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2007年08月03日
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カテゴリ:教育談義
いきなり入試レベルの英文では難しかろうと、短めの長文(?)を読ませてます。

こんにちは。

石川県で個人塾をしているさやパパといいます。

長文理解の基本は、きちんと意味が取れるかどうか。

入試ぐらいの長文でも、読むのに慣れているのなら、大意をつかむやり方でもいいかな。

でも、力がないときには、短めの文章で、まずは慣らし運転。

英文を読むクセを身につけます。

読みやすくて、短めの文章や対話文だと、ほとんど分からない単語などは出てきません。
(逆に、そういう文章を選んでいるのですが)

そうなると、意味の取れないところなんて、1.2箇所あるかないか。

そんな文章だと、「前後から意味の分からない単語の意味を類推する」説明が入れやすくなります。

分からないとこだらけの文章では、「前後から意味を考える」と言っても、その前後もよく分からなかったりするわけですから。

こうして、意味の取りかたを覚えていくわけです。

あまりにも、理解度が低いと、「全文訳」をさせることもあります。

そんなことができるのも、本文が短いから。

こうして、英文に慣らして、徐々に長い英文に取り組んでいけばいいと思ってます。






最終更新日  2007年08月03日 18時00分57秒
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