1658683 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

たかが頭痛が脳腫瘍!!

福島記事(2005年・朝日新聞)

Dr.福島記事(2年前) 2005年


患者と医師受け入れ、世界的名医が手術指導福岡の病院 :

 全国から広く患者と主治医をセットで受け入れ、
世界的な脳外科医の指導の下で手術をするシステムを、
4月に新築移転する福岡和白病院(福岡市東区、病床数269)が始める。

病院が地域の医師を受け入れる「開放型病院」という制度の延長だが、
全国から患者・医師を一緒に受け入れるとともに、
世界的な名医が一緒に執刀するのは珍しい。

 こうした試みが軌道に乗れば、医療の閉鎖性を破り、
質を高めることにもつながりそうだ。指導に当たるのは、
福島孝徳・米デューク大学教授(62)。
脳動脈瘤(のうどうみゃくりゅう)や脳腫瘍(のうしゅよう)などの難手術の名手として知られ、
米国では「ラストホープ」(最後の切り札)と呼ばれている。
今も年数百例の手術をこなし、活躍ぶりは日本でもテレビなどで紹介されている。

 福島教授が、同病院など6病院を経営する医療法人財団池友会の蒲池真澄会長(64)
と意気投合して実現することになった。
福島教授は、同病院の東アジア脳神経外科センター最高顧問となる。
病院は脳外科医とその患者をセットで受け入れ、
患者は保険診療で手術を受け、元の病院に戻る。

医師の交通費と宿泊費は福岡和白病院が負担する。
福島教授は隔月に来日し、指導しながら年間数十人から80人ほどの手術をする予定だ。

福島教授はこれまでに国内約10カ所の病院でも手術しているが、
外部の医師を広く指導する機会はなかった。
「病院の系列や学閥と関係なく、技術を学びたい医師の拠点として活用したい」と話している。

(朝日 : 03/29)


問い合わせは同病院(電話 092-608-0001)



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あの頃大きくホームページ
作って宣伝してた、

『東アジア脳神経外科センター』

はどこにいってしまったんだ?

電話番号は同じなようだけど・・・・




マスゴミの良い病院紹介ってこれかい。


世界的名医って何処で誰が調べて書いたんだろう?


米国在住の脳外科医さんだって知らなかったりして、、、、


日本にも脳外科医の(無名の)名医はいっぱいいるのに。。。。。









前のページはここをクリック


パグ ホーム

次のページ


Copyright (c) 1997-2018 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.