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February 19, 2007
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カテゴリ:健康
16日のおもいきりTVより
◎朝食・昼食・夕食それぞれの食べ合わせ次第では栄養素の健康効果
 を生かし殺しもする。

今日の特集
 最新研究により朝・昼・晩本当に効果的な食べ合わせが判明
1・朝はホルモンバランスを整えてがんの芽を摘む大切な時
2・昼は活性酸素を除去して動脈硬化・心筋梗塞を予防する
3・夕は細胞を修復して血液さらさら・骨粗しょう症を予防する
 しかも、週末だけ実践しても効果を期待できるほど強力

1・朝はホルモンバランスを整えてがんの芽を摘む大切な時
 そこで朝食には特に大豆食品を摂りたい。
 ただし大豆食品は普通に食べるだけじゃもたいない!
 大豆に含まれるイソフラボンオリゴ糖を含む食材との食べ合わせによって
 がん・更年期障害予防効果がより強力なスーパーイソフラボン(エクオール)に変身する。
 オリゴ糖を含む食材としてはタマネギ・ゴボウ・バナナなどがある。
 ただし、食べる順番も大切でオリゴ糖食材を先に食べることが大事。

まとめ
 がん・更年期障害を予防する朝食の食べ合わせ
・大豆食品50gとオリゴ糖食材50gを食べ合わせる
・最初にオリゴ糖食材を一口食べる
・朝食は朝起きてから1時間後に摂るのが最も効果的

2・昼は活性酸素を除去して動脈硬化・心筋梗塞を予防する
 昼は増えすぎた活性酸素を除去して血管心筋の傷を防ぐ時。
 そこで昼食には特に緑黄色野菜を摂りたい。
 緑黄色野菜のβ-カロテンはビタミンAに変身して効果を発揮する。
 ところが鉄分が足りないと変身できない。(鉄分を含む食材としてレバー・ひじき・あさり・卵など)
 つまり、緑黄色野菜は鉄分を多く含む食材と食べ合わせなければ効果がない。
 ところが鉄分は吸収効率が悪い。
 そこで緑黄色野菜と食べ合わせて効果的なお勧め食材を選ぶこと。
 なかでもおすすめは
 ただしここでも食べる順番が大事で卵を先に食べてから緑黄色野菜を食べること。

まとめ
 動脈硬化・心筋梗塞を予防する昼食の食べ合わせ
・緑黄色野菜80gと卵1個を食べ合わせる
・最初に一口卵を食べる
・朝食を摂ってから4時間以上経った後に昼食を摂るのが効果的。

3・夕は細胞を修復して血液さらさら・骨粗しょう症を予防する
 夜は傷ついた細胞を修復して血液を作るとき。
 そこで夕食では特にを摂りたい。
 魚には血液や骨の材料となるたんぱく質・ミネラルを多く含んでいます。
 さらにかんきつ類を食べ合わせることでその効果を高めることができる。
 ただしかんきつ類は食後のデザートとして食べること。

まとめ
 血液さらさら・骨粗しょう症を予防する夕食の食べ合わせ
・魚70gを食べてデザートにかんきつ類50gを袋・すじごと食べる
・就寝の4時間前までに夕食を済ませておくのが大切。





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Last updated  February 19, 2007 09:57:54 AM
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