.76
F・ロドリゲス 1-2-23S-2.36
J.Jプッツ 0-0-23-0.95
パベルボン 0-1-19-1.50
ジェンクス 2-3-21-2.84


ナ・リーグ オールスター
ボンズ
.302 16本38打点
ベルトラン
.277 14本49打点
グリフィー
.289 21本50打点
レイエス
.317 4本34点39盗
アットリー
.327 15本66打点
D・ライト
.288 14本44打点
ペニー
ピービ
斉藤隆
フィルダー
.284 27本66打点
マーティン
.296 9本52打点
主な控え
プホルス

.306 16本48打点

主な投手
ぺニー 10勝1敗 防2.00
J・ピービ 9-2-2.09
スモルツ 9-4-2.98
シーツ 10-3-3.19
コルデロ 0-2-27S-2.91
斉藤隆 1-0-22-1.34
ワグナー 1-0-16-1.73
ホフマン 2-3-23-2.03

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最終更新日  2007/07/02 03:38:00 PM
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