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謎の震え 嫌好法師さん

正しい方向へ jurious(じゅりあす)さん
2014年11月27日
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カテゴリ:国際
一時は200隻を超える、サンゴ密漁船が小笠原諸島の領海内外を跋扈していたのが、今日27日には1隻も見当たらないと、海上保安庁が発表したようで。

何なのでしょうね?
ネットの記事では中国当局が日本の海上保安庁の実力・力量を探るために漁船を大挙くりだしたなんて説ものってましたが、無きにしもあらず。 
中国政府なら南シナ海での人口島を造るくらいですから、漁船の大量出動も朝飯前なのでしょう。

とりあえずは、このまま中国漁船の大量出没が止まってくれれば、それに越したことはないわけで、日本政府としては対中問題・対中外交、冷静に進めてほしいものです。
中国にせよ韓国にせよお隣さんの近さ、近いだけにかえって付き合いにくいですね。

自虐史観にも歴史修正主義にも、どちらにもくみしませんが、中韓両国の反日教育というのは、怨みをあおるだけで不毛ですね。
敗戦国である日本が経済的に成功したのが、気にいらないというのが深層心理にあるのやもしれません。
いずれにせよ中国漁船、遠路はるばる小笠原にはもう来んといてね。






最終更新日  2014年11月27日 22時36分58秒
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