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ardenne旅行 (juni 2010)

2010年06月23日
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テーマ:海外生活(6651)

いよいよ最終回です。

9日間お世話になった家の中を片付けて、冷蔵庫の中を空にして、床の水雫掃除をして、荷物をまとめて、いざ出発車

でも、このお片付け殆ど夫がやったちょき

私がやるとまたなにか壊しはしないか失恋と心臓に大きな負担がかかるらしい

それならば、自分でやったほうが断然気が楽だそうだ音符

そういえば、昨日も「壊し物」に関するある事件があったなぁ。

これはまた明日書くことにしよう。

帰りは行きのルートとは違って、まっすぐ寄り道せずに帰った。

来るときには「ウェピョン」というイチゴ農園に寄ったからだ。

通常国産イチゴは5月下旬ぐらいから出始めるが、今年は天候が悪かったくもりため、私たちの行った6月4日でもまだまだこれから…と言うところだった。

1ヶ月ほど前に正体不明のパキスタン人を見たが、今回そこで働いていたのは正体明確なコンゴ人だった。

正体明確…と言うのはそこにいた雇主が「彼らは不法労働者なので写真カメラはちょっと…」と言われたからだ。

(が、実のところは彼らが本当にコンゴ人かどうかわからない。ただ不法労働者と言われただけで、その国籍をはっきり聞いたわけではないので…。)

とにかくディープ・アフリカ系を思わせる青黒い人種だったし、コンゴは昔ベルギーの植民地だったのでコンゴ人という結論を自分の中で出しただけなのだが…。

そのイチゴ、農園で取れたものを横の即売所で売っていて、本当に新鮮で美味しかったグッド

初日に1キロ買ったのだが次の日のお昼にはもう全部食べちゃったほど。

ほんと今回の旅行、飲んでワイングラス食べてばかり食事してたような…。

と言う訳で話は前後したが、無事家路についたバイバイ

私もライラも車車の中ではぐっすり眠い..

ひょっとして夫も…?って、ま、それはないか。

 

ここがイチゴ農園 遠すぎて「イチゴ」といわれなければ何の農園かわからない
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人を写すのはNGだったが、イチゴは写してきた まだ熟していないものもちらほら…
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横の即売所 近所の人も大勢買いに来ていた上向き矢印
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上半身裸になって床掃除している夫 中の椅子やテーブルも外に出してご丁寧に…ピンクハート
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車でのライラの定位置は私の足スニーカーの間
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最終更新日  2013年06月26日 20時13分51秒
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2010年06月22日

いよいよクライマックスです…って自分で勝手に思ってるだけですがウィンク

滞在中のある一日、車車で2時間半もかけてドイツのコッヘムという小さな町に行ってきた。

出発のときには12度と言う肌寒さだったのでいっぱい着こんで行ったのに、着いたら24度という暑さ晴れ!

こちらもモーゼル川流域にある町だが、以前に行ったルクセンブルグの町より観光化されていた。

観光地だけに、お決まりの名前入りカップやお皿なんかもあって、自分の名前と同じワインで喜んでいた夫をミーハーなヤツ!!とバカにしていた私も、ついつい自分の名前入りお皿を探したりしていた。

夫の名前はすぐに見つかったが、もちろん私の名前は見当たらない。

日本ではあまりにも一般的な名前だが、ここドイツでは全くポピュラーではないよう…。

町並みを散策したあと、今度は高いところから町を一望しようとリフトに乗った。

ライラ用にはかばんを持ってきていて、それに入れてひざに置き、全く問題なく乗れた。

羨ましいことに無料で…。

リフトに乗っているところを記念写真にとってくれてる人がいて、それは7ユーロした。

少し高いんじゃないのぷーと思ったが、二人が乗っている場面だけは自分たちでは絶対に撮れないし、まあ記念にと買うことにした。

しかし、それはあとで郵送するというもので、その場では写り具合が見えない目

やはり女心口紅として、あまりにブサイクに写っているものはいくら記念でも欲しくない!!と思ったが仕方ない下向き矢印

しかし、先日送られてきた写真はビックリびっくりだった。

私たちとは似ても似つかぬ若い男女赤ハートが写っていたのだ。

今は苦情のメールeメールを送っている最中だが、まだ返事はない。

こうなったら、あの見知らぬカップルの写真でも家家に飾っとこうかしら?

綺麗グッドに撮れてたことだし…。

 

さすがドイツ!マルクスなんていう名前もある
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木枠の窓枠が南ドイツっぽくて可愛い音符
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ちょうど写ってるこの老夫婦、7ユーロでこの写真買ってくれないかしら!?
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ライラもかばんから顔を出して興味津々目がハート
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あくびか笑顔かわからないけど、とにかくご機嫌どきどきハート
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頂上から見た町並み
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これが送られてきた写真NG でも、綺麗に写ってるでしょ?
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最終更新日  2010年06月22日 21時19分32秒
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2010年06月21日
テーマ:海外生活(6651)

アルデンヌで滞在していた家のお隣さんも犬犬を飼っていた。

その犬はうちのゲートの隣にある木の茂みを通って、よく家の庭に顔を見せていた。

しかし、今回全く姿を見ないので「もう死んじゃったんだお化け」と夫と二人で話していた。

と言うのも、その犬は7~8年前ですらすでに老犬だったし、片目も白濁して視力がないようだった。

その飼い主にたまたま出会ったので尋ねると「多分死んだと思う」とのこと。

「多分」って何?そのあやふやな言い方は…と思っていると、

山へ入ってそれっきり帰ってこなかったと言う。

道に迷ったか、谷底へ転落したか…。

片目も利かないからバランスも悪かっただろうし、一人心細く死んでいった最後を思うと胸が痛んだ涙ぽろり

大体、あの辺の犬は殆ど放し飼いにされていて、それはそれで自由足跡でいいのかもしれないが、ああいった事故や交通事故なども多いだろうしどっちもどっちだ。

人間だって、もしかして飛行機が山麓に墜落したり、船が座礁して無人島に乗り上げサバイバル生活を余儀なくされることがあるかもしれない。

(ま、そんなシチュエーションになる事は殆どないだろうが…)

救助もやってこないとなれば、苦しい中を生き延びるより死んでしまう方が楽かとも考えられる。

今現在、生き続ける努力をされている方にはあまりにも失礼な言い方になるが下向き矢印死ぬときは楽にぽっくり行きたいと思う

せいぜい「ぽっくり寺」にでもお参りしとかなくちゃ…(でも、ぽっくり寺ってどこにあるのかなぁ?

なんか週はじめから暗いどくろ話題になってごめんなさい青ハート

 

ここがお隣さん。川雫が多いだけによく水車を見かける

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ライラちゃん、あんまり一人で早く行き過ぎないでちょうだいダッシュ
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そうそう、振り返ってちゃーんと私たちを確認するのよ!
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庭でくつろぐライラ。ちょっと疲れちゃった?
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最終更新日  2010年06月21日 17時42分35秒
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2010年06月17日
テーマ:海外生活(6651)

アルデンヌ滞在中、ある1日はルクセンブルグに行き、そこでモーゼル川を走る遊覧船船に乗り込んだ。

そのボートは豪華ホテルきらきらがそのまま移動したかのようなつくりになっていて、1・2階は吹き抜けのレストラン食事、屋上及びデッキ部分にもテーブル席ワイングラスがあり、ライラ連れの私たちはもちろんそちらに直行した。

そのレストラン部分には足首まで毛足があろうかとも思われるふかふかの絨毯が敷き詰められていて、ライラなどからだの半分まで絨毯に埋もれて泳いでいるかのようだった。

モーゼル川流域はあのモーゼル・ワイン白のスパークリング・ワインが有名)の大生産地で無数のワイン・ケーブがある。

私たちはその一番奥まったところ(船着場から徒歩30分以上も歩く)まで見学に行ったのだが、驚いたびっくりことにそこで日本人一家と会った。

若夫婦(30代ぐらい)と年配のご婦人(彼らのお母さんだろう)の3人で、殆ど話す時間はなかったが、あんな奥地にも日本人の姿が見られるんだとちょっと感心したハート(手書き)

そのご主人がフランス語達者なようだったので、多分海外赴任か何かで来ていたのであろう。

ワイン・ケーブの中を30分近くガイドさんとともに見学したのだが、その中は夏も冬も10度に保たれているそうで、半そでTシャツでいった私は「寒くて早く出たい」とばかり考えていて、説明もろくすっぽ聞いてなかった。

最終点にはもちろんモーゼル・ワインの販売場所が待っており、買わざるを得ない仕組みになっていた。

もちろん最初からお土産用プレゼントにも買うつもりでいたが、帰りは30分を歩いて歩く人帰らなければならない

あまり買い込めないんじゃ…と思っていると、何を思ったか夫は半ダースを箱入りで買っていたほえー

しかも、その箱には手持ちの部分もなく非常に持ちにくい

その苦労して運んできたワインを滞在中に二人で4本も空けてしまい、お土産用にはあと2本しか残っていなかった下向き矢印

いつもは安物のワインしか飲んでいないが、さすが高いワインは美味しい…キスマークような気がする?

きっとあのボトルに中身だけ入れ替えてても、私だったら分からないんじゃないかしらわからん

 

こちらが私たちの乗ったボート船
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レストラン食事内のバー・カウンターワイングラスカクテル
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テーブルの上に手を置いて「ごはんはまだ~?」とマナーの悪いNGライラ
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屋上部分。まだピークシーズンではなく乗客もまばらだったちょき
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両岸は見渡す限りのぶどう畑。対岸はもうドイツ
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M(夫)は自分と同じ名前のワイン・ケーブに是非行きたかったらしい…
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「ここのワインは特別美味しい!!」ってホントかなぁ?P1000498(1).JPG







最終更新日  2010年06月17日 21時44分33秒
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2010年06月16日
テーマ:海外生活(6651)

お散歩三昧歩く人、釣り三昧熱帯魚の日々を過ごしていたことは以前述べたが、初日釣りに行こうとしていたとき、夫が「あ、バケツがない!!」と叫んだ。

「バケツだったらここにあるよ」といつもの普通のバケツを出すと、

「そうじゃなくて、釣り用のバケツ。魚の飛び跳ね防止用のふたがついてるヤツ」と言う。

「だったら普通のバケツにアルミホイルでもかぶせれば?」と言ったが、

「そんなん魚が呼吸できなくなる」とうるさいムカッ

「じゃあ、万が一魚熱帯魚が釣れたら私がバケツのそばで付きっ切りで見張ってる目から、その間にアンタのいう釣り用のバケツを買ってきたらいいでしょ!釣屋さんまで車車で往復20分ぐらいのもんやし、もう早く川へ行こうよダッシュと促したら、

渋々、その普通のバケツを持って釣り場に行くことになった。

しかし、今までにも何回か来ているが魚熱帯魚が釣れたことなんて一度もない

彼は普段からあまりにも楽観的上向き矢印に物事を考えすぎるきらいがあると思っていたが、今回も楽観的に「すぐに釣れるだろう」と思い込んでいたために、かえって悲観的下向き矢印な考えに至ってしまったのだろう。

眉根にしわを寄せてかわいそうになるぐらい悩んでいたわからん

事実、川にはウヨウヨ魚熱帯魚が泳いでいるが、その日は3時間粘っても1匹も釣れなかった。

後日、出発前に釣り用のバケツをわざわざ買いに行ったがその日もダメで、その次の日にようやく1匹だけ釣れた。

しかし、ご自慢のその釣り用のバケツに入れてもすぐに死んでしまっていたブーイング

彼はフックをはずすときに魚を傷つけてしまったからだと負け惜しみを言っていたが…。


これが新しく買ってきたバケツ。内側は網目模様の2重構造になっている
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ポイントを変えながら何箇所か試してみる
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この川で始めて一匹釣れた。ライラは全然興味なさそう失恋
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もっと、明るいひらめきところでとればよかったなぁ。forelという川魚。日本名はなんだろう?
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とっとこ歩いていた足跡ライラがふと足を止め、その視線の先目には…
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ちょっとボケてますが、ウェ~、巨大ナメクジ!!

これは10センチ未満でしたが10センチ以上の黒々としたのもいて、何かの小動物かと思ったほど…
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最終更新日  2010年06月16日 21時00分25秒
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2010年06月15日
テーマ:海外生活(6651)

到着して何日かめに庭先で夫のヘアカットはさみをした。

アルデンヌで滞在していたコテージの庭は全くのプライベート空間ハート(手書き)で、四方のうち二辺は川が流れており一辺は納屋に、もう一変は道路に面している。

私がこのヘアカットを始めたのはかれこれ10年近く前だろうか。

夫が「いちいちサロンに行くのは面倒失敗だしお金さいふもかかる」と言ったのをきっかけに、

「じゃあ、私がやってあげるわ」と軽~く請け負ってしまったのだグッド

もちろん、それまでヘアカットなんてしたこともなかったが、やってみるとこれがなかなか上手に出来た。

以後、ヘアカットは私の仕事になったが、これはあくまで夫限定であって、他人や自分には決して出来ない。

それというのも、どうも夫には痛点というものがないらしいのだ。

一度、はさみはさみの先でチョコッと首筋を切ったことがあり、血もにじんできたのだが、「全然痛くないよスマイル」とのこと。

私はその時初めて「このオトコは痛点のない魚熱帯魚(ウソか本当か昔、魚には痛点がないと聞いたことがある)のようなものだ」と確信した。

以来、全くビクビクすることもなく機嫌よくOKやってきた。

あまりにはさみが進みすぎて(こういう表現アリ?)、何回かぎゃっ!!というほど短くなってしまったことがある。

でも、お得意の丸め込み作戦で「今は短いのが流行ってるんだから。そのスタイルで会社行ったら、なんか若い女の子たちにきゃぁきゃぁ言われちゃったりしてね赤ハートとおだてたら、あっかんべー

本人も「そうかなぁ?」とは言いつつ、まんざらでもなさそうだった。

あ、また話がそれてしまったが、先日行った「青空晴れヘアサロン」では家の中でするより掃除も断然楽で、美味しい空気をすいながら気分もリラックス。

今のところ顧客は夫ひとりだが、もしご希望の方がいらっしゃればお気軽にどうぞ!

 

沢山歩いて歩く人、沢山飲んでワイングラスビール食べて食事、健康的な生活を送っていたにもかかわらず、夜はあまりよく寝れなかった。

やはり小人サイズのベッドだからだろうか。

仕方なく夜、外に出てみて空を見上げると、満天の星星の輝きに思わず目目を奪われてしまった。

もう10センチ間隔で星が光っているきらきら

うちも田舎だが、これほどの数の星星は見えない。

智惠子(こんな漢字でしたっけ?)にも是非見せてあげたかったなぁ。

小川のせせらぎの音とともに30分近くもボーっと座ってたっけ…。

 

これが物置小屋で中には水車もある
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裏庭に流れている小川
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ゲートの前を馬馬が通り過ぎ、急いでカメラカメラを写した
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備え付けのピクニックテーブル
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ライラはこの下でお昼寝眠い..するのがお気に入り音符
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車の下でもよくまどろんでいた
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最終更新日  2010年06月15日 21時10分25秒
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2010年06月14日
テーマ:海外生活(6651)

ただいま戻ってまいりましたが、皆様お元気でしたか?

9日間あっという間に過ぎてしまいましたが、旅行というものは帰ってからがしんどくもありしょんぼり、またその日々を思い返すのが楽しみでもあり…スマイル

今回の第一の目的は愛犬くまと一緒に夫婦二人でゆったり過ごすバカンス」ということだったので、それは首尾良く上向き矢印達成できたと思う。

ライラは長距離移動にも関わらず、全然車車酔いすることもなく殆どシートの下で大人しく寝ていた眠い..

またトイレトイレも非常に心配していたのだが、それも全てクリアOK

大好きなM(夫)ダブルハートと始終一緒に過ごせるのが嬉しくて嬉しくて仕方なかったのだろう、いつもご機嫌さんスマイルで飛び跳ねていた。

ルクセンブルグとドイツの町に遠出した以外は毎日近場でお散歩三昧歩く人、釣り三昧音符

食事食事は毎日、朝はパンとコーヒーとフルーツ、昼は野菜サラダ、卵、チーズ、ハムにパンとスープと決まっていた…というか決めていた。

夜はバーベキューをしたり、川魚をホイル焼きにしたり、あとはチャイニーズ(どんな田舎町にも必ず一件はあって、本当に中国人パワーを感じる)をテイクアウトしたりした。

私は日付けや時間時計を追って正確な旅行記を書くのが苦手ブーイングなので、思い出すままつれづれに書いてえんぴついきたいと思う。

この一週間ぐらいで終らす予定なのでどうぞお付き合いください。

 

先ずは言葉の問題について考えたことを述べてみたい。

夫はヨーロッパ人にとってはさほど驚くべきことでないのだが、何ヶ国語も自由に操れる。

例えばアルデンヌはフランス語圏なので、もちろん彼は現地の人と話すとき、フランス語を話し始める。

すると、その現地の人は隣にいる私ももちろんフランス語を解すると思い、私にもフランス語で話しかけてくる。

しかし、私は「ボンジュール」と「メルシー」しか知らない。

そこで、大活躍したのがパピヨン・ライラ!!

パピヨンりぼんはフランス語で蝶という意味だし、何を聞かれてもあの「バタバタお耳耳」を指差しウィ、パピヨーン!と笑ってるスマイルしかなかった。

皆、決してパピヨンのことを話しているのではなかったが、ムリから話題をパピヨンに持っていって先方にも苦笑いされていた。

殆どの言語においてこうなので、私は夫に「最初から英語で話しぃよムカッそしたら現地の人にも私たちが旅行者だってすぐわかるし、相手も英語を使ってくれるでしょ!?と言うと、

その時は「ウン」と納得するのだが、すぐにまた現地の言葉を話し始めてヤレヤレ処置なしわからんという感じだった。

語学オンチの私にとっては羨ましい目がハート限りだが、彼は彼でいちいち内容を私に伝えるのが面倒臭かったことと思う。

では、今日はここまでにします。

 

広々とした風景クラブ
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早く行こうと先導するライラ足跡
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野山を自在に駆け回るマラソン
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川面には白い花をつけた水草がいっぱいハート(手書き)
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さらさらと流れる小川
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川の浅瀬でバシャバシャ雫水遊び
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汚れがひどく1日に2回もお洗濯きらきら
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最終更新日  2010年06月14日 19時40分52秒
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