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年に1回、1万円から8万円まで、清らかな団体ゆえに
上限を決めている・・と公の場では言っておりますよね。 でも実際は10万以上、御供養している人もたくさん いるのです。 主人も他の壮年部幹部も婦人部の元幹部も、10万の位に 数字を記入しており、その後、受領書も手渡されております。 ある時K籐総合女子部長は、言いました。 「女子部の純粋健気に御奉公をしている総班長の事ですが、 お母さまが亡くなられ、保険金が入ってきたとの事で、 是非、広宣流布にお役に立てて欲しい・・と願い出ました ので有り難く御供養として受け取りました。」 「本当に健気ですね~」と。 ある区長会で勧誘数が足りない、戦いが遅れている時、 K総合女子部長は半ヒス(半分ヒステリー)で言いました。 「このままでは申し訳ない。浅井センセイに申し訳ない。 もっとセンセイに付き切らなくて駄目です。区長が無能だから、 こんなブザマな戦いしか出来ないのです。 広宣流布?出来なきゃ出来ないで、しょうがないじゃない。 どれだけ真剣に戦いを進めるかが大事でしょ! 浅井センセイの弟子になれた事が宿縁でしょ! もう時間がない。しっかり全員を奮い立たせなさい!」 と。。 私、思うんです。 浅井昭衛とK藤R子は、ゲームでもしているつもりなのかって。 広宣流布、出来なきゃ出来ないでしょうがない? 身も財もぶん投げている人達を何だと思っているのでしょうか。 あなた方は分かっているのですよね。 浅井サン、K藤サン・・・・顕正会には何の使命も資格も未来もない事を・・・・ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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