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カテゴリ:じょんどー的めぢあ文化論
順番が前後しちゃったけど・・・開封の儀の巻。
いつものような段ボールでポーンと来るのだけど、 よく見ると箱に「Kindle Fire」と書いてあるのだった。 ![]() 盗まれたらどうする で、パカッと開けたらいきなりFireお出ましとなる。 ![]() 一回取り出した後なのでスイッチが入っちゃった 説明書はこの紙一枚だった! ![]() 見なくても分かれよ、ってことなんだろう で、まあ、Kindle全部に言えることではあるんだけど・・・ 開けてスイッチ入れたらいきなりAmazonのIDの認証が済んであるのはうれしい。 ![]() きゃあ個人情報 まー、ハードウェア自体に特筆すべき点はないのだけど、 それでも値段で期待していたよりはしっかりした作りだなあ、という気はする。 押しボタン式の電源スイッチが、縦に持った時、下になるのはどうしたものかと思うけど。 (うっかり押してしまってうきー!となる。) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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