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助産婦じょじょのアフリカ日記

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2017/01/13
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カテゴリ:助産婦じょじょ
なんだか緊張します
この日記を書くのがあまりにも久しぶりなので

2015年8月が最終の日記ですね
もう、当時にやり取りをしていただいた方とも連絡を取っていないし

この楽天ブログを留守にしていた1年半の間・・・
いろんなことがありました

そして・・

これからも、また、新たしいことが始まります

私の新しい生活
新しい仕事・・・

そんなことを書きたくて、このブログを復活させようかなって思っています

どうぞ、皆さん、また、よろしくお願いいたします






Last updated  2017/01/13 09:23:15 PM
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2015/08/22
カテゴリ:学位授与機構
2013年3月に思っ立ってから、長い道のりでしたが、今日、看護学位記が届きました\(^o^)/

事前に「合格したよ」の連絡もなかったので、びっくりです。
しかし、うれしい驚きです。

       gakui

立派なケースに入っています。


      gakui2


これで、一つの目標が達成できました。

看護師はとてもまじめで、一生懸命勉強します。
しかし、専門学校を卒業しても、大学卒業の資格はありません。

学位授与機構は、私たち看護師、助産師にとって、とてもいいシステムだと思います。
皆さんもぜひチャレンジしてほしいと思います。






Last updated  2015/08/23 01:00:05 AM
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2015/08/09
カテゴリ:三児の母
視覚が全く遮断された環境の中で、コミュニケーションを取りながら決められたコースを進んでいく。
それが、ダイアログ・イン・ザ・ダークです。

以前から興味があったのですが、なかなか行くことができず、やっと今日行ってきました。


以下、ダイアログ・イン・ザ・ダークのサイトからの引用

参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入り、暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障害者)のサポートのもと、中を探検し、様々なシーンを体験します。

その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。



私は今日6人グループでした。
息子、娘と参加しましたが、他のメンバーは面識のない方がた

本当に真っ暗。

盲の人たちが使っている白い杖(白杖~はくじょう~)をつきながら歩きます。
「足元に凸凹がありますよ」
「こっちですよ」
「皆さんそろっていますか」


など、声を掛け合って、進んでいきます。
暗闇の中で力を合わせて前進しているうちに仲間意識が芽生えるものですね。

明るいところだったら、大の大人が手をつなぐこともあまりないと思いますが、暗闇では怖くて、つい手をつなぎたくなります。
助け合うってこんなことなんだなって、少しわかった体験でした。






Last updated  2015/08/10 12:05:14 AM
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2015/07/20
カテゴリ:助産婦じょじょ
昨日、性被害者支援の研修に行ってきました。


特定非営利活動法人
女性の安全と健康のための支援教育センター


私も基礎的なことは知っていますが、今回研修を受けて改めて分かったことは、支援者の「二次外傷」です。

長くなりますが、以下引用です。

緑ハート   緑ハート   緑ハート


支援をする人の傷つきとその対応

犯罪被害にあわれた方や家族を支援する専門家の数はまだ多くはありません。命の危険があるような体験をした人たちと日常的に接することは、支援をする人たちにとってもストレスを感じることになります。これを専門用語では、「援助者の二次的外傷性ストレス(Secondary Traumatic Stress=STS)」と呼びます。犯罪被害にあった方々に援助者が継続的に安定したケアを提供するために、治療や援助において援助者側の心身に起こり得る状態を知っておくのはとても大事なことです。まずここでチェックリストを挙げましたので、あてはまるところがあるかどうか考えてみてください。

<チェックリスト>
•被害者面接をする前に、援助者自身の安全感は確保されているか。
•面接中、通常の面接以上に気持ちが揺れていないか。
•被害者と必要以上に心理的距離を置きすぎる、もしくは近すぎることはないか。
•被害者との面接に関わって、些細なことでイライラしたり怒ったりしないか。
•援助者として、自分は役に立っていないと感じていないか。
•専門家の相談相手はいるか。


緑ハート 引用終わり  緑ハート  


私が知る限り、傷ついた人を助けようとしている人は、おおむねその人自身がすでにどこかで傷ついた人です。
これは、かなり独断です。
しかし、養護施設で育った人が養護施設で勤務したり、母子関係に問題がある人が助産師になったりという例は多々あります。


だから、自分と同じような問題を抱えた人を支援している中で、フラッシュバックもあるし、共依存にもなるし巻き込まれる危険性があります。

また、これらの問題にかかわる多くの人は、まじめで、適当にすることができず、一生懸命です。
だから、鬱にもなるし、燃え尽きることもあります。


緑ハート   緑ハート   緑ハート


人を支えることはとても大切です。
でも、自分が倒れてはどうしようもない。

今回、自分が離婚して、私は「とても不幸」と思っていた時期があります。
そして、他の人の幸せを願うことができなくなり、逆に不幸を願うほどになりそうになりました。

そこから脱却できたのは、3人の子どもの優しさと、友人、知人の支えです。


本当に不思議ですね。
人に傷ついて、人に慰められるって。

本当に人間って、人の中で生きていると思います。






Last updated  2015/07/20 09:22:06 AM
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2015/07/16
カテゴリ:映画
午前10時の映画祭というのがあって、先日、風と共に去りぬを映画館で観ました。

原作は、青年海外協力隊時代に単行本4冊を一気読みしました。
その後、ビデオで映画を観て、スケールの大きさに感動したことを覚えています。

そして、映画館の大画面で観る風と共に去りぬはさらにスケールが大きく、こんな映画を作っている国と日本は戦争していたんだよなと思ったりしました。

びっくり   びっくり   びっくり


ところで、スカーレット・オハラはこの映画のかなめだと思いますが、原作を読んだ時やビデオで映画を観たときは「なんて強い女性なんだ」と感じたものです。

実際、今回映画を観て、したたかで戦略家でくじけない女性ではあったのですが、なにか今まで思っていたイメージと違うように感じました。

レット・バトラーが居なかったら彼女はやっていけなかったんですよね。
最後、レット・バトラーを失ってスカーレット・オハラはどうやって生きていくんでしょうね。

数年前、続編を作るって話が合ったけど、どんな内容なんだろう?
今頃気になってしまいました。

・・・WIKIでざっと、読んできました。
なかなかわくわくする内容ですね。
でも、やっぱり、スカーレットが弱いような強いような。

やっぱり強いのかな?


しかし、都合のいいところで妊娠したり、子どもが死んだりの手法はいつでもどこでもあるもんなんですね。






Last updated  2015/07/16 09:56:36 AM
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2015/07/09
訳の分からない日記になります。

毒吐きます。

愚痴です。


電話で済むことと、電話で話して済ませてはいけないことがあります。
価値観の違いですかね。

大切なことは面と向かって話をするものです。


一生、内緒にしたいこともあります。
じょじょには墓場まで持っていく予定のことがいっぱいあります。

だから、軽々しく、電話で済まさないでください。

フォローが大変ですから。
明日、新聞沙汰にでもなったらどうするんですか。


ああ。もう書くの終わり。
こんな日記、後で自分で読んでも、何のことかわからないじゃないですか。


でも、こうして毒吐ける場所があることの幸せ。






Last updated  2015/07/09 09:31:46 PM
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2015/06/22
カテゴリ:西アフリカを知る
昨日、青年海外協力隊事業50周年記念式典へ参加した、という日記を書きました。
その中で、私は30周年や40周年には欠席、と書いています。

何となく、過去の日記を見ていると、青年海外協力隊事業40周年の時の日記がありました。

10年前の日記ですよびっくり

青年海外協力隊40周年記念式典(2005/10/29 の日記)


飛行機   飛行機   飛行機


10年前は子どもの文化祭とぶつかっていたんですね。
(元)夫だけ参加していました。
コートジボワールから帰国、云々とあります。
10年前の8月に、私と子ども3人は、コートジボワールから完全帰国していたんですね。


コートジボワールから日本へ帰国するころの日記(2005/08/04 )


いやぁ。。。
書いておくものですね。
懐かしすぎます。

この10年、いろんなことがあったな。。。(遠い目。。。)






Last updated  2015/06/22 10:44:32 PM
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2015/06/21
青年海外協力隊は、1965年に初代隊員をラオスに派遣して以来、今年で50周年ということで、今年は様々な催しが開かれています。
    青年海外協力隊は50周年

富士山   富士山   富士山


ということで昨日、国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれた青年海外協力隊50周年記念式典に行ってきました。
協力隊が派遣されている在日大使館大使や日本の政治家の面々も集まって、それは大きなレセプションでした。

過去には、30周年や40周年も開催されていたみたいですが、私は、いつも出不精を決めていました。
50周年という区切りの年で、過去のボランティアOB、OGが約600名集まっていました。


青年海外協力隊の歴史について詳細は、JICA(独立行政法人国際協力機構)のHPに動画がアップされています
青年海外協力隊50年の歩み


同じ動画はyou tubeでも見れます。


飛行機   飛行機   飛行機

ここからは、私の気持ちのことですが。
この式典へ参加するのに私は結構大きなエネルギーを要しました。

どうしてかというと、私と(元)夫はこの青年海外協力隊の活動の中で出会って結婚したわけで、私たちを知る人がこの式典にも出席している可能性が大きいからです。

離婚したことを、まだ完全に消化できていない私は、他者に「離婚しました」というのに、勇気がいります。
式典で旧友に再会した時、私は何と言えばいいんだろうか。

失恋   失恋   失恋

でも、私はいろんな人から、たくさんの勇気をもらって、この式典に出席しました。
まず、「離婚したことは、周囲の人にとってそれほど大きな問題ではない」ことを気付かせてくれた人がいます。
私が気負うことなく正直に思いを表現するだけでいいんです。

そして、気負うことなく自分が置かれている立場を言ってしまえば、相手が受け止めてくれます。
相手の人は、初めは驚きます。
でも、すぐ次の瞬間に「大丈夫だよ」のプラスのストロークを私にくれます。

昨日は、本当にたくさんの人と再会し、また、初めての出会いもあり、いっぱいの勇気をもらいました。

ちょっと気持ちは重たかったのですが、参加してよかった。

会場で最初に私のことに気が付いて、声をかけてくれた同期のスマイルさん。
本当にありがとうございました。
スマイルさんが声かけてくれなかったら、私はつまらない思いだけで、早々に帰っていたと思います。

協力隊に行くか行かないか悩んでいた時に相談に乗ってくださったあっかんべーさん。
何十年ぶりに再会しちゃいましたね。
まったく、迷惑ばかりかけて申し訳ないです。

式典後のお食事会に誘ってくださった星さん。
どんなところにご縁があるかわからないものですね。
初めての人たちばかりなのに、「協力隊」というつながりだけで気持ちが通じる不思議な体験をさせていただきました。

月   月   月

楽しすぎて、終電を逃してしまって、帰宅が今朝になってしまったのも私にとっては新しい冒険でした。






Last updated  2015/06/21 10:11:45 PM
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2015/06/05
テーマ:井上陽水(16)
カテゴリ:好きな歌
いまさら言うまでもなく、じょじょは、もう、すっかり中高年ですが。

大好きな井上陽水は、66歳ですよハート

中学3年生の時から好きですからね。
私にとって、神様ですから。

私の人生で、一番悲しい事件があった22歳の時には、能古島に一人旅しちゃいましたから。

        能古島の片思い


この動画の郵便局、たぶん行ったことあります。

能古島にたどり着いたとき、どこに行けばわからなくて、一番初めに目についたこの郵便局で「旅館とかありますか?」って聞いたんです。

「旅館は近くにはないな」って返事で、困っている私を地元の人が見かねて、声をかけてくれて、漁師さんたちの家でどんちゃん騒ぎ。

女の一人旅、今でこそ、「おひとり様」とか、許されていますが、当時は「自殺するんじゃないか」って思われていたんだよねぽっ

死ぬ気は全くなかったけど、心の傷はかなり深かったことは確か。


富士山     富士山       富士山         富士山



以前にも、能古島の片思いをこのブログで書いたような気がして、探したら、10年前でした右矢印2005年7月びっくり

てか、私10年もブログやってんだ大笑い


当時は、「Musical Baton」とか、バトンが流行っていたんですよね、ブログ内で。
懐かしすぎるスマイル


富士山     富士山       富士山         富士山


今も、かなり落ち込んでいるんですが、徐々に回復中。

もう一回、能古島行きたいな。
ここ数年でずいぶん観光地化しているみたいだけど。
当時、私を助けてくれた島の人たち、まだ元気にしているかなあハート

本当に会いたいです。






Last updated  2015/06/05 09:37:48 PM
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2015/06/03
カテゴリ:三児の母
長男が本格的にひとり暮らしをすることに決めたそうです。
今月中に引っ越すって号泣

子どもの独立は、親として喜ぶべきものなんでしょう。
でも、さみしい。

ABBAのSlipping Through My FingersSを聴きながら、泣けて…泣けて…

    ぽっ

って、以前にも書いたことがあったと思って、また、古い日記を掘り起こしてみました。


6年前の日記でした。 スマイル


当時、大学生、高校生、中学生だった3人の子どもたちが、いまでは、社会人と大学生になってしまいました。



音符
Schoolbag in hand, she leaves home in the early morning
Waving goodbye with an absent-minded smile
I watch her go with a surge of that well-known sadness
And I have to sit down for a while
The feeling that I'm losing her forever
And without really entering her world
I'm glad whenever I can share her laughter
That funny little girl



歌詞の続きはこちらで。
素敵な和訳もあります。




映画「マンマミーア」の母娘の姿がとっても素敵でした。ハート


Slipping Through My Fingers - Meryl Streep, Amanda Seyfried


もうすぐ結婚式だっていう、すっかり大人になった娘(アマンダ)を膝に乗せて、足の爪を切ってあげる(メリルストリープ)。

   スマイル


我が家の子どもたちは、あとどれくらい、私の子どもとしてとどまってくれるのかしら?

今日は、Slipping Through My FingersSのこの部分が、妙に胸に響きます。

What happened to the wonderful adventures
The places I had planned for us to go
(Slipping through my fingers all the time)
Well, some of that we did but most we didn't
And why I just don't know

すばらしい冒険に いったい何が起きてしまったの
二人で一緒に行こうと思っていた場所は?
いつかは実現したけど ほとんど、まだ手付かずよ
なぜだかわからないけど
私の指の間から滑り抜けていく
つかもうとしても



子どもたちはどんどん大人になっていく。
この曲を聴きながら、子どもたちとわたしの将来のこと考えるよりも、今の毎日のやりとりを大切にしなきゃ、と思いました。






Last updated  2015/06/03 10:37:32 PM
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