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2019.05.31
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カテゴリ:プロレス・格闘技



馬場の没後、三沢体制で迎えた最初で最後の
世界最強タッグ決定リーグ戦の1999年大会は
WWEとのパイプを維持しつつも
組織内で、中堅クラスの底上げという改革と
活性化に成功した上での大会となった。

川田の負傷欠場により、田上明は
スタン・ハンセンとコンビを結成し
「日米ドリームパワータッグ」として参加。

WWEから全日本へ戦場を移したベイダーは
三沢がジュニア戦士の小川をパートナーにして
中堅クラスの底上げで組織の改革を狙ったように
全日外国人レスラーの中堅ジョニー・スミスを選び

三沢光晴&小川良成の「アンタッチャブル」との対決は
日米改革を狙ったサミットのような感じとなった。

ジョニー・エースとマイク・バートンの
「ムーブメント」も昨年に引き続き参加。

米国インディー団体WXWからはゲーリー・オブライトと
全日本オンリーでマットに上がっていた
ウルフ・ホークフィールドは「復活T.O.Pタッグ」として参戦。

大森隆男は高山善廣と「ノーフィアー」として参加し
新生全日本の台風の目となった。

前年優勝者の小橋健太&秋山準「バーニング」は
連覇を狙い、本田多聞&井上雅央は
アジアタッグ王者として最強タッグに挑む。

ハンセン&田上組と小橋&秋山組の優勝決定戦は、
秋山が「リストクラッチ式エクスプロイダー」で
田上を下して2連覇。

このリーグ戦に参加したオブライトは翌年1月に急死したため、
これが最後の来日となった。


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Last updated  2019.05.31 20:00:12
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