1206242 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ニモの気まぐれ日記

PR

X

全62件 (62件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >

観光

2013年12月11日
XML
カテゴリ:観光

今更ですが、ルミナリエを観に行ってきました。

29.神戸ルミナリエ_1

30.神戸ルミナリエ_2

31.神戸ルミナリエ_3

32.神戸ルミナリエ_4

33.神戸ルミナリエ_5

34.神戸ルミナリエ_6

35.神戸ルミナリエ_7

36.神戸ルミナリエ_8

37.神戸ルミナリエ_9

39.神戸ルミナリエ_11

40.神戸ルミナリエ_12

42.神戸ルミナリエ_14

43.神戸ルミナリエ_15

一色に観えるけれど、実はいろいろな色に光っているのですね☆

18.神戸ルミナリエ広告

↑ それにしても。。。開催期間、短すぎ!

38.神戸ルミナリエ_10

↑ ルミナリエ募金をして、

47.御堂筋イルミネーション

大阪へ。

59.たこ焼き屋

やっぱ、

60.たこ焼き

「たこ焼き」でしょう!

大阪のたこ焼きは、天カスがたっぷり入っていて、カリッとふっくらフワフワ~♪
関東のものとは、全然違いますね。すっかり惚れ込んでしまった。

このたこ焼き、1皿480円なのですが、
レジに行って財布を出した時点で、会計係のおばちゃんが目の前に立っていて、
財布から500円を取り出して、おばちゃんの手に渡した途端、
手品のようにおばちゃんの手から、20円が出てきた!(驚)

まるで、私が500円を出すことを予想していたかのように・・・。

驚いた私の顔を見て、なぜかおばちゃんが、「ごめんな~」と言っていた。

そして翌日も、同じ店に行ってみた。
次も同じおばちゃんだ。。。

今度は1000円札を出してみたら、渡した手から、520円が出てきたよ・・・。
さすがに二度目。
もうカラクリが解けたかのように、おばちゃんは何も言わなかった。

このおばちゃん、客が席を立った瞬間に、右手に20円、左手に520円を握るのだ。
客が480円を払えば、そのまま受け取るだけ。
( 客がお金を数えている間に、手品の種を隠すのだろう。)
500円を払えば、右手を出す。
1000円を払えば、左手を出す。

大抵は、この3パターン。
さすが、大阪のおばちゃん!!

ところで、5000円や諭吉さんを出した場合は、どうなるのだろう?






Last updated  2013年12月17日 21時55分08秒
コメント(4) | コメントを書く


2013年12月01日
カテゴリ:観光

2013年12月1日(日)

年末が、近付いてきた。
そして、27日後には、日本から離れます。
年越しは、憧れのあの国で ♪

そして今日は、鎌倉へ。

19.円覚寺

鎌倉って、鎌倉幕府の・・・?? 日本史、大の苦手なんだよね。
30年以上神奈川県に住んでいるのに、鎌倉時代の事なんか、何も知らない(苦笑)。
文系科目があまりにも出来なかったので、仕方なく理系に進んだ私。。。

そして、鎌倉に行くのは、中学3年生の頃の遠足以来。
何も覚えていません。

地元神奈川県の観光地って、箱根と横浜ぐらいしか行かないもので。

08.円覚寺

↑ 最近は、お寺の拝観料を、パスモやスイカで払えるようになったのね!
知らなかった~。

11.円覚寺

↑ 今週も、地上は紅葉してますよ~。

17.円覚寺

13.円覚寺

高尾山 と違うところは、寺や池がたくさんあるところかな。

15.円覚寺

そして、おみくじ勝負!
1回目は、私が負ける。

26.長谷寺

ライトアップの長谷寺へ。

27.長谷寺

28.長谷寺

29.長谷寺

30.長谷寺

36.長谷寺

ライトアップされた紅葉は、とても美しいのですが、
私のカメラのテクニックでは、撮りきれません・・・
年末年始までに、どうにかしないとな~。

32.おみくじ

↑ 2回目のおみくじです。最近は、おみくじも英語になったのですか。

The person you are waiting for will come.
You will certainly be happy.
Departure will be good.


マジっすか!?
will 」という助動詞ですが、学校では未来の事を言う場合に使えと習いますが、
実は、確実に成し遂げる時に使うものです。
ビジネスの世界で、「 will 」と言ってしまったら、
必ずやらなければならなくなるので、注意が必要です。
ペンパルとの文通では、私は好んで would を使います(笑)。
やってもやらなくても、どちらでも良くなるので。

グローバル化は、急速に進んでいるようです。
10年後に英語が話せないと、取り残されそうな予感・・・??

41.江ノ電

今日は、終電の前に帰ろう。






Last updated  2013年12月05日 02時12分18秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年11月24日
カテゴリ:観光

2013年11月24日(日)

今年は、当たり年かも!?

01.高尾山口駅

02.高尾山口駅

04.高尾山口駅前

05.高尾山口駅前

06.高尾山口駅前

07.高尾山口駅前

08.高尾山口駅前

09.高尾山口駅前

10.高尾山口駅前

11.高尾山入口

12.高尾山入口

13.高尾山入口

14.高尾山入口

15.高尾山入口

16.高尾山入口

17.高尾山ハイキング

18.高尾山ハイキング

19.高尾山ハイキング

20.高尾山ハイキング

21.高尾山ハイキング

23.高尾山ハイキング

24.高尾山ハイキング

25.高尾山ハイキング

26.高尾山ハイキング

27.甲州街道のイチョウ

↑ 甲州街道のイチョウ並木

28.高尾山ハイキング

29.高尾山ハイキング

30.高尾山ハイキング

31.高尾山ハイキング

32.高尾山境内案内図

33.高尾山ハイキング

34.高尾山ハイキング

35.高尾山ハイキング

36.高尾山ハイキング

37.高尾山ハイキング

38.高尾山ハイキング

39.高尾山ハイキング

40.高尾山ハイキング

41.高尾山ハイキング

42.高尾山ハイキング

43.高尾山ハイキング

44.高尾山ハイキング

45.高尾山ハイキング

46.高尾山ハイキング

47.高尾山神社

48.ヤクルト

↑ なぜに「ヤクルト」?

49.高尾山神社

50.富士山

51.高尾山ハイキング

52.高尾山ハイキング

53.インドネシア人

↑ インドネシア人

54.高尾山ハイキング

55.高尾山ハイキング

56.ムササビ

57.高尾山山頂

58.高尾山ハイキング

59.高尾山ハイキング

60.高尾山ハイキング

61.吊り橋

62.高尾山ハイキング

63.高尾山ハイキング

64.高尾山ハイキング






Last updated  2013年11月29日 21時58分26秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年11月09日
カテゴリ:観光

スカイツリーに、初めて行ってきました。

天気が良くない事は分かっていましたが。。。(笑)
西高東低の気圧配置で、良く晴れた日がオススメです。
朝霧がバンバン飛べるような日とか。。。

駅は、「 押上駅 」にしました。
横浜から、京急の青砥行きで1本で行けます ♪

押上駅から、みんなの波に連れて行かれて、外へ出てみると、


Skytree_01

多分、頂上まで見えていないよね。 高さは、634 m(ムサシ)です。

Skytree_03

展望台に上れるようになった、2012年5月22日より、
一年以上経っているので、もう空いているだろうと思っていたのですが、

考えが甘すぎました~~。

そこには、当日券の1時間待ちの長蛇の列が・・・。
団体のツアー客も多いですね。

Web チケット で事前予約すれば、待ち時間はなく入れるようですね。

Skytree_04

↑ 事前予約チケットは、こちらの当日券の料金より、500円高いようですが。

Skytree_05

↑ 1時間並んで、やっと当日券をゲット。

展望台は2つあり、
350 m の「 天望デッキ 」と 450 m の「 天望回廊 」です。
まずは、天望デッキに向かいます。

エレベーターは4基あり、それぞれ内部で、春夏秋冬を表現しているようです。

Skytree_06

↑ こちらは「夏」のイメージ。

天望デッキの 350 m までは、50秒で着くようです。
Max + 7 m/s 以上のバンピーなサーマルになりますね。

Skytree_11

「 天望デッキ ( 350 m )」に到着!
東京タワー( 333 m )より高いです。

Skytree_09

↑ 案内板は、タッチパネルで夜景も見られます。さすが、ハイテクです!

Skytree_10

↑ これは、スカイツリーから観る「 隅田川の花火大会 」の様子。

Skytree_17

↑ 新宿方面。東京タワーが観えます。

Skytree_16

↑ 浅草方面。

Skytree_15

↑ これは、浅草の浅草寺。
上から観ると、閑散としているように観えますが、地上ではスゴイことになっていそうですね。

Skytree_20

↑ ガラス張り~。あれだけ空を飛んでいたのに、これは怖いですね(笑)。

Skytree_21

初のスカイツリーの感想は、
「 東京都心は密集し過ぎ! 」
さすが、世界一の密集地域 !!

Tokyo


天望デッキ ( 350 m )より 、1000 円を支払うと、
更に100 m 上の天望回廊( 450 m )まで行けますが、

既に、ここでガスっているんだよね~。
パラグライダーのフライヤーの勘として、後 100 m 上がれば、
雲中で、ホワイトアウトしそうな予感・・・。

という事で、今回はここまでです。

「 とうきょうスカイツリー駅 」から、浅草までは1駅だったので、浅草に向かいます。

Skytree_22

↑ 目的は、全景を撮ること。
最寄りの、「 押上駅 」や「 とうきょうスカイツリー駅 」からは撮れません。

Skytree_23

あれ!?
全景が観えるという事は、450 m でも ホワイトアウト しなかったハズ。
勘が鈍ってきたかな・・・・。

Asakusa_05

そして、浅草の「 浅草寺 」へ。
上から見たら穏やかそうだったのに、、、

Asakusa_01

↑ やっぱりね。

ここは、日本の人口のうち、98.5%が日本人であるという日本の国としては、
異例なほど外国人が多く、30%ぐらいは外国人のような気がする。
大きなスーツケースをガラガラしながら観光している外国人の方が結構いますね。
ホテルに荷物を預けてから来ればいいのに~(笑)。
なんだか、海外に来たような気分・・・。

ペンパルからは、
「 日本は移民を受け入れないから、平和で良いと思う。日本政府は良く考えている。 」
と言われます。

おそらく、ここの来ているほどんどの外国人は、観光客でしょう。

夜は、一足早いクリスマスイルミネーションへ。

Yebisu_05

都内では、11月からあちこちで始まっているようです。

Yebisu_07

Yebisu_14






Last updated  2013年11月10日 22時28分54秒
コメント(2) | コメントを書く
2013年10月19日
カテゴリ:観光


2013年10月19日(土)

毎年年賀状を書いているのだけれど、
毎回「今年こそは会いましょう!」と書いて、結局何年も会わずに終わってしまう友人。

最近、大学の研究室の同窓会の連絡が来た時に、久々に彼女から連絡があった。
パラにハマっていた時は、直前まで天気を読まないといけないので、
(フライヤーとして、ベストコンディションを逃すのは惜しい。)
なかなか彼女との約束を出来ずに終わっていたのである。

今回は、「今は暇を持て余しているので、遊んで欲しい。」とメールした。
パラを辞めて?思う事は、自由に予定を決められるようになった事。
今は、天気予報なんて、平日の方が気になります。
出勤時に雨が降ると困りますから(笑)。

海老名駅で、5年ぶりに彼女に会ってみると、
全然変わっていなかった・・・。いいな~。

「パラにハマっている時は、どうせ遊んでもらえないと思って諦めていた。」
と言われてしまった(苦笑)。

今日行くところは、ススキで有名な、箱根の千石原。
公共交通機関で行く場合は、最寄りの箱根湯本駅ではなく、
小田原駅の東口からバスに乗る事をオススメします。

41分乗車しないといけないのですが、小田原駅は始発。
箱根湯本駅からは長時間立つ事になるでしょう。

02.By bus

↑ 渋滞のため、ちょっぴり遅れて現地に着く。

03.仙石原

04.A field of Miscanthus sinensis 1

06.A field of Miscanthus sinensis 3

10.Miscanthus sinensis 1

11.Miscanthus sinensis 2

07.A field of Miscanthus sinensis 4

↑ 帰り道、

12.A television camera 1

↑ 某全国放送のテレビカメラマンが撮影していた。

05.A field of Miscanthus sinensis 2

↑ 撮影スポットから撮った写真が、こちら。
さすが、ポイントを押さえていますね!

13.A television camera 2

↑ ラジコンで、空撮もしていたようです。

15.A television camera 4

↑ こちらが、撮影道具。下にビデオカメラが付いています。
(撮影許可を頂きました。)
充電式のバッテリーで、7~8分撮影が出来るらしいです。
高度は聞かなかったけれど、100mぐらいは簡単に上昇できる気がする。

16.A television camera 5

↑ 今日のニュースで放送されるらしい。時間の関係で、放送されない可能性も?
隣の女性は、お天気お姉さんです。

実際に、19日のニュースで放送されたのか、確認していませんが。

17.In the cafe 1

↑ 千石原観光の後は、甘味処へ。

19.In the cafe 3

↑ よもぎの団子が美味しかった! 自然な味がでていますね。

20.Moving to a botanical garden

↑ ここから少し歩いて、

21.箱根湿生花園

↑ 箱根湿生花園へ。

22.A botanical garden 1

23.A botanical garden 2

↑ 若干、紅葉しています。 ベストは、来月の初旬ごろか。

24.A botanical garden 3

フォレストウォークへ。

26.A botanical garden 5

27.A botanical garden 6

今の時期は、あまり見どころはありませんが、

28.Sarracenia

数種の花が咲いていました。

29.Saxifraga fortunei var. alpina

千石からバスに乗り、渋滞にハマり、
箱根湯本駅と小田原駅の中間の、「入生田」で下車。

30.An eel restaurant

↑ 食べログの全国:鰻ランキングで2位の、友栄 へ。
ミシュラン☆です。
かなりの有名店なのに、小田原~箱根という立地条件のせいか、
毎回、予約なし&並ばずに入店できるところが美味しい♪

31.上うな重

いろいろな養殖場から、「青うなぎ」を取り寄せているそうですが、
今日は、「愛知県一色産のうなぎ」のようです。

早い時間に到着していれば、「丹沢の天然うなぎ」があったそうなのですが、
既に売り切れてしまったとの事。

ちなみ、天然うなぎのうな重は、7,000円です。
ここのお店では、養殖のうなぎでも
他と比べ物にならないほど十分に美味しいのですが、
天然のうなぎは、更に格別らしい。
予約可能らしいので、いつか食べてみたいな~。

32.A broiled eel

↑ 箸で崩れるほど、やわらかくてぷるっぷるの青うなぎ。
さすが、全国ランキング2位は、かなりのクオリティーです!

33.A dessert

↑ 天然うなぎを用意できなかった、お詫びのデザートも頂きました。

友栄から10分歩いて、小田急線の風祭駅へ。

34.In the cafe Suzuki

↑ 本厚木駅で下車して、お気に入りのカフェ鈴木へ。

5年会わなくても変わらない友情。
お互いに信頼していて、気兼ねなく付き合える友人。
そのような友人は、私にとっては少なく、とても貴重です。
( なかなか続かないんですよね・・・。 )
これからも、大切にしていきたいな。







Last updated  2013年10月21日 00時25分08秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年09月30日
カテゴリ:観光

自宅から一番近い?観光地なのに、まともに観光するのは初めてかも(笑)。
灯台下暗し・・・とは、このことですか。

05.Mt. Fuji

24. Pressed a octopus

↑ 江ノ島名物 : たこせんべい

13.In the Enoshima 08

14.In the Enoshima 09

16.大吉

19.In the Enoshima 12

22.Beware of large Black Kites

21.鯵と生シラス丼

↑ 生しらす丼

26.washing coins in water

銭を洗っています。

30.In the Enoshima 16

41.A kite

43.In the Enoshima 28

52.In the Enoshima 37

56.In the Enoshima 41

58.In the Enoshima 42

59.In the Enoshima 43

61.Enoshima Aquarium 01

64.Enoshima Aquarium 04

66.Enoshima Aquarium 06

69.Jellyfish 3

70.Earless seals

71.Dolphin 1

72.Dolphin 2

80.In the train 3

↑ ロマンスカーの展望席を、初めて占領してみた。
各駅停車と並走すると、結構恥ずかしいです(笑)。
各駅で、指を指されるし。
これは珍しい車両らしく、鉄道マニアから写真を撮られまくるし。

81.Shimokitazawa station

↑ 下北沢駅。

82.Yoyogi-uehara station

↑ 代々木上原駅。 下りがメッチャ混んでいます。

85.Shinjuku

↑ そして、なぜか新宿へ。
マレーシア人が、記念撮影をしていました。






Last updated  2013年09月30日 23時14分41秒
コメント(2) | コメントを書く
2013年09月01日
カテゴリ:観光


2013年9月1日(日)

空港 で日付が変わり、

01.To Tokyo Narita Airport

0時45分発の、成田空港行きに搭乗します。

ここはシンガポールなのに、ANAの場合は、
他の言語よりも、日本人による日本語のアナウンスが優先されます。
まあ、この飛行機に乗る人は、ほとんどが日本人だろうけれど。
もう、帰国した気分になっています(笑)。

このNH 902 便は、7時間で成田空港に着きます。
到着予定時刻は、日本時間の8時45分。

02.Good bye Singapore

シンガポール、ありがとう!
4日間のうち、2日間は違う国に行ってしまったけれど、
不思議と長くいたような気がする。。。

とにかく、寝よう!

03.In the air plane 1

↑ 気付いたら、陽が昇っていた。
行きの便 は、テイクオフからランディングまで、ずっと暗かったのに、
帰りの便は、途中で明るくなるようだ。
翼に日の丸がある事に、初めて気付いた。

04.In the air plane 2

↑ 虹を追いかけて~。

05.In the air plane 3

日本に近づいたところで、

06.In the air plane 4

↑ 7時に朝食です。
2種類から選べるのですが、おかゆが大人気!
最後の一つをGETできたようだ。

07.Arriving at Narita Airport

↑ 定刻の、8時45分に無事ランディング。

08.Welcome to Japan

なんか最近、LINEで海外と通信する機会が増えたので、
外国人の方と一緒になって、自然とこんな写真を撮ってしまう(笑)。

09.おかえりなさい

↑ ただいま~。
上に書いてある事は、そうだったのか~。

預けた荷物を待っていたら、

10.My baggage

↑ 割れ物注意のタグが2つも付いて、ご丁寧に扱われていた様子。
「 KAYAジャムの瓶を持っている 」としか、伝えていなかったのに(苦笑)。

11.About Tokyo

↑ ここから、都心までは遠いんだよ~。

とりあえず、たくさん余った外貨を、日本円に戻さなければ。

12.To exchange

↑ この時間は、千葉銀行だけが開いていました。
予想以上に円が手に入ったので、

14.Narita Airport Station

贅沢をして帰りますか。

15.A ticket to Yokohama

千葉県から東京を経由して、横浜までは 90分です。

16.Ride on a Narita Express

久々に乗ります。

20.The view from the train

↑ しばらくは、こんな車窓。

21.Actual location

成田空港、遠いんだよな~。

27.Arriving at Yokohama

終点の、요코하마 で降ります。 ㅏ は、母音のアを表すようです。

そこから更に30分電車に乗って、

28.Arrive at Ebina station

↑ 無事、地元に帰ってきました。

29.In the Ebina city 1

↑ 時刻は、ちょうどお昼の12時。

昨日マレーシア で、暑すぎてこんなところには住めないと思っていたのに、
ここは、そのマレーシアと同じぐらい暑い!
なぜ、私はこの町に住めているのだろうか!?

昼食を買ってから帰ろう。

31.Lunch a crab sushi

↑ 帰国後の初の食事は、贅沢に「 北海道のカニ尽くし 」にしました。
タラバ、ズワイ、毛ガニの3種類が入っているようです。

外貨に替えたり、戻したりしているので財布がメッチャ重い・・・。
しばらくは、小銭を使いたい放題です ♪

ここからは、自転車で家まで15分。 後ちょっと。 既に体力は、限界・・・。
家に着いて、カニを食べて・・・なんだか味覚が麻痺している??
美味しいハズなのですが、疲れのあまり、期待していたほど美味しく感じない。

シャワーを浴びて、14時から22時まで爆睡しました。。。
それから、旅の片付けをします。

32.Souvenirs

↑ こちらが、お土産です。
右下が、頂いた KAYAジャム( ココナッツのジャム )です。
これが、手荷物で引っかかり、荷物を丁寧に扱われる原因の(笑)。
日本にないような、サッパリ濃厚な美味しいジャムでした ♪

ココナッツクッキー × 2, ビーンズクッキー × 2, ドリアンキャンディー
これら全てをマレーシアのお土産屋で買いましたが、総額たったの 800 円。
シンガポールの物価に慣れていたので、この安さにはビックリ!
マレーシア・リンギットに、1万円も換金して失敗しました。

次の日、会社に出社すると、
私がいないところで、「 1人で良く行くよね~。 」と、話題になっていたらしい。

確かに、初めての一人旅でしたが、
ほとんど1人になる事のない、楽しい1人旅になりました(笑)。
お世話になった皆さまのおかげです!

誰にも気遣う事なく、誰の目も気にする事なく、誰と仲良くしても自由!
思う存分羽を伸ばして、たまにはこんな自由気ままな旅も、悪くない ♪
いろいろな民族、文化に触れる事ができて、良い旅であった。

今回の旅で、
シンガポールは、夜行バス並に気軽に行ける国だと言うことが分かった。
治安も良いし、日本語が通じるところも多いし。

体力があって、3連休があれば、
行き帰りに深夜便を利用して、シンガポールで3日間遊ぶことができる。
やろうと思えば、その3日間で、
シンガポール、マレーシア、インドネシアの3カ国に行くことさえ出来る。

仕事が終わった後に羽田空港に向かい、
23時30分発のNH151便でシンガポールに飛んで、次の日の早朝に着く。
ホテルに荷物を預けて、マレーシアの世界遺産マラッカへ。
翌日は、インドネシアのビンタン島やバタム島へ。
その次の日は、シンガポールでゆっくり過ごす。
夜、21時45分発のNH152便で羽田空港に飛ぶ。
翌日早朝の6時に羽田空港に着いて、家でシャワーを浴びて、そのまま会社に行く。

関東在住の方、是非、お試しあれ。

終わり 。







Last updated  2013年09月26日 23時16分29秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年08月31日
カテゴリ:観光


2013年8月31日(土) その3

マレーシア からシンガポールに再び入国します。

128.Come back to Singapore

マレーシアからシンガポールへの道は、渋滞がなく順調。
逆に、シンガポールからマレーシアへの道は、大渋滞していました・・・。
本当に、逆で良かった!
予定通りに、19時30分に国境に辿り着きました。

129.Welcome to Singapore

↑ このシンガポールの入国カードを書くのは、今回で3回目。
たった4日間の滞在で、3回目です・・・(苦笑)。

そして毎回、何も聞かれずに簡単に入れてもらえますね。。。
日本のパスポートは強力です。
国民の皆さまの行いの良さには、ホントに感謝しています。

最近知ったのだけど、某国の方が日本に入るのは大変な事らしい。
膨大な書類を用意して、日本人の人がサポートしても、
入国を拒否されるケースが多いのだとか。
入れたとしても、ツアーで行動しなければならないとか、制限をつけられたり。
逆に、日本人が某国に入国するのは簡単らしいが。。。

130.In Singapore 1

↑ シンガポールに戻ってきました。
やっぱ、都会だわ!
マレーシアとは別世界。 これが、憧れの都なのだろうか?

このツアーでは、宿泊ホテルまでの送迎が付いていますが、
私には帰るホテルがない・・・。

131.Arrive at Marina Bay Sands 1

という事で、他のお客様の宿泊先である、
空港に一番近いと思われる、マリーナ・ベイ・サンズで降ろしてもらいました。

お世話になったマレーシア人のガイドさんに、
「 Facebookで宜しく 」と言われ、お別れの挨拶をしました。

132.Arrive at Marina Bay Sands 2

28日 に、展望台に上った高級ホテルです。

133.Marina Bay Sands

ここのホテルは、来る者を拒まないので、
夏の暑い日は、宿泊客以外の人がみんな涼みに来ているらしい。
( 他のホテルでは、拒否されるらしい。 )

という事で、私もトイレで帰国の準備を整えます。
フライトは、24時45分。
まだ1時間ほど時間に余裕があるのだけど、荷物を持っているし、
とても疲れていたので、大人しく空港へ向かうことにします。

134.Taxi stand in Marina Bay Sands

↑ マリーナ・ベイ・サンズには、タクシースタンドがあるので、とっても楽です。
「 Airport please. 」と言うと、どのターミナルか聞かれた。
これは、最初に運転手さんから聞いていた から、難なくクリアー。

135.On the way to the airport

↑ シンガポールの中心地から離れていきます。 切ないな~。
楽しい日々を、ありがとう!

タクシー、メッチャ飛ばしてます・・・・。
そんなに急いでいないんだけど。

136.Arrive at airport

21時10分に、シンガポール・チャンギ空港に到着。
タクシー料金は、2000円弱でした。
ちなみに、チップは出さなくて大丈夫です。

137.Departures

↑ まだまだ、時間がたっぷりあるな~。

行き は、羽田空港から来たのに、
帰りは、成田空港に帰国する理由は、これです。

羽田空港へ帰国する便は、21時45分に飛んで行ってしまいます。
( NH152便 : 6時に羽田空港着。 )
よって、最終日も1日まるまる遊ぶために、時間を遅らせたかったのです。
普通に羽田帰国便を取っていたら、マレーシアには行けなかったでしょう。
これが、自分で航空券を取ってアレンジする利点ですね ♪

0時45分の便であれば、日曜の8時45分に成田空港に着きます。
日本に着いてしまえば、後はゆっくり戻るだけです。
羽田空港よりは、ちょっと遠いけれど。

138.In the airport

↑ とりあえず、チェックインカウンターへ。
そうそう、帰りの便も、オンラインチェックインは事前に済ませておきました。
行きほど良い席は取れなかったけれど。

また荷物を預けないつもりでしたが、
Aさんからお土産に頂いた、KAYAジャム(ココナッツジャム)の瓶が、
手荷物で引っかかると聞いたので、リュックを預ける事にしました。

身軽になったところで、レストランを探します。

数あるレストランの中で、自然と引き寄せられる洋食レストランがあり、
入ってみたら、

139.Japanese style restaurant

日本スタイルのパスタレストランでした。

140.Menu

↑ メニューも日本語です ♪

やっぱ自分は、日本人なんだな~と実感する。
まだまだ海外には、馴染めていない・・・。

海老のスパイシーカルボナーラを注文しました。
カルボナーラは、私の大好物です ♪

ウェイター、ウェイトレスさんは外国人の方ですが、
厨房からは、日本語が聞こえてくる・・・。

141.Prawn spicy Carbonara

↑ なんか、普通に日本のファミレスで撮った写真と、何も変わらない(笑)。
そして、日本のファミレスと同じぐらい美味しかったです!

142.Bill

↑ けれど、料金が高いんじゃないの!?
違いはそれだけ。
ちゃんと、レジに持って行けって書いてあるし(笑)。

まあいいや、シンガポールドルがたくさん余っているので。

それから、日付が変わらないうちに、出国します。

143.Same stamped

↑ 本日8月31日は、シンガポールから2回出国しております。
しかも、ほんの2時間前に、入国させてもらったばかりなのに(爆)。
Kさんから、Crazy って言われたよ~(笑)。
確かに、忙しかった。

もう、お土産屋を覗く気力が全くなく、
ANA搭乗口近くのソファーに横になると、気づかないうちに爆睡していました。
1時間ほど、深い眠りについていたと思います。

ふと起きると、周囲からたくさん日本語が聞こえてきました。
まもなく、日付が変わろうとしています。

つづく







Last updated  2013年09月22日 00時36分42秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:観光


2013年8月31日(土) その2

マレーシア観光 の続きです。

78.Dutch Suare 1

マラッカでは有名な、オランダ広場まで歩いてきました。

マラッカは、1641年から1824年までオランダ領土でした。
町の至るところに、オランダ時代の建築物が残っています。

79.Dutch Suare 2

82.Christ Church Melaka 3

こちらは、1753年に完成したオランダ建築の代表例とされる
木造のプロテスタント教会です。

中に入ったら、暑さを忘れ、とても癒やされました。
しかし、残念ながら写真撮影は禁止でした。

88.St. Paul Hill 2

教会の後は、セントポールの丘へと上っていきます。
丘へと続く階段は、段差がバラバラです。

87.St. Paul Hill 1

↑ 途中、木陰でマレーシア人が休んでいました。
マレーシア人の中には、フードをかぶっている人と、そうでない人がいます。
マレーシアにはいろいろな民族がいて、民族によって服装が違うようです。
しかし、アラビア人とは異なり、フードは派手な色を好むようです。

89.Me in the St. Paul Hill

↑ 丘の頂上に到着しました。

90.Francisco de Xavier

こちらは、フランシスコ・ザビエルの像です。

91.St. Paul Church 1

↑ こちらは、セントポール教会跡。
ポルトガル植民地時代に建てられた教会跡であり、
現在は外壁と内部に当時のポルトガル人の墓石が残されています。

93.St. Paul Church 3

94.St. Paul Church 4

96.St. Paul Church 6

セントポールの丘からの眺めは、ベストビューポイントになっているようです。

97.View from the St. Paul Hill 1

丘から下ります。

100.Melaka Sultanate Palace 1

マラッカ・スルタン・パレス( マラッカ王宮博物館 )へ。

102.Melaka Sultanate Palace 3

こちらはイスラム教の建築物となっており、偶像崇拝は禁止されているために、
建造物に人物や動物の像が彫られてはいません。 全て植物です。
先ほどの中国寺院:チェン・フー・テン寺院では、動物がたくさんいたのに(笑)。

103.Melaka Sultanate Palace 4

105.Melaka Sultanate Palace 6

106.Melaka Sultanate Palace 7

↑ こちらは、王様の部屋です。

107.Melaka Sultanate Palace 8

↑ マレーシアの結婚式をやっているところで、記念撮影。
良縁に恵まれると良いのだけど。

109.Malaysian family

↑ マレーシアの子どもたちが、メッチャかわいかった!
ちゃんと、母親に撮影許可を頂いています。

110.Porta de Santiago 2

↑ こちらは、サンチャゴ砦。
1511年にポルトガルの総督によって建てられた砦。
外からの攻撃に対抗するために作られ、当時はこの周りは高い塀で囲まれていたらしい。

最後に、町の様子を撮影して、バスへと戻っていきます。

111.At the Porta de Santiago

112.Melaka 15

113.Melaka 16

114.Melaka 17

115.Melaka 18

116.Melaka 19

120.On the way to the Singapore 1

時刻は16時。
ここから再び4時間かけて、シンガポールへと戻っていきます。

短い滞在時間でしたが、
いろいろな民族、過去の歴史や、いろいろな文化がある事が分かり、
充実した日帰りツアーとなりました。

帰り道では、他のツアー参加者が皆 疲れ果てて寝てしまったため、
マレーシア人のガイドさんを独り占め♪
2時間ぐらい、ずっとおしゃべりをしていました。

121.On the way to the Singapore 2

↑ これは、アブラヤシを収穫しているところですって。

124.On the way to the Singapore 4

シンガポールは、マレーシアより物価が 2.5 倍 高い。
給料も 2.5 倍高いので、マレーシア人は、シンガポールに出稼ぎに行くらしい。

シンガポールは、技術力があるか、お金持ちであれば、
すぐに外国人を受け入れるらしい。
欧米人は素晴らしい技術を持っているので、すぐに受け入れられるらしい。
シンガポールに欧米人が多く暮らしているのは、そんな理由らしい。
中国人も、お金があるからなのか。

とても近くて小さな国なのに、シンガポールだけ別世界のようです。

話は、◯活の話題へ(苦笑)。
ガイドさんは、私と同じ境遇の女性。
違う民族同士の結婚は、難しいらしい。
そっか、そんな問題もあるのか。 日本だとほとんどないけれど。

帰りも、パーキングエリアに立ち寄ります。

125.Mango tree

↑ マンゴーの木がありました。

126.Durian tree 1

↑ こちらは、ドリアンの木。

127.Durian tree 2

↑ こんな風に生っているのか。

さて、ここから無事、
シンガポールに戻り、予定の便で帰国する事は出来るのでしょうか?

つづく







Last updated  2013年09月18日 22時51分58秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:観光


2013年8月31日(土) その1

夜景観賞ツアー から帰ってきて、数時間後。

02.The hotel room 1

最終日の朝です。
結局、天気予報に反して最後まで良い天気でした ♪

さすがにグロッキーですが、今日は1日マレーシア観光に出かけて、
その後に帰国します。

03.The hotel room 2

↑ このセクシーな部屋とも、今日でお別れか~。

04.Ready to go

↑ 全て荷造りが終わって、荷物はこれだけです。
最終日は、これを背負って観光する事になるので、荷物を減らしていました。

05.Good bye the Seacare hotel

8時25分にホテルをチェックアウト。

マレーシア観光は、現地のツアー会社に申し込んだのですが、
ホテルから、集合場所までは徒歩で移動します。
そこまで徒歩で移動できるという理由で、シーケアホテルを宿泊地に選びました。

07.On the way to the Hotel Miramar 2

↑ 昨日、Aさんのご主人に教えて頂いた近道を通ります。

08.Hotel Miramar

↑ 集合場所( ミラマーホテル )には、余裕で到着。

ここから観光バスに乗って、マレーシアへ!
ツアーに1人で参加しているのは、私だけでした。

09.On the way to the national border 1

↑ この橋の向こうが、マレーシアです。
シンガポールは、とても小さい国なので、国境までは1時間足らず。

10.On the way to the national border 2

↑ 橋を渡ると、マレーシアの国旗が歓迎してくれました。

ここからバスを一旦降りて、一人ずつ入国審査があります。
シンガポールから出国して、マレーシアに入国するのですが、
マレーシアに入国するところで、私だけ引っかかってしまいました。

「 君はいつシンガポールを出国したのか? 」
と、8月29日に押された出国スタンプを見て、そう聞かれました。
そっか、ビンタン島 に行った時にも、シンガポールの出国スタンプが押されている。

「 20分前です、もう一度調べて下さい。 」
と言うと、ようやく気付いてくれた。

そっか~、何度も出国していると、そんな勘違いもあるのか。
ちなみに、マレーシアに入国する際には入国カードが必要ないので、
日付の間違いがないか、その場で確かめる必要があるらしい。

11.Entry Permit in Malaysia

↑ そんなトラブルもありましたが、マレーシアに無事入国できました。
22カ国目になります。

12.Map of Malaysia 1

↑ こちらが、マレーシア全土のマップです。
北にはタイとの国境、南にはシンガポールとの国境があります。
首都は、クアラルンプールで、日本との時差は1時間。
シンガポールとマレーシアの間には、時差はありません。

13.Destination

↑ 今日は、シンガポールから片道4時間ほど移動して、
世界遺産の町 : マラッカ へと向かいます。

15.On the way to the Melaka 1

↑ 出発します。

18.On the way to the Melaka 4

すぐに高速道路に乗ります。

22.On the way to the Melaka 6

↑ 制限速度は、110 km/h です。
道路事情は良さそうです。

23.About Malaysia 1

↑ パンフレットが配られたので、

24.About Malaysia 2

少し予習をします。
マレーシアについては、何も勉強してこなかったので(苦笑)。

しかも今日は、独立記念日らしく、マレーシアは56回目の誕生日です。
今日初めて知ったワ~(苦笑)。

これから渋滞が予想されるので、今日帰国する人はいませんよね? と、
念を押される。
う”~~~、一応 ” 今日 ” ではないんだけど・・・・。
24:45 の便には乗らないといけない。
このツアーの参加は、『 賭け 』でもあったのです。
予定通りにいけば、
20時~21時にはシンガポールに帰国して問題ないのだけど。

29.The rest area in the Highway 2

↑ 途中、トイレ休憩でパーキングエリアに立ち寄ります。
トイレには紙がありません。 それが、マレー文化。

32.On the way to the Melaka 11

↑ 車窓はずっと、こんな感じ。
アブラヤシ、ドリアン、マンゴー、ココナッツの木やら、南国ムード。

34.On the way to the Melaka 13

高速道路を降りて、一般道を走ります。

36.On the way to the Melaka 15

39.The restaurant

↑ 目的地に着く前に、バスを降りて、ランチタイム。

42.Lunch time 3

↑ マレーシア料理と言うか、中華料理っぽい。 ババニョラ料理と言うらしい。
中国系マレーシア人のレストランですね。
正直、あまり美味しくありません。
ちなみに、中国系のお店には、トイレには紙があるようです。

48.Strait of Malacca 1

↑ 再びバスに乗って、こちらはマラッカ海峡。

54. Melaka 4

↑ 14時前に、世界遺産の町 : マラッカに到着。

52. Melaka 2

↑ 日本語の説明もあります。

56.Kuil Cheng Hoon Teng 1

↑ 最初に訪れたのは、チェン・フー・テン寺院。
こちらは、1646年に建てられた、マレーシア最古の中国寺院であり、
世界遺産となっております。

57.Kuil Cheng Hoon Teng 2

58.Kuil Cheng Hoon Teng 3

63.Kuil Cheng Hoon Teng 8

↑ 中国では、角は不吉を意味するため、あらゆる角には装飾が施されています。

64.Kuil Cheng Hoon Teng 9

67.Kuil Cheng Hoon Teng 12

↑ 他にも、細部に渡って、装飾が施されていました。

70. Melaka 7

↑ チェン・フー・テン寺院を後にし、しばらく徒歩で移動します。
メッチャ暑いです。 シンガポールよりも暑い。
こんなところには住めないと思った。

71. Melaka 8

↑ こちらは、植民地時代(ポルトガル~オランダ)の建造物。

74. Melaka 11

76. Melaka 13

↑ こちらの川には、

77.Big Lizard

大きなトカゲが泳いでいました。

後半へ、 つづく







Last updated  2013年09月16日 21時44分47秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全62件 (62件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >


© Rakuten Group, Inc.