ワイン会、テーマはエレガント
エレガントああエレガントエレガント こちらの句は松尾芭蕉がグロフィエの2009年やドメーヌ・タカヒコの2016年を飲んだ時に思わず詠った句で有名ですね。今回のワイン会のテーマは「エレガント」ワイン界隈ではよく聞く言葉ですが具体的にどういう意味?ググってみたら「上品で洗練されており気品や優美さが感じられる様子」とのこと。ん~わかるようなわからないような、言語化してもなんかピンとこない、そうまさしくこのアンニョイさがエレガント。ただ、具体的な場面を想像するとピンときます。叶姉妹です。叶姉妹が飲んでいてもファビュラスでヘブンリーなワインはエレガントと発してもいいんじゃね、な感じです。恭子姉さんが「このワイン、ファビュラスでヘブンリーでエレガントね、美香さん?」と問いかけ、美香さんが「そうですね、お姉様」という会話が成立しそうなワインはエレガントです。で、ファビュラスでヘブンリーとは?(叶姉妹ブログをチェック)昔、「このワインはイギリスの庭園の芝を刈った時のような香りがする」と言われ西公園じゃダメなんかい、と思ったことがありますがワインの表現は言ったもん勝ちです。バンバン幻想して語り合いましょう。ジョバンのフェイスブック 某びすとろ店主フェイスブック某びすとろ店主インスタジョバンのツイッタージョバンのお休みジョバンのパーティプラン