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大阪城東キリスト教会

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   日本フリーメソジスト・大阪城東基督教会

「いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。」(聖書)

大阪の観光名所といえば、一度は足を運ばれる大阪城。
  そのお城に最も近い教会が、私たちの大阪城東基督教会です。

教会がある、ここ城東区鴫野の町は、OBP(大阪ビジネスパーク)の東側、
  マンションが建ち並ぶ住宅街です。

その町の協力のもと、教会から生み出された「全愛幼稚園」は、
  50年の歩みを数え、それゆえキリスト教保育を経験し、
  卒園された方々は、とりわけ近所には大勢おられます。

通りに掲げられた教会の看板には、
  「温もりある神の愛を受けて、湧き上がる希望に生きる教会」と紹介され、
   平日は地域の幼稚園として園児の声が聞こえ、
   日曜日には朝から、喜びの讃美の声が響いています。

聖日礼拝(日曜日)は、午前10時30分から始まり、
  礼拝出席者は神さまの愛の豊かさに感激し、
  頑固な心が不思議と変えられていく経験をします。

いつまでも残るもの、信じ合える事、望みを持つ事、愛を得て与える事が、
  現実のものとして、あなたの人生にもやってくるのです。嬉しいことです。

最寄の駅は、JR環状線、京橋駅(南口より)下車、徒歩10分です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  536ー0014 大阪市城東区鴫野西3-6-2 牧師 篠原利治 (06)6961-1619
2019/05/23
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カテゴリ:カテゴリ未分類
ヨブ記4章より
苦難のヨブと共に生き、黙って重い空気を担う事が、友の使命。
しかし語り出す時、心は離れていく。友は自分の視座で、苦難のヨブに語り出す。それが人間の本性、現実の姿。
長老エリパズ、第一ラウンド開始。彼の長い長い人生経験から、苦難のヨブに対して、長い長い言葉が溢れる。
ごもっともな、有り難いエリパズの言葉。しかし苦難のヨブには、傷口に塩。苦難と共に、エリパズの言葉は重い。何の助けにもならない。
以下、1分de聖書を引用しています。
おはようございます。今日はヨブ記4章「エリファズの言葉」です。
さあ、思い出せ。だれか、潔白なのに滅びた者があるか。:ヨブ記4章7節
◆要約
すると、ラマン人エリファズが話し始めました。
ーーー
もし、人があなたにことばを投げかけたら、あなたはそれに耐えられるか。
しかし、だれが語らないでいられるだろう。
あなたは多くの人を訓戒し、つまづいた者を起こし、くずおれる膝をしっかりさせてきた。
しかし今、これがあなたに及ぶと、あなたは、あなたはそれに耐えられない。
これがあなたに至ると、あなたはおじ惑う。
あなたの敬虔さは、あなたの確信ではないか。
あなたの誠実さは、あなたの望みではないか。
さあ、思い出せ。
だれか、潔白なのに滅びた者があるか。
どこに、真っ直ぐなのに絶たれた者があるか。
私が見てきたところでは、不法を耕して害悪を蒔く者が、自らそれらを刈り取るのだ。
人は神の前に正しく有り得ようか。
その造り主の前にきよくあり得ようか。
見よ。神は御使いたちのうちにさえ、誤りを認められる。
まして、泥の家に住む者はなおさらのこと。(岡崎道成)






Last updated  2019/05/23 07:47:09 AM
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