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カテゴリ:病院
明朝の気温は 7℃、快晴で 最高気温 21℃とさらに暖かくなる予報である。 先週 19日に受けた 腹部エコー検査の結果 異常なしと言われ 次回は 10月6日に 胃カメラと大腸カメラ検査の予約をすることになった段階で 50才位の男性 主治医と押し問答になった。 「貴方は 通院に奥さんが着いて来ないのですか?」 「一人で 来れるからです。妻の方が 体力がなく足手惑いになります。」 「他に 家族は同居されていないのですか?」 「年寄 二人だけで 何とかやっています。息子二人は 東京ですが 仕事と子育てで 盆や正月にも来ません。」 「息子さんは 親のこと心配無いのですか?」 「入院して 死にかけて危ないと聞いたら 来るでしょう。」 「10月の 内視鏡検査の時は 必ず 何方か一緒に来て下さい。」 「何故ですか?」 「次回の検査では 麻酔を使うので 通院帰りに事故に合うと困るでしょう?」 「前回も 麻酔が覚めるまで 帰宅許可は出ませんでしたね。」 と ここで一旦 診察室で待つよう指示され 5分後に 再入室した。 「他の先生とも相談したが 貴方の安全のためにも 10月は 必ず何方か同伴して下さい。もし同伴されない時は 入院して検査して貰います。」 「今 返事しないと 検査予約して頂けないのですね。」 「そうです。」 「では 妻に電話して予定を聞きますので 待って下さい。」 妻に 電話したら「入院したら高くつくから 着いて行くと返事しなさい。」 どんな病院の事情があるのか知らないが これ以上は時間の無駄と思い 「妻が同伴します。」と返事して 会計計算書を貰い 1,110円支払って帰宅したら 午後1時だった。 明日の予定「伊丹インディアン・ホーリ―メラー祭り手伝い & ? 」 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026/03/27 07:31:19 PM
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