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カテゴリ:「本」の紹介
『心の鎧の 下ろし方』 ・三砂ちづる ・ミシマ社 ・25/6発行
〜「2024年三月に、二十年勤めた女子大学をを離れ、24年住んだ東京を離れ、30年間関わったアカデ ミアでの仕事を離れた。4月には八重山竹生島に移住した。このあとがきを書いている今は、移住 してちょうど一年が経ったところである。ー 幸せな変化だった。65歳でこんな幸せが待っている こともあるのなら、人生悪くないな、と感謝している。ー」5章! 〜 ソレはそれは、、、 『野に 遺賢をさがして』 ・森まゆみ ・25/6発行 ・253頁 〜「いげん」と読み副題は「ニッポンとことこ歩き旅」、、。惹句「ー あえて地方に、地元に"残る" ことを選んだ人たちとの一期一会の旅の記録。」〜・高千穂町・北海道砂川町・近江八幡・高鍋町・ 五日市・新庄・川口・浦和。行田・市川・茅ヶ崎・下田・盛岡等々 17篇! 「ここに登場した人々は、あえて地元に残った人びと。ーその人達の懐かしく、地道な風貌が今も 私のこころにのこる。ー」 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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