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発ガン性化学物質

2010年02月21日
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カテゴリ:発ガン性化学物質
頻繁に使用する化粧品、一番使うのは基礎化粧品でしょうね
ですから、それだけパラベンに触れる機会も多いということ

美容液や乳液だけでも、害が少ないものを使いたいですね

本物の無添加化粧品はないものかと探していたところ見つけたのが
フルーティアオーガニックスの「ザ・セラム」です

この美容液は、エコサートのオーガニック認定を受けた
クランベリーシードオイルとグレープシードオイルだけで出来ており
余計な有害化学物質は一切使用していないこ、だわりのオイルです

オーガニック認定の条件は

  • 3年間農薬や化学肥料を使わない

  • 農場の周辺では農薬や化学肥料を使用してはいけない

  • 農場から製品製造まで特定できる


このような厳しい条件をクリアして認定されるものです

ただ、防腐剤が添加されていないことで心配なのが美容液の劣化です
ここにも、フルーティアオーガニックス「ザ・セラム」のこだわりがあります

  • 窒素充填:酸素を遮断し酸化を防ぐ

  • 遮光ボトル:酸化を進める光をシャットアウト

  • 低温圧搾:オイルを搾る際の熱を35℃以下に抑える


美しく健康な素肌のためには、有害と言われるパラベン美容液より
オーガニック認定のフルーツ美容液などを使ってみたいですね


【送料無料】 フルーティアオーガニックス ザ・セラム 20ml






最終更新日  2010年02月22日 00時57分30秒
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2010年02月20日
カテゴリ:発ガン性化学物質
食品だけでなく、普段なにげなく使用している化粧品にも
防腐剤として発癌性が疑われるパラベンが含まれています

パラベンとは、パラオキシ安息香酸エステル類のことで
複数あるパラオキシ安息香酸エステルの総称です

毒性が低く安価であり、多くの微生物に対して抗菌力を示すことから
醤油などをはじめ多くの食品・化粧品に使用されています

ところが一方で細胞毒性があり発ガン性物質だとも言われています
パラベンの危険性については、賛否両論があるのですが

これだけ様々な食品や化粧品に、パラベン含まれていれば
例え、一つの製品による影響は少ないにしても

長期に摂取され蓄積されるパラベンの量はどれぐらいでしょうか
全てを排除するのは難しいにしても、なるべく避けたいものですね


食品の裏側






最終更新日  2010年02月20日 23時36分03秒
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