641492 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

じゃくの音楽日記帳

全9件 (9件中 1-9件目)

1

その他

2019.09.14
XML
カテゴリ:その他
今日も快調の家族さんとは、4年前くらいからお付き合いさせていただいていました。最初がどうだったのかはよく覚えていないけれど、BGM選手権に出してボツになった投稿を書いた記事にコメントをいただいたのだと思います。それをきっかけに、BGMに投稿した曲を記事にしてはコメントをいただき、家族さんの記事にコメントするというのが、毎回のBGM選手権のもう一つの大きな楽しみになりました。いつだったか、永井荷風のお題の時に家族さんが挙げられた動画の中にほんの一瞬出てくる赤いカバンにコメントしたら、家族さんから我が意を得たりみたいなお返事をいただいて 、おおっと喜んだことも懐かしい思い出の一つです。

家族さんと僕とは何か色々と発想が似ているところがあり、はたから見ると奇抜な選曲も多かったらしいです。ただ発想は似ていても、その先の明暗は大きく異なり、ボツを繰り返す当方とは対照的に、多くの採用を続ける驚異の方でした。 BGMだけではなく、他のコーナーでも大活躍でした。これまでに家族さんによる傑作が数えきれないほど放送されてきています。ひとつだけ書くとすれば、寅さんです。今ではニアピンの大親分みたいな存在となっている、あの寅さんのテーマ、あれをニアピンとして最初に世に出したのは家族さんであったことを、僕はだいぶ後に知って、その飛び抜けた発想に大いに感心したものでした!

家族さんは道産子とのことですが、寅さんに象徴される強烈なギャグのセンスが素晴らしく、根っからの関西人と言っても完全に通ると思います。今日も快調さんと阿吽の呼吸の絶妙のコンビで、今日も快調さんとのアベック採用も多々あり、きらクラ史上燦然と輝く最強のミラクルなご夫婦だと常々思っていました。

幸いなことに実際にお会いできたことが何回かありました。その気配りの細やかさ、優しさは、ブログでのやり取りでも充分に感じてはいましたが、直接にお会いするとさらに実感しました。控えめで決して目立たない振る舞いの中に、惜しみないやさしさ、親切なお気持ちがあふれていて、それはもう驚くほどでした。鳥たち、シバわんこ、ハリネズミ君ほか、色々な命に対しても、それは同じであったことでしょう。

強くて、優しくて、大きな、稀有なお人です。短い交流であった僕でも、それを本当に強く思います。身近な方々は、もっともっと強くそれを日々感じながら、ともに幸せな日々を過ごされてきたのだと思います。最後まで明るく、周りを笑わせていらしたとのことです。

これまでの実り多い交流、忘れない貴重な体験です。いっぱいの感謝を込めて、心からお礼を申し上げます。ありがとうございました! わたくし以前よりペースダウンしてますが、これからもぽちぽちと記事を書いていきます。家族さんならどんなコメント下さるかなぁと、色々想像するのを楽しみにしていきます。またいつかコメントくださいね!







Last updated  2019.09.15 13:58:10
コメント(4) | コメントを書く


2019.05.13
カテゴリ:その他

55日の日曜日、きらクラの時間に何気なくラジオをつけたら、きらクラの代わりに、昔良くきいた子供の歌が流れてきました。昔、自分の子供が小さかった頃にNHKテレビの「おかあさんといっしょ」で良くかかっていた歌です。懐かしくて素敵な歌が次々流れてくるし、しかも、その当時「おかあさんといっしょ」で歌のお姉さんだった神崎ゆうこさん(ゆうこおねえさん)と、歌のお兄さんだった坂田おさむさん(おさむおにいさん)が司会していて、しかもしかも、ゲストにぽろり(^o^)!が出ているではありませんか!これは凄い番組だと思いながら聴いていると、どうやら、「おかあさんといっしょ」などNHKの番組から生まれたキッズソングを長時間にわたってたくさん流すという特別番組で、しかも今年は「おかあさんといっしょ」の放送開始60周年にあたるということです。番組のタイトルが「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧2019」でした。子供と、おとうさんおかあさんと、おじいさんおばあさんと、家族三世代そろってNHKキッズソングの素晴らしさを楽しんでほしい、というコンセプトの番組でした。

 

55日は休日出勤し、誰もいない職場で事務仕事をやりながらひとりでラジオを聴いていたので、三世代ではなかったんですけど、そのときふと、「あっ、自分自身が三世代だ」と思いました。

 

偶然にも「おかあさんといっしょ」と自分はほぼ同じような年齢です。「おかあさんといっしょ」が始まって間もないころは、自分自身が小さな子供だったことになります。その頃の番組で歌われた歌の記憶はほとんどないのですが、当時「ブーフーウー」という人形劇を番組で放送していたことだけはかろうじておぼろげに覚えています。

 

それから30年ほどたって、今度は親世代として、自分の子供と一緒に見た「おかあさんといっしょ」が、とても強く記憶に刻まれています。ゆうこおねえさんとおさむおにいさんが、楽しく素敵な歌をたくさん歌ってくれました。自分も、それらを子どもに歌ってきかせたのはもちろん、CDを買って繰り返し子供と聴いて楽しみ、ある意味子供以上に自分自身が浸っていたような気がします。特にゆうこおねえさんの歌は、声が良く、歌いまわしが良く、そして音程がもう完璧に素晴らしくて、この人にまさる童謡の歌い手はちょっとありえないのではないか、と思いながら聴きほれる日々でした。あるとき地元近くにおかあさんといっしょのコンサートというかライブステージがくるというので、家族一同で見に行ったこともあります。どんな様子だったかはほとんど覚えていないのですが、ゆうこおねえさんがステージ上で、「ゆうこおねえさんで~す、本物ですよ~」と言っていたことだけ、覚えています(^^)。

 

それからまた30年ほどたちました。最近は、おじいさん世代として、まだ小さくてほとんど何もわからない孫に、童謡やキッズソングを歌いきかせています。先日孫と一緒にテレビで「おかあさんといっしょ」を見ていたら、30年前にもやっていた「パジャマでおじゃま」の歌が流れてきて、まだ同じ歌(アレンジは少し違っていましたが)をやっている!とびっくりするやら、うれしいやらでした。

 

というわけで、55日のラジオを聴いていて、童謡やNHKキッズソングを自分自身が三世代にわたって親しみ楽しんできたことになるのか、と今更のように認識し、ラジオから流れる「子猫のパン屋さん」「夢のなか」「虹の色とお星さま」などのなつかしすぎる名曲の数々に、ひたすらじーんと聴きほれていました(^^)。

 

とは言っても、55日の長い番組を全部聴いていたわけではありません。自分が聴かなかった時期の歌にはあまりなじみがなく、ときどきラジオを消したりまたつけたりしながら聴きました。番組の途中には、きらクラで先日真理さんがかけた「1年生になったら」もかかりました。いろいろな世代からの沢山のお便りが読まれました。番組の最後のころを聴いていたら、毎年こどもの日にこどもの歌の長時間特番を放送していること、今年は6年目になること、ゆうこおねえさんは毎年出ているらしい、ということがわかりました。それをきいて最初、「それなら来年の55日の特番には自分も何か投稿しようかな」と思いました。でも来年まで待つのもしんどいし、いっそのことダメ元できらクラに出してみようと思って、投稿しました。童謡やNHKキッズソングを、自分自身が三世代にわたって関わって楽しんでいる、という内容です。それが512日のきらクラで、幸いにも採用されました(^^)! ラジネは「袋小路じゃくまる」でした。

 

ラジネの由来ですが、30年ほど前の「おかあさんといっしょ」で、「にこにこぷん」という着ぐるみというか人形というか、3人(3匹)の子供キャラが大活躍していました。じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり、の3人組です。同世代の方、あるいはこの当時子供だった方は良くご存じだと思います(^^)。この個性豊かな3人が、仲良く遊んだり、喧嘩したり、泣いたり、歌を歌ったりして、これがとても楽しくて、当時、ある意味子供以上に(^^)はまっていました。特にじゃじゃまるは、子どもっぽくてわがままなところもあるけれど、人情肌のいい奴で、僕の一番のお気に入りでした。このじゃじゃまるのフルネームが、「袋小路じゃじゃまる」というのです。それで、これにひっかけたのが「袋小路じゃくまる」です。このラジネ、自分としてはかなり気に入っていて、いつかはこのラジネできらクラで採用されたいと思い、だいぶ以前から時々使っていましたが、これまで陽の目を見ることはありませんでした。今回「袋小路じゃくまる」が登場するのにはこれ以上ないという話題のときに、とうとう初採用がかなって、何とも嬉しい限りです。

 

童謡と同じように、現在もうすでに多くの世代にそろって愛されているきらクラです。きらクラがこの先長~く続いて、さらにさらに多くの世代に愛され、受け継がれていきますように、願っています(^^)/

にこにこぷんの3人組です。左からじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり。









Last updated  2019.05.13 19:04:25
コメント(4) | コメントを書く
2019.04.19
カテゴリ:その他
先週のある朝、最近買った藤井一興さんのピアノ愛奏曲集『クープランからクープランの墓へ』のCDを開封して聴き始めました。1曲目、クープラン作曲のクラヴサン曲集第3巻第14組曲から第1曲『恋の夜鳴きうぐいす』が始まると、あまりにも美しく切なくて、ふと自分のお葬式にこの曲、この演奏をかけてもらいたいと思いました。普段そういうことは考えないので自分でもちょっとびっくりしましたが、この藤井さんのピアノから、桜がはらはらと散って行くようなはかなさを感じたからかもしれません。

その日の夜のことです。あるブロ友さんが少し前に急逝されていたことを知り、愕然としました。音楽を愛し、きらクラを愛する、やさしく謙虚な方でした。きらクラ最初期からの熱心なリスナーさんで、ご投稿がちょくちょく採用されていました。逝ってしまわれる直前までお元気でいらしたということです。全く実感がわきませんが、その方からいただいたコメントをふと目にしたりすると、なんともせつない気持ちです。

音楽を、とりわけピアノを特に愛したその方に、これからも空の上できらクラを聴き続けるに違いないその方に、このピアノを聴いていただきたいと思いながら、このCDをかけているこの頃です。

心からご冥福をお祈りいたします。






Last updated  2019.04.19 21:26:22
コメント(0) | コメントを書く
2019.03.08
カテゴリ:その他
2月20日、西新宿初台の新国立劇場に西村朗さんの新作オペラ、紫苑物語を見に行きました。この日は昼間に思いがけずぽっかりと時間が空いたので、会場周辺をぶらぶらと散策することにしました。

外は4月なみの暖かさで、日差しが当たるとぽかぽかとして気持ち良いです。 新国立劇場に隣接する東京オペラシティービルを出て、東方面にぶらぶらと歩きだすとすぐに、どこかキリコの絵に出てくるような通路がありました。



通路を進んで行くと何やら不思議な雰囲気のビルと空き地がありました。閑散としてなにかの跡地みたいですが、廃墟ではなく何かに使われているみたいです。



続いて狭い路地を適当に歩き、住宅地やら小学校やらを通り過ぎました。鳥たちものどかに日向ぼっこをしていました。



さらに町の甘味屋さん(余程入ろうと思いました!)を通り過ぎると、都庁のそばの広い公園に辿り着きました。小さい子とママさん達で結構賑わっています。 公園から見あげた都庁などの高層ビルです。



公園の中にあった六角堂です。由緒ある建物のようで、説明のパネルがありました。





折角ここまで来たので、一度は行って見ようと思っていた都庁の展望室に行ってみることにして、都庁ビルに向かいました。







都庁45階の展望室は、専用の直行エレベーターで登ります。入場無料です。外人を含め、次から次へと人の列が絶えないのには驚きました。 展望室のフロアには粋なカフェレストランがあったので、休憩に入って、ちょっと疲れた足を休めながら、眺めを楽しみました。各種紅茶、ハーブティ、ジュースなどのドリンクバーとティラミスをゆっくり味わいました。 ハーブティとティラミス、美味しくかった~。





のんびり休んだあと、カフェを出て色々な方角の眺めを楽しむうち、夕暮れが近づいてきました。
これは西方向の眺め。左の白くて高いビルがオペラシティーです。下の方には先ほどの公園があり、六角堂も見えました。ほんのちょっとのプチ散歩でしたが、ここから見るとそれなりに歩いたなと思います。



さあ今度はオペラです。夕暮れが迫り風がにわかに冷たくなる中を、オペラシティまで戻り、西新宿プチ散歩おしまいとしました。

オペラは次の記事に書きます。​






Last updated  2019.03.08 01:53:19
コメント(2) | コメントを書く
2016.07.03
カテゴリ:その他
先週の日曜日、職場の親しい仲間のお見舞いに行きました。梅雨の合間の晴天で、空は青く、いい天気でした。車で高速で郊外に走ること数十分、高速を降りると、田圃の緑が鮮やかでした。途中、ジージーと蝉の鳴き声も聞こえてきて、夏がもうすぐなんだな、と感じました。

緑の中にある大きな病院に着き、病院ロビーでご家族の到着を待ちました。集中治療室で、家族以外は面会できないので、ご家族と一緒に入れていただくことにしたのです。

10年を超え、一緒に仕事してきた仲間です。いつもまわりの人を気遣い、細かな心配りをする人でした。自分の仕事には妥協せず、数年前に大病を患ってからも、休日にも人知れず出勤して仕事をやる人でした。1ヵ月ほど前に、手術を予定して入院し、手術は無事終わって経過良好で、安心していました。しかし数日前に容態が急変し、かなり厳しいとの知らせがあり、急遽お見舞いに来ました。

ご家族と合流し、病室に行きました。意識はない彼に、心の中で、もう仕事ができなくとも良いからともかく元気になって、と呼びかけました。

面会を終え、病院玄関を出ると、思いがけず青い空が目に飛び込んできました。空にポツポツと灰色の雲が浮かんでいます。夕刻が近づき、やや傾いた陽ざしをあびて、雲の縁が橙色に染まっています。青と、灰色と、橙色の組み合わせが、なんともきれいで、胸が締め付けられるようでした。

二日後、彼は帰らぬ人となりました。享年54歳。人にはとことんやさしく、自分には厳しすぎたよ。セーブするように言ってもきかなかったけれど、でももっともっと言えば良かった。そんなに生き急がなくても良かったのに。

一緒に仕事できた13年間、幸せな日々でした、本当にありがとう。これからはゆっくりと過ごしてください。






Last updated  2016.07.03 09:54:36
コメント(2) | コメントを書く
2015.11.20
カテゴリ:その他

パリのテロで妻を失ったレリスさんのメッセージ。

http://www.asahi.com/articles/ASHCM73BSHCMUHBI033.html?iref=com_rnavi_srank

どうか、幸せで自由な人生を。







Last updated  2015.11.20 22:55:41
コメント(0) | コメントを書く
2015.08.09
カテゴリ:その他

ブログアクセス数が先日10万を越えました。皆さまありがとうございます。
2009年、大植英次さん指揮・大阪フィルの演奏するマーラー5番にはかり知れない衝撃を受けて、開設を思い立ったブログです。細々と、ゆるゆるペースで、主に音楽のことを書いてきました。ブログを通じて知り合った方々との交流が、何よりも大きな収穫です。

この6年半の間、いろいろなことがありました。

東日本大震災と福島原発事故がありました。事故前にかかれた広瀬隆さんの本をおそまきながら読み、書いてあるとおりのことが起こっていることを知りました。小出裕章さんの本を読み、おそまきながら原発のウソを知りました。とってはいたがほとんど読んでいなかった東京新聞を、ある程度読むようになりました。この原発事故で日本も脱原発の道を進んでほしいと期待しましたが、その後の展開は真逆です。原発を保護し、秘密を保護する政府・政党があり、それが選挙で勝ってしまう。そして軍需産業は保護され、憲法はホゴにされそうになっている。およそありえないはずの展開に驚きながら、片山杜秀さんの「国の死に方」や、白井聡さんの「永続敗戦論」に重いインパクトを受けました。

個人的にもいろいろありました。大切な仲間の病気、家族の病気。昨年には自分自身も入院。周りの方々からのあつい支援が、なんともありがたく身に沁みました。

これからも何が起こるかわからないけれど、家族・仲間・自分の健康を大切にしながら、日々地道に仕事に励んでいきたいです。そしてこれからも音楽を聴き、感動していきたいです。その感動を、これからもゆるゆるペースで、このブログに綴っていきたいと思います。

皆様今後ともよろしくお願いします。







Last updated  2015.08.24 23:59:36
コメント(2) | コメントを書く
2013.04.10
カテゴリ:その他
NHK-Eテレで今度、「猫のしっぽかえるの手」の再放送が始まりました。第1回「春を呼ぶ水仙」。

初回の放送が確かBSで、2009年春でした。偶然その番組を見た僕は、すっかり気にいったものでした。特にベニシアさんが詩を英語で朗読されるとき、BGMに流れるニューエイジ風のソロピアノが、映像とともになんとも美しかったです。あれから100回を超える放送があり、先日最終回があったものでした。

もうあれから4年。その後震災があり、原発事故があり、その事故からも2年たつ今、福島第一原発の汚染水問題は相当深刻なようです。その場しのぎの対応でお茶をにごしてきた東電の体質は事故前となんら変わらず、それを見過ごし許し続ける権力者たちも、なんら変わらない。

原発の再稼働が真顔で議論されるという、このありえないほどの異常な日常が、いつまで続くのでしょうか。

ベニシアさんの番組がまた始まったのは、見てない人のためには良いことですね。
番組は再び繰り返されます。しかしあのときの平穏な気持ちには、いつになったら戻れるのでしょうか。

それでも日々を懸命に生きていく僕たち。






Last updated  2015.08.25 00:02:47
コメント(0) | コメントを書く
2013.04.09
カテゴリ:その他
きょうの職場のひとこまです。忙しいかたは読まないでください。

同僚Aさんが電話した相手先が、電話を保留にしたそうです。
電話から保留中の音楽としてグリーン・スリーブスが流れたそうです。
Aさんが同僚Bさんに「グリーンスリーブスが流れている」と話したそうです。
それを聞いた同僚Bさん、「ブルースリー??」と思って、突然の話に何のことかわからず、ものすごくうろたえたそうな。

聞き違えとわかって一同大爆笑。

それをきいた私、思わず想像しちゃいました。
もし電話の保留音で、「アチョー!アチョアチョ!」と聞こえてきたら、それはそれはびっくりするだろうなぁ、と。






Last updated  2015.08.25 00:03:28
コメント(0) | コメントを書く

全9件 (9件中 1-9件目)

1

PR


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.