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パワーアシストロボット、医療機器のLAP 平野 淳 のブログ

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資格

August 25, 2010
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カテゴリ:資格
おはようございます。円相場、ついに83円台、どこまで行くのでしょうか。。。
今日は組織のコンティンジェンシー理論について紹介します。(出所:07年度1次試験 第12問)

組織構造デザインのコンティンジェンシー理論によれば、組織は情報処理システムとしてみる
ことができ、組織構造のデザインは、組織が直面する不確実性に応じて適切な組み合わせで
設計する必要があるとされています。

組織構造デザインの方策には、組織が処理すべき情報量を軽減していく方策と、組織の情報処理
能力自体を向上させる方策とに分類されます。

例えば、組織が処理すべき情報量を軽減させる方法には、スラック資源の創設と自己完結的
組織の編成があります。スラック資源とは余剰資源のことで、組織内にスラック資源を
持つことで、組織内の情報処理量を軽減させることができます。

事業部制組織などで他組織と調整をすることなく環境変化に対応していくことが可能なのが
自己完結的組織であり、組織内の情報処理量を軽減させることができます。

・・・

“情報処理”というと、ITシステムを想像するかもしれませんが、人の組織も
「情報を処理するためのシステム」という見方ができます。

そう考えて組織を設計していくと企業の組織についても考え直せるかもしれませんね。

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Last updated  August 25, 2010 06:09:29 AM
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August 24, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。夏の終わりが近いはずなのに、今日も30℃超えの予定、暑いですね。
今日は自社製品の位置づけについて紹介します。(出所:07年度1次試験 第11問)

市場の成長力を分析して自社製品を戦略的に位置づける場合の対応としては、
以下のような事業活動を行なうと良いといわれています。

・自社製品が強い市場は売上げが伸び悩んでいるが、一定の収益が得られているし、これまで
 投入した生産設備や販売網の投資を考えると撤退は難しいので、現有の製品の改良や
 販売方法の改善をすることにした。

・自社ではいくつか有力な製品の開発が進んでいるが、莫大な研究開発費がかかるので、
 有望分野を絞り込むために、これまでしたことのない方法であるが、営業部門の意見を
 聞くべく、開発担当者と第一線の営業所長との合同会議を開催することにした。

・自社の独創技術による新製品は業界トップを占めて急進しているが、近々他社が類似製品を
 投入する予定であり、競争の激化が予想されるので、生産や研究開発への投資を増やし、
 継続的なイノベーションの実現に注力することとした。

・市場の成長力はかつてのような勢いを失いつつあるものの、自社製品は依然として業界
 トップの地位にあるので、ライバルに対しては必要最小限の対抗手段をとり、コストの
 かかる追加投資については慎重な姿勢をとることにした。

・成長力の乏しい不採算部門については、リストラの一環として他社へ売却することにしたが、
 存続部門と技術的に関連の深い熟練技能者や技術者については他の部門に配属することにした。

・・・

自社の製品やサービスと市場の動向を踏まえ、常に選択と決断を行っていくのが経営。
上記のようにある程度、判断や決断の指針となるような考え方があるので、参考にして下さい。

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夏の終わりですね。少しでも節約したい時は“訳あり”に限りますね(^^)。






Last updated  August 24, 2010 06:06:56 AM
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August 23, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。今朝も寝苦しい朝で目が覚めました。涼しくなるのはいつでしょうね。
今日は新興の産業分野について紹介します。(出所:07年度1次試験 第10問)

発展している新興の産業分野を見ると、業界独特の機会が存在しており、それを活用する
ことによって企業は他社を上回る業績をあげることができます。

そのような業界の機会については、以下のような特徴が挙げられます。

・業界の発展の初期段階で先行する企業は、競合する他社よりも早く累積生産量を
 積み増すことができるので、コスト優位を追求することができます。

・新興市場の不確実性が高い場合、後続企業は新規分野への参入の意思決定を遅らせて、
 ビジネスの機会が確実になるとただちに量産体制を整えて市場に参入すれば、先発企業に
 比べてコスト優位を発揮できる可能性が高くなります。

・成功に結びつく経営資源を業界に知れ渡る前に入手することによって、持続可能な
 競争優位を獲得して、模倣に対する障壁を築くことができます。

・先行企業が特許取得によって得られる利益機会は、早期投資に見合う収益が不確実で
 ある場合、必ずしも大きくなるとはいえません。

・・・

今のような時代、新規事業を展開していかねば生き残れなくなってきました。
上に挙げたような事は、そんな時に考慮したい特徴ですね。

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今日は処暑ですが、暑くなりそうで、うんざりしますね。






Last updated  August 23, 2010 06:02:48 AM
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August 19, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。今朝も蒸し暑いですが、今日は雨の可能性もあり、少し涼しいですね。
今日も海外直接進出について紹介します。(出所:07年度1次試験 第9問)

近年、東アジアでは日本の中堅・中小企業が得意とする分野で現地企業の技術水準が
上昇してきており、分業関係が複雑化しています。

このような状況に関する特徴としては、以下のようなものが挙げられます。

・金型に関して中堅・中小企業は、技術競争力が高い割に、市場競合を強く感じています。
 また、金型製作と圧縮・押出・射出成形に関しても、市場競合を感じています。

・現地企業との分業関係が発展しにくいのは、自社の技術やノウハウの漏洩(ろうえい)
 防止への拘泥、取引先が日系企業であることなどのためですが、その結果、日本企業の
 現地との交流が乏しく、現地化が遅れる要因になっています。

・この地域の電子組立・実装技術は高度で、コンピュータなどの電子機器については世界の
 生産センターになりつつありますが、すり合わせ技術タイプの自動車については先進国の
 技術指導を受け入れる段階にあります。

・日系企業は現地で一貫生産体制をとることが多く、工程分業をする場合でも日系企業を
 パートナーに選択する傾向が強いものですが、台湾や韓国の企業は現地企業との取引
 関係を強めながら、現地化を推進しています。

・・・

最近になって、日産やトヨタが海外現地生産、日本への逆輸入といった生産形態に舵を
切りつつあります。自動車産業が先駆けて海外進出の形態を変えてきていますね。

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朝からアイスコーヒーにハマってます(^^;)。






Last updated  August 19, 2010 06:19:31 AM
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August 18, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。もう“暑い”という言葉しか出ません。。。
今日も海外直接進出について紹介します。(出所:07年度1次試験 第9問)

海外直接投資に関し、現在では、日本企業はグローバルな事業展開を目指すようになって
います。ASEAN や中国などへは中堅・中小企業が独自に進出することも珍しくありません。

このような進出の理由や課題としては、以下のようなものがあります。

・近年、進出企業の多いベトナムでは、外資優遇策、低廉な工業用地、質の高い勤勉な若い
 労働力などが外資を引き付けていますが、概して産業インフラが十分に整っていない
 場合が少なくない点に、注意が必要です。

・東アジアへ進出した日系企業の多くは、厳しいコストダウン要請のなかで現地調達率
 引き上げが重要な経営課題となっています。

・中堅・中小企業では商社をパートナーにした海外進出が多く見られますが、その場合は
 現地情報が間接的にしか入手できず、市場ニーズをつかみにくくなりがちです。

・東アジア各国では外資に対して現地市場を全面的に開放しているわけではありません。
 また、中国に進出した中小企業は、販売チャネルの開拓やブランド形成の難しさに
 直面しており、整った流通網を利用したマーケティング活動は難しくなっています。

・・・

海外進出の形態も歴史とともに変わってきました。
メリットもデメリットも理解しつつ、こうした時代の変遷についていきたいですね。

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最近、ディズニーランド/シー方面に通勤しています(^^;)。






Last updated  August 18, 2010 06:10:16 AM
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August 17, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。暑いですね、、、夜中に汗をかいて起きて、熟睡した気がしないです。。。
久しぶりに中小企業診断士の勉強です。
今日は海外直接進出について紹介します。(出所:07年度1次試験 第9問)

日本企業が海外への直接進出を始めた1960年代から1970年代には、欧米の企業と異なる
海外直接投資の特徴がみられました。以下に、それらの特徴をいくつか紹介します。

・高度成長期の日本企業の基本戦略は、拡大を続ける巨大な国内市場への対応にあったため、
 海外進出よりも輸出による海外市場開拓を志向する傾向が強くありました。

・繊維産業では商社の斡旋で現地パートナーの工場や施設を利用したり、現地の工場団地に
 入居したりして初期投資を節約しながら海外進出するといった商社参加型の進出が多く
 みられました。

・日本企業の海外子会社は本国志向が強く、現地人の幹部登用が少なく、日常業務では
 日本語が多く使われるなど、現地への適応は欧米に比べて遅れました。

・米国が先進国のヨーロッパにまず初めに海外直接投資したこととは対照的に、日本企業は
 東南アジアや中南米諸国など発展途上国への海外直接投資が数多く試みられました。

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海外への直接進出に悩まれている経営者の皆様、
まずは歴史を紐解いて、過去の過ちを犯さないようにすることも必要ですね。

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これだけジメジメしているとハワイ、、、行きたくなりますね(^^;)。






Last updated  August 17, 2010 06:10:50 AM
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July 30, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。今朝も雨、昨日はスーツがビショビショで、大変でした。。。
今日はイノベーションについて紹介します。(出所:07年度1次試験 第8問)

近年、多くの産業で、技術革新の進展や顧客ニーズの変化のスピードアップにともなって、
製品のライフサイクルが短縮化する傾向が見られます。

これに対応すべく企業のイノベーション活動は活発化しています。
そのような戦略対応に関しては、以下のような特徴があります。

・一般に、新製品開発のイノベーションが先行して、生産工程のイノベーションがそれに
 続くことが多いですが、時間の経過とともにイノベーション・プロセスは洗練・
 精緻化され、やがてイノベーションの発生頻度は低下するようになります。

・営業部門が保有する固有の市場情報を製品イノベーションに用いるには、技術部門と
 営業部門との密接な連携が重要であるが、それぞれの部門には価値観の違いや固有の
 情報処理特性があるので、交流には時間やコストをかけた努力が必要になります。

・業界主流の製品を供給している企業は、技術イノベーションに注力し過ぎて、当該製品を
 しばしば消費者の求める製品の性能から乖離した高性能製品にしてしまうことがあります。

・業界で市場シェアの高い有力な製品をもつ企業では、現有市場の顧客ニーズを重視する
 あまり、自社のこれまでの技術と異質な新規技術への取り組みが後手に回り、しばしば
 次世代技術に乗り遅れることがみられます。

・・・

「イノベーション」と簡単に言っても、色々な特徴があります。
これらの特徴を理解した上で、効率的なイノベーション活動を実現したいですね。

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こう湿気が多いと髪もなかなかキマりませんね。。。






Last updated  July 30, 2010 06:41:57 AM
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July 29, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。今朝は雨で始まりました、少し涼しくなりそうですね(^^)。
今日はエレクトロニクス分野について紹介します。(出所:07年度1次試験 第7問)

近年、薄型テレビやデジタルカメラなどのエレクトロニクス分野では、技術開発力のある
大企業ばかりでなく、中小企業も巻き込んで活発な技術開発や製品開発の競争がみられます。

このような動向に関しては、以下のような特徴があります。

・技術開発力が不足する企業が、標準化した技術や中間財を利用すれば、技術上の差別化が
 できないため、価格競争が激化することになります。

・こうした業界の参入障壁の主なものは、規模の経済性、製品差別化、巨額の投資、
 仕入先を変えるコスト、流通チャネルの確保、規模とは無関係なコスト面での不利、
 政府の政策などがあります。

・技術革新をめぐる競争が製品の性能アップ競争として展開される場合に、性能を数値
 目標化して開発を進めると、数値目標が目に見えやすくなるのでライバル企業の追随を
 受けやすくなります。

・製品のキーデバイスを外部調達して大量安価に製品を供給できる仕組みを、国際的な
 水平分業によって実現できれば、世界的に市場シェアを高めて、コスト・リーダー
 シップを握ることが可能になります。

・製品の性能アップ競争が激しくなると、顧客による性能対費用の評価も厳しくなるので、
 企業の収益性は悪化することになります。

・・・

技術開発力とコスト競争力、相反するかもしれないこの難題をどうバランスよく
解決していくか、企業戦略の腕の見せ所ですね(^^)。

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もうすぐ夏休みの方も多いと思いますが、今年の思い出はこちらで(^^)。






Last updated  July 29, 2010 06:38:11 AM
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July 28, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。巨人がついに首位陥落、最近の戦いぶりは非常に心配です。。。
今日は企業の競争環境について紹介します。(出所:07年度1次試験 第6問)

企業の業績に影響を与える業界の環境や構造、そして戦略に関しては、以下のような特徴が
あります。

・業界の需要や費用の構造が企業の戦略に支配的な影響力を持つ場合、それぞれの
 企業が選択する戦略によって、売上規模、企業業績は異なってきます。

・高収益を続けている企業は、同業他社に比べて創業の早い段階から独自な製品や技術に
 よる強固な市場を築くとともに、技術開発を怠らず、新製品を連続的に生み出す傾向が
 あります。

・多角化の目的のひとつは売上規模の拡大にありますが、新規市場での高い収益を維持する
 仕組みや参入障壁の構築に注意しないと、同業他社の追随を招きやすくなります。

・他社と同じ市場を選択しても、自社のあらゆる活動を目的合理的に見直し、他社と異質な
 環境適応の仕組みを構築することで、独自性を発揮することができます。

・・・

業界の環境や構造に対する企業の戦略は、ある程度パターンが決まっています。
そうした基本に忠実に、なおかつ応用力を効かせて競争に勝ち抜きたいですね。

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こんな家電、部屋のイメージを変えてくれるのであるといいですね。






Last updated  July 28, 2010 06:37:25 AM
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July 27, 2010
カテゴリ:資格
おはようございます。今朝も本当に暑い、、、それしか言葉が出ませんね。。。
今日は製品のモジュール化などについて紹介します。(出所:07年度1次試験 第5問)

モジュール化とは、統一された規格を元に、複雑な製品をいくつかの部品(モジュール)に
分解し、それぞれのモジュールごとに独立したイノベーションが行われることで、全体の
生産性が向上することをいいます。

製品のモジュール化や開発競争をめぐる問題点や戦略的な適応に関しては、以下のような
特徴があります。

・安価な部品やデバイス等を提供する中間財市場が成立するにつれて、製品の
 モジュール化が進んで、価格競争が激化することになります。

・エレクトロニクス業界では、製品のコモディティ化を抑制する方法として、標準部材
 市場の成立を遅延させるために製品開発のスピードアップが試みられています。

・オープンな特許政策や自社部品の過剰な社外販売を展開すると、自社規格のデファクト・
 スタンダード化が起こり得ますが、その反面で参入した他社との間で製品の価格競争が
 発生して、製品が一挙にコモディティ化する可能性が高まります。

・技術の高度化につれて、商品の機能が向上しますが、競争激化とともに、顧客の支払う
 対価が低下し、商品ニーズの頭打ちとともに、商品価格の下落がみられるようになります。

・・・

逆に、購入する側から考えると、モジュール化やコモディティ化は歓迎できるものです。
生産者側としてもこうした競争に勝てるよう、頑張らないといけませんね(^^)。

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行った事ありませんが、気分だけでも味わいたいものです(^^;)。






Last updated  July 27, 2010 06:28:29 AM
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