1/26 不可解な家計調査 & エアロビ
今朝の気温は 1℃、曇りがちの天気で風は冷たく 最高気温 5℃の肌寒い一日だった。明朝の気温は 0℃、快晴で 最高気温 11℃の予報である。今日は 午前11時に「グンゼつかしん」へ行き Ohshima先生の「ラテン・エアロ 45分」を 受けた。今日も体調は良く 皆さんと一緒に楽しく踊って気持ちの良い大汗をかいた。昨夜 午後7時半頃に我が家へ来た「総務省統計局・家計調査」の調査員の言動に不可解なところが多く最終的にはお断りをすることにした。そもそも事の始まりは 1月19日付けで「兵庫県統計課生活統計班」から封書が送付されて来た。最近の役所からの手紙は 文書に宛先住所と宛名人が印刷され 窓あき封筒に入っているのが普通うであるが 今回は手書きであった。中には「総務省統計局長」からの 家計調査協力依頼書と 家計調査記入者報奨金(2月1日より半年間で 月額2,100円+1,400円)のお知らせ、担当調査員氏名、家計調査のパンフレットが入っていた。昨夜 暗くなってから その女性担当員が来て 名刺は出したが 名札など本人かどうか確認出来るものはなかった。2/1~2/15 2/16~2/28までの家計(年金などの収入、食料・衣服など購入品、電気・ガスなど口座引き落とし分、交通費などを 全て毎日記入するノート冊子を出して説明をし始めた。食品の重さを計るキッチン秤や 記入用のボールペン・鉛筆・消しゴムもケースに入ったものをくれた。しかも原則家の中には入ることは無く 玄関先ですると言う。暗くて見えないと言えば ペンライトを出して点けるが 小さな文字は見えようが無い。寒かったので玄関に入って貰って 説明が続いた。冊子とは別の用紙を出して 報奨金の振り込み口座を記入したが 自宅敷地 建物坪数 間取りも効かれたが 資産だから拒否した。さらに 別の用紙を出して ジメさんとヨメさんの全ての銀行口座番号と2/1の残高、株券など有価証券の明細を記入するよう言われた。これは 完全に個人情報であり 家計統計は別物なのでおかしいと思い 明日 昼間に 責任者と一緒に来て欲しいと言った途端 玄関に広げていた書類や キッチン秤やボールペンセット 自分の名刺まで 大きいポリ袋に入れて 挨拶もせずに帰って行った。今日 総務省統計局のホームページにアクセスしたら トップに「かたりに注意」と出て来たので驚いた。明日の予定「エアロビ & ? 」