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blancaの自由心~感じたままに~

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2006.09.28
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『チャングムの誓い』今、放送ではどこまでいってるのかな。
私はBSのレギュラー放送時に楽しみにみていたので
なんだか随分前にみたドラマのような気がしていたんですが
やっぱりNHK総合の放送だと見る人が多いんですね~

うちのダンナが、私の撮りためたDVDのファイルをごそごそしているな~と
思っていたら、どうも職場の先輩に貸しているらしい。
いつもは、韓ドラばっかり!と邪魔にしてるのに
無断で持ち出すなよ怒ってる

誰に貸してるの~?と聞くと
「○○さん。先週末は○話を2回も見て、号泣したんだってさ。」
おっさんが号泣したのはいったいどのシーンなんだろう。







Last updated  2006.09.28 09:37:34
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2006.06.24
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もう、閉鎖しちゃおうかな~とも思いましたが、
性懲りもなく、またキーボードに向かってます。

今年度は仕事が忙しくって
体調もイマイチ。更年期・・・?アニョ、まだ早いもんね!

ジソブが、我が横浜に来るというビックニュースにも
復活できず
もちろん「宮」の放送決定も「ふ~ん」って感じで

とにかく、クタクタの毎日だったのです。

で、昨日友人に誘われて
アロマ教室に。

で、ちょこっと回復。
アロマ、ちょっと足つっこんでみようかな。
自分のための癒しの時間を持つって大事ね。

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Last updated  2006.06.24 12:23:15
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2006.03.17
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ジキル&ハイド

今週は韓流シネマフェスティバルに2回、
チョ・スンウの『ジキル&ハイド』に2回足を運んで
身体的にも懐的に厳しい1週間でした。

韓流シネマフェスティバルのことは別の機会に。

とにかく、『ジキル&ハイド』素晴らしかったです。目がハート
発売日に購入したのは15日のチョ・スンウくんの公演。
この日以外はスケジュール的に無理だったので。

楽しみダブルハートに楽しみにダブルハート当日を待っていました。
OSTはかなり前から聞いていたのですが
舞台を見るのは初めてで、かなり興奮気味。

やっぱり生!
彼の映画もいいけど、この迫力の前では霞みますね~。

15日の公演終了直後
「もう一回見たい!」
という気持ちがおさえられないまま
帰途に着きました。

そして、むりやり今日17日の時間を開けて
2度目を見て来ました。どきどきハート
当日券を買ったのですが、前回よりとってもいい席で
堪能できました。

今日は2回目のカーテンコールのあと
チョ・スンウくんは親指を立てていたので
自分でも満足のいく出来だったのでしょうか。
私には15日もとってもよく感じられたけど。
ああ、でもラストで 今日は 思わずほろっ涙ぽろりと来そうになったから
やっぱり今日のほうがよかったのかな。
ルーシーは15日のほうがステキだったような・・・。

帰り道も 家に帰ってからも
ずっと曲が頭を離れなくって・・・

明日も行く勢いです。
懐が痛いけど、中毒になってしまったみたい。






Last updated  2006.03.18 01:44:50
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2006.02.27
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いままで、ぜんぜん書いてなかったけど
「輪舞曲」一応見てます。

「潜入捜査」とか「モグラ探し」とか
映画「インファナルアフェア」っぽくて
ついつい重ねてしまっていたんですが
やっと別の作品として見れるようになって来ました。

なんとなく、そうかな~と思ってたら
やっぱりユナは宋の娘だったんだあ。
当たったものの、ビックリ。
だって、ユナの来日時の状況を思ったらさあ・・・。

さあ、ユナの真意はどこに?
イニシャル“Å”は誰?

ってとこかな。

いっつも思うのは
ユナと琢己は、お互いの言っていること
どのくらい理解出来てるのかなあってこと
5割くらいわかってるのか?
それとも8割?
意外に2割くらいだったりして・・・。

潜入捜査官にしちゃあ
スキだらけの琢己をみてると
シン・ヒョンジュン(役名忘れた・・)が妙にカッコよく見えちゃう。
シン・ヒョンジュンは細くて鋭角的なときより
今くらいのほうが、カッコいいですね~。










Last updated  2006.02.27 10:43:45
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2005.12.31
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とうとう2005年も大晦日。
今年1年ありがとうございました。
最近とんと書き込みしておりませんが
見るものは見ておりました。
で、
年を越すのもなんなので
最近視聴済みのものの感想を。


《映画》

「酔画仙」
出演:チェ・ミンシク、アン・ソンギ、ユ・ホジョン、ソン・イェジン
監督:イム・グォンテク
2002年 韓国

私の大好きなイム・グォンテク監督作品です。
これはカンヌで監督賞をとったとのこと。
初めてカンヌに出品した「春香伝」の次の作品です。
朝鮮王朝末期の画家チャン・スンオプの人生を描いたもの。
チェ・ミンシクが、かなり若い時代から演じているのが
ちょっと辛く感じましたが
やっぱり怪優ですね。
映像も素晴らしい。
「西便制」を思い出しました。
何もない大地を子どもと2人で旅するシーンの美しさ。
韓国の風俗・文化を感じる、イム監督の作品は
何度も見たくなります。
それから、アン・ソンギ。
チェ・ミンシクより印象的でした。

スンオプのマドンナ的なキーセン・メヒャン。
見たことある・・・とずっと気になっていたんですが
ドラマ「お向かいの女」のヒロインでした。
それから、同じみチャングムのチャンドクさんも出てきました。
ソン・イェジンも少しですけど二役ででてきます。
やっぱり綺麗でした。

ラストシーンも綺麗だったなあ。
「春香伝」もよかったけど
「酔画仙」のほうが華があるような気がしました。
今年最後の映画としては大満足。


《ドラマ》

「アスファルトの男」
イ・ビョンホン、チョン・ウソン、イ・ヨンエ、チェ・ジンシル

イ・ジャンス監督作品
1996年

韓国初の自国モデル自動車開発をめぐるドラマ
ちょっと古い印象も受けましたが
スケールの大きいドラマでした。
「プロジェクトX」的でもあり面白かったです。
スター勢ぞろいって感じでしたね。
チョン・ウソンもよかった~☆


「弁護士」

最後かわいそうだったよ~。どうしてすぐ病院に運ばないのさ!とか
突っ込みはしましたが、毎回面白かった。
キム・サンギョンも久しぶりに「殺人の追憶」で見たときみたいにカッコよかったわ。


「2度目のプロポーズ」

子役が最高。
コッピだっけ?お姉ちゃんの方。
あの演技には泣きました。
「美しい彼女」のジュン以来でしたね。
あの二人がどうして離婚しなきゃいけなかったのか
わからないけど
あの離婚で二人ともやっと大人になったんですね。
子どもはかわいそうだったけど
まあ、最後はハッピーエンドってことで、
めでたし、めでたし?

年越し視聴中のもの
「海神」「チュオクの剣」「白雪姫」「おいしいプロポーズ」
「雪だるま」他多数(笑)

来年もよろしくお願いします。
皆様よいお年を。

追記・「よいお年を」が「よいお歳を」と変換され
ギョッとしました。確かにもう「いい歳」ではありますが・・・。









Last updated  2005.12.31 15:38:26
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2005.11.29
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ネット配信で、青龍映画祭をライブで見ました。
字幕がないので、長いコメントの意味はわからないのですが
知っている俳優さんばかりなので楽しめました。

キム・へスとチョン・ジュノの司会コンビは美しかったし。

毎度おなじみ、チョ・スンウとカン・へジョンの2ショットも見れたし。

主演男優賞のファン・ジョンミン(『君は僕の運命』)のウルウルの目は
感動的でした。
チョン・ドヨン好きなので、『君は僕の運命』は観てみたいです。

主演女優賞も、最優秀作品賞も『クムジャさん』でした。
いま、かかってますが、まだ観ていません。
見たい気持ちと観るのが怖い気持ち半々で。
大画面で見る自信がない。
やっぱりDVDになってからにしようかな。
イ・ヨンエほんとに綺麗でした。
パク・チャヌクって秋元康っぽいなと思っていたんですけど
まじまじと見たら違いますね。
でも、誰かににてるんだよな~。
思い出せなくて気持ち悪い。








Last updated  2005.11.29 22:35:37
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2005.11.27
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ハリーポッター・炎のゴブレット、ポスター

待ってました。シリーズ4作目。

ハリーポッターと炎のゴブレット公式サイト

ハリポタファンの母娘
本は発売日に先を争って読み上げ
映画はずっと封切日に観てきたのですが
今回はどうしても先行ロードショー、封切日とも都合がつかず
封切2日目の鑑賞となりました。
もちろん10日前から特別席の指定をしっかりとって準備万端。

今までの4作の中で一番よかった。うん。
笑えるシーンもいいバランスでちりばめられていたし、
競技場とか、ドラゴンとの戦いとか迫力の映像でした。
ほんとCGって凄いなあ。

そりゃ、原作読んでれば自分の中でイメージが膨らんでいるので
あそこを描かなかったのはどうなの?とか
言い出したらキリがないんだけど
155分にまとめるんだからあれでいいの。
155分と言えば2時間半。
長いですね~。

ラストは
喪失感と不安に押しつぶされそうになりながら
次回に続くって感じ。読後感と同じです。

今回の「炎のゴブレット」から
だんだん、痛快物ではなくなってくるんですよね。

次の、シリーズ第5弾「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」を読んだ時は
泣けて泣けて仕方がありませんでした。
娘、友人、主人みんなに
一体どこで泣いてんの?と口を揃えて聞かれましたけど
私の泣きのツボ本でした。

ああ、ハリーどうなっちゃうんだろう。
ローリングさんは、かつて悲劇的な話になると言っていたけど・・・・。


ハリー・ポッターと炎のゴブレット(上・下2巻セット)ハリー・ポッターと炎のゴブレット(上・下2巻セット)

2006CL282new 2006年カレンダー ハリーポッター2006CL282new 2006年カレンダー ハリーポッター








Last updated  2005.11.28 00:31:11
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2005.11.24
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friends フレンズ メモリアルDVD-BOX ◆20%OFF!

ウォンビン、29日入隊でなんとなく賑やか。
TBSチャンネルでやっていた「フレンズ」久しぶりに見ました。

一体何度目?

一回目はリアルタイムで
全く韓国の俳優さんを知らないころ
深田恭子へた~、あの男の子可愛いくらいの感想だったと思う。

次は「秋の童話」のテソクでウォンビンの名前を覚え
ビデオやでレンタルして見た。
ウォンビン可愛い~~~~☆
と何度も見たなあ。

その後、韓流ブームでテレビでも再放送がありました。

そして、今回。
深田恭子は相変わらずドタドタと走っていて
ウォンビンもお世辞にも演技が上手いとは思わなかったけど
やっぱりこれ好きだわ。

香港でジフンの後をついていく智子が
ムヒョクの後をついていくウンチェとかぶった

一生懸命文化交流をしようとして
頑張って作ったドラマなんだなあと
改めて感慨深かった。
それぞれの国の違いを描きつつ
時間をかけて歩み寄ろうとする姿。

2002年
このころは今のような状況は想像できなかった。
脇も今をときめく、イ・ドンゴンやクムスンだもんね。

たった3年なのに。

これから3年後はどうなっているのかな。
なんとなく楽しみではある。

ウォンビン







Last updated  2005.11.24 09:34:27
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2005.11.14
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オーバー ザレインボー VCD

監 督:アン・ジヌ 
出 演: イ・ジョンジェ、チャン・ジニョン、チョン・チャン 
2002年 韓国

「菊花の香り」でチャン・ジニョンを初めて観て、透明感があって素敵な女優さんだなあと一目ぼれしたんです。
で、機会があったら「オーバーザレインボー」を借りたいと思っていました。

学生時代と社会人になってからの2つの時代を描いているという点では
「菊花の香り」と似ている点もありましたが
だんぜんこっちの方が好きです。

ジンス(イ・ジョンジェ)が雨の中交通事故に合います。
それほど大怪我ではなかったんですが、頭を強く打って
部分記憶喪失になってしまいます。
愛した人の記憶がなくなっているのです。
自分の人生が欠落している不安を抱きながら
自分の愛した人を探しはじめます。

大学のサークルで一緒だったヨニ(チャン・ジニョン)も
彼の愛を探すことに協力します。

結構地味な感じのすとーりーだし
だいたい先は読めて、やっぱりね・・・と思うんだけど

観終わった後は、暖かい気持ちになれる素敵な作品でした。

イ・ジョンジェは気象予報士の役。
雨に唄えばのように(というのは褒め過ぎだけど)踊るシーンもあったりして
表情がとっても素敵でした。

イ・ジョンジェのラブストーリーはどうも・・・と思っていましたが
撤回します。


「ニュースは過去のことだけど、天気予報は未来のことだから明るく伝えたい」
「愛は雨とともにやってくる」
など、心に残る台詞もありました。

そうそう、海神のヨンがイ・ジョンジェの弟役でした。
彼(キム・フンスさん)はラブレターやイルマーレにも出ていたんですね。知らなかったわ。

    
オーバーザレインボー(DVD)オーバーザレインボー(DVD)

オーバー ザ レインボー エッセイオーバー ザ レインボー エッセイ







Last updated  2005.11.14 12:10:08
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2005.09.20
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9月にはいってはじめての日記。
こんなに休んじゃったのは初めて。
でも久しぶりに開くと、書き込みしていただいていたり
訪問していただいいていたりと・・・多謝

この間視聴済みとなったもの、いつか書きたいので
メモしておきます

《ドラマ》
悲しき恋歌
完全なる愛
純粋の時代
グリーンローズ

《映画》
菊花の香り
燃ゆる月
真実ゲーム

他にもなんかありそうだけど
おいおい復帰いたしますので
今夜はこの辺で・・・






Last updated  2005.09.21 00:15:16
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