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留学生のためのスタディスキルズ推進ブログ

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2009.12.06
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つーわけで、行ってきました六本木。

子供らを母に預けて、泊まりがけ。チケット手配からホテル予約、路線まで全部ネットで。田舎者にとっては便利な世の中になったなあ。新宿の乗り換えで一瞬迷ったけど(駅降りたところからお目当ての出口に出る階段を探さなくちゃならない、というのがわからん。栃木の駅は階段登ってから改札を探すんだぞ)。

場所は東京ミッドタウンのBillbord。ライブ会場かと思ったら高級っぽいレストラン。荷物どこにおこうかとか、飯はどこで食うかとか迷ったけど、全然大丈夫だったよ!

で、ライブは6時からと9時からがありましたが、当然両方とも。指定してた2階席、3列目だったけど早く来たのでどちらも前列のキャンセル席に移動させてもらえた。どんだけ遠いのかと思ってたら、会場自体がこじんまりしてて、めちゃくちゃ近い。(まあ、握手とかはステージの階にいた人たちだけで、こっちまでまわってこなかったけど)。

中学の時はじめて聞いてファンになって、高校で狂ったようにCD買いあさって(このころが全盛期だったからね)、英語熱と留学の原点にもなってる人たちと、この年になって初対面というこの気持は、文では書けないですね。声が聞こえたとき、思わず腰が浮きましたもん。大好きな歌を、ご本人と合わせて歌ってるなんて、信じられん。2階、3階席の人は座ったままの人が多かったのだけど、立ちづめだったさ。

で、以下自分のメモ用。各人のようすとか。

Bobby Brown

やっぱり一番ノリがいいのはこの人でした。ビデオとかはやったもんね。その振り付けを生でやってくれるんですから。体重は当時の2倍くらいになっててあのダンスではなかったですが。声もかなり年取ってたけど、かえってRoniなんかはよかった。歌うというより叫ぶ、技術より力、という感じで、存在だけでパーソナリティがわかるあたりは、東京ドーム来た時代と同じでは。あと、プライベートな面ではバッシングが多いけど、ステージの上では非常に魅力的で、楽しそうで、ファンのサービスも旺盛で、ワルイ子のイメージは全然なかったですね。まあ、かつては他のメンバー無視して歌いまくってヒンシュク買ってショーぶち壊してさっさと帰っちまったとか、そういう危険な面もあったそうだけど、他の2人とも仲良さそうだったし、それを見られたのが何よりうれしかった。

Johnny Gill

生で聞かなくても鳥肌立つほどいい声してますが、迫力が違いすぎる。おっさん声なんだけど動きがシャープで、やはり技術より力を見せつけまくってました。アップテンポが2曲で、あとはスローな曲だったけど、しっとり歌い上げるんじゃなくて血管ブチ切れんばかりにうなりまくるんだな。もうすごい。そうしながらステージ歩き回ってみんなと握手したり、観客挑発してステージに招いたり。「ソウル」シンガーなんだけどナリがHipHopしてるというか。そういえばソロアルバム聞いた時もあの声であの顔、あの歌という組み合わせにぶったまげたんだったな。顔の方は色っぽいお兄さんからほっぺがだいぶパンパンになってオジサン化してたけど(今になって声と顔があってきた?)、色気むんむんしてた。

Ralph

3人の中では一番おとなしかったというか、曲数も少なかったけど、まあ、この人を見に行ったようなものなので、眺めてるだけで飽きなかったよ。それぞれが持ち歌歌ってる間はバックグラウンドダンサー、コーラスを担当してるんだけど、時々ステージそっちのけでファンとhugしたりサインしたりしてた。やはり人気ある。

この人だけ、20代の時より顔がすっきりして、眼も鋭く、めちゃくちゃ2枚目でした。声は、やっと声変わりしたのか?みたいな、当時の甘ったるい声ではなくなってたのですが、ライブだったからだろうな。スロー系よりアップテンポ曲が多かったせいもあるけど。この人は、とにかく観客に触りまくり。数メートルの距離が遠かったぜ...(でも、下の階にいた人は、レコードのジャケ持ってきてサインしてもらってたよ!CDじゃなくてレコード!!どれだけファンなんだ。)。でも、上の階も見渡しながら手振ってくれるんだぜ!一瞬目があった(様な気がした)あの瞬間は、生きててよかったと思ったよ。

 

とにかく、満足度200%だったのと同時に、次は6人そろった時絶対行かなきゃなあ、という新たな目的もでき、非常に元気もらいました。3人で70分はあっという間で、ニューエディションの曲もっとやってほしかったのに、という気持ちもあるけど、これは、全員集合した際に聞けるからいいのだと思うことにする。

それにしても遠い東京。久々の一人旅というのも、ほっとできました。お土産に迷ったけど、栃木では売ってなさそうな(そんなことないけど。汗)かわいい/かっこいいお洋服を子供たちに。買物はそれだけだよ。面白そうなものいっぱいあったけど。あ~楽しかった。今度はいつ行けるのやら(子供らとも行きたいなあ)

おまけ (ステージはこの10分の1くらいだったけどね。)







Last updated  2009.12.07 05:33:13
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2009.11.20
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...最近調子が良い。

程よく継続して仕事が来る、という意味。現在2つの案件掛け持ち中。先週は異なる3社からの依頼もこなせたし。

在宅ワーカーということで、最近長所、短所とも話題になっているけど。自分としては仕事さえ確保できれば(これが難しいのだけど)、ずっと続けたい。「子供が大きくなれば外に働きに出られるわね~」とか、周りの人は言うけど、そういう人たちは在宅=内職(儲からない)、くらいの認識なんだろうな。正直、パートの仕事より収入は全然いいのだけど。ちょっと実情をばらすと、一日平均6時間強の労働時間を週7日で、同年齢・同学歴のお父さんの月収とほぼ同じ。もちろん、様々な福利厚生はないし、仕事がなければ労働時間も減って収入もそれに比例するわけですが(だから、たいていはちょっと少なめ)。大人1人子供2人の家庭で、それだけもらってりゃ実はいい暮らしじゃないかと。おとーさんの飲み代も、お小遣いもないわけだし(笑)。

まあ、一応海外のいい大学卒業して、同級生の多くはシリコンバレーで起業したり、有名企業に勤めたり、弁護士や医者になったり、どこかの街角で元気にアクティビストをやってたりするんだろな、と思うと、オレなにやってるんだこんなとこで、という気にもなりますが。でも、そういう職に就きたかったのか?と考え直すと、やっぱり今のスタイルがあってる気がするんだな。上から指示されるの嫌いだし。下から頼られるのもやだし。自由時間と仕事時間のバランスを自分で調節できるのもいいし。なにより子供を育てさせてもらえるという幸運に恵まれたわけだし。

もちろん、自分の実力を100%活かしていないのでは?と悶々とすることはあるけれど。翻訳業の他にインターネットを介して人に役立つ仕事をする、というオプションもあるわけなので、これは自分次第なんだよね。

 というわけで、文句言わずに仕事します。今日は2時起き。6時までにあらかた片付けば、子供らと遊べるぞ。 







Last updated  2009.11.21 05:07:58
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2009.11.19
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インフルは既に過ぎ去り、ヒマでしょうがないらしい長男を留守番させて買い物。

本屋でスパイダーウィックシリーズとガンプラを買ってきた。

スパイダーウィックは、先月読み聞かせ用に1巻を買ったらおもしろがったので2巻から自分で読むように続けて買ってる。興味持ちそうなのいくつか選んで、少年探偵団シリーズも試したけどこわくていや、と言うので今こちらを読み聞かせ(こわい声で朗読してるんだけど)。

プラモデルは、ある程度予想どおりだったけど、ハマった。
一番ちっちゃい、1000円前後のやつ2台目。わたしゃ、初期ガンダムしか知らないし、モビルスーツじゃなくて安彦良和キャラが好きだったので、見てもガンダムとザクしか分からず(ザクはもちろんシャアの)。値段の割に複雑そうに見えたけど、2時間ほどすごい集中して作り上げた。ただ、切り口とかはめ方が雑で、すぐ取れちゃうんだけど。

この子、やっぱり体育系ではなくこういうの向きなんだな。スパルタせず、好きにやらせた方がいいんだろうな。

まあ、できたプラモのお片付けだけは、きっちりやってもらいますけど(笑)。






Last updated  2009.11.19 19:54:24
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2009.11.18
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インフル到来。

長男が土曜に発熱。日曜救急センターで診断してもらい、その日一晩熱が高かった程度でだいぶ落ち着いた。

で、今の心配は長女と私への感染なわけだけど...もう潜在期間も過ぎたと思うのに全く兆候なし。

大人がかかる話はあまり聞かないので、感染しにくいのかと思うけど、娘の方はどうなんだろ?去年かかった分の免疫があるとか?

先週は、以前勤めてた会社の方のつてで翻訳を引き受けたのだけど、また今日からいつもの会社で。前倒しでどんどんやっていかないといつできなくなるか分からないので、結構緊張感のある毎日。

で、そんな中幼稚園の役員会に行ってきた。幼稚園での感染者は1ケタ台だそうだけど、そのお兄さんお姉さんたち(小学生)が集団感染らしい。ちなみに、長男のクラスも、長男が出停になった次の日から学級閉鎖とか。波はこれから幼稚園、ってとこなんだろう。

なので、珍しく午後も仕事。いつものノルマより多めに終わらせた。







Last updated  2009.11.18 16:06:19
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2009.11.16
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前の記事に書いたFresh Prince。結構早く届きました。Spin Cityが11月5日くらいで、その次の日だったか。

両方とも全エピ見てないですが、こっちがメルマガネタになっているので先に紹介。

Fresh Princeがラッパーとして人気を博していた頃、Quincy Jonesが彼を主役にしたシトコンを作成。役の名前はFresh Princeの、当時そんなに知られていなかった(と思う)本名Will Smith。フィラデルフィアの"The Hood"の問題児Will君がLAの超上流家庭の叔母さんのBanks一家にお世話になって、騒動を巻き起こす、というストーリー。

叔父さん叔母さん、いとこの3人兄弟が、まったくのsnobでなく、Willとぶつかり合いつつ結局彼のペースにはまっていくところ、それでも、まじめな問題についてはびしっと叱りつけて、コメディ路線を突っ走るのを微妙なところで抑えているのがいい。Willも、おちゃらけた不良の役ではなく、芯はいいコなので、自分の育ってきた場所の価値観と、まったく新しい価値観に挟まれて戸惑う、という設定が結構新鮮。

ストーリーのパターンとしては、Willが悪いこと思いつく→叔父さんたちに警告されるが、それに反抗→事態はどんどん悪化→どんでん返しで一件落着、て感じ。1シーズン目では、Wilが内心バカにしていたBanks家の人たち+執事のGeoffreyが、実はかなりのしたたか者で、Willの危機を救済、株を上げる、というオチが多い。いとこのCarltonは、最初はWillと対照的な弱虫Geekの位置づけだったのが、シリーズを追うごとにどんどん崩れてく...この人が一番好きだ(^^)。

放送時代が90年ってこともあって、ゲストスターや名前だけネタにされる人たちも私が高校時代よく聞いてた名前。Al B. Sureなんか出てきたよ!当時13歳くらいのTevin Campbellも!! 大学生のいとこHiralyは超ミーハーで、セレブのお友達がいっぱいいる、という設定で、「リバー・フェニックスだわ!」「エミリオとチャーリーよ!」「パトリック・スウェイジにクリスマスプレゼントおくるのよ!」と、(本人たちは出てこないけど)すごっぷりを発揮。携帯電話は、超金持ちビジネスマンのアイテムという位置づけで、しかもすごいごっつい。お買物はネットでなくテレフォンショッピング。

特典のスタッフインタビューで、役者初心者のWillが自由に演じられるように、脇役を演技派俳優で固めた、というコメントがあったけど、確かに、演技というよりほとんどアドリブという感じのWill。私にはこのイメージが強烈で、今のWill Smithはすごく違和感があるのだけど。このころの映像から、今に至るまでをみると、この人、ほんと多才だなと思う。はらかずとも、自分自身が超お金持ちになって、子供をセレブとパパラッチの中で育てる立場になってしまったわけだけど、カールトンみたいな子に育ててほしいなあ(笑)。

 







Last updated  2009.11.17 04:38:07
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2009.10.27
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アマゾンからメール。

「ご注文いただいた商品のお届け予定日がまだ確定しておりません。」

あやしいと思ったらやっぱり。値段間違えてたんじゃないの??

海外のサイト見たけど10月20日前後に発売予定だったのは確かのよう。てか、米国アマゾンでは出てるぞ。19.99ドルで。

待つのは構わないけど、また忙しくなりそうなんだよな~~

 

 







Last updated  2009.10.27 18:55:30
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2009.10.26
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現在やっているところから連絡。今までの講師が辞めるので新規講師&スケジュールの確認。

あらら。この業界一般、離職率は高そうと思ってたけど、今回の講師は結構続いてたのに。

私がオンライン英会話はじめたころは選択も少なかったけど、今はいろんなとこでやってるから、受講者もオプションの幅が広がったし、講師側もどんどん条件のいいところに流れてくってことかな。「安い」を売りにしているところだと、相場の関係でフィリピン在住の講師の需要が多いのだけど、向こうでも情報交換して賃金の多いところへと動く傾向が出てきたかも??

フィリピンの方は、もう一つ、コールセンターの需要も多いんだよね。その点、英語は滑らか。ただ、あんまり数が増えると当然質にもバリエーションが出てくるんだろうなあ。(発音どうこうより、会話内容のレベルとか。ちゃんとしたディスカッションしたいので。)

講師変わるなら、他のサイトも見直してみよっかなー、とも思ったけど、決まった時間にスケジュール組んでくれるのと、毎回同じ講師と話せるという点で、今のところが一番都合に合ってる。もう少し様子見ることにしよう。

 







Last updated  2009.10.26 05:29:14
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2009.10.22
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やはりアマゾンで購入。上のは永田萌さんのイラストで、去年買ったもの。今回はEdmund Dulacの挿絵のもので、文章もう少し大人向け(楽天では画像見つからず)。

買ってみたら、楽しみにしていた挿絵の方は意外と数が少なかったですが。雪の降る街を半分透き通った感じの女性が宙に浮かんで眺める絵は、鳥肌がたつほど素敵でした。萌さんのは、かわいらしく、ファンタジックなのに対して、こちらは妙にリアルで怖いほど。「昔の外国の絵本」のイメージそのまんま。

「人魚姫」もそうだけど、「雪の女王」も、よく知っているようで原作をかなりはしょった子供向けの話しか読んでいないので、改めて読むとなかなか考えさせられる個所を発見。

個人的に印象深いのは、山賊の娘。荒っぽい性格だけど、本当は友達が恋しくて、虐待される環境から逃げたしたいと願っているような描写だなと。「あたいね、お前が気に入らなくなっても、誰にも殺させないよ。どうしても殺さなくならなくなったら、あたいが、この手で殺してやる」(訳は荒俣宏氏)←これなんて、すごい愛だ。

人魚姫もほしくなった。画集も。今月はもう予算が...(汗)。

 







Last updated  2009.10.22 11:52:59
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佐藤さとるファンタジー全集11巻。

すでに絶版になっていて、タイトルの話が収録されている他の本も入手不可状態。アマゾンのマーケットプレイスで買いました。どうしても読みたくなったから。

小学校の時、佐藤さとる氏のコロボックルシリーズを図書館で借りて大好きになって、全集を読破したはずだけど、コロボックルシリーズの他に心に残っていたのが「ジュンとひみつの友達」とこの話。前者は紀伊国屋まではるばる買いに行って、講談社の全集の中から買っていたのだけど(コロボックルの5冊と)、今回、おんなじ全集のもので買えたのですごい幸せ。

話はというと、佐藤さとる氏の書く童話の中で唯一ファンタジーじゃない、半自伝。さとる氏はカオルという名前で出てくる。当時の横須賀に住んでた小学生たち(今80歳から90歳くらいの人たち)の生活が細かく描写されていて、知らない時代なのに、やっぱり懐かしい気持ちになる。

めんこ、たこあげ、釣り、そういった遊びに、グループ間の闘争(?)を加えて、面白そうに説明してあるので、当時の男の子じゃなくてもたことか作りたくなってくる。一人一人の登場人物、特に、優等生のリーダー格の一郎と、ガキ大将の明の描写は素晴らしい。

そして、何といってもクライマックスが、最高なのだ。

ある意味、こういう時代に少年時代を過ごせたからこそ、あのような素晴らしいファンタジーを書ける豊かな創造力が養われたんだと思う。自分のような甘やかされ世代の人間じゃ、当時の子供たちの中に入って遊ぶのはタフ過ぎて無理だろうけど、それでもやっぱり、こういうこと、もっと子供時代にやりたかったなあ、と思わせてくれる。

なかなか手に入らないですが、機会があったらぜひ読んでくださいねー。一緒に収録されてる「ひみつのかたつむり号」も、結構泣けました。

大事に保管します。

 

 

ちなみに。私はいまだに「コロボックルシリーズ」は、創作じゃないと信じてますから。あれは、さとる氏の友人の「せいたかさん」に頼まれて、さとる氏が「創作のように」書いたノンフィクションなのです。(子供たちにもそう言って読ませてる。)


だれも知らない小さな国新版

 







Last updated  2009.10.22 11:35:37
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2009.10.17
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先ほどアマゾンで発見。

Fresh Prince of Bel Air: Complete Seasons 1-2 [DVD](輸入盤、リージョン1)

10月20日発売予定。

お値段が...2148円!?コンプリートで??2シーズン分で??なんじゃそりゃ??50エピソードはあるでしょ??ディスクだって、8枚分でないか...

すごい廉価版なのか。以前出ていたのが、約倍の値段。これには特典、スペイン語字幕とかも入ってるみたいだけど、こういうのが一切ないのかなあ。

買いたいと思いつつScrubsとかSpin Cityとかカートゥーンとか買ってて先回しになってたんだよなあ。1回しか見られないような低質でも、この値段ならよしとして買っちゃおうか。と、予約申し込み。

ちなみに、この番組に関しては、Will SmithのWillよりCarltonが好きだなあ(笑)。(これとか。ウィル若い!!)

 







Last updated  2009.10.17 10:33:23
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