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2016年12月14日
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寄贈する以上、蔵書としていただけることを願ってはいるが、

埼玉県の越生町立図書館が「遠州報徳の師父と鈴木藤三郎」を蔵書としていただいたのには驚きそして感動した。

大学図書館はともかく、公共図書館の場合、自らの市や町に関係ない場合、蔵書としていただくことには正直、期待値が低かったからである。

遠州も鈴木藤三郎の埼玉県の町にとってはマイナーな、関係性が少ないように思われるかもと予見していたからで、嬉しい誤算であった。

もともとなぜ越生町かというと、坂東観音霊場が近くにあり、徒歩で巡礼したことがあり、ご縁を感じたからである。


星の谷観音⑧から慈光寺⑨へ

(ルート)星谷寺⑧-下溝-上溝-橋本-八王子-拝島-箱根ヶ崎-金子-双柳-越生-上谷-慈光寺⑨

実に遠く足も痛んだ、それだけに思い出深い。

観音様のご縁で、寄贈し蔵書としていただいたようにも思われ、なにやら口元も心もほころびてくる。

埼玉県越生町4件
遠州報徳の師父と鈴木藤三郎二宮尊徳の会 2016
報徳記を読む -報徳は国を興し民を安んずる大業である 第3集 2016
二宮金次郎の対話と手紙 第一 小田原編(少年・青年期)二宮尊徳の会2015
報徳記を読む 第1集


ず丼は食べなかったものの、以下のお店でかつ丼をいただいたものだ。

とろける柔らかい食感がたまらない!「なまずの天丼」

DATE:2016.12.05

12月3日放送の「ぶらり途中下車の旅」(日本テレビ系、午前09時25分~)では、八高線を途中下車しながら旅する特集で、石井正則さんが「魚愛」(埼玉県入間郡越生町)を訪れた。

JR八高線・越生駅から徒歩3分ほどにある同店は、「うな重」やなまずを使用した「ず丼」、「天丼」などをはじめ、定食メニューが味わえるお店だ。番組では、お店のメニューとして「レディー「ず」セット」(1242円/税込み)が紹介された。茨城県行方産の柔らかく肉厚な養殖なまず、野菜などを油で揚げた天ぷらをどんぶり飯の上に乗せ、梅ダレのソースをかけた天丼で、サイドメニューとして、大根の煮物、小鉢、汁物、漬物、地元の豆腐屋が作ったというチーズケーキが付いた定食だ。

石井さんが、なまずの天丼を食べると「あっ!柔らかい!想像以上にふわっとしているんですよ、柔らかい、消えちゃった!」とコメント。「あっ、美味しい!本当とろけるように柔らかい白身のお魚です。消えちゃうって表現よくしますけど、まさにその感じですよ、あっという間に無くなっちゃいました!」と驚いた表情でコメントした。






最終更新日  2016年12月14日 19時31分33秒
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