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アニメ

2018.12.17
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カテゴリ:アニメ



1967年、フジテレビにて鉄腕アトムの
後番組として放映された「悟空の大冒険」は
手塚治虫の漫画「ぼくのそんごくう」を元に作られた
虫プロアニメ第2弾である。

キャラクターや話の内容が現代風に風刺されており、
三蔵法師が、天竺まで経典を取りに行く、
という基本設定を除いて、ほとんど作り替えている。

登場人物も、西遊記に登場する玉龍をモチーフにした
竜子という女性キャラが追加されている。

当初は高い視聴率を稼ぎ、最高視聴率は31.7%を記録している。

しかし、4月から同じ時間帯に裏番組として
黄金バットがスタートしてからは
視聴率の低下に苦しんだ。

劇中の各キャラクターの大げさな表現は
時代を先取りしすぎた部分もあり、
時流にのった妖怪連合シリーズなどの路線変更が行われたが、
後半の視聴率不振の盛り返しには至らず、
丸4年間続いた「アトム」の後番組にもかかわらず、
9か月(39話)で放映を終了した。

番組内容にマッチした主題歌・副主題歌も印象的なもので、
特に副主題歌は2000年代になってから
テレビCMに流用されたりもしている。

例えば、「牛乳が好きな人のメグミルク」のCMでは、
歌詞を「牛乳が好き」に変えて使っている。

また、本放送当時に、内容が過激過ぎるとされて
放送禁止となり、放映がキャンセルされて
御蔵入りになったエピソードが1つある。


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Last updated  2018.12.17 20:00:12
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2018.11.12
カテゴリ:アニメ



1982年に日本テレビより放映された
「ゲームセンターあらし」は
シンエイ動画・制作のアニメである。

当時、シンエイ動画は藤子不二雄アニメの製作に
特化していた為、シンエイ動画初の
藤子アニメではない作品となった。

また、藤子不二雄作品以外で
コロコロコミックに連載された作品としては
初のTVアニメ化作品でもある。

しかし、放送開始時、テレビ朝日系列局にて
同じコロコロコミック連載漫画「
あさりちゃん」のアニメが放送されていた。

これが「ゲームセンターあらし」と全く同じ
月曜日19時枠での放送で、
コロコロコミックを原作に持つアニメが
バッティングする事態となってしま連載は
打ち切られる事になった。

アニメ化に関しては、1980年を頂点とした
ファンの要望・署名活動などによって実現したが、
原作者:すがやみつる自身は主題歌の作詞をするなど
アニメ製作に協力はしたものの、

より幅広い層を対象にした作品作りになり、
小学校高学年の読者たちに
受けるネタが作りづらくなってしまう。

「自由が利かなくなってしまった。
アニメになった事で結果的に、あらしは死んだかな…」
という認識を持っていたようで、
後に「アニメ化であらしは終わった」と語るなど、
アニメ化には否定的だった。

また、「あらしは国民的なメジャー作品向きでは無く、
駄菓子屋路線なインディー作品」と原作者は述べている。

更にアニメ放送時に当時の日本の家庭用テレビゲーム市場で
トップシェアだった玩具メーカーのエポック社が
メインスポンサーだった関係で、
あらしたちが対戦するゲームに「パクパクマン」などの
エポック社製の電子ゲームが使われているエピソードがある。


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Last updated  2018.11.12 20:00:11
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2018.07.02
カテゴリ:アニメ



「これで、いいのだ」

“スポ根アニメの金字塔”と称され、
およそ3年半に及ぶ長期の人気に支えられた
「巨人の星」の後番組として製作されたのが
赤塚不二夫の「天才バカボン」である。

キャラクターデザインや人物造形については
原作をほぼ踏襲しているが「本官さん」のみ
本作品用に描き改められ、1つだけだった鼻の穴が
普通に2つ付いており、更に目玉がつながっていない。

一方で、作品のテーマが大きく異なっており
原作ではバカボンのパパをはじめ、
登場人物がおかしな行動をとる事で一般常識や
漫画作品としてのルールすらゆさぶり、
ストーリーや設定の破たんすらお構いなしの
ナンセンスな世界を展開するのが狙いだったのに対し、

本作品ではバカボンのパパたちの一見おかしな行動は
「無垢な心の表れ」であり、彼らの作為のない真心が、
結果として問題を解決へ導いたり周囲の人々に幸せを招くという、
「もーれつア太郎」的な「人情劇」を彷彿とさせる
全く異質な世界観に改変された。

これは「子どもに見せたくない番組」を実施していた
日本PTA全国協議会から番組内容に
クレームが寄せられた事が影響している。

また番組スポンサーの大塚製薬からは
「パパが働かないで生活してるというのはおかしい。
設定上の職業ではなく、パパが働いてるシーンを
映像で見せて欲しい」との要望が出され、

苦肉の策として「パパを植木屋に就かせる」という
本作独自の設定が生まれた。

しかし、これらの内容改変は、「パパは無職
(バガボンド=放浪者)でないといけない」としている
原作者、赤塚を大いに失望させる事となった。

この他にも、バカボンの学校生活が原作より多くなり、
担任の「凡田先生」、ガールフレンドの「さくら」、
ガキ大将の「中村」・「青成」といった、
原作に無いオリジナルレギュラーキャラが加わった。

またママが激怒すると、落雷場面がカットインする演出があった。

スポットや次週予告での最後の決めゼリフは、
パパの「来週の天才バカボンを見よ!
見ない奴は死刑なのだ!」というものだった。


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Last updated  2018.07.02 22:27:32
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2018.06.11
カテゴリ:アニメ



「見ないと逮捕なのだ!」

アニメ化作品としては2作目となる「元祖天才バカボン」は
赤塚不二夫の漫画を原作とするテレビアニメである。

赤塚は当初「1作目が自分のバカボンと
まったく違うものにされてしまった」と再アニメ化に反対したが
前作での改変問題もあり「本作品こそ原作に沿った内容である」
との意味合いで「元祖」と銘打たれた。

1作目同様、原作で描かれている暴力的表現や残酷な描写などは、
アニメ化に際して大幅に書き換えられている。

また、原作では理由不明だった話に
独自の理由付けをするなどの改変を入れる事もある。

本作品では原作者の意向に沿った演出が徹底され、
純粋にナンセンスギャグのみを追求した作品となっており、
原作の持つ世界観やエッセンスをテレビアニメの制約の中で
十二分に再現した事で評価も高く、
本作以降の作品もこのスタイルが継承されている。

主要キャストは第1作とほぼ同じだが、
「本官さん」のみ田の中勇から肝付兼太に変更。

キャラクター造形も原作に沿った、つながり目玉、
鼻の穴は四角で1個に改められ、原作通り
「日本で一番銃弾使用量の多いおまわりさん」となった。

ただし、赤塚の実父が警察官であった事を考慮し、
決して人に向かって撃たなかったとしている。

また1作目には登場せず、原作でもまだ未登場だった
ウナギイヌが本作で初登場している。

また歴代作品のなかでは2年間と、最も長い期間放送された。


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Last updated  2018.06.11 22:38:32
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2018.05.28
カテゴリ:アニメ



あだち充による2人の「みゆき」の三角関係を描いた、
青春ラブコメディをアニメ化したのが
1983年、フジテレビ放映の「みゆき」である。

物語の主人公・若松真人は妹のみゆきが
2人目の母親の連れ子なので、血縁関係はない。

意中の鹿島みゆきが自分に気がある事を知ったが、
海外赴任中の父親について行った妹のみゆきが
とても魅力的に成長して帰国した為、
2人の「みゆき」の間で揺れつづける。

妹のみゆきは血の繋がらない兄妹だと知らないと思っている為、
それを隠し、表面上は普通の兄妹のように振舞う。

とても可愛いみゆきを一人の女性として見てしまう事もあるが、
何とか理性を保っている。

一方の妹・みゆきは普段着も水着を含めて露出度の高いものが多く
再会当初から真人に好意を持っており、
真人が鹿島を優先すると素っ気無い態度をとったりする。

時折見せる自分の気持ちに素直ではない
小悪魔っぷりも魅力の一つである。

勝ち気で何事もはっきりいう明朗快活な性格である一方、
真人に対してはやさしく献身的で家庭的である。

動物好きで思いやりがあり、男女分け隔てなく優しく接する為、
異性からだけでなく同性からも好かれる人気者。

しつこく求愛してくる者が後を絶たないが、
その中に本命はいないようで、女友達が真人の悪口を言うと
感情的になって怒ったり、みゆき自身の言動・行動・回想シーンから
真人を一途に想ってる様子が伺える。

声優配役は、主役の若松兄妹に声優の実年齢が近い点が重視され、
ヒロインの若松みゆき役を演じた荻野目洋子は、
放送当時14歳の中学3年生で若松みゆきとほぼ同年であり、
キティ・フィルム製作の実写映画「ションベンライダー」の
オーディションを受けた事が切っ掛けで起用された。

楽曲は、来生たかおらキティ・レコードに所属した
アーティストたちの歌が頻繁に挿入歌として使用されている。

また当時のテレビアニメとしては、
全37話で2回変わるエンディングテーマは異例の多さであった。

特にH2Oが歌うエンディングテーマ「想い出がいっぱい」の
EPレコードは43万枚を売り上げるヒットとなり、
1980年代のスタンダードナンバーとして記憶される事になった。

この曲は、現在でも卒業式などで歌われる事がある。


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Last updated  2018.05.28 20:00:06
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2018.05.07
カテゴリ:アニメ



つのだじろう:原作「忍者あわて丸」のアニメ化作品
「花のピュンピュン丸」は1967年に、
テレビ朝日で放送されたアニメである。

舞台は侍や忍者のいる時代で、
あらゆるトラブルを解決する事を仕事とする
「なんでもOK事務所」の所員で忍者のピュンピュン丸、
弟チビ丸がさまざまなトラブルを解決する姿を
敵も含め愉快な登場人物、近代兵器、怪獣、
サイボーグなど何でもありのギャグ満載で描く。

主人公のピュン丸は丸い耳飾の付いた赤黄の横縞模様の頭巾と、
当時流行した忍者アニメを意識した様な、
ミニ丈のワンピースに見える赤い装束が特徴。

甲賀流の忍者であり、野球忍法の使い手で腕が強いが
おっちょこちょいなのが、玉に傷。

ピュンピュン丸の弟チビ丸は白いダブダブの忍者服に
赤いマスクがトレードマーク。

「ビエー」という擬声語付きの泣き声で
あらゆるものを破壊するが、事務所の中では常識人。
口癖は「~だもん」

美貌の伊賀忍者さゆりは、風魔一族から狙われており、
お色気忍術で敵を倒す。

ピュンピュン丸の憧れの人だが、
当初は彼に対して反応が鈍かった。

庶民の少女のケメ子は髪型は一応おかっぱ頭なのだが、
前髪が長過ぎてお椀を被って目だけ出している様に見える。

ピュンピュン丸が好きで、その為に毎回騒動に巻き込まれるが、
精神的に強い上怪力の持ち主で、決して挫ける事が無い。

この「花のピュンピュン丸」は、新聞などに発表された
仮タイトルであり、公式タイトルは「ピュンピュン丸」であるが
修正されずに放置されたまま、放送開始を迎えた為に
これが正式タイトルであると誤解されて広まったものである。


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Last updated  2018.05.07 20:00:15
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2018.04.09
カテゴリ:アニメ



仮面ライダーと並ぶ石ノ森章太郎の代表作
サイボーグ009のテレビアニメ第1弾が
1968年度版「サイボーグ009」である。

当初、テレビ朝日で予定していた番組が
諸事情により制作中止になり、
その為、劇場版の実績があり、原作も存在する本作が、
準備期間が掛からないという理由で
急遽依頼される事となった。

基本設定やキャラデザイン、声優の多くは
劇場版を引き継いだものとなっている。

シリーズに共通した明確な敵はおらず、
009を中心にして事件に挑む。

主な舞台は日本で、日本に在住している009、001、
003、006、007とギルモア博士がレギュラーとなっている。

他のサイボーグは外国に住んでおり、
状況に応じて登場するので、全員が揃う事は少ない。

ちなみに全員揃うのは第3話「南極の対決」、
第14話「呪われた砂漠」、第24話「非情な挑戦者」、
最終回「平和の戦士は死なず」の4回のみである。

ブラックゴーストの設定は排除されているが、
スカールがモチーフの敵が、第13話「悪魔城の秘密」のドクロ、
第17話「幽霊同盟」のゴーストと2度登場する。

また、サイボーグマンに似たデザインの戦闘員も登場し、
最終回に出てくる「マスコット人形」は、
劇場版2作に登場したブラックゴーストの観念的な姿である。

ストーリーは原作のエピソードをアニメ化したもの、
アニメオリジナルのもの、009以外の石森作品を
モチーフにしたもののと主に3パターンが存在する。


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Last updated  2018.04.09 20:00:08
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2018.01.22
カテゴリ:アニメ



1963年に開始された「エイトマン」は
平井和正と桑田次郎によるSFアニメと
それらに登場する主人公の名前である。

凶悪犯・デンデン虫の奸計に嵌って車で轢き殺された
刑事・東八郎は、その人格と記憶が
科学者・谷方位博士によって
スーパーロボットの電子頭脳に移植され、
警視庁捜査一課にある7個捜査班のいずれにも属しない
八番目の男「8マン」として甦った。

平時は粋なダブルの背広姿の私立探偵・東八郎だが、
ひとたび事件が起き、田中課長から要請を受けると
8マンに変身し、数々の難事件・怪事件に立ち向かう。

この、エイトマンの躍動感あふれる構図に加え、
タバコ型の強化剤を吸うシーンは当時の子供達に影響を与え、
放送時にはタイアップで発売された
シガレット型の固形ココアが人気を得た。

ちなみにココアシガレットは、味とパッケージは
基本的に当時と変わらなく、価格も30円を維持し、
現在の累計でも約2億個が販売されている
ロングセラー商品である。

スポンサーは丸美屋食品工業で、
同社のふりかけのキャラクターにもなった。

放送局のTBSにとっては初の自社制作による
アニメ参入作品であり、絵コンテと演出は、
TBS美術部の社員で、作画、仕上、背景、撮影までの工程は、
エイケンが担当している。

漫画版の表記は数字の「8マン」だったが、
フジテレビ (8ch) 系列ではなく
TBS (6ch) 系列での放送だった為、
テレビアニメ版の表記は「エイトマン」に変更された。

しかし、1976年に克美しげるが起こした事件により、
テレビなどで主題歌が放送されない時期があった。

2007年12月に出版された付録CDで、
新録音「エイトマン」を収録され、
再び日の目を見る事となった。


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Last updated  2018.01.22 20:00:04
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2017.10.04
カテゴリ:アニメ



「ゼロテスターとは生命維持度ゼロの限界に挑戦し
地球の明日を切り拓いていく勇気と希望と友情にあふれる
3人の若者たちのことである」


1973年、フジテレビで放送されたサンライズ制作の
SFアニメが「ゼロテスター」である。

サンダーバードの日本版権者だった東北新社が
「和製サンダーバード」をコンセプトとして企画し
メカニックデザインはスタジオぬえである。

2100年、人類は宇宙に進出していたが、
突如外宇宙の機械化人類アーマノイドの攻撃を受ける。

これに対し、タチバナ博士率いる
未来科学開発センターは未知の敵から人類を守るため
「ゼロテスター」を編成する。

アーマノイドはメビウス、バルギスを司令官として地球を侵略する。

侵略の激化に応じて、開発センターは人工島指令基地を
地球要塞スーパー5へと改造すると共に、
バルギスの死後ガロス七人衆が地球に侵入したのを機に
地球の全市民に対して「000」のコールサインを使って
ガロスに関する情報をセンターに通報するよう呼びかける。

これにより、地球対アーマノイドの戦いは新たな段階に移行する。

登場メカとしてマーク1、マーク2、マーク3の
3機に分離可能な戦闘機・テスター1号機

テスター1号機、3号機を収容する
空中母艦兼移動指令基地・テスター2号機

潜水母艦・テスター3号機
コンテナ機・テスター4号機
四本足の作業用ロボット・ゼロロボットが存在する。


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Last updated  2017.10.04 20:00:04
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2017.06.28
カテゴリ:アニメ



週刊少年ジャンプにて連載された
本宮ひろ志による日本の漫画作品を
1969年に日本テレビ系で放送したのが
「男一匹ガキ大将」である。

各週、月曜日から土曜日の10分枠で
各話の第1回から第6回を放映するフォーマットで
週刊少年ジャンプの原作漫画としては
初のアニメ作品となる。

男気のあるガキ大将・戸川万吉(声:富山敬)が
ケンカを通じて次々に子分を増やしていき、
ついには日本中の不良を従える総番にまで登りつめ
日本を動かす男となるストーリー

ちなみに作者の本宮自身は「富士裾野での決戦において、
万吉がヤリに突き刺され完結」という
原稿を残して逃亡したが、編集側の説得により
「万吉が日本一のガキ大将」になった時点まで続け、
連載を終了しようとした。

当時人気絶頂だった本作をジャンプ編集部は
終わらせる事を許さず、無理矢理続きを描かされていたという。

当時の担当編集者だった西村繁男は、
原稿の最後に書かれていた「完」の文字と
ヤリに突き刺された体を独断で修正液をかけて
消したと自著で語っている。

その後、万吉と銀次が船出するシーンで
一度連載を終了させたものの、
次回作が不振に終わった為、連載を再開している。


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【中古】男一匹ガキ大将 本宮ひろ志傑作選 (3) 本宮ひろ志【あす楽対応】






Last updated  2017.06.28 20:00:06
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